雑記という名の独り言

何方の話題も他者視点では「なんでそんな