ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【5】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(11/20/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなセリオンズはセリオンズ“エンプレス”アラシア。黒奈です。」
白奈「好きなセリオンズはセリオンズ“リーパー”ファム。白奈です。」
京「好きなセリオンズはセリオンズ“キング”レギュラス。己だ。」
詠子「好きなセリオンズはセリオンズ“リリー”ボレア。私よ。」
友利「セリオンズみたいに友利も装備として付けられたいです。」
ゆえ「のろいのそうびはふよう……!」
ゴッ!
友利「げひゅん」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「一応呪いの装備って能力は高いんだけどな」
白奈「あれは完全にマイナスにしかならない。」
ゆえ「にくたてとしてつかうしかない……。」
京「喜びそうだ。」
詠子「ある意味で最強の防具ね。。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはガガガガンバラナイト」
プロメ(仮)【星4/光属性/戦士族/攻 0/守1800このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):EXデッキの「ガガガ」モンスター1体を相手に見せて発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。その後、以下の効果から1つを選んで適用できる。●手札から「ガガガ」モンスター1体を特殊召喚する。●フィールドのモンスター1体の表示形式を変更する。(2):X素材のこのカードがXモンスターの効果を発動するために取り除かれた場合に発動できる。デッキから「ゴゴゴ」モンスター1体を手札に加える。】
詠子「DUELIST ADVANCEで登場した光属性・戦士族の下級モンスター。」
黒奈「新規のオノマトの中では唯一ランク4に確定で繋がらないカードなので初動適正がもっとも低い。」
白奈「だからズバババナイトのサーチ先としての役割が大きい。」
ゆえ「そのいっぽう、(1)はEXでっきに「ががが」がひつようなものの、ばのじょうきょうをとわずにとくしゅしょうかんできるので、さちたまのあしゅてきなれべる4そざいとしてのしゅっちょうもかのう……。」
京「幸魂と違って特殊召喚だからエクソシスターでは使えないし、EX枠を1枠使うのも弱点としては大きいが、戦士族なのでイゾルデやH-C クレイヴソリッシュの素材にもなれる。」
ゆえ「まぁ、よんまいめのさちたまがひつようなでっきがいるかどうかはべつだけどね……。」
ゆうな「どうせゴゴゴゴブリンドバークとかと使うし。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『セリオンズ』と恋は人を鉄面皮にす。」
黒奈「DIMENSION FORCEでカテゴリ化された「セリオンズ」と名のついたカード群。」
白奈「属するモンスターは全て召喚制限を持たない最上級モンスター。」
京「セリオンズ・イレギュラーを除く効果モンスターは「このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):自分の墓地の、「セリオンズ」モンスターまたは(自身と同種族の)モンスター1体を対象として発動できる。このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターを装備カード扱いとしてこのカードに装備する。(2):(固有効果)(3):このカードを装備した「セリオンズ」モンスターは、攻撃力が700アップし、このカード名の(2)の効果を得る。」の共通テキストを持つ。」
ゆえ「ただしせりおんず“でゅーく”ゆーるのみ、(2)のこうかがえいぞくこうかであるため、こうかがいてきすとのせいげんは(1)にのみそんざいする……。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなセリオンズはセリオンズ“エンプレス”アラシア。黒奈です。」
白奈「好きなセリオンズはセリオンズ“リーパー”ファム。白奈です。」
京「好きなセリオンズはセリオンズ“キング”レギュラス。己だ。」
詠子「好きなセリオンズはセリオンズ“リリー”ボレア。私よ。」
友利「セリオンズみたいに友利も装備として付けられたいです。」
ゆえ「のろいのそうびはふよう……!」
ゴッ!
友利「げひゅん」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「一応呪いの装備って能力は高いんだけどな」
白奈「あれは完全にマイナスにしかならない。」
ゆえ「にくたてとしてつかうしかない……。」
京「喜びそうだ。」
詠子「ある意味で最強の防具ね。。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはガガガガンバラナイト」
プロメ(仮)【星4/光属性/戦士族/攻 0/守1800このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):EXデッキの「ガガガ」モンスター1体を相手に見せて発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。その後、以下の効果から1つを選んで適用できる。●手札から「ガガガ」モンスター1体を特殊召喚する。●フィールドのモンスター1体の表示形式を変更する。(2):X素材のこのカードがXモンスターの効果を発動するために取り除かれた場合に発動できる。デッキから「ゴゴゴ」モンスター1体を手札に加える。】
詠子「DUELIST ADVANCEで登場した光属性・戦士族の下級モンスター。」
黒奈「新規のオノマトの中では唯一ランク4に確定で繋がらないカードなので初動適正がもっとも低い。」
白奈「だからズバババナイトのサーチ先としての役割が大きい。」
ゆえ「そのいっぽう、(1)はEXでっきに「ががが」がひつようなものの、ばのじょうきょうをとわずにとくしゅしょうかんできるので、さちたまのあしゅてきなれべる4そざいとしてのしゅっちょうもかのう……。」
京「幸魂と違って特殊召喚だからエクソシスターでは使えないし、EX枠を1枠使うのも弱点としては大きいが、戦士族なのでイゾルデやH-C クレイヴソリッシュの素材にもなれる。」
ゆえ「まぁ、よんまいめのさちたまがひつようなでっきがいるかどうかはべつだけどね……。」
ゆうな「どうせゴゴゴゴブリンドバークとかと使うし。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『セリオンズ』と恋は人を鉄面皮にす。」
黒奈「DIMENSION FORCEでカテゴリ化された「セリオンズ」と名のついたカード群。」
白奈「属するモンスターは全て召喚制限を持たない最上級モンスター。」
京「セリオンズ・イレギュラーを除く効果モンスターは「このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):自分の墓地の、「セリオンズ」モンスターまたは(自身と同種族の)モンスター1体を対象として発動できる。このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターを装備カード扱いとしてこのカードに装備する。(2):(固有効果)(3):このカードを装備した「セリオンズ」モンスターは、攻撃力が700アップし、このカード名の(2)の効果を得る。」の共通テキストを持つ。」
ゆえ「ただしせりおんず“でゅーく”ゆーるのみ、(2)のこうかがえいぞくこうかであるため、こうかがいてきすとのせいげんは(1)にのみそんざいする……。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」