ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【2】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(2/27/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「読心術。俺やで。」
千世子「サードアイ。千世子なのだ。」
ラム「サトリ。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「友利の心の中はエロいことでいっぱいです!!」
ゆえ「だろーなっ……!」
ゲシッ!
友利「うゃひぃ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「裏表が全くなしやね。」
千世子「心を読まれても平気なのだ。」
ラム「いや、表に出してちゃまずいのよ」
プロメ(仮)【エロパワー。では、今回は「マグ・ランプ」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「マグ・ランプはアメリカで語られた怪物。川に沿って湿った森林地帯に棲み着いているという大きな虫で、その顔は犬のようであり、片側に大きなしこりがあるという。」
ゆうな「うーん、キモいかな」
ゆえ「かわいいむしがいいよね……。」
福太郎「可愛い虫……カナブンとかかな?」
千世子「ウォークラブ(ネイティブアメリカンが使った棍棒の一種)」のような尾を持ち、外敵と出会うとこ後ろを向いてこれを振り回すのだ。」
ゆうな「原始的な攻撃に好感度が上がった。」
ゆえ「やはりぼうりょく……!ぼうりょくはすべてをかいけつする……!」
千世子「尻尾ブンブンなのだ。」
ラム「また体に毒を持ち、小川の水を飲む際などに謝ってこの虫を飲むと、顔やのどが腫れ上がるというわ。」
ゆうな「思ってたよりは小さそう」
ゆえ「なまみずをのむのはそもそもきけんがあぶない……。」
ラム「それはそのとおりね。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「魔女の刻印」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア。】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「読心術。俺やで。」
千世子「サードアイ。千世子なのだ。」
ラム「サトリ。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「友利の心の中はエロいことでいっぱいです!!」
ゆえ「だろーなっ……!」
ゲシッ!
友利「うゃひぃ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「裏表が全くなしやね。」
千世子「心を読まれても平気なのだ。」
ラム「いや、表に出してちゃまずいのよ」
プロメ(仮)【エロパワー。では、今回は「マグ・ランプ」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「マグ・ランプはアメリカで語られた怪物。川に沿って湿った森林地帯に棲み着いているという大きな虫で、その顔は犬のようであり、片側に大きなしこりがあるという。」
ゆうな「うーん、キモいかな」
ゆえ「かわいいむしがいいよね……。」
福太郎「可愛い虫……カナブンとかかな?」
千世子「ウォークラブ(ネイティブアメリカンが使った棍棒の一種)」のような尾を持ち、外敵と出会うとこ後ろを向いてこれを振り回すのだ。」
ゆうな「原始的な攻撃に好感度が上がった。」
ゆえ「やはりぼうりょく……!ぼうりょくはすべてをかいけつする……!」
千世子「尻尾ブンブンなのだ。」
ラム「また体に毒を持ち、小川の水を飲む際などに謝ってこの虫を飲むと、顔やのどが腫れ上がるというわ。」
ゆうな「思ってたよりは小さそう」
ゆえ「なまみずをのむのはそもそもきけんがあぶない……。」
ラム「それはそのとおりね。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「魔女の刻印」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」