雑記という名の独り言

大した意味なんて無い筈だとは思いつつ、それでも頭に残ってしまう時って、あるよな? ……等と供述(ry

2026/07/25 09:47
日常系雑談創作:作業進捗話題:夢日記モドキ
飽く迄もどうでもいい事であると言えば確かにどうでもいい事ではあるし、ぶっちゃけ暫く前からずっと続いている部分のある事でもあるので今更急いで話題に挙げる必要性が在る程の目新しさのある内容ではないのだけども……昨日の就寝中は近年よく見る「地面や床の下に広がる『真っ暗闇』の中に落ち、その奥深くに沈んでいく」という俺にとっては既に割とお馴染みの事と化している部分のある展開を含む夢を見てしまった上、昨日の夢の場合はそれが普段(?)以上に何度も何度も発生していたという覚えもあった為、起床後はずっとその事が頭の隅に残ったままになってしまっており、結果として此処にこうして言語化している俺が居る……とか、そんな感じの今日この頃よ。
っても、先にも明確に言っている通り、俺がそういう展開を含む夢を見る事それ自体は既に全然珍しい事ではなくなっている所だし、そういう展開が一度の夢の中で複数回に渡って発生する事も特別珍しい事なのかどうかと問われると正直微妙な所ではある訳のだけども……それでも、起床後に改めて考えると何処か不気味な、或いは不穏なものを感じなくもない部分のあるそれが一回と言わず複数回という事になれば、その記憶が暫くの間に渡って頭の中に居座り続ける事になってしまうのも、そう無理はない事の筈だろう?
……と、思う所が俺自身には存在する訳であってだな?
そんな訳なので、今の俺はこうしてある種の気晴らしも兼ねてその事を此処に書き残して――否、書き捨てる事で掻き出し棄てている最中だったりする訳なんだよな、うん( ´A`)=3
とはいえ、そういう展開を含む夢を見る事それ自体は既に何度も強調して書いている通り俺にとってはよくある事である訳だし、そういう展開を含む夢を見たから何なんだという様な話も特には無いのだという結論不足な部分の多い話である事は何とも微妙な所でもある訳なのだけども……ま、だとしても「端的な言語化をする事が難しいモヤモヤ感」が頭の隅に残る部分は確かにあった訳なので、こうして独り言ちたくなるのも多少は仕方の無い事なんじゃないだろうか? という話なのだと、俺は思っておくつもりだぞ( ´Д`)=3
……というか、まぁ……幾ら所詮は夢という自身の脳内にのみ広がる非現実な世界の中だけでの事であるとはいえ、それでも「フィクション作品のワンシーンだったら絶対に『不穏な物事(※闇堕ちとか悪堕ちとか)に対する前振り』である気しかしない展開」を短い間に複数回に渡って見て――体感してしまう事になると、それはやはり起床後になってから「……何なんだろうな、アレ」という気持ちになってしまう部分がある事は否定できない訳であって、だな……(´-A-`;)←
まぁ大体そういう事なので、もしも此処に読者という名の他者が存在しているのであるならば、この独り言はそんな感じの『得体の知れない違和感や不安感』がどうにも残念な事に頭の隅に留まってしまってモヤモヤしている人間のちょっとした愚痴なのだと思って緩くスルーしておいてもらえると幸いといった所だぞ(;´-Д-`)=3
……いやほら、だって、起床後の感覚(=現実に居る自分の感覚)で考えるとさ、本当に「フィクションあるあるの闇堕ち展開の前振りシーンかよッ!!(`-皿-´;)」って感じが凄いだろ? 足元の地表や床の下で広がる真っ暗闇の中に沈んでいく、なんて展開は、さぁ……だからまぁ、起床後の感覚だとどうしてもちょっとした不穏さを感じずにはいられなくなってしまうんだよな、こういう内容を含む夢を見てしまった時っていうのは、さ……(;´-ω-`)
とはいえ……だからと言ってその展開を含む夢を見ている最中の自分が起床後の自分と同じ事を思えているのかどうかという話になると、其処は案外大きく違っていたりする訳なんだよなぁ……という事を思うと、起床後の俺には尚更「……俺、何であんな展開ばっかり見るんだろうな?」みたいな心境にならざるを得なくなってくる所もある訳なんだけども、な……(´Д`;)
というのも、これまた以前から何度か説明している所である通り、俺がそういう展開を含む夢を見る時ってのは、大抵において「(その夢の中で)今居る場所とは別の何処かに行きたい、と思っている時」だったりする訳なんだよ、正直。
だから、俺の夢でのそういう展開は全体的な演出(?)こそ(起床後に改めて考えると)不穏で不気味と言わざるを得ないものである一方、その演出と共にやっている事(……という言い方で良いんだろうか?)それ自体は一部界隈で奇ゲーとして有名なPS用ゲームである『LSD』での適当な壁に突っ込む様に歩き続けて発生させるランダムワープと似た様な事だったりする訳なんだよな。
なのでまぁ、そういう展開を不穏で不気味なものだと思っているのは飽く迄もこうしてこの文章を書いている現実の方の俺だけであり、夢の中での俺はそれをそういう嫌なものだとは思っていない傾向が結構あったりするんだよ、実は。
……というか寧ろ、夢の中の時点での俺にはそうして沈んでいく感覚に何処か安心している様な感覚すらあるような気がするし、不穏だの不気味だのなんだのとボヤいているのは現実側の俺だけだったりするんだよなぁ……とか、そういう……(´-Д-`;)
ま、俺の場合はそんな感じで「夢か現実かで『感覚が異なる』事」がこれに限らず結構ある様な気がする所であるし、そもそもの話として「夢ってのは『一般的にも』そういうものだ」という結論(※別名、オチ)が存在している事の可能性は十分に考慮できる所でもある訳だから、あんまり悩んでも仕方がない事ではあるのかもしれないけどな( ´゜A゜`)=3
……尚、前述の“夢か現実かで『感覚が異なる』事”に関する(今回の件以外の)具体的な例とは何なのか? という話につきましては、まぁ……何と言いますか、その……どうしても気になる方だけ過去記事の中の『話題:夢日記モドキ』カテゴリ記事を幾つか漁って頂ければ、ある程度の事は察して頂ける感じになるんじゃないでしょうかね? ……とか、そういう事にさせておいて頂きたく思う所です、等と……(´-ω-`;)←
まぁその、仮に現実の場合だったならば、如何なる状況の所為であったとしても流石にもうは少し思い悩み躊躇する部分が存在する筈であろうし、元がクソ真面目な所為で法令遵守を(ある意味では過剰に)大切にしている部分のある俺ならば何だかんだ言ってもそう簡単にそういう罪を犯すなんて事は……とは思う事ではあるのだけども、それでも夢の中だとどうにも判断が早くなりがちで、何なら躊躇も罪悪感も殆ど無い感じになりがちだったりするものだから、起床後には現実的な意識の方で頭を抱える羽目になる事もそう少ない事では無かったりする訳なんだよな、ハハッww(;´-∀-`)(※謎に遠回しな言い方)
……というかアレだよな、この辺の展開も考え様によっては「もしもフィクション作品のワンシーンだったなら『実は悪役側でありそういった行動に手慣れている事の暗喩』として使われていそう」感があるものなのが何ともなんだよなぁ、等と……自身が攻撃された or 攻撃される危険を感じたからって、何の躊躇いも見せないまま即座に攻撃行動へ移れるタイプのキャラは割とヤベェ(※特に後者の様にまだ実害の出ていない時点や実は放っておいても危害を加えられる事は無くて済む場合でも反射的に先手を取ってくるレベルで判断が早過ぎるタイプは余計にヤバい、かもしれない)奴が多い説ぅー……(;´-皿-`)
……と、いう事を考えると、現実的には飽く迄もそうではない側である(……筈である)とはいえ、夢の中では割とそういう側寄りになってしまう部分もある自身への信用が自分で揺らぐ今日この頃よ……いやまぁ、そりゃあ俺は別に特別善良な人なんかじゃないけども!! エグゼ4~5の善悪度で例えるなら正直やや悪ぐらいになる程度には性格が悪くて性根も曲がっていて認知の歪みも酷そうだとは自分でも思うけども!! だからこそ夢の中だとそんな感じなのかもしれないけども!! けども……現実では流石にそうはならない筈だって、善い人ではなくても可もなく不可もない人ぐらいではあり続けられる筈だって、その筈だって信じていたいと思っても良いじゃないかよド畜生ッ!!orz(※全て自業自得だろうに)

