ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【2】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(1/28/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなカースオブドラゴンはカースオブドラゴン。黒奈です。」
白奈「好きなカースオブドラゴンは獄炎のカース・カースオブドラゴン。白奈です。」
京「好きなカースオブドラゴンは呪われし竜カースオブドラゴン。己だ。」
詠子「好きなカースオブドラゴンは魔道騎竜カースオブドラゴン。私よ。」
友利「エッチな呪いのドラゴン娘」
ゆえ「いってねぇわ……!」
ゲシッ!
友利「あひぇっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「ちょこちょこ強化入る竜」
白奈「及びガイア」
ゆえ「そのうちばろねすみたいなのがでるかもね……。」
京「無効にして破壊だな。」
詠子「まぁ、バロネス使えばいいんだけどね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはNo. 29マネキンキャット」
プロメ(仮)【ランク2/光属性/獣族/攻2000/守 900レベル2モンスター×2このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを相手フィールドに特殊召喚する。(2):このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、相手フィールドにモンスターが特殊召喚された場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。種族または属性がそのモンスターと同じモンスター1体を自分の手札・デッキ・墓地から選んで特殊召喚する。】
詠子「COLLECTORS PACK 2017で登場した光属性・獣族のエクシーズモンスター。」
黒奈「汎用ランク2Xの1体となる「No.」Xモンスターで、全身から漂うネタカードっぽさとは裏腹に隠れた実力者として知られるカード。」
白奈「X素材1つを引き換えに相手の墓地のモンスターを相手の場に蘇生させる能力があり、そのままだと相手の返しのターンでのライトニング・ストームや拮抗勝負などのケアになることを除けばほとんどの場面で利敵行為にしかならないが、これに連なる形で発動できる後半の効果が強力。」
ゆうな「自身が場にいる時に相手の場にモンスターが特殊召喚されると、自分もそのモンスターと種族か属性が同じモンスター1体を指定の3領域から特殊召喚することができ、墓地やデッキも含む優れた効果範囲・及び特殊召喚したモンスターに課せられるデメリットが一切ないのが非常に優秀。」
京「相手が墓地に投げつけた手札誘発モンスターを自身の効果の蘇生対象とすることで先攻1ターン目でも効果を使える可能性はあり、相手が行う特殊召喚にも反応するのでミラーマッチで使用する手もありますが、こういった運用法では相手依存の面が強く、EXモンスターなのでそれほど気にしなくていいものの、やはり安定した活躍は見込みにくい。」
黒奈「しかしこの効果は自分がこのカード効果以外で相手の場にモンスターを特殊召喚した場合も誘発するので、「壊獣」などを押し付けることである程度意中の種族や属性のモンスターも蘇生やリクルートができ、アンデットワールドや機械仕掛けの夜-クロック・ワーク・ナイト-や闇黒世界-シャドウ・ディストピア-などの種族・属性を操作するカードとの併用で、相手の場のモンスターが何であるかに関係なくその種族・属性のモンスターを呼び出すこともできる。」
ゆえ「とくしゅしょうかんできるもんすたーにこうげきりょくやれべるのせいげんなどもなく、いろいろとかのうせいをかんじるかーど……。」
ゆうな「あと可愛い(重要)。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『サンダー・ドラゴン』は栄えているべきなり。ひとたび落ち目になれば友などというものはなし」
黒奈「SOUL FUSIONでカテゴリ化された「サンダー・ドラゴン」と名のついたカード群。」
白奈「属するモンスターは全て雷族で統一されており、属性は光属性と闇属性に分かれている。」
ゆえ「また、こうかもんすたーはいずれもてふだにかんするこうかをもっている……。」
京「属するカード自体はVol.7でサンダー・ドラゴン・双頭の雷龍が登場していたが、正式なカテゴリになったのは上記シリーズからである」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなカースオブドラゴンはカースオブドラゴン。黒奈です。」
白奈「好きなカースオブドラゴンは獄炎のカース・カースオブドラゴン。白奈です。」
京「好きなカースオブドラゴンは呪われし竜カースオブドラゴン。己だ。」
詠子「好きなカースオブドラゴンは魔道騎竜カースオブドラゴン。私よ。」
友利「エッチな呪いのドラゴン娘」
ゆえ「いってねぇわ……!」
ゲシッ!
友利「あひぇっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「ちょこちょこ強化入る竜」
白奈「及びガイア」
ゆえ「そのうちばろねすみたいなのがでるかもね……。」
京「無効にして破壊だな。」
詠子「まぁ、バロネス使えばいいんだけどね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはNo. 29マネキンキャット」
プロメ(仮)【ランク2/光属性/獣族/攻2000/守 900レベル2モンスター×2このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを相手フィールドに特殊召喚する。(2):このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、相手フィールドにモンスターが特殊召喚された場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。種族または属性がそのモンスターと同じモンスター1体を自分の手札・デッキ・墓地から選んで特殊召喚する。】
詠子「COLLECTORS PACK 2017で登場した光属性・獣族のエクシーズモンスター。」
黒奈「汎用ランク2Xの1体となる「No.」Xモンスターで、全身から漂うネタカードっぽさとは裏腹に隠れた実力者として知られるカード。」
白奈「X素材1つを引き換えに相手の墓地のモンスターを相手の場に蘇生させる能力があり、そのままだと相手の返しのターンでのライトニング・ストームや拮抗勝負などのケアになることを除けばほとんどの場面で利敵行為にしかならないが、これに連なる形で発動できる後半の効果が強力。」
ゆうな「自身が場にいる時に相手の場にモンスターが特殊召喚されると、自分もそのモンスターと種族か属性が同じモンスター1体を指定の3領域から特殊召喚することができ、墓地やデッキも含む優れた効果範囲・及び特殊召喚したモンスターに課せられるデメリットが一切ないのが非常に優秀。」
京「相手が墓地に投げつけた手札誘発モンスターを自身の効果の蘇生対象とすることで先攻1ターン目でも効果を使える可能性はあり、相手が行う特殊召喚にも反応するのでミラーマッチで使用する手もありますが、こういった運用法では相手依存の面が強く、EXモンスターなのでそれほど気にしなくていいものの、やはり安定した活躍は見込みにくい。」
黒奈「しかしこの効果は自分がこのカード効果以外で相手の場にモンスターを特殊召喚した場合も誘発するので、「壊獣」などを押し付けることである程度意中の種族や属性のモンスターも蘇生やリクルートができ、アンデットワールドや機械仕掛けの夜-クロック・ワーク・ナイト-や闇黒世界-シャドウ・ディストピア-などの種族・属性を操作するカードとの併用で、相手の場のモンスターが何であるかに関係なくその種族・属性のモンスターを呼び出すこともできる。」
ゆえ「とくしゅしょうかんできるもんすたーにこうげきりょくやれべるのせいげんなどもなく、いろいろとかのうせいをかんじるかーど……。」
ゆうな「あと可愛い(重要)。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『サンダー・ドラゴン』は栄えているべきなり。ひとたび落ち目になれば友などというものはなし」
黒奈「SOUL FUSIONでカテゴリ化された「サンダー・ドラゴン」と名のついたカード群。」
白奈「属するモンスターは全て雷族で統一されており、属性は光属性と闇属性に分かれている。」
ゆえ「また、こうかもんすたーはいずれもてふだにかんするこうかをもっている……。」
京「属するカード自体はVol.7でサンダー・ドラゴン・双頭の雷龍が登場していたが、正式なカテゴリになったのは上記シリーズからである」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」