ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【2】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(4/14/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きな融合ブルーアイズはブルーアイズ・タイラント・ドラゴン。黒奈です。」
白奈「好きな融合ブルーアイズは青眼の双爆裂龍。白奈です。」
京「好きな融合ブルーアイズは真青眼の究極竜。己だ。」
詠子「好きな融合ブルーアイズは青眼の究極亜竜。私よ。」
友利「ブルーアイズの乙女と仲良くなりたいですね。乙女と!!」
ゆえ「ばーすとすとりーむ……!」
ドガぁっ!
友利「ばくれちゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「原石の青眼から貼られるスキドレの強さ」
白奈「スキドレが強いだけ定期」
ゆえ「せんこうすびきがちでいいかげんにしろ……。」
京「怒りがこもっている。」
詠子「先行素引き罠パカ。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは青眼の究極霊竜」
プロメ(仮)【星12/光属性/ドラゴン族/攻3500/守4000チューナー2体以上+チューナー以外の「ブルーアイズ」モンスター1体このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分の墓地のカードを相手は除外できない。(2):カードの効果がフィールドで発動した時に発動できる。その発動を無効にし、このカードの攻撃力をターン終了時まで1000アップする。(3):このカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。自分の墓地から「青眼の究極霊竜」以外のドラゴン族・光属性モンスター1体を特殊召喚する。】
詠子「ストラクチャーデッキ-青き眼の光臨-で登場した光属性・ドラゴン族のシンクロモンスター。」
黒奈「究極竜化した青眼の精霊龍。」
白奈「ブルーアイズでは念願の制圧モンスターで有りテーマの防御能力が高まった。」
ゆうな「正規の召喚条件は少し負担が重いので基本的に精霊龍を通して呼ぶ事になるかな。」
ゆえ「そのばあいはEFにじかいするけど(3)のとりがーにつなげてせいれいりゅうをはじめとしたぶるーあいずがよみがえる……。」
京「(1)の対墓地メタは一度出せば機能する物の、一番対策したい仮想敵の墓穴の指名者は初動のモンスター達やこれを呼び出そうとした精霊龍に当てられてしまうので蛇足な感がする。」
黒奈「赤き竜でも呼べる新たなSでも有るがより妨害の範囲が広い
コズミック・ブレイザー・ドラゴンといった強力なライバルが居るのでブルーアイズで使われる事が殆どとなるモンスター。」
ゆえ「けどげんせきせいがんででてくるとふつうにやっかい……。」
ゆうな「万能無効は何だかんだ強い。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『銃士』の人類は愛人を愛する」
黒奈「デュエリストパック-ヨハン編-でカテゴリ化した「銃士」と名のついたモンスター群。」
白奈「1枚目である幻銃士の時点でカテゴリとして確立しているのだが、今のところ、新規カードが登場してはいるがカテゴリとして意識されている様子はない。」
ゆえ「いっぽうで、ぞくするえくしーずもんすたーはかーどめいに「さんじゅうし」のとうじょうじんぶつをかんする……。」
京「現状、幻銃士のバーン効果にしか関与しないカテゴリである。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きな融合ブルーアイズはブルーアイズ・タイラント・ドラゴン。黒奈です。」
白奈「好きな融合ブルーアイズは青眼の双爆裂龍。白奈です。」
京「好きな融合ブルーアイズは真青眼の究極竜。己だ。」
詠子「好きな融合ブルーアイズは青眼の究極亜竜。私よ。」
友利「ブルーアイズの乙女と仲良くなりたいですね。乙女と!!」
ゆえ「ばーすとすとりーむ……!」
ドガぁっ!
友利「ばくれちゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「原石の青眼から貼られるスキドレの強さ」
白奈「スキドレが強いだけ定期」
ゆえ「せんこうすびきがちでいいかげんにしろ……。」
京「怒りがこもっている。」
詠子「先行素引き罠パカ。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは青眼の究極霊竜」
プロメ(仮)【星12/光属性/ドラゴン族/攻3500/守4000チューナー2体以上+チューナー以外の「ブルーアイズ」モンスター1体このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分の墓地のカードを相手は除外できない。(2):カードの効果がフィールドで発動した時に発動できる。その発動を無効にし、このカードの攻撃力をターン終了時まで1000アップする。(3):このカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。自分の墓地から「青眼の究極霊竜」以外のドラゴン族・光属性モンスター1体を特殊召喚する。】
詠子「ストラクチャーデッキ-青き眼の光臨-で登場した光属性・ドラゴン族のシンクロモンスター。」
黒奈「究極竜化した青眼の精霊龍。」
白奈「ブルーアイズでは念願の制圧モンスターで有りテーマの防御能力が高まった。」
ゆうな「正規の召喚条件は少し負担が重いので基本的に精霊龍を通して呼ぶ事になるかな。」
ゆえ「そのばあいはEFにじかいするけど(3)のとりがーにつなげてせいれいりゅうをはじめとしたぶるーあいずがよみがえる……。」
京「(1)の対墓地メタは一度出せば機能する物の、一番対策したい仮想敵の墓穴の指名者は初動のモンスター達やこれを呼び出そうとした精霊龍に当てられてしまうので蛇足な感がする。」
黒奈「赤き竜でも呼べる新たなSでも有るがより妨害の範囲が広い
コズミック・ブレイザー・ドラゴンといった強力なライバルが居るのでブルーアイズで使われる事が殆どとなるモンスター。」
ゆえ「けどげんせきせいがんででてくるとふつうにやっかい……。」
ゆうな「万能無効は何だかんだ強い。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『銃士』の人類は愛人を愛する」
黒奈「デュエリストパック-ヨハン編-でカテゴリ化した「銃士」と名のついたモンスター群。」
白奈「1枚目である幻銃士の時点でカテゴリとして確立しているのだが、今のところ、新規カードが登場してはいるがカテゴリとして意識されている様子はない。」
ゆえ「いっぽうで、ぞくするえくしーずもんすたーはかーどめいに「さんじゅうし」のとうじょうじんぶつをかんする……。」
京「現状、幻銃士のバーン効果にしか関与しないカテゴリである。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」