ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【4】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(8/6/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「鳳凰。俺やで。」
千世子「鸞。千世子なのだ。」
ラム「麒麟。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「瑞獣のずいっていう言い方が何か卑猥な感じがしませんです?」
ゆえ「ぜんぜんわかんねぇ……!」
ドッゴォ!
友利「びひんぃ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「ちなみに九尾の狐も中国でも瑞獣やね。」
千世子「漢王室の守り神とされた霊獣なのだ。」
ラム「ただし凶獣の面もあるわよ。」
プロメ(仮)【美獣。では、今回は「メマイトッキ、ヤドカリトッキ」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「メマイトッキはボリビアで発見された不思議な生き物。平行植物の一種とされる。レアル山脈に生息する突起物のような形をした植物のような生き物で、写真で写そうとすると白くぼやける。特徴的なのはメマイトッキを見た人間は一時的に不快感を覚え、それからしばらくの間、不定期にこの平行植物のイメージが何度も蘇り、反復されるようになる。」
ゆうな「スタンド攻撃を受けている!」
ゆえ「な、なんだこのふかいかんは……。かんかくがみだされる……!!」
福太郎「実際ありそうやし、めっちゃ厄介そう。」
千世子「ヤドカリトッキはブラジルで発見された不思議な生き物なのだ。サモナ川一帯の熱帯地域に群生している平行植物の一種で、見た目はアスパラガスに似るが、表面はなめらかで黒色、ブロンズのような光沢があるとされるのだ。」
ゆうな「普通に美味しそうじゃない?」
ゆえ「はごたえがよさそう……。」
千世子「お腹壊しちゃうのだ。」
ラム「枯れた木の幹や枝に生えてるように見えるため、この名前がついたわ。しかし平行植物は現実の物体とは別の時間軸に生きているため、枯れ木から養分を吸っていることは考えられず、なぜか枯れ木に生えているのかは不明だわ。一本の枯れ木に数センチ間隔で一直線に並んで群生し、真ん中のトッキが最も長い。この並びは計算されたかのように正確だというわ。」
ゆうな「正確なほど不気味さが増すよね。」
ゆえ「しぜんぶつであるはずのものがのじんこうかんはいびつだからね……。」
ラム「それはあるわね。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「幽霊ブランコ」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「鳳凰。俺やで。」
千世子「鸞。千世子なのだ。」
ラム「麒麟。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「瑞獣のずいっていう言い方が何か卑猥な感じがしませんです?」
ゆえ「ぜんぜんわかんねぇ……!」
ドッゴォ!
友利「びひんぃ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「ちなみに九尾の狐も中国でも瑞獣やね。」
千世子「漢王室の守り神とされた霊獣なのだ。」
ラム「ただし凶獣の面もあるわよ。」
プロメ(仮)【美獣。では、今回は「メマイトッキ、ヤドカリトッキ」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「メマイトッキはボリビアで発見された不思議な生き物。平行植物の一種とされる。レアル山脈に生息する突起物のような形をした植物のような生き物で、写真で写そうとすると白くぼやける。特徴的なのはメマイトッキを見た人間は一時的に不快感を覚え、それからしばらくの間、不定期にこの平行植物のイメージが何度も蘇り、反復されるようになる。」
ゆうな「スタンド攻撃を受けている!」
ゆえ「な、なんだこのふかいかんは……。かんかくがみだされる……!!」
福太郎「実際ありそうやし、めっちゃ厄介そう。」
千世子「ヤドカリトッキはブラジルで発見された不思議な生き物なのだ。サモナ川一帯の熱帯地域に群生している平行植物の一種で、見た目はアスパラガスに似るが、表面はなめらかで黒色、ブロンズのような光沢があるとされるのだ。」
ゆうな「普通に美味しそうじゃない?」
ゆえ「はごたえがよさそう……。」
千世子「お腹壊しちゃうのだ。」
ラム「枯れた木の幹や枝に生えてるように見えるため、この名前がついたわ。しかし平行植物は現実の物体とは別の時間軸に生きているため、枯れ木から養分を吸っていることは考えられず、なぜか枯れ木に生えているのかは不明だわ。一本の枯れ木に数センチ間隔で一直線に並んで群生し、真ん中のトッキが最も長い。この並びは計算されたかのように正確だというわ。」
ゆうな「正確なほど不気味さが増すよね。」
ゆえ「しぜんぶつであるはずのものがのじんこうかんはいびつだからね……。」
ラム「それはあるわね。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「幽霊ブランコ」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」