ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【2】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(3/25/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなシャークはNo.37 希望織竜スパイダー・シャーク。黒奈です。」
白奈「好きなシャークはエンシェント・シャーク ハイパー・メガロドン。白奈です。」
京「好きなシャークは牙鮫帝シャーク・カイゼル。己だ。」
詠子「好きなシャークはNo.47 ナイトメア・シャーク。私よ。」
友利「鮫娘っていいですよね。絶対ギザ歯ですよギザ歯!!ふぉっふぉー!」
ゆえ「だぶるへっどしゃーく……!」
ガシュ!ガシュ!
友利「かぶぁ」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「シャークも定期的に強化入る」
白奈「シャーク(出るのは鮫以外)」
ゆえ「そざいとしてつかわれるやーつ……。」
京「4エク展開だな」
詠子「あと重ねエクシーズね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは青き眼の精霊」
プロメ(仮)【リンク1/光属性/ドラゴン族/攻 300【リンクマーカー:左下】レベル4以下のドラゴン族・魔法使い族モンスター1体
このカード名の(1)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードがL召喚した場合に発動できる。デッキから「光の霊堂」1枚を選び、手札に加えるか墓地へ送る。(2):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分はドラゴン族モンスターしか特殊召喚できない。(3):このカードをリリースして発動できる。自分の手札・墓地から「ブルーアイズ」モンスター1体を特殊召喚する。この効果で墓地から特殊召喚した効果モンスターは攻撃できず、効果は無効化される。】
詠子「ストラクチャーデッキ-青き眼の光臨-で登場した光属性・ドラゴン族のリンクモンスター。」
黒奈「ブルーアイズに与えられた初のリンクモンスター。」
白奈「召喚条件は下級のドラゴン族か魔法使い族とストライカー・ドラゴンと聖魔の乙女アルテミスを合わせた物なので範囲が大変広い。」
ゆうな「光の霊堂をサーチしてそれとコンボさせる事でブルーアイズの主役こと青眼の白龍の展開まで可能なので青き眼の賢士を始めとしたテーマの下級モンスター達がこれの登場で一気に初動要員に化け様々な動きを可能になった。」
ゆえ「さらにえふぇくと・う゛ぇーらーやどろーる&ろっくばーどのようなてふだゆうはつもとりあえずはくりゅうにかえられるのでぶるーあいずではこれらもじゅんしょどうよういんのやくめをもたせることもできる……。」
京「「ブルーアイズ」要素の強いカードだが他の動きも可能だ。黒き森のウィッチならホップ・イヤー飛行隊を持ってきて相手ターンに白龍と合わせてフルール・ド・バロネスを構えたりできる。」
ゆえ「あいてたーんばろねすはゆるされない……。」
ゆうな「最近は相手ターンにSSが多すぎる。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『シャーク』においても道理に耳を傾けるは賢明なり」
黒奈「RAGE OF THE ABYSSでカテゴリ化された「シャーク」と名のついたメインデッキの魚族モンスター群。」
白奈「地属性のスクラップ・シャーク以外は全て水属性であり、その大半はレベル3~5に属する。」
ゆえ「これは、あにめ・まんがでのしようしゃのりょうががらんく3~5をちゅうしんとした【みずぞくせい】であるえいきょうがおおきい……。」
京「属するカード自体はEXTRA PACKで深海王デビルシャークが登場していたが、正式なカテゴリになったのはこのシリーズからだ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなシャークはNo.37 希望織竜スパイダー・シャーク。黒奈です。」
白奈「好きなシャークはエンシェント・シャーク ハイパー・メガロドン。白奈です。」
京「好きなシャークは牙鮫帝シャーク・カイゼル。己だ。」
詠子「好きなシャークはNo.47 ナイトメア・シャーク。私よ。」
友利「鮫娘っていいですよね。絶対ギザ歯ですよギザ歯!!ふぉっふぉー!」
ゆえ「だぶるへっどしゃーく……!」
ガシュ!ガシュ!
友利「かぶぁ」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「シャークも定期的に強化入る」
白奈「シャーク(出るのは鮫以外)」
ゆえ「そざいとしてつかわれるやーつ……。」
京「4エク展開だな」
詠子「あと重ねエクシーズね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは青き眼の精霊」
プロメ(仮)【リンク1/光属性/ドラゴン族/攻 300【リンクマーカー:左下】レベル4以下のドラゴン族・魔法使い族モンスター1体
このカード名の(1)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。(1):このカードがL召喚した場合に発動できる。デッキから「光の霊堂」1枚を選び、手札に加えるか墓地へ送る。(2):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分はドラゴン族モンスターしか特殊召喚できない。(3):このカードをリリースして発動できる。自分の手札・墓地から「ブルーアイズ」モンスター1体を特殊召喚する。この効果で墓地から特殊召喚した効果モンスターは攻撃できず、効果は無効化される。】
詠子「ストラクチャーデッキ-青き眼の光臨-で登場した光属性・ドラゴン族のリンクモンスター。」
黒奈「ブルーアイズに与えられた初のリンクモンスター。」
白奈「召喚条件は下級のドラゴン族か魔法使い族とストライカー・ドラゴンと聖魔の乙女アルテミスを合わせた物なので範囲が大変広い。」
ゆうな「光の霊堂をサーチしてそれとコンボさせる事でブルーアイズの主役こと青眼の白龍の展開まで可能なので青き眼の賢士を始めとしたテーマの下級モンスター達がこれの登場で一気に初動要員に化け様々な動きを可能になった。」
ゆえ「さらにえふぇくと・う゛ぇーらーやどろーる&ろっくばーどのようなてふだゆうはつもとりあえずはくりゅうにかえられるのでぶるーあいずではこれらもじゅんしょどうよういんのやくめをもたせることもできる……。」
京「「ブルーアイズ」要素の強いカードだが他の動きも可能だ。黒き森のウィッチならホップ・イヤー飛行隊を持ってきて相手ターンに白龍と合わせてフルール・ド・バロネスを構えたりできる。」
ゆえ「あいてたーんばろねすはゆるされない……。」
ゆうな「最近は相手ターンにSSが多すぎる。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『シャーク』においても道理に耳を傾けるは賢明なり」
黒奈「RAGE OF THE ABYSSでカテゴリ化された「シャーク」と名のついたメインデッキの魚族モンスター群。」
白奈「地属性のスクラップ・シャーク以外は全て水属性であり、その大半はレベル3~5に属する。」
ゆえ「これは、あにめ・まんがでのしようしゃのりょうががらんく3~5をちゅうしんとした【みずぞくせい】であるえいきょうがおおきい……。」
京「属するカード自体はEXTRA PACKで深海王デビルシャークが登場していたが、正式なカテゴリになったのはこのシリーズからだ。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」