ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【3】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(4/28/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「ヴァルキリー。俺やで。」
千世子「アナ。千世子なのだ。」
ラム「ユニコーン。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「ユニコーンといえば清らかな乙女にすり寄る淫獣ですね!!」
ゆえ「あながちまちがいでもない……!」
ドガッ!
友利「こぉーん!!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「バイコーンもおるけどね。」
千世子「どっちもどっちな性質なのだ。」
ラム「あいだはないのよね。」
プロメ(仮)【好き者系。では、今回は「幽霊の絵・続」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「前回の続きからでこの写真を見たローラは、許可をもらって写真を元にした絵画を描いたが、自分自身なぜその絵を描きたいのかが分からんかった。しかし、絵を完成させた後、彼女の周りでは奇妙な現象が発生し始める。」
ゆうな「最も黒い絵!」
ゆえ「るーう゛るへいく……。」
福太郎「露伴先生。」
千世子「初めはこの「幽霊の絵」をある会社に譲ったところ、壁にかけておいた絵がいつの間にか歪んでいるという現象が起きたのだ。そのため絵はローラに再び引き取られたが、今度は彼女の家で「幽霊の絵」を置いた部屋に置いて難度屋根を直しても雨漏りが起こる、塩を入れたシェーカーが勝手に倒れ、塩をまき散らしている、飲んでいる途中のコップがいつの間にか倒れており、その割れた破片が見つからない、靄のかかった人影のようなものが現れる、といった怪奇現象が起きるようになったというのだ。」
ゆうな「破片が消えるの怖いね」
ゆえ「へんなところにはいりこんでてふんだりしたらさいあく……。」
千世子「ゾッとするのだ。」
ラム「この話は2017年8月20日、webサイト「liveaboutdotcom」に読者のローラから投稿された話として絵画とともに掲載されているわ。」
ゆうな「今でもネットで見えるやつ。」
ゆえ「でーたとしてのこるのはいいこと……。」
ラム「良いことなのかしら。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「幽霊飛行士」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「ヴァルキリー。俺やで。」
千世子「アナ。千世子なのだ。」
ラム「ユニコーン。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「ユニコーンといえば清らかな乙女にすり寄る淫獣ですね!!」
ゆえ「あながちまちがいでもない……!」
ドガッ!
友利「こぉーん!!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「バイコーンもおるけどね。」
千世子「どっちもどっちな性質なのだ。」
ラム「あいだはないのよね。」
プロメ(仮)【好き者系。では、今回は「幽霊の絵・続」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「前回の続きからでこの写真を見たローラは、許可をもらって写真を元にした絵画を描いたが、自分自身なぜその絵を描きたいのかが分からんかった。しかし、絵を完成させた後、彼女の周りでは奇妙な現象が発生し始める。」
ゆうな「最も黒い絵!」
ゆえ「るーう゛るへいく……。」
福太郎「露伴先生。」
千世子「初めはこの「幽霊の絵」をある会社に譲ったところ、壁にかけておいた絵がいつの間にか歪んでいるという現象が起きたのだ。そのため絵はローラに再び引き取られたが、今度は彼女の家で「幽霊の絵」を置いた部屋に置いて難度屋根を直しても雨漏りが起こる、塩を入れたシェーカーが勝手に倒れ、塩をまき散らしている、飲んでいる途中のコップがいつの間にか倒れており、その割れた破片が見つからない、靄のかかった人影のようなものが現れる、といった怪奇現象が起きるようになったというのだ。」
ゆうな「破片が消えるの怖いね」
ゆえ「へんなところにはいりこんでてふんだりしたらさいあく……。」
千世子「ゾッとするのだ。」
ラム「この話は2017年8月20日、webサイト「liveaboutdotcom」に読者のローラから投稿された話として絵画とともに掲載されているわ。」
ゆうな「今でもネットで見えるやつ。」
ゆえ「でーたとしてのこるのはいいこと……。」
ラム「良いことなのかしら。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「幽霊飛行士」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」