ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【5】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(12/26/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きな宣告者は朱光の宣告者。黒奈です。」
白奈「好きな宣告者は緑光の宣告者。白奈です。」
京「好きな宣告者は宣告者の巫女。己だ。」
詠子「好きな宣告者は神光の宣告者。私よ。」
友利「エッチな宣告をされたいですね!する側でもいいですが!!」
ゆえ「ききたくねぇわ……!」
ズドッ!
友利「んひゃっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「宣告者も大概問題あるよな」
白奈「イーバってやつとジェムナイトってのが悪い」
ゆえ「てふだゆうはつとしてつかっててふだふえようとしないで……。」
京「手札誘発手裏剣」
詠子「投げ合いが現代遊戯王。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは虹光の宣告者」
プロメ(仮)【星4/光属性/天使族/攻 600/守1000チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いの手札・デッキから墓地へ送られるモンスターは墓地へは行かず除外される。(2):モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時、このカードをリリースして発動できる。その発動を無効にし破壊する。(3):このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。デッキから儀式モンスター1体または儀式魔法カード1枚を手札に加える。】
詠子「儀式サポートとして有能な上に、真っ当に出してもかなりの仕事をしてくれるわ。」
黒奈「普通にシンクロ召喚するだけでも万能カウンターになるし、除外による動きの妨害も可能。」
白奈「というだけでも十分なのに、どこから墓地に送られても儀式カードサーチできるのがメリットデカすぎる。」
京「宣告者の神巫での墓地送りでレベルを6にしつつ儀式サーチで儀式召喚したりなど、かなり色々できる訳で。」
ゆえ「またえくしーずそざいにしてしんくろとぎしきとえくしーずのてんかいがへいようできるとなればかなりのもの……。」
ゆうな「。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『相剣』は、つねに人類を悩ますあらゆる疾病と悲惨に対する最大の治療法である。」
黒奈「BURST OF DESTINYでカテゴリ化された「相剣」と名のついたカード群。」
白奈「属するモンスターは偶数レベルの魔法使い族と幻竜族で統一されている。」
ゆえ「ぞくするまほうつかいぞくもんすたーはすべてどらぐまのかんれんじんぶつとどういつじんぶつである……。」
京「属するカード自体はDAWN OF MAJESTYで妖眼の相剣師が登場していたが、正式なカテゴリ化はこのパックからだ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きな宣告者は朱光の宣告者。黒奈です。」
白奈「好きな宣告者は緑光の宣告者。白奈です。」
京「好きな宣告者は宣告者の巫女。己だ。」
詠子「好きな宣告者は神光の宣告者。私よ。」
友利「エッチな宣告をされたいですね!する側でもいいですが!!」
ゆえ「ききたくねぇわ……!」
ズドッ!
友利「んひゃっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「宣告者も大概問題あるよな」
白奈「イーバってやつとジェムナイトってのが悪い」
ゆえ「てふだゆうはつとしてつかっててふだふえようとしないで……。」
京「手札誘発手裏剣」
詠子「投げ合いが現代遊戯王。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは虹光の宣告者」
プロメ(仮)【星4/光属性/天使族/攻 600/守1000チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いの手札・デッキから墓地へ送られるモンスターは墓地へは行かず除外される。(2):モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時、このカードをリリースして発動できる。その発動を無効にし破壊する。(3):このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。デッキから儀式モンスター1体または儀式魔法カード1枚を手札に加える。】
詠子「儀式サポートとして有能な上に、真っ当に出してもかなりの仕事をしてくれるわ。」
黒奈「普通にシンクロ召喚するだけでも万能カウンターになるし、除外による動きの妨害も可能。」
白奈「というだけでも十分なのに、どこから墓地に送られても儀式カードサーチできるのがメリットデカすぎる。」
京「宣告者の神巫での墓地送りでレベルを6にしつつ儀式サーチで儀式召喚したりなど、かなり色々できる訳で。」
ゆえ「またえくしーずそざいにしてしんくろとぎしきとえくしーずのてんかいがへいようできるとなればかなりのもの……。」
ゆうな「。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『相剣』は、つねに人類を悩ますあらゆる疾病と悲惨に対する最大の治療法である。」
黒奈「BURST OF DESTINYでカテゴリ化された「相剣」と名のついたカード群。」
白奈「属するモンスターは偶数レベルの魔法使い族と幻竜族で統一されている。」
ゆえ「ぞくするまほうつかいぞくもんすたーはすべてどらぐまのかんれんじんぶつとどういつじんぶつである……。」
京「属するカード自体はDAWN OF MAJESTYで妖眼の相剣師が登場していたが、正式なカテゴリ化はこのパックからだ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」