ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【3】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(7/19/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなスターダストはスターダスト・ヴルム。黒奈です。」
白奈「好きなスターダストはスターダスト・シャオロン。白奈です。」
京「好きなスターダストはスターダスト・ファントム。己だ。」
詠子「好きなスターダストはスターダスト・トレイル。私よ。」
友利「星屑のように煌めくものといえば?そう、パンチラですね☆」
ゆえ「しゅーとっ……!」
ズバンッ!
友利「ばぉっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「何でも言えばいいってもんじゃないぞ。」
白奈「スターダストドラゴンも草葉の陰で泣いとる。」
ゆえ「すたどらはじかいからもどるからせふせふ……。」
京「めったに使われないけど。」
詠子「脱法でブレイザーの方がよく見るわね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはオーバーレイ・ネットワーク」
プロメ(仮)【このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):以下の効果から1つを選択して発動できる。●自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターと同じレベルを持つモンスター1体を自分の手札・墓地から選んで効果を無効にして守備表示で特殊召喚する。この効果を発動するターン、自分はXモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。●自分フィールドのXモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターがX素材としているカード1枚を持ち主の手札に加える。】
詠子「HISTORY ARCHIVE COLLECTIONで登場した永続魔法。」
黒奈「あのエクシーズ召喚の演出がまんまカードになった一枚。」
白奈「永続魔法であり名称ターン1で2種類の効果どちらかを使用できる。」
ゆうな「まず場のレベルと同じモンスターを手札・墓地から特殊召喚するもの。エクシーズ縛りこそついてしまうが、展開力の乏しいテーマならこの上なく嬉しすぎる。」
ゆえ「もう1つ、じぶんのえくしーずからだのそざいをてふだにかいしゅうできる……。こうかをつかってないほうをかいしゅうしてはつどうってうごきにつなげたりもかのう……。」
京「もちろん永続魔法なため、場のアドで中期戦を乗り越えられる強みは素晴らしいな。」
ゆえ「たださーちしゅだんがないのがね……。」
ゆうな「オーバーレイネットワークを構築!!それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『スターダスト』は簡単に、思想は高く」
黒奈「コレクターズパック-伝説の決闘者編-でカテゴリ化された「スターダスト」と名のついたモンスター群。」
白奈「属するモンスターはSin スターダスト・ドラゴンとスターダストンの二体が闇属性であり、他が光属性・風属性で構成されている。」
ゆえ「ぞくするもんすたーじたいはTHE DUELIST GENESISですたーだすと・どらごんがとうじょうしていた……。」
京「しかし正式なカテゴリになったのはシューティング・スターが登場したこのシリーズからだ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなスターダストはスターダスト・ヴルム。黒奈です。」
白奈「好きなスターダストはスターダスト・シャオロン。白奈です。」
京「好きなスターダストはスターダスト・ファントム。己だ。」
詠子「好きなスターダストはスターダスト・トレイル。私よ。」
友利「星屑のように煌めくものといえば?そう、パンチラですね☆」
ゆえ「しゅーとっ……!」
ズバンッ!
友利「ばぉっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「何でも言えばいいってもんじゃないぞ。」
白奈「スターダストドラゴンも草葉の陰で泣いとる。」
ゆえ「すたどらはじかいからもどるからせふせふ……。」
京「めったに使われないけど。」
詠子「脱法でブレイザーの方がよく見るわね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはオーバーレイ・ネットワーク」
プロメ(仮)【このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):以下の効果から1つを選択して発動できる。●自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターと同じレベルを持つモンスター1体を自分の手札・墓地から選んで効果を無効にして守備表示で特殊召喚する。この効果を発動するターン、自分はXモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。●自分フィールドのXモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターがX素材としているカード1枚を持ち主の手札に加える。】
詠子「HISTORY ARCHIVE COLLECTIONで登場した永続魔法。」
黒奈「あのエクシーズ召喚の演出がまんまカードになった一枚。」
白奈「永続魔法であり名称ターン1で2種類の効果どちらかを使用できる。」
ゆうな「まず場のレベルと同じモンスターを手札・墓地から特殊召喚するもの。エクシーズ縛りこそついてしまうが、展開力の乏しいテーマならこの上なく嬉しすぎる。」
ゆえ「もう1つ、じぶんのえくしーずからだのそざいをてふだにかいしゅうできる……。こうかをつかってないほうをかいしゅうしてはつどうってうごきにつなげたりもかのう……。」
京「もちろん永続魔法なため、場のアドで中期戦を乗り越えられる強みは素晴らしいな。」
ゆえ「たださーちしゅだんがないのがね……。」
ゆうな「オーバーレイネットワークを構築!!それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『スターダスト』は簡単に、思想は高く」
黒奈「コレクターズパック-伝説の決闘者編-でカテゴリ化された「スターダスト」と名のついたモンスター群。」
白奈「属するモンスターはSin スターダスト・ドラゴンとスターダストンの二体が闇属性であり、他が光属性・風属性で構成されている。」
ゆえ「ぞくするもんすたーじたいはTHE DUELIST GENESISですたーだすと・どらごんがとうじょうしていた……。」
京「しかし正式なカテゴリになったのはシューティング・スターが登場したこのシリーズからだ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」