ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【4】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(8/23/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と弩躬君と鳳さんよ。」

悠「アイスクリーム。おれだ。」

弩躬「シャーベット。俺だ。」

鳳「かき氷。私よ。」

友利「ソフトクリームのなめ合いっこしたいです。したいですっ!!」

ゆえ「やけたあすふぁるとでもなめとけ……!」
パァン!
友利「べじゅんっ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「マジでアイスとかの消費がマッハだわ。」

弩躬「暑いもんな。」

鳳「私も最近よく食べてるわ。」

悠「なにをっすか?」

鳳「霙酒」

悠「確かに冷たいししゃりしゃりしてるから……シャーベット枠か。」

弩躬「それが有りだとかき氷にウィスキーとかぶっかけたものとかでも有りになるぞ。」

悠「美味しいじゃないか。」

弩躬「いや、美味い不味いの話じゃないんだが。」

ゆうな「じゃあ私はフルーツシロップじゃなくてフルーツそのものをミキサーしてぶっかけていく!」

ゆえ「ならわたしはあずきとまっちゃとくりーむで……!!」

鳳「どっちも美味しそうね。」

弩躬「普通にかき氷専門店とかいくといいかもな。」

ゆえ「かきごおりまつりだ……!」

ゆうな「ただし、食事系かき氷はなしで。はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題は歴史の教科書を思わず二度見。何が書いてあった?」

悠「はい、右と左で思想が違う」

ゆうな「おおっとー」

ゆえ「これはあぶない……。」

悠「もう大炎上やろなぁ。」

弩躬「はいよ、STAP細胞発見と書いてある」

ゆうな「ありまぁす。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「べつのせかいせんかな……。」

弩躬「今なら実現できるのかねぇ?」

鳳「はい、もう大谷が載ってる」

ゆうな「水原も載ってそう。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「じつにじゅうなんだぁ……!」

金剛「俺も柔軟な発想を持っていきたい。。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
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