ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【5】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(12/6/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなセンチュリオンは重騎士プリメラ。黒奈です。」
白奈「好きなセンチュリオンは従騎士トゥルーデア。白奈です。」
京「好きなセンチュリオンは竜騎士アトリィ。己だ。」
詠子「好きなセンチュリオンは竜騎兵ガーゴイルII。私よ。」
友利「姫騎士といえばゴブリンかオークか迷う所ですね。」
ゆえ「なんのまよいやねん……!」
カァン!
友利「くっころ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「もう廃れてるだろ」
白奈「下火ではあるかもだけど絶対なくならないから。」
ゆえ「おうどうのくみあわせ……。」
京「邪道もあるのか?」
詠子「過激派だとそ以外はなしとかね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはラーフ・ドラゴンテイル」
プロメ(仮)【このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。(1):自分の手札・デッキ・フィールドのモンスターを融合素材とし、「ドラゴンテイル」融合モンスター1体を融合召喚する。このカードの発動後、ターン終了時まで自分は融合モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。】
詠子「デッキビルドパック ジャスティス・ハンターズで登場した通常魔法。」
黒奈「近年の融合テーマらしく、しっかり与えられたデッキ融合カード。」
白奈「メインデッキの「ドラゴンテイル」モンスターは融合素材になった際にテーマの魔法・罠をセットできるため、このカードでデッキのドラゴンテイルモンスターにアクセスできれば損失はすぐに取り戻せる。」
ゆうな「また、手札のモンスターを指定されているという点は、逆に言えば手札にあればあらゆるモンスターを素材にできるという事でもあるので、相手のデッキによっては腐る可能性のある原始生命態ニビル等も融合素材として活用でき、手札状況が悪く泣く泣く灰流うらら等を素材に使っても、星辰爪竜アルザリオンで拾う事ができるので柔軟な使い方が可能。」
ゆえ「そざいとする「どらごんている」をどらごんているぱーんやどらごんているうるぐらにすればあいてのばんめんにもふれられるのでこうこうでつかってもつよい……。」
京「「マギストス」混合型の構築では、手札の封印の魔導士スプーンを素材として墓地に送り、フィールドのドラゴンテイル融合モンスターにスプーンの墓地効果で聖魔の乙女アルテミスを装備。アルテミスで天賦の魔導士クロウリーをサーチしてそのままクロウリーの特殊召喚から竜王絶火ゾロアを融合召喚すれば、ドラゴンテイルに不足している相手のモンスター効果に対応可能となる。」
ゆえ「まーぜまぜ……。」
ゆうな「手札誘発無限回収。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『センチュリオン』の場合、怒りを感ずるや否やわれわれはもはや真理のためではなく、それのために争う。」
黒奈「デッキビルドパック ヴァリアント・スマッシャーズでカテゴリ化された「センチュリオン」と名のついたカード群。」
白奈「属するモンスターのレベルは4の倍数で統一されている。」
ゆえ「かてごりぜんぱんのとくちょうとして、もんすたーかーどをえいぞくわなあつかいでまほう&わなぞーんにおくこうかがおおくみられる……。」
京「通常召喚モンスターは「このカード名の(1)(X)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):(固有効果)
このターン、自分は「(同名カード)」を特殊召喚できない。(X):このカードが永続罠カード扱いの場合、自分・相手のメインフェイズに発動できる。このカードを特殊召喚する。」の共通テキストを持つ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなセンチュリオンは重騎士プリメラ。黒奈です。」
白奈「好きなセンチュリオンは従騎士トゥルーデア。白奈です。」
京「好きなセンチュリオンは竜騎士アトリィ。己だ。」
詠子「好きなセンチュリオンは竜騎兵ガーゴイルII。私よ。」
友利「姫騎士といえばゴブリンかオークか迷う所ですね。」
ゆえ「なんのまよいやねん……!」
カァン!
友利「くっころ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「もう廃れてるだろ」
白奈「下火ではあるかもだけど絶対なくならないから。」
ゆえ「おうどうのくみあわせ……。」
京「邪道もあるのか?」
詠子「過激派だとそ以外はなしとかね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはラーフ・ドラゴンテイル」
プロメ(仮)【このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。(1):自分の手札・デッキ・フィールドのモンスターを融合素材とし、「ドラゴンテイル」融合モンスター1体を融合召喚する。このカードの発動後、ターン終了時まで自分は融合モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。】
詠子「デッキビルドパック ジャスティス・ハンターズで登場した通常魔法。」
黒奈「近年の融合テーマらしく、しっかり与えられたデッキ融合カード。」
白奈「メインデッキの「ドラゴンテイル」モンスターは融合素材になった際にテーマの魔法・罠をセットできるため、このカードでデッキのドラゴンテイルモンスターにアクセスできれば損失はすぐに取り戻せる。」
ゆうな「また、手札のモンスターを指定されているという点は、逆に言えば手札にあればあらゆるモンスターを素材にできるという事でもあるので、相手のデッキによっては腐る可能性のある原始生命態ニビル等も融合素材として活用でき、手札状況が悪く泣く泣く灰流うらら等を素材に使っても、星辰爪竜アルザリオンで拾う事ができるので柔軟な使い方が可能。」
ゆえ「そざいとする「どらごんている」をどらごんているぱーんやどらごんているうるぐらにすればあいてのばんめんにもふれられるのでこうこうでつかってもつよい……。」
京「「マギストス」混合型の構築では、手札の封印の魔導士スプーンを素材として墓地に送り、フィールドのドラゴンテイル融合モンスターにスプーンの墓地効果で聖魔の乙女アルテミスを装備。アルテミスで天賦の魔導士クロウリーをサーチしてそのままクロウリーの特殊召喚から竜王絶火ゾロアを融合召喚すれば、ドラゴンテイルに不足している相手のモンスター効果に対応可能となる。」
ゆえ「まーぜまぜ……。」
ゆうな「手札誘発無限回収。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『センチュリオン』の場合、怒りを感ずるや否やわれわれはもはや真理のためではなく、それのために争う。」
黒奈「デッキビルドパック ヴァリアント・スマッシャーズでカテゴリ化された「センチュリオン」と名のついたカード群。」
白奈「属するモンスターのレベルは4の倍数で統一されている。」
ゆえ「かてごりぜんぱんのとくちょうとして、もんすたーかーどをえいぞくわなあつかいでまほう&わなぞーんにおくこうかがおおくみられる……。」
京「通常召喚モンスターは「このカード名の(1)(X)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):(固有効果)
このターン、自分は「(同名カード)」を特殊召喚できない。(X):このカードが永続罠カード扱いの場合、自分・相手のメインフェイズに発動できる。このカードを特殊召喚する。」の共通テキストを持つ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」