ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【4】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(9/20/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と摩耶君と金剛さんよ。」

悠「美の魔法ブラックローズ!おれだ。」

摩耶「似合わないなぁ。僕だよ。」

金剛「お前は闇とかだろ。俺だ。」

友利「催眠とか、催淫とかをかけたい、かけられたいです!」

ゆえ「ともり、じがいしろ……!」
ズドッ!
友利「あーうらっ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「まぁ、単体攻撃しかできないのと最高レベルで覚えられるのが単体強化の魔法だから美の魔法はそこまで好きくない。」

金剛「なんだそりゃ…」

悠「けど全部の魔法レベルを99にするためならおれは美の魔法を使い続ける!」

摩耶「いうてオート連打で放置でしょ?」

悠「ハァイ!」

金剛「無駄に元気な返事だな。」

ゆうな「ゾルトラークぶちこみたい」

悠「人を殺す魔法はやめなさい」

ゆえ「じゃあ、あばたけだぶらでいいかな……。」

悠「それも人を殺す魔法なんだよなぁ。」

摩耶「ゾルトラークはフリーレンて分かるけどもう一つのは?」

悠「ハリーポッターだな。どっちもぶっぱなして当てる系だ。」

金剛「避けて間合い詰められたらどうするんだ?」

悠「それをさせないのが魔法戦だから。」

ゆえ「せんしのたたかいかた……。」

ゆうな「詰めて出鼻をくじく。はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題は行き過ぎた多様性とは?」

悠「はい、紅白歌合戦にあと4色くらい追加された」

ゆうな「戦隊ものかな。」

ゆえ「ひいろとしゅいろとげっぱくとしらゆりいろをついかする……!!」

悠「結局赤と白だな」

摩耶「はーい、LGBTQABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ」

ゆうな「わっ、わぁ…。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「ないちゃった……。」

摩耶「怖いからしかたないね。」

金剛「はいよ、相撲中継で乳首にモザイクが入る」

ゆうな「ボクシングとかもアウトかな。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「へたしたらぜんめんもざいく……。」

金剛「血とかもアウトになるわけだしな」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
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