ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【2】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(3/27/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「スライム。俺やで。」
千世子「ローパー。千世子なのだ。」
ラム「スケルトン。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「その中だと……やっぱりローパーが一番エッチぃ事しそうですね!!」
ゆえ「すいっちばっく……!」
ひゅ、カァン!
友利「びぃぅ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「ローパーは触手持ちやしね」
千世子「薄い本で活躍なのだ。」
ラム「そんな活躍しなくていいから。」
プロメ(仮)【スライムもぜんぜん活躍しますね。では、今回は「メアリー・ワース」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「メアリー・ワースはアメリカで語られる怪異。あるゲームによって呼び出されるという女の幽霊で、人々を暗い部屋に集め、鏡をのぞいて「わたし、メアリー・ワースの存在を信じるわ」と一定回数告げると鏡の中に現れるなどという。」
ゆうな「鏡に「中の世界」なんてありませんよ」
ゆえ「かきょういん……!!」
福太郎「なお、のちのマンインザミラー。」
千世子「その正体はイリノイ州ワッズワースの近くで処刑された魔女などと言われるが、自動車事故で顔面がぐちゃぐちゃになって死亡した女性とされる場合もあり、その際にはメアリーの霊がヒッチハイクを行い、目的地に着く前に消えるなどとされるのだ。」
ゆうな「ヒッチハイクなら料金の踏み倒しはないね。」
ゆえ「じこをひきおこしたりもしないならもんだいないね……。」
千世子「ちょっと送ってあげる程度ならいいのだ。」
ラム「ジャン・ハロルド・プルンヴァン著「メキシコから来たペット」にある怪異。同書によれば、女性の幽霊が自分が殺した我が子たちを探して永遠にさまようこともあるというわ。」
ゆうな「自分が殺したのに探してるって何なんだろ。」
ゆえ「あくしつすぎるゆうれい……。」
ラム「理性はとかはないのかもね。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「モールトン屋敷の悪魔」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「スライム。俺やで。」
千世子「ローパー。千世子なのだ。」
ラム「スケルトン。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「その中だと……やっぱりローパーが一番エッチぃ事しそうですね!!」
ゆえ「すいっちばっく……!」
ひゅ、カァン!
友利「びぃぅ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「ローパーは触手持ちやしね」
千世子「薄い本で活躍なのだ。」
ラム「そんな活躍しなくていいから。」
プロメ(仮)【スライムもぜんぜん活躍しますね。では、今回は「メアリー・ワース」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「メアリー・ワースはアメリカで語られる怪異。あるゲームによって呼び出されるという女の幽霊で、人々を暗い部屋に集め、鏡をのぞいて「わたし、メアリー・ワースの存在を信じるわ」と一定回数告げると鏡の中に現れるなどという。」
ゆうな「鏡に「中の世界」なんてありませんよ」
ゆえ「かきょういん……!!」
福太郎「なお、のちのマンインザミラー。」
千世子「その正体はイリノイ州ワッズワースの近くで処刑された魔女などと言われるが、自動車事故で顔面がぐちゃぐちゃになって死亡した女性とされる場合もあり、その際にはメアリーの霊がヒッチハイクを行い、目的地に着く前に消えるなどとされるのだ。」
ゆうな「ヒッチハイクなら料金の踏み倒しはないね。」
ゆえ「じこをひきおこしたりもしないならもんだいないね……。」
千世子「ちょっと送ってあげる程度ならいいのだ。」
ラム「ジャン・ハロルド・プルンヴァン著「メキシコから来たペット」にある怪異。同書によれば、女性の幽霊が自分が殺した我が子たちを探して永遠にさまようこともあるというわ。」
ゆうな「自分が殺したのに探してるって何なんだろ。」
ゆえ「あくしつすぎるゆうれい……。」
ラム「理性はとかはないのかもね。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「モールトン屋敷の悪魔」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」