雑記という名の独り言

取り留めのない(?)事ばかり考えている頭の中身を取り留めなく言語化するとこんな地獄が出来るという例←

2026/07/28 12:47
日常系雑談
以前の様に1日1回かそれ以上ペースでの更新が出来ない調子になってきて以来、内心では常々思い続けている部分がある事ではあるんだが……こうして更新のペースが下がっていくと、頭の中では「これは独り言に書こう!!(゜ω゜)」と思ってそれっぽい言い回しの様なものも割としっかり目に考えていた筈なのに実際には「……独り言に書かないままで終わってしまった(=長い時が経ってしまった)なぁ……(´A`)」というオチになって自然消滅してしまった感のある話題がどんどん増えていく所があるよなぁ……とは、度々感じる今日この頃よ(´・ω・`)
……っても、そういう風に話題が自然消滅する事それ自体は実を言えば今の様に此処の更新ペースが下がる前から発生していた事でもある所なので、今の更新頻度の低さが全ての原因であるって訳ではない話でもあるんだけどな( ´Д`)=3
ただまぁ、それでも更新頻度が高かった時はその分だけその辺の取りこぼし(?)を拾い直す機会も多かった訳だから、更新頻度が低くなっている今に比べると本当に自然消滅してしまった話題の総量自体は幾らか少なくて済んでいたのではないかと思うし、そういう意味では「……やっぱり、頻度が下がると実際に書ける話の量が減っちまうよなぁ……(´Д`)」と感じる所は確実に存在している訳だけども(´・A・`)
とはいえ……だからと言って此処の更新の頻度を高められるだけの『余裕』というものが今の俺に残存しているのかどうかという話になると、其処は非常に残念な事に「……それが無いから低頻度になっているんだが?(´●Д●`)(※何故か濁る目)」という結論を速攻で提示せざるを得ない事になってくる所なので、まぁ……もしも此処に継続的な読者という名のゲテ物好きの蓼食う猛者な他者が存在している事があるならば、その辺に関しては「現状、諦めておいてくれ」という事を言っておく様にさせてもらおうと思う所だぞ(;´-A-`)=3
……いや本当、俺自身としても此処の更新頻度をもう少し上げたいと言うか、以前のペース(1日1回)かそれに近いペース(……例えば、2日に1回、とか?)に寄せていけるものならそうしていきたい……という願望を抱えている部分は多大にあったりするんだ、けど……それでも、現状の自分にはその様な事を継続して実現していけるだけの余力がマジで無い所だったりするからどうにもならない所なんだよなぁ、この辺は……(´Д`;)
まぁアレだ、今までの記事の中でも何度か言ってきている通り、最近の俺には割と冗談抜きで「ただ生きているだけ。……たったそれだけの事しかしていない筈なのに、それでも心身は何故か常に限界ギリギリである」みたいな部分が多い……と言うより、最早そういう部分しか存在していないと評しても良いぐらいな所が多大に存在(というより、発生?)している感じなので、もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば――そして、それが飽く迄も悪意に満ちた存在ではないのであるならば、此処の更新頻度が一向に上がらない事に関しては現状仕方の無い事なのだと諦めて緩く構えておく様にしておいてもらえると幸いである所だぞ(;´-Д-`)=3
……と言っても、そういう事を願う必要があるだけの真剣な読者という名の他者が此処に存在している事があり得るのかどうかは正直よく分からない所だし、仮にそれ等が存在しており尚且つ前述の事を一切合切許さないとする事があったとしても、そんな事は俺の知った事ではない訳なんだがな!!ww(`^∀^´)(※いつもの)

つーかアレだ、こうして他者に許しを請う様な文章を書いている事それ自体すらも、此処を見ている他者が実際に存在するのか否かとか、仮に存在するとするならばそれ等は一体どのような目的や意図でこれを読んでいるのだろうかとか、その辺りの事の詳細がそれこそ一切合切分からない(……或いは、敢えて分からなくて済む様にし続けている)場所である此処においては、結局の所全てが全て「飽く迄も俺自身の『自己満足』の為に過ぎない行為」である訳なんだよなぁ……嗚呼、コレが「他者(……というか、この場合はある種の他人? いやまぁ、その辺の単語に込めた個人的な意味合いの違いなんてもの、何も知らない他者にはどうにも分からない事である所なのだけども……)の事を気に出来るだけの余裕を『本当の意味で』ほぼ完全に失った」後の人間の末路なのだろうか……とは、少々思う今日この頃よ……(´A`)
ま、だとしても今の(そして、この先の)俺に、そういう事の為の余裕を――人と関わりたいという欲求を取り戻したい気持ちがほんの少しでもあるのかどうかという話になってくると、其処は驚くべき(?)事に「いや……俺はもういいかな、そういうの……(´○∀○`)(※乾き気味の半笑い)」という感覚しか残っていない所であるし、それどころか「……というか、俺はもうそういうのはやりたくないまであるや……」という恐怖感の様な拒否感すら自然と湧いてくる所でもある訳だから、そういう意味では「別に良いか、(そんな感覚は)失ったまま(且つ、それ故の孤立をしたまま)でも……俺には、その方が合っている筈だろうし( ´A`)=3」と思っている俺が居る事も確かな話ではある訳なんだがな、ハハッww(´-∀-`)
……まぁその、10代前半頃から20代最終盤の少し手前(※具体的には27~28歳)頃くらいまでの自分が聞いたら正直物凄く驚く羽目になりそうな話だよな……とは、自分でも一応思っている所なんだぞ?(´-ω-`;)
それに、今の俺にだって「だからと言って当時の気持ちの自体の存在を否定したり否認したりする気があるかどうかという話をするならば、其処に関しては飽く迄も『当時はそうだった事を否定する気は無い』し『当時の気持ちが全く理解出来なくなったという状況にある訳ではない』のだという姿勢である事は明言させてもらおう」ぐらいの感覚はしっかり存在している訳だしな……ただ、それでも“今”の俺に当時と同じ気持ちが現在進行形として残っているのかと問われると、その場合は……自分でも少々驚く程に「ゴメン、その形(=現在進行形)では残ってない」と言う事しか出来ない状態なんだ、という回答になるだけで。
……とか、そんな事を言っているとふと思う瞬間がある事なのだけども……コレってもしかして「10~20代とは『真逆の方向』で病んでいる」とか、或いは「10~20代での状態から更に悪化した場合に発生する事となる『次なる段階』に突入してしまっている」という様な話になる部分があったり、とか……する可能性のある事、なんだろうか?(´Д`;)
というのも、この辺に関しては自分でも内心「最初は『依存症』に近かった筈の事がいつの間にか『恐怖症』に近い事に変わっていた」とでも言うしかない変遷的な事(※方向性が変わった or 段階が進んだ)がある様な気が割としている所ではあったりする訳だから、その辺の事を考えると、何と言うか……あっ、これ、もしかしたら此処ではこれ以上しない方が良い話かもしれねぇな?(´●A●`)(※自分で言うのもアレな所ではあるのだが、それでも予想外の闇深要素が存在しているかもしれない疑惑を感じてしまった事は確かだった為に濁るしか出来なかった目)

