ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【5】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(12/5/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と弩躬君と鳳さんよ。」

悠「冷凍ミカン。おれだ。」

弩躬「ぶつけたらいいのか?俺だ。」

鳳「ほぼ鈍器よね。私よ。」

友利「冷凍ミカンをぶつけるんじゃなくて敏感なところに押し当てるのはどうですか?」

ゆえ「かんめんにどーん……。」
ズドッ!
友利「ぽぎぃ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「食べ物で遊ぶのはほどほどにしとけよ。」

弩躬「ほどほどにはいいのか。」

悠「美味しく食べるならおれは多少こねくり回すのもいいと思ってる。」

鳳「言ってしまえばタコさんウィンナーとかも食べ物で遊んでできた結果だものね。」

悠「寿司屋で醤油舐めるのとかは殺すけどな。」

ゆうな「それは遊んでるんじゃなくて営業妨害だから。」

弩躬「シンプルに犯罪だしな。」

鳳「他人に迷惑かけちゃだめのね。」

ゆえ「くにがきょかするならわたしがしょしにいく……。」

ゆうな「死罪にしていいレベルだよね。はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題はバイト初日で伝説を作った新人。何をした?」

悠「はい、常連の「いつもの」に対応できた」

ゆうな「ニュータイプかな」

ゆえ「かんじとったわけだね……。」

悠「考えるな感じろ。」

弩躬「はいよ、寝坊している新人、気づいたら来世へ..」

ゆうな「そして伝説へ。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「ちゃらららちゃららー……。」

弩躬「コイン集めが一番トチ狂ったやり込みだったな」

鳳「はい、レジをチンした」

ゆうな「伝説だわ。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「どうなってしまうんだ……。」

鳳「Bonn。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
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