ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【2】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(3/26/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと神姫さんよ。」
マリア「春キャベツ。私です。」
悠(女)「菜の花。あーしだ。」
神姫「タラの芽。私よ。」
友利「春のお野菜は美味しいですよね。瑞々しくて美少女感を感じちゃうんですぬねぇ。」
ゆえ「そにっくぱんち……!」
ゴッ!
友利「ぴょっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
マリア「春になるとお野菜が安くなるの嬉しい、嬉しいです。」
神姫「実感がこもってるわね。」
悠(女)「あーしも菜の花好きすぎて毎日に食べたいわ。」
神姫「そんなに?」
悠(女)「あーしはちょっと苦みがある野菜とか大好きなんだわ。」
ゆうな「ピーマンとか生でかじってるしね。」
ゆえ「しかもつくねとかなしで……。」
悠(女)「美味しいだろ?」
神姫「不味くはないでしょうけど、どっちかというとパプリカとかでしょ生で食べるのは。」
悠(女)「あー、パプリカ……パプリカな。」
マリア「パプリカには興味ない感じですね。」
悠(女)「別に嫌いとかじゃないがやっぱりピーマンよ。」
神姫「菜の花の話は?」
悠(女)「おひたし胡麻和え辛し和えナムルどれも好きぃ!!」
神姫「そう…」
ゆうな「めっちゃ興味なさそう。」
ゆえ「ひとこえへんじくれただけでうじょう……。」
マリア「天ぷらもいいですよね。はい、本日の取引用語は……帳入値段、ちょうちん」
ゆうな「カップ麺に追加のコーンとかハムとか」
ゆえ「それはちょいたしや……。」
マリア「商品先物取引(東京商品取引所(TOCOM)の市場に限る)における値洗いや証拠金計算に使用する値段のこと。」
悠(女)「有力な投資家の売買をまねて、同じ銘柄を売り買いすることを「ちょうちんをつける」という。」
神姫「買いをまねる場合には「ちょうちん買い」となるわ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと神姫さんよ。」
マリア「春キャベツ。私です。」
悠(女)「菜の花。あーしだ。」
神姫「タラの芽。私よ。」
友利「春のお野菜は美味しいですよね。瑞々しくて美少女感を感じちゃうんですぬねぇ。」
ゆえ「そにっくぱんち……!」
ゴッ!
友利「ぴょっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
マリア「春になるとお野菜が安くなるの嬉しい、嬉しいです。」
神姫「実感がこもってるわね。」
悠(女)「あーしも菜の花好きすぎて毎日に食べたいわ。」
神姫「そんなに?」
悠(女)「あーしはちょっと苦みがある野菜とか大好きなんだわ。」
ゆうな「ピーマンとか生でかじってるしね。」
ゆえ「しかもつくねとかなしで……。」
悠(女)「美味しいだろ?」
神姫「不味くはないでしょうけど、どっちかというとパプリカとかでしょ生で食べるのは。」
悠(女)「あー、パプリカ……パプリカな。」
マリア「パプリカには興味ない感じですね。」
悠(女)「別に嫌いとかじゃないがやっぱりピーマンよ。」
神姫「菜の花の話は?」
悠(女)「おひたし胡麻和え辛し和えナムルどれも好きぃ!!」
神姫「そう…」
ゆうな「めっちゃ興味なさそう。」
ゆえ「ひとこえへんじくれただけでうじょう……。」
マリア「天ぷらもいいですよね。はい、本日の取引用語は……帳入値段、ちょうちん」
ゆうな「カップ麺に追加のコーンとかハムとか」
ゆえ「それはちょいたしや……。」
マリア「商品先物取引(東京商品取引所(TOCOM)の市場に限る)における値洗いや証拠金計算に使用する値段のこと。」
悠(女)「有力な投資家の売買をまねて、同じ銘柄を売り買いすることを「ちょうちんをつける」という。」
神姫「買いをまねる場合には「ちょうちん買い」となるわ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」