ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【3】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(6/5/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなコードトーカーはコードトーカーインヴァ―ド。黒奈です。」
白奈「好きなコードトーカーはエクスコードトーカー。白奈です。」
京「好きなコードトーカーはシューティングコードトーカー。己だ。」
詠子「好きなコードトーカーはプロテクトコードトーカー。私よ。」
友利「スケベなコードをつなぎたいです!!」
ゆえ「こーどでくびしめとけ……!」
ぎゅーっ!
友利「おほぉっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「ダメだ至ってやがる。」
白奈「マゾの覚醒。」
ゆえ「ひぇっ……。」
京「無敵だな。」
詠子「怖い……怖い。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはM∀LICE<Q>HEARTS OF CRYPTER」
プロメ(仮)【リンク3/闇属性/サイバース族/攻2500【リンクマーカー:上/左下/右下】「M∀LICE」モンスターを含むモンスター3体このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):自分・相手ターンに、自分の除外状態の「M∀LICE」カード1枚を対象として発動できる(このカードのリンク先にモンスターが存在する場合、この効果の発動と効果は無効化されない)。そのカードをデッキに戻し、フィールドのカード1枚を除外する。(2):このカードが除外された場合、900LPを払って発動できる。このカードの攻撃力を倍にして特殊召喚する。】
詠子「デッキビルドパック クロスオーバー・ブレイカーズで登場した闇属性・サイバース族のリンクモンスター。」
黒奈「不思議の国のアリスのハートの女王、召喚自体はそれなりに重いですがそれに見合った力がある。」
白奈「召喚条件は「M∀LICE」モンスターを含むモンスター3体!という事で他の2体と違い、スプラッシュ・メイジ、S:Pリトルナイト+M∀LICE1体では出せません。」
ゆうな「ただサイバース族にはバックアップ・セクレタリー、バランサーロードなど展開用のカードも多く、M∀LICE達も3体それぞれ1ターンに1度、除外して特殊召喚できるのですからそこまで困らない。」
ゆえ「①のこうかはじょがいされているM∀LICEかーどをでっきへもどし、かーど1まいをじょがい……。」
京「フリーチェーンで発動できて対象を取らない除外、そしてリンク先にモンスターがいれば、効果も無効にされずチェーンもされずに安心して発動が可能だ。」
黒奈「M∀LICE<P>Dormouseで守ってあげればさらに心強い」
ゆえ「くぃーんはつよい……!」
ゆうな「出すのは大変。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『シンクロ・ドラゴン』を打ち明けるということは、王冠や主権と同じく、最高の地位の者にだけ許された贅沢であり、それは相手のご機嫌取りをすることも、相手に迎合することもなく、真実を語ることである。」
黒奈「ストラクチャーデッキ-ペンデュラム・エボリューション-でカテゴリ化された「シンクロ・ドラゴン」と名のついたモンスター群。」
白奈「属するモンスターは全て風属性で統一されている。」
ゆえ「ぞくするもんすたーじたいはくろすおーばー・そうるずで「くりあうぃんぐ・しんくろ・どらごん」がとうじょうしていたが、せいしきなかてごりになったのはこのしりーずから……。」
京「通常召喚モンスターである白翼の魔術師も含め、開祖のクリアウィング・シンクロ・ドラゴン以外は偶数のレベルで統一されている。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなコードトーカーはコードトーカーインヴァ―ド。黒奈です。」
白奈「好きなコードトーカーはエクスコードトーカー。白奈です。」
京「好きなコードトーカーはシューティングコードトーカー。己だ。」
詠子「好きなコードトーカーはプロテクトコードトーカー。私よ。」
友利「スケベなコードをつなぎたいです!!」
ゆえ「こーどでくびしめとけ……!」
ぎゅーっ!
友利「おほぉっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「ダメだ至ってやがる。」
白奈「マゾの覚醒。」
ゆえ「ひぇっ……。」
京「無敵だな。」
詠子「怖い……怖い。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはM∀LICE<Q>HEARTS OF CRYPTER」
プロメ(仮)【リンク3/闇属性/サイバース族/攻2500【リンクマーカー:上/左下/右下】「M∀LICE」モンスターを含むモンスター3体このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):自分・相手ターンに、自分の除外状態の「M∀LICE」カード1枚を対象として発動できる(このカードのリンク先にモンスターが存在する場合、この効果の発動と効果は無効化されない)。そのカードをデッキに戻し、フィールドのカード1枚を除外する。(2):このカードが除外された場合、900LPを払って発動できる。このカードの攻撃力を倍にして特殊召喚する。】
詠子「デッキビルドパック クロスオーバー・ブレイカーズで登場した闇属性・サイバース族のリンクモンスター。」
黒奈「不思議の国のアリスのハートの女王、召喚自体はそれなりに重いですがそれに見合った力がある。」
白奈「召喚条件は「M∀LICE」モンスターを含むモンスター3体!という事で他の2体と違い、スプラッシュ・メイジ、S:Pリトルナイト+M∀LICE1体では出せません。」
ゆうな「ただサイバース族にはバックアップ・セクレタリー、バランサーロードなど展開用のカードも多く、M∀LICE達も3体それぞれ1ターンに1度、除外して特殊召喚できるのですからそこまで困らない。」
ゆえ「①のこうかはじょがいされているM∀LICEかーどをでっきへもどし、かーど1まいをじょがい……。」
京「フリーチェーンで発動できて対象を取らない除外、そしてリンク先にモンスターがいれば、効果も無効にされずチェーンもされずに安心して発動が可能だ。」
黒奈「M∀LICE<P>Dormouseで守ってあげればさらに心強い」
ゆえ「くぃーんはつよい……!」
ゆうな「出すのは大変。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『シンクロ・ドラゴン』を打ち明けるということは、王冠や主権と同じく、最高の地位の者にだけ許された贅沢であり、それは相手のご機嫌取りをすることも、相手に迎合することもなく、真実を語ることである。」
黒奈「ストラクチャーデッキ-ペンデュラム・エボリューション-でカテゴリ化された「シンクロ・ドラゴン」と名のついたモンスター群。」
白奈「属するモンスターは全て風属性で統一されている。」
ゆえ「ぞくするもんすたーじたいはくろすおーばー・そうるずで「くりあうぃんぐ・しんくろ・どらごん」がとうじょうしていたが、せいしきなかてごりになったのはこのしりーずから……。」
京「通常召喚モンスターである白翼の魔術師も含め、開祖のクリアウィング・シンクロ・ドラゴン以外は偶数のレベルで統一されている。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」