ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【4】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(8/22/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「あぐばんば。俺やで。」
千世子「かごぜ。千世子なのだ。」
ラム「くねゆすり。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「くねゆするというワードにえっち味を感じちゃってるんですよね。」
ゆえ「くびおり……!」
ごきっ!
友利「きゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「あしまがりとかも居るよね。」
千世子「文字通り名は体を表してるなのだ。」
ラム「それが妖怪だからね。」
プロメ(仮)【ヤマビコ、かまいたち、のっぺらぼう他。では、今回は「アッシュ屋敷の幽霊・続」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「前回の続きからで、アッシュ屋敷の幽霊はこの屋敷に越してきた夫婦は互いに相手を困らせるために自分の存在を必要としているため、本心から自分に去ってほしいとは思ってないと宣言した。」
ゆうな「なにそれ、怖い話じゃん」
ゆえ「ひとこわのほうだね……。」
福太郎「実際ひとこわのがゾッとすること多いんよね。」
千世子「事件の解決のために招かれていた心霊研究家ナンドア・フォドーがこれを確かめると、夫婦は確かにその傾向があると認めた。それから幽霊は現れなくなったため、フォドーはこの幽霊はキール氏の潜在意識が生み出したもので、交霊会に出現した幽霊はこの潜在意識に霊媒が影響され、まるで本物の幽霊が霊触に憑依したかのような現象が発生したものと考えたのだ。」
ゆうな「つまりスタンド!」
ゆえ「あながちまちがいじゃないきがする……。」
千世子「確かにスタンドとかペルソナといってもいいのだ。」
ラム「しかしこの幽霊はキール夫婦以外の使用人などにも目撃されていたわ。フォドーはこの屋敷が13世紀に造られたことを含め、歴史的記憶に満ちた場所に何の心理的な防備もない状態で入ると、稀に自分自身のものではない力や知恵と交渉してしまうことがあるのだろう、と結論を出したというわ。」
ゆうな「天啓かな。」
ゆえ「てんけいが、てんけいが、きたーーっ……!」
ラム「なんか違うのでしょそれ。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「アニー」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「あぐばんば。俺やで。」
千世子「かごぜ。千世子なのだ。」
ラム「くねゆすり。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「くねゆするというワードにえっち味を感じちゃってるんですよね。」
ゆえ「くびおり……!」
ごきっ!
友利「きゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「あしまがりとかも居るよね。」
千世子「文字通り名は体を表してるなのだ。」
ラム「それが妖怪だからね。」
プロメ(仮)【ヤマビコ、かまいたち、のっぺらぼう他。では、今回は「アッシュ屋敷の幽霊・続」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「前回の続きからで、アッシュ屋敷の幽霊はこの屋敷に越してきた夫婦は互いに相手を困らせるために自分の存在を必要としているため、本心から自分に去ってほしいとは思ってないと宣言した。」
ゆうな「なにそれ、怖い話じゃん」
ゆえ「ひとこわのほうだね……。」
福太郎「実際ひとこわのがゾッとすること多いんよね。」
千世子「事件の解決のために招かれていた心霊研究家ナンドア・フォドーがこれを確かめると、夫婦は確かにその傾向があると認めた。それから幽霊は現れなくなったため、フォドーはこの幽霊はキール氏の潜在意識が生み出したもので、交霊会に出現した幽霊はこの潜在意識に霊媒が影響され、まるで本物の幽霊が霊触に憑依したかのような現象が発生したものと考えたのだ。」
ゆうな「つまりスタンド!」
ゆえ「あながちまちがいじゃないきがする……。」
千世子「確かにスタンドとかペルソナといってもいいのだ。」
ラム「しかしこの幽霊はキール夫婦以外の使用人などにも目撃されていたわ。フォドーはこの屋敷が13世紀に造られたことを含め、歴史的記憶に満ちた場所に何の心理的な防備もない状態で入ると、稀に自分自身のものではない力や知恵と交渉してしまうことがあるのだろう、と結論を出したというわ。」
ゆうな「天啓かな。」
ゆえ「てんけいが、てんけいが、きたーーっ……!」
ラム「なんか違うのでしょそれ。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「アニー」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」