ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【5】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(11/19/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と弩躬君と鳳さんよ。」

悠「蒸しパン。おれだ。」

弩躬「ホットケーキ。俺だ。」

鳳「パンケーキ。私よ。」

友利「柔らかいぱんっていいですよね。あとパイ生地のパンも美味しいです。略してパイパ…」

ゆえ「いわせねぇよ……。」
ゲシッ!
友利「ンンンッ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「半年に一回ぐらいホットケーキとか焼いて食いたくなるよな。」

弩躬「いや、別にならないな。」

悠「ファッ!?」

弩躬「そこまて驚くことじゃないだろ。」

鳳「それはホットケーキが食べたいの?それとも焼きたいのかしら?」

悠「どっちもっすね。」

ゆうな「ホットケーキ好きー」

ゆえ「ばけついっぱいのめーぷるしろっぷにあつぎりのほっとけーきをつけてたべたい……。」

弩躬「とんでもねぇ食い方を考えてんな。」

悠「気持ちは分かる。」

弩躬「わかるのか…。」

鳳「楽しそうではあるわね、うふふ。」

弩躬「絶対メープルシロップが余りまくりですよ?」

ゆえ「のろばもんだいない……!!」

ゆうな「流石にお姉ちゃんはゆえの健康が心配になっちゃうわ。はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題は「どうしてこうなった!?」と叫びたくなる回転寿司の光景とは?」

悠「はい、シャリの方が微妙に速い」

ゆうな「寿司分離」

ゆえ「すしなのだろうか……。」

悠「酢飯と刺身だから寿司だわ」

弩躬「はいよ、高齢者がレーンを逆走している」

ゆうな「免許返納しよう。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「こわいよねぎゃくそう……。」

弩躬「どっかで消防車が逆走して事故起こしてたな。」

鳳「はい、注文パネルで60秒CM見ないと注文できない」

ゆうな「めちゃイライラ。スーパーゆえちゃん人形さしあげて。」

ゆえ「せめてみじかいのにしてほしい……。」

鳳「途中でスキップもできないのよね。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
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