ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【3】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(6/26/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと鈴猫さんよ。」

マリア「夏ミカン。私です。」

悠(女)「メロン。あーしだ。

鈴猫「スイカ。私です。」

友利「おっぱいの大きさの話ですか?ゆうさんもスイカサイズではないですか?」

ゆえ「してねぇわ……!」
パァン!
友利「ぷるぅん!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠(女)「さすがのあーしもスイカほどはない。ただし、小玉スイカぐらいならあるか。

マリア「夏ミカンのサイズってどのぐらいでしったけね。」

ゆうな「拳よりちょい大きいぐらいかな」

ゆえ「おおきいのはけっこうおおきいよね……。」

マリア「ああ、なら私のサイズではないですね。大きすぎですわ。」

悠(女)「正直だな

マリア「どっち向いても大きいおっぱいだらけなのに見栄はっても仕方ないですからね。」

鈴猫「すっごい会話してるね。」

ゆうな「おっぱいがいっぱい。」

ゆえ「りゃくしてぱいぱいや……。」

悠(女)「ただこの季節はクッソ邪魔と思うけどな。蒸れるわ汗溜まるわで。

鈴猫「最近は使い捨ての汗取りパットとかあるから。」

悠(女)「あーしの手が汗を吸うなら父に挟んでおいてやるんだけどな。

ゆうな「何言ってんだコイツ」

ゆえ「まずじぶんのちちにはさんときなさい……。」

マリア「おっぱいが大きいのも大変ですね。はい、本日の取引用語は……成行注文」

ゆうな「心まで白く染められたなら」

ゆえ「それはこなゆきや……。」

マリア「「成行注文」は、指値注文と違い、投資者が証券会社に注文を出すときに、例えば「○○食品を成行で、1,000株買って(売って)ほしい」というように、売買値段を指定しない注文です。」

悠(女)「従って、この注文は、売買を早く確実に執行したいときに利用される。

ゆうな「はい、こちらを」
スッ
鈴猫「ただし、出来高の少ない銘柄や市場価格の変動の大きいときには、意外に高い(安い)値段で売買が成立することもあります。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
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