ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【3】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(5/31/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と弩躬君と鳳さんよ。」

悠「トマト。おれだ。」

弩躬「キュウリ。俺だ。」

鳳「スイカ。私よ。」

友利「おっぱいもスイカのように大きくて最高です!!」

ゆえ「すいかっぷ……!」
ガィン!
友利「ばるんっ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「小玉スイカというものもあるがな」

弩躬「胸のサイズにしたら小玉スイカでも相当デカい方だと思うけどな。」

鳳「男の子はおっぱいが好きね♪」

悠「ハァイ!!」

弩躬「うるせぇ!」

ゆうな「引くほどデカい返事。」

ゆえ「そんなにおっぱいがすきならじぶんのむねをもんでたらいいのに……。」

悠「自分のおっぱい大好き……なんて言い出したらどうするつもりだ?」

ゆえ「よのなかのためにわたしのすべてをぎせいにしてでもおとうさんをころすよ……。」

弩躬「立派だなぁ…。」

ゆうな「ゆえだけにそんな咎は背負わせないよ!」

悠「盛り上がってるところ悪いけどおれだけを悪者にするのはやめてもらっていいか?そんな性癖にも目覚めないし。」

鳳「けど性癖は突然開いちゃうものよね。」

悠「それでも自分の胸には試乗することは無さすぎるんじゃないっすかねぇ?」

ゆえ「かずあるせんたくのひとつ……。」

ゆうな「開いちゃいけない扉。はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題は「赤い〇〇と緑のたぬき」○○を埋めてください」

悠「はい、ムック」

ゆうな「ガチャピンは!?」

ゆえ「たぶん、べつのしごとにでてる……。」

悠「そういう事もあるわな。」

弩躬「はいよ、スパチャ」

ゆうな「購入費ってことかな。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「ちょうぶんこめもつけとこう……。」

弩躬「ほどほどにな。」

鳳「はい、体力ゲージ」

ゆうな「瀕死だ。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「うどんとそばたべてかいふくしなきゃ……。」

鳳「食べてる間に逝かないようにしないとね。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
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