等と、まぁ大体全体そんな感じなので……もしも当記事に読者という名の他者が存在しているならば、最近の此処の更新が相変わらず鈍足であるのはある種の仕方がない事であるのだという現実と、それでも俺自身の願望としてはもう少しどうにかしたい気持ちがあるにはある事と、それ等の現実と願望で勝手な(……と言うか、自業自得の)板挟み状態になっている俺が居るのだという結果の存在は、飽く迄も事務的な範囲で構わないので御理解頂けると幸いです……とは、言うだけ言っておく事にさせて貰うぞ(;´-Д-`)=3
あと……そんな感じで内心結構グダグダになっている所のある俺がそれでも程々の精神状態を保って生きていられるのはやっぱり『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』のおかげである所が大きいんだぜ!!(゜∀<) ……とか、そんな余談も此処には書き添えておく事にするんだからなッ!!(゜Д゜)(※安定のエグゼ狂信者)
……とか、何だか微妙に取ってつけた感がある余談を書き添えておくだけ書き添えておく事にした所で今回の独り言はお終いという事にさせて頂こうかと思います、ハイ(´A`)←
ま、こんなくだらない話でも生存記録(※何が何でも報告とは言わない、と、いうか……報告をする事の必要性なんて俺には全く無いんだもんな? ……等と、思い続けて既に数年は経っている筈である)にはなるものである筈だろうし……何より、俺自身が最低限の自己満足感を得る事に関しては、とりあえず成功していると言える状態である気がする所ではある訳だしな!!ww(`^∀^´)(※結局の所そんなオチ)
……というか実際問題、俺がこうして今回の記事を書いたのは割とマジで『自己満足の為』だったりするからな、自己満足の……だってそう、例え何日、または何週間、若しくは何ヶ月間、或いは数年間に渡って更新しなくなる日が来るとしても、それで何処の誰に怒られる羽目になる訳ではないのである……という事は前々からよくよく分かっていても、それはそれとして「けど、本当は更新頻度を高めたいと思っている位の筈なのにそれでも何故か放置している日が続き過ぎている現状の存在を認識すると、それはもう『俺自身が落ち着かなくなる』からとりあえず一旦どうにかしておきたいんだよ!!(`゜皿゜´;)」という焦りの感情・感覚をどうにか落ち着けたいが為に書いたのがこの記事である訳なのだから、なぁッ!!(゜Д゜#)(※何処に向けてキレているのかよく分からないキレ芸もどきの図)
ってな訳なので、とりあえずの自己満足感(……という名の安心感)を得る事が出来た俺は今更ですが一旦休ませてもらおうかと思います……心身のリソースとキャパシティにもう少し余裕があった(※だからと言って病んでないとは全く言っていない)頃ならこのまま起き続けておいて夕飯の後に寝るのもアリだったかもしれないんだけども、今の俺の余裕もクソも無い(※リソースもキャパシティも常々枯渇状態な)心身でそれをするのは流石に辛い所だったりする訳だから、な……(´○A○`)
尚、この辛さがある種の病みという名の異常事態に該当する事なのか、それとも「至って現実的で一般的な『老化』の一種」でしかない事なのかの判断は存在するか否か不明の読者という名の他者にとりあえずお任せという形でぶん投げておく事にさせて頂こうかと思います……まぁ、30代の若さ(笑)なんて所詮は「なけなし」レベルのものであるのだし、だとすれば「例え病んでいなくても30代というだけでも全てそんな事になるものだ」という話がある可能性は割と高めに存在する筈だろうしな!!ww(`^∀^´)
……ま、そういう変なノリ(?)の多い言動が「悪い意味で若く見える(※訳:精神的に幼稚な人間の屑に見える)」と言われる事があるならば、其処は全く否定しないでおく事にしますけども、ネ……あぁもう、どうせ俺は低い精神年齢と高い身体年齢(※極度の肥満体なので多機能なタイプの体重計に乗ると実年齢に+15歳ぐらいされた年齢を出されてしまう事が常である俺の図)で実年齢をサンドイッチしている系の駄目人間だよチクショウめ!!orz ←

コメント

コメントを受け付けていません。