とか、そんな事をダラダラと書き続けていたら文字数と時刻が割と大概な感じの事に……本当はもう少し別の話もしたかったのだけども、流石にちょっと疲れて来たから悩み所だなぁ、とか、そういう……(´A`)
あ、ちなみに本当はしたかった別の話っていうのはアレです、昨日……というより、もう一昨日の事ではあるんだけども、一昨日は就寝前に少しだけ創作系の作業に着手していた為、その辺の話をしておきたかったかなー……とか、そんな感じの話となっております、ハイ。
……と言っても、所詮は「一昨日は大分前から描き続けている落書きの続きを描く作業に累計1時間32分を使いました」というだけの話ではある所だから、それで長い独り言を書くのは難しい所だったかもしれないし、こうして今回の独り言の終盤で少々ボヤいておくだけでも十分であるというオチは存在している所なのかもしれない訳なのだけども、なww(´-∀-`;)
ただまぁ、それでも俺にとっては割と久しぶりの作業着手であった事とそれに伴うちょっとした充実感があった事も確かな所ではある訳なので、あまり日が経たない内に此処へ書き残しておきたい部分のある話でもあると言えばある訳だったんだよな、という……とはいえ、今回はこうしてサクッと書き添えておく程度の事しか出来なくなってしまった訳なんだけどもな、ハハッww(;´-∀-`)
……いや本当、話題に出す順番を間違えたかな、コレ……此処は何だかんだ言っても創作系サイトである訳なんだし、しょーもない夢の話なんかよりは落書きの続きを描いていた話の方が(もしも此処に読者という名の他者が存在しているのであれば)読む意味がある話だった説、あるんじゃねぇのか……?(´Д`;)(※今更)
と、いう訳で……もしも此処に読者という名の他者が存在している事があるならば、今頃は「創作サイトの中でしてもウケる余地のある夢の話は飽く迄も『夢小説』の話である筈でしょうに!! 本当の方(※睡眠時に見る方)の夢の話なんて知った事じゃないわよ!!」ぐらいの事を思われている可能性もあったりするんじゃないでしょうか、ねぇ……? 的な事を思いつつ、今回の独り言はこの辺りで終わっておく事とさせて頂きます……ああ本当に、今回も他者にとってはしょうもないにも程がある内容がメインになっちまった感じだったな、本当に(´゜Д。`)←
……とはいえ、そもそもの話として此処に読者という名の他者が存在するのかどうかは実に微妙な所でもある訳なので、そういう意味(※読者たる他者なんて此処には居ないのかもしれない、という意味)では他者からのウケの良さを考える事の必要性なんて此処にはそもそも無いのかもしれないけどm(※以下、いつものノリにつき省略)

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