ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【2】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(3/19/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「獣人。俺やで。」
千世子「怪人。千世子なのだ。」
ラム「竜人。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「亜人はエッチ!これはもう決定事項ですね!!」
ゆえ「うるせぇ……!」
ドゴッ!
友利「あへぇっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「ケモナーは獣要素が耳ぐらいやったら切れ散らかしそう。」
千世子「戦争が起こるのだ。」
ラム「そいつらどうしで滅びればいいのに。」
プロメ(仮)【獣率20~90%。では、今回は「ミオドリフェア・コルペルカウダ」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「ミオドリフェア・コルペルカウダはアメリカで発見されたという不思議な生き物。サウスダコタ州のモロー湖畔で捕獲された、リスのような体に蛇のような尾をもつ動物。尾の蛇は消化器官以外はリスの身体と全く独立した機能を持っており、まるで哺乳類と爬虫類が混合したような動物なのだという。」
ゆうな「キマイラっぽい」
ゆえ「どろーもはかいもできるかも……。」
福太郎「ガーキマとはちょいちゃうかな。」
千世子「ジョアン・フォンクベルタ及びペレ・フォルミゲーラ著「秘密の動物誌」にあるのだ。同書には謎の失踪を遂げた動物学者、ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の資料を元に記されたという体裁の書籍で、通常ではありえない多数の動物が写真や解剖図、観察日記などとともに掲載されているのだ。」
ゆうな「そういう資料好き」
ゆえ「なんかろまんがあるね……。」
千世子「幻想的な図鑑なのだ。」
ラム「しかしこれは「存在するとは写真に写ることである」という逆説を利用して未知の動物たちを紹介するものであり、掲載された動物たちは、すべてこの本のために創作されたものよ。」
ゆうな「そして創作は現実となる」
ゆえ「うまれつづけるとしでんせつのようだ……。」
ラム「今日は何か真面目ね」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「ミシシッピ川の悲鳴」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「獣人。俺やで。」
千世子「怪人。千世子なのだ。」
ラム「竜人。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「亜人はエッチ!これはもう決定事項ですね!!」
ゆえ「うるせぇ……!」
ドゴッ!
友利「あへぇっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「ケモナーは獣要素が耳ぐらいやったら切れ散らかしそう。」
千世子「戦争が起こるのだ。」
ラム「そいつらどうしで滅びればいいのに。」
プロメ(仮)【獣率20~90%。では、今回は「ミオドリフェア・コルペルカウダ」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「ミオドリフェア・コルペルカウダはアメリカで発見されたという不思議な生き物。サウスダコタ州のモロー湖畔で捕獲された、リスのような体に蛇のような尾をもつ動物。尾の蛇は消化器官以外はリスの身体と全く独立した機能を持っており、まるで哺乳類と爬虫類が混合したような動物なのだという。」
ゆうな「キマイラっぽい」
ゆえ「どろーもはかいもできるかも……。」
福太郎「ガーキマとはちょいちゃうかな。」
千世子「ジョアン・フォンクベルタ及びペレ・フォルミゲーラ著「秘密の動物誌」にあるのだ。同書には謎の失踪を遂げた動物学者、ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の資料を元に記されたという体裁の書籍で、通常ではありえない多数の動物が写真や解剖図、観察日記などとともに掲載されているのだ。」
ゆうな「そういう資料好き」
ゆえ「なんかろまんがあるね……。」
千世子「幻想的な図鑑なのだ。」
ラム「しかしこれは「存在するとは写真に写ることである」という逆説を利用して未知の動物たちを紹介するものであり、掲載された動物たちは、すべてこの本のために創作されたものよ。」
ゆうな「そして創作は現実となる」
ゆえ「うまれつづけるとしでんせつのようだ……。」
ラム「今日は何か真面目ね」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「ミシシッピ川の悲鳴」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」