ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【4】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(8/25/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと駒狸さんよ。」

マリア「客船。私です。」

悠(女)「海賊船。あーしだ。

駒狸「沈没船。私です。」

友利「水着の美女と女海賊に美女幽霊ってことですね。」

ゆえ「のろわれとけ……!」
ゴンッ!
友利「ぶぐぐっ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠(女)「ここ最近肩が凝っててな。

マリア「おっぱいが大きいからですか?」

悠(女)「それはもう慣れてるから別の問題がある感じだ。

駒狸「普通にパソコンとかに集中し過ぎなんじゃないですか?」

悠(女)「ああ、確かに最近はめっちゃ映画見てたからな。

ゆうな「なんの映画?」

悠(女)「八墓村とか獄門島とか

ゆえ「きんだいちしりーず……。」

悠(女)「あとビーキーパーも見たな。

駒狸「映画好きですよね。」

悠(女)「夏はやっぱり映画を見たくなるんだよな。

ゆうな「夏関係ある?」

悠(女)「いや、ないかな。

ゆえ「おもしろいえいがはいつみたっておもしろい……。」

マリア「B級には注意。はい、本日の取引用語は……端株」

ゆうな「 左右の鼻の穴から火の玉を 連射する」

ゆえ「それはぽかぶや……。」

マリア「端株は、本来「1株未満の端数株式」を指し、株券が電子化される以前の制度では、新株の割当や株式分割、企業合併・分割などの際に発生し、その存在が認められていました。」

悠(女)「しかし、2009年の株券電子化により、上場企業の端株は原則として存在しなくなり、現在は単元株制度に基づいた「単元未満株」が市場で取引される唯一の形式の端数株式だ。

駒狸「単元未満株は、単元株制度で定められた最低売買単位に満たない整数株式を指し、市場での売買はできませんが、発行会社や証券会社への買い取り請求によって現金化することができます。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
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