ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【2】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(4/15/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと鈴猫さんよ。」
マリア「塩。私です。」
悠(女)「コンソメ。あーしだ。」
鈴猫「ノリ塩。私です。」
友利「ポテチって美味しいですよね。塩味の中でも……」
ゆえ「だまらせとこう……。」
ガンッ!
友利「じぉんっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
悠(女)「何かわからんかくらえ!だな。」
マリア「ちなみに実際のところポテチの好きな味は何ですか?」
悠(女)「あーしはチキンコンソメ。」
鈴猫「チキンコンソメ味って言うのもあるんだ。」
悠(女)「もう販売中止されてるから手に入らないんだけどな……。」
鈴猫「えぇ…」
マリア「あれ、売ってませんか?カルビーの商品で。」
悠(女)「ギザポテのじゃないんだ。あったんだよ普通のポテトチップスでチキンコンソメ味が……。」
ゆうな「ギザポテのじゃダメなの?」
ゆえ「おいしいよね……。」
悠(女)「不味くはないんだけどな。やっぱりあのポテチが一番だったんだよなぁ。」
鈴猫「なくなっちゃったのは残念だね。」
マリア「ちなみに鈴猫さんが好きなのは?」
鈴猫「うーん、普通に塩味かな。」
悠(女)「柿の種はどうだ?」
鈴猫「急に!?いや、嫌いではないけど。」
悠(女)「ちなみにあーしは菓子の中だと柿の種が一番好きだ。」
ゆうな「うちにかなりストックあるよね。」
ゆえ「おとうさんもよくぼりぼりしてるからね……。」
マリア「好きな人は隙ですよね。はい、本日の取引用語は……低位株」
ゆうな「妖怪とかUMAとか」
ゆえ「それはかいいや……。」
マリア「株価水準の低い株式のことです。」
悠(女)「値段がいくら以下の株式が「低位株」という定義は特にはない。」
ゆうな「どうぞ」
スッ
鈴猫「えーと、その時点の相場全体の水準によって変わるといえます。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと鈴猫さんよ。」
マリア「塩。私です。」
悠(女)「コンソメ。あーしだ。」
鈴猫「ノリ塩。私です。」
友利「ポテチって美味しいですよね。塩味の中でも……」
ゆえ「だまらせとこう……。」
ガンッ!
友利「じぉんっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
悠(女)「何かわからんかくらえ!だな。」
マリア「ちなみに実際のところポテチの好きな味は何ですか?」
悠(女)「あーしはチキンコンソメ。」
鈴猫「チキンコンソメ味って言うのもあるんだ。」
悠(女)「もう販売中止されてるから手に入らないんだけどな……。」
鈴猫「えぇ…」
マリア「あれ、売ってませんか?カルビーの商品で。」
悠(女)「ギザポテのじゃないんだ。あったんだよ普通のポテトチップスでチキンコンソメ味が……。」
ゆうな「ギザポテのじゃダメなの?」
ゆえ「おいしいよね……。」
悠(女)「不味くはないんだけどな。やっぱりあのポテチが一番だったんだよなぁ。」
鈴猫「なくなっちゃったのは残念だね。」
マリア「ちなみに鈴猫さんが好きなのは?」
鈴猫「うーん、普通に塩味かな。」
悠(女)「柿の種はどうだ?」
鈴猫「急に!?いや、嫌いではないけど。」
悠(女)「ちなみにあーしは菓子の中だと柿の種が一番好きだ。」
ゆうな「うちにかなりストックあるよね。」
ゆえ「おとうさんもよくぼりぼりしてるからね……。」
マリア「好きな人は隙ですよね。はい、本日の取引用語は……低位株」
ゆうな「妖怪とかUMAとか」
ゆえ「それはかいいや……。」
マリア「株価水準の低い株式のことです。」
悠(女)「値段がいくら以下の株式が「低位株」という定義は特にはない。」
ゆうな「どうぞ」
スッ
鈴猫「えーと、その時点の相場全体の水準によって変わるといえます。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」