ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【3】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(6/13/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなスピリットモンスターは金華猫。黒奈です。」
白奈「好きなスピリットモンスターは月読命。白奈です。」
京「好きなスピリットモンスターは荒魂。己だ。」
詠子「好きなスピリットモンスターは八咫烏。私よ。」
友利「エロスピリットを醸し出したいです。」
ゆえ「かもしでてるし、だすな……!」
ドゴッ!
友利「ばひゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「定期的に増えてるスピリット。」
白奈「普通に強い効果持ってるやつが出てくるのがね。」
ゆえ「そしてしゅっちょうぱーつにつかわれる……。」
京「エクソシスターとかな」
詠子「召喚権増やすのは強いからね。。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは蝕の双仔」
プロメ(仮)【ランク4/光属性/戦士族/攻2500/守1200レベル4モンスター×2このカードをX召喚する場合、自分フィールドのランク4モンスターをレベル4モンスターとして素材にできる。このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回までモンスターに攻撃できる。(2):このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地の他のランク4以下のXモンスター2体を対象として発動できる。その2体の内の1体を特殊召喚し、もう1体をそのモンスターのX素材にする。】
詠子「SUPREME DARKNESSで登場した光属性・戦士族のエクシーズモンスター。」
黒奈「主にライゼオルで採用されているランク4のエクシーズモンスター。」
白奈「(1)の連続攻撃能力はモンスターに対してのみのため、自身の攻撃力がそれほど高くないため有効な場面が少なく、もっぱら(2)の効果で墓地のランク4を蘇生させる目的で使用されてる。」
ゆうな「「エクス・ライゼオル」の効果でEXデッキから墓地に送っておくことで、「ライゼオル・デッドネーダー」の効果でX素材にでき、除去に対してリカバリーが可能となるので非常に相性が良くなっている。」
ゆえ「また、かわったところでは「りっかせいすとれなえ」のこうかでだした「はいぺりゅとん」ともあいしょうがよく、はいぺりゅとんの(1)のこうかでぼちのこのかーどをXそざいにできるので、あいてたーんにもんすたーこうかをぼうがいしつつらんく4えくしーずをそせいするというつかいかたもかのう……。」
京「ハイペリュトンが除去されても墓地のストレナエを蘇生し、再度X素材持ちのストレナエを六花のしらひめの効果などでリリースすればハイペリュトンを再び展開が可能だな。」
黒奈「ライゼオルならストレナエにX素材を供給することも容易なので、ストレナエの効果で墓地のハイペリュトンを戻すことでEXデッキの圧迫も抑えられる。」
ゆえ「むしばみとかいてえくりぷすとよむ……。」
ゆうな「そういうの……好き。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『人造人間』は行動の種子である。」
黒奈「ザ・シークレット・オブ・エボリューションでカテゴリ化された「人造人間」と名のついたモンスター群。」
白奈「属するモンスターは全て闇属性・機械族で統一されている。」
ゆえ「ぞくするもんすたーじたいはVol.5で「じんぞうにんげん7ごう」がとうじょうしていた……。」
京「しかし正式なカテゴリになったのは人造人間-サイコ・ジャッカーが登場したこのシリーズからだ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなスピリットモンスターは金華猫。黒奈です。」
白奈「好きなスピリットモンスターは月読命。白奈です。」
京「好きなスピリットモンスターは荒魂。己だ。」
詠子「好きなスピリットモンスターは八咫烏。私よ。」
友利「エロスピリットを醸し出したいです。」
ゆえ「かもしでてるし、だすな……!」
ドゴッ!
友利「ばひゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「定期的に増えてるスピリット。」
白奈「普通に強い効果持ってるやつが出てくるのがね。」
ゆえ「そしてしゅっちょうぱーつにつかわれる……。」
京「エクソシスターとかな」
詠子「召喚権増やすのは強いからね。。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは蝕の双仔」
プロメ(仮)【ランク4/光属性/戦士族/攻2500/守1200レベル4モンスター×2このカードをX召喚する場合、自分フィールドのランク4モンスターをレベル4モンスターとして素材にできる。このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回までモンスターに攻撃できる。(2):このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地の他のランク4以下のXモンスター2体を対象として発動できる。その2体の内の1体を特殊召喚し、もう1体をそのモンスターのX素材にする。】
詠子「SUPREME DARKNESSで登場した光属性・戦士族のエクシーズモンスター。」
黒奈「主にライゼオルで採用されているランク4のエクシーズモンスター。」
白奈「(1)の連続攻撃能力はモンスターに対してのみのため、自身の攻撃力がそれほど高くないため有効な場面が少なく、もっぱら(2)の効果で墓地のランク4を蘇生させる目的で使用されてる。」
ゆうな「「エクス・ライゼオル」の効果でEXデッキから墓地に送っておくことで、「ライゼオル・デッドネーダー」の効果でX素材にでき、除去に対してリカバリーが可能となるので非常に相性が良くなっている。」
ゆえ「また、かわったところでは「りっかせいすとれなえ」のこうかでだした「はいぺりゅとん」ともあいしょうがよく、はいぺりゅとんの(1)のこうかでぼちのこのかーどをXそざいにできるので、あいてたーんにもんすたーこうかをぼうがいしつつらんく4えくしーずをそせいするというつかいかたもかのう……。」
京「ハイペリュトンが除去されても墓地のストレナエを蘇生し、再度X素材持ちのストレナエを六花のしらひめの効果などでリリースすればハイペリュトンを再び展開が可能だな。」
黒奈「ライゼオルならストレナエにX素材を供給することも容易なので、ストレナエの効果で墓地のハイペリュトンを戻すことでEXデッキの圧迫も抑えられる。」
ゆえ「むしばみとかいてえくりぷすとよむ……。」
ゆうな「そういうの……好き。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『人造人間』は行動の種子である。」
黒奈「ザ・シークレット・オブ・エボリューションでカテゴリ化された「人造人間」と名のついたモンスター群。」
白奈「属するモンスターは全て闇属性・機械族で統一されている。」
ゆえ「ぞくするもんすたーじたいはVol.5で「じんぞうにんげん7ごう」がとうじょうしていた……。」
京「しかし正式なカテゴリになったのは人造人間-サイコ・ジャッカーが登場したこのシリーズからだ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」