ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【3】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(7/2/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と摩耶君と金剛さんよ。」

悠「あぢぃ。おれだ。」

摩耶「夏だねぇ。僕だよ。」

金剛「頭が暑い。俺だ。」

友利「汗舐めサービスやってますですよ?」

ゆえ「ゆかでもなめとけ……!」
パチィン!
友利「べっちゅん!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「お外出るときは帽子をかぶりなさい!」

金剛「昔、母親によく言われてたなそれ。」

摩耶「今は?」

金剛「……日傘させって言われてる。」

ゆうな「金剛さんの場合は帽子ぐらいじゃ本当に頭部しか守れないもんね。」

ゆえ「けどかさもふつうのさいずじゃたりなさそう……。」

悠「ビーチパラソルがあるじゃろ。」

金剛「別にアレ広げて持ち歩くこともできるが目立つしジャマだろ。」

ゆうな「可能なのが流石だぁ!」

ゆえ「かっこよ……!」

摩耶「ビーチパラソルさしてなくても目立つけどね。」

悠「なんなら大きめの板とか担いどくとか」

金剛「叩きつけてやろうか?」

ゆえ「こんごうがごとく……。」

ゆうな「叩きつけの極み!はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題はうちの担任、アニメの主人公かも。なぜそう思った?」

悠「はい、一人だけ画風が違う」

ゆうな「北斗世界の住人みたいな先生いるよね。」

ゆえ「いろいろとこいひと……。」

悠「教師たるもの覚悟を持ってないとな。」

摩耶「はーい、2学期から声が変わった」

ゆうな「大人数入れ替えとかあるとちょっと萎えるよね。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「いたしかたないばあいもあるから……。」

摩耶「大炎上した作品あったよね。」

金剛「はいよ、前回のあらすじから授業が始まる」

ゆうな「ナレーションも担当。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「こんごうさんってけっこうおおぎりとくいだよね……。」

金剛「そうか?なら、嬉しいもんだな。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
73/100ページ
スキ