ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【4】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(10/26/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と弩躬君と鳳さんよ。」

悠「さ・む・い。おれだ。」

弩躬「また気温下がるかもな。俺だ。」

鳳「もう完全に秋ね。私よ。」

友利「温まるために友利の事を抱きしめていいですよ。」

ゆえ「さんどばっくだ……。」
ドゴッ!ドガッ!
友利「おほぉ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「温まりそうではある。」

弩躬「そら動きまくりゃあったまるだろ。」

鳳「なら、皆でスクワットとかする?」

悠「スクワットかぁ」

鳳「ドラゴンフラッグでもいいわよ。」

悠「温かい通り越して汗だくだわ」

ゆうな「ドラゴンフラッグって?」

弩躬「仰向けになって足が真上に上がるように全身を起こしあげて元の体勢に戻る運動だ。」

鳳「雑な言い方をしたら逆腹筋レベル100よ。」

悠「上体起こしじゃなくて下体起こしとでもいうかな。」

ゆえ「からだきたえるまえにからだこわしそう……。」

ゆうな「腰パキ。はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題は人間ドックで先生が爆笑した理由とは?」

悠「はい、バリウムメガジョッキで!」

ゆうな「はい、いっきいっき!」

ゆえ「のーんでのんでのんでの……♪」

悠「ゲーフ!はい、もういっぱい!」

弩躬「はいよ、胃カメラで見たらアニキサスが「ミノガシテ」と並んでた。」

ゆうな「患者は地獄の激痛味わってそう。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「いしきとぶれべる……。」

弩躬「一匹でも飛ぶほど痛いらしいからな。」

鳳「はい、マイ胃カメラを持ってきた」

ゆうな「こういうの好き。スーパーゆえちゃん人形さしあげて。」

ゆえ「あたりめ~……。」

鳳「あら、うふふっ。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
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