ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【4】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(7/30/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と弩躬君と鳳さんよ。」

悠「ホカホカ。おれだ。」

弩躬「そんな生ぬるい暑さじゃないだろ。俺だ。」

鳳「本当に暑いわね。私よ。」

友利「暑さでもう脱いじゃっても問題ないですよね。さぁ、どうぞです。」

ゆえ「うるせぇ……!」
ガィン!
友利「ぼぅっ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「暑さもアレなんだがカムチャッカ半島の地震で津波がヤバい。」

弩躬「もうテレビが全部ニュースになってるな。」

鳳「「津波にげて」が出っ放しね。」

悠「まぁ、津波は仕方ないな。」

弩躬「前例があるからな。」

悠「前例どころか崩壊レベルの被害だったからな。」

鳳「それにしてもこの暑い中の避難も大変よね。避難先が涼しい場所ならいいけど」

悠「今は食い物とかよりも水分と冷房が効くかどうかの方が大事だしな。」

弩躬「非難は出来たが熱中症でぶっ倒れたってなると冗談じゃすまないしな。」

ゆえ「どれだけあとひいてえいきょうがでるかわからないのもこわいね……。」

ゆうな「災害は怖い。はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題はなんとなく嫌な趣味を教えてください」

悠「はい、綺麗なお姉さんが割引き弁当を買うのを見る」

ゆうな「趣味じゃなくて癖じゃん」

ゆえ「もしもしぽりすめーん……?」

悠「通報はやめなさい!」

弩躬「はいよ、利き白湯」

ゆうな「このお湯は温度がいい。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「せめてみそとだしをたしてほしい……。」

弩躬「味噌汁じゃん」

鳳「はい、買わない服を試着する」

ゆうな「ご試着だけでもどうぞ―を文面通りに受け止める。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「はがねめんたる……。」

鳳「メンタルは大事よね。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
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