ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【4】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(9/29/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなアームドドラゴンはアームドドラゴンLV10。黒奈です。」
白奈「好きなアームドドラゴンはアームドドラゴンサンダーLV10。白奈です。」
京「好きなアームドドラゴンはアームドドラゴンLV10ホワイト。己だ。」
詠子「好きなアームドドラゴンはスレットアームドドラゴン。私よ。」
友利「太い腕っていいですよね。締め落とされたいです。」
ゆえ「ほらよ……!」
ギヂッ!
友利「きゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「そのままやっちまえ」
白奈「ゆえを人殺しにするのは良くない」
ゆえ「ひとごろしするにしてもこれをやってつかまるのはわりにあわない……。」
京「落とすぐらいでちょうどいい。」
詠子「まさに落としどころね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはアーティファクト-ミョルニル」
プロメ(仮)【星5/光属性/天使族/攻1300/守1800このカード名の(3)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードは魔法カード扱いとして手札から魔法&罠ゾーンにセットできる。(2):魔法&罠ゾーンにセットされたこのカードが相手ターンに破壊され墓地へ送られた場合に発動する。このカードを特殊召喚する。(3):相手ターンに、このカードが特殊召喚に成功した場合、
自分の墓地の「アーティファクト」モンスター1体を対象として発動する。そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。この効果の発動後、次のターンの終了時まで自分は「アーティファクト」モンスターしか特殊召喚できない。】
詠子「EXTREME FORCEで登場した光属性・天使族の上級モンスター。」
黒奈「効果は至ってシンプル、先攻でこのカードが墓地から相手フィールドに特殊召喚されたら、返しの相手ターンに相手は何もできずに詰む…以上!!」
白奈「マジで言ってる事はあながち間違いではなく、単純に特殊召喚が1ターンまるまる制限されてしまう。」
ゆうな「厳密にはアーティファクトに属するモンスターしか出せなくなるものであり、ギミック・パペット-ナイトメアみたいな感じ。」
ゆえ「とうぜんながらあいてがあーてぃふぁくとではないことがたいていなわけであり、ふつうにてきようされたらぶっささる……。」
黒奈「特にタチが悪いのが、このカードの制約が課せられる蘇生効果自体が強制効果となっており、墓地にアーティファクトモンスターが存在しなくても発動してしまう。」
白奈「もちろん蘇生するモンスターなんて居ないし、効果を使った訳なので特殊召喚の縛りが発生する。あろう事か「次のターン終了時」とかいう都合の良過ぎる期間この縛りが続くので、先攻で相手の場に送りつけたらほぼ完封できてしまう。」
ゆえ「ですさいずもだめだけどこいつもだめだろ……。」
ゆうな「諸悪の根源はダグザ。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『セイヴァー』のませたる賢さは、あさましき哉。」
黒奈「STARDUST OVERDRIVEでカテゴリ化した「セイヴァー」と名のついたシンクロモンスター群。」
白奈「属するモンスターは全てドラゴン族であり、レベル10は以下の様なシンクロ素材の制限と効果を持つ。」
ゆえ「げんざいのところせいう゛ぁー・どらごんおよびおもいつどいしりゅうでしんくろしょうかんかのうなしんくろもんすたーのみのかてごりである……。」
京「よってリンクモンスターのアドヴェンデット・セイヴァーや魔法・罠カードのセイヴァー・アブソープション・セイヴァー・ミラージュは含まれない。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなアームドドラゴンはアームドドラゴンLV10。黒奈です。」
白奈「好きなアームドドラゴンはアームドドラゴンサンダーLV10。白奈です。」
京「好きなアームドドラゴンはアームドドラゴンLV10ホワイト。己だ。」
詠子「好きなアームドドラゴンはスレットアームドドラゴン。私よ。」
友利「太い腕っていいですよね。締め落とされたいです。」
ゆえ「ほらよ……!」
ギヂッ!
友利「きゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「そのままやっちまえ」
白奈「ゆえを人殺しにするのは良くない」
ゆえ「ひとごろしするにしてもこれをやってつかまるのはわりにあわない……。」
京「落とすぐらいでちょうどいい。」
詠子「まさに落としどころね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはアーティファクト-ミョルニル」
プロメ(仮)【星5/光属性/天使族/攻1300/守1800このカード名の(3)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードは魔法カード扱いとして手札から魔法&罠ゾーンにセットできる。(2):魔法&罠ゾーンにセットされたこのカードが相手ターンに破壊され墓地へ送られた場合に発動する。このカードを特殊召喚する。(3):相手ターンに、このカードが特殊召喚に成功した場合、
自分の墓地の「アーティファクト」モンスター1体を対象として発動する。そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。この効果の発動後、次のターンの終了時まで自分は「アーティファクト」モンスターしか特殊召喚できない。】
詠子「EXTREME FORCEで登場した光属性・天使族の上級モンスター。」
黒奈「効果は至ってシンプル、先攻でこのカードが墓地から相手フィールドに特殊召喚されたら、返しの相手ターンに相手は何もできずに詰む…以上!!」
白奈「マジで言ってる事はあながち間違いではなく、単純に特殊召喚が1ターンまるまる制限されてしまう。」
ゆうな「厳密にはアーティファクトに属するモンスターしか出せなくなるものであり、ギミック・パペット-ナイトメアみたいな感じ。」
ゆえ「とうぜんながらあいてがあーてぃふぁくとではないことがたいていなわけであり、ふつうにてきようされたらぶっささる……。」
黒奈「特にタチが悪いのが、このカードの制約が課せられる蘇生効果自体が強制効果となっており、墓地にアーティファクトモンスターが存在しなくても発動してしまう。」
白奈「もちろん蘇生するモンスターなんて居ないし、効果を使った訳なので特殊召喚の縛りが発生する。あろう事か「次のターン終了時」とかいう都合の良過ぎる期間この縛りが続くので、先攻で相手の場に送りつけたらほぼ完封できてしまう。」
ゆえ「ですさいずもだめだけどこいつもだめだろ……。」
ゆうな「諸悪の根源はダグザ。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『セイヴァー』のませたる賢さは、あさましき哉。」
黒奈「STARDUST OVERDRIVEでカテゴリ化した「セイヴァー」と名のついたシンクロモンスター群。」
白奈「属するモンスターは全てドラゴン族であり、レベル10は以下の様なシンクロ素材の制限と効果を持つ。」
ゆえ「げんざいのところせいう゛ぁー・どらごんおよびおもいつどいしりゅうでしんくろしょうかんかのうなしんくろもんすたーのみのかてごりである……。」
京「よってリンクモンスターのアドヴェンデット・セイヴァーや魔法・罠カードのセイヴァー・アブソープション・セイヴァー・ミラージュは含まれない。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」