ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【3】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(6/27/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「キラートマト。俺やで。」
千世子「キラーマシン。千世子なのだ。」
ラム「キラーピエロ。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「エローマシンとかがいいです。エロートマトもありかもです。」
ゆえ「へんたいきらー……!」
ズバッ!
友利「おひょぅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「○○キラーといえばやっぱりドラゴンキラー。」
千世子「今の時期だとインセクトキラーが欲しいのだ。」
ラム「殺虫剤使いなさい。」
プロメ(仮)【ハエ叩き。では、今回は「ワンプ、アメーバーのような宇宙人」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「ワンプはアメリカで語られた怪物。沼地に現れるソルトサックのような形をした灰色の生き物で、尾の先に塩・胡椒入れ容器のような形をした器官があり、実際に塩が入っとる。ワンプはこの塩を木の根元に振りかける。シカは塩を好むため、この塩を見つけると仲間を呼びに行くという。」
ゆうな「塩はどこから調達してるんだろ。」
ゆえ「せいせいしてるのかな……。」
福太郎「自前塩かぁ。」
千世子「アメーバーのような宇宙人はペルーに現れたという宇宙人。リマに住むある男性が、円盤状の物体に出会い、それに近づいたとき、二匹のアメーバーのような生物と出会ったのだ。その生物はバナナをいくつもつなぎ合わせたような姿をしており、皮膚は砂色かつタオルのような体表で、1メートル65センチほどであったというのだ。」
ゆうな「近づくのが本能的に危険と察するタイプのやーつ。」
ゆえ「きせいしてきそう……。」
千世子「状態異常攻撃してきそうなのだ。」
ラム「この生物は男性に向かって拡声器を通したような声で英語で話しかけてきたと思うと、自分たちが無性であることを教え、アメーバーのように分裂してみせた。そして円盤内の殺風景な光景を見せた後、飛び去ったというわ。」
ゆうな「謎の無性アピール」
ゆえ「そしてなぞのえんばんないこうかい……。」
ラム「見せたかっただけなのかしら。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「エル・シルボン」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「キラートマト。俺やで。」
千世子「キラーマシン。千世子なのだ。」
ラム「キラーピエロ。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「エローマシンとかがいいです。エロートマトもありかもです。」
ゆえ「へんたいきらー……!」
ズバッ!
友利「おひょぅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「○○キラーといえばやっぱりドラゴンキラー。」
千世子「今の時期だとインセクトキラーが欲しいのだ。」
ラム「殺虫剤使いなさい。」
プロメ(仮)【ハエ叩き。では、今回は「ワンプ、アメーバーのような宇宙人」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「ワンプはアメリカで語られた怪物。沼地に現れるソルトサックのような形をした灰色の生き物で、尾の先に塩・胡椒入れ容器のような形をした器官があり、実際に塩が入っとる。ワンプはこの塩を木の根元に振りかける。シカは塩を好むため、この塩を見つけると仲間を呼びに行くという。」
ゆうな「塩はどこから調達してるんだろ。」
ゆえ「せいせいしてるのかな……。」
福太郎「自前塩かぁ。」
千世子「アメーバーのような宇宙人はペルーに現れたという宇宙人。リマに住むある男性が、円盤状の物体に出会い、それに近づいたとき、二匹のアメーバーのような生物と出会ったのだ。その生物はバナナをいくつもつなぎ合わせたような姿をしており、皮膚は砂色かつタオルのような体表で、1メートル65センチほどであったというのだ。」
ゆうな「近づくのが本能的に危険と察するタイプのやーつ。」
ゆえ「きせいしてきそう……。」
千世子「状態異常攻撃してきそうなのだ。」
ラム「この生物は男性に向かって拡声器を通したような声で英語で話しかけてきたと思うと、自分たちが無性であることを教え、アメーバーのように分裂してみせた。そして円盤内の殺風景な光景を見せた後、飛び去ったというわ。」
ゆうな「謎の無性アピール」
ゆえ「そしてなぞのえんばんないこうかい……。」
ラム「見せたかっただけなのかしら。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「エル・シルボン」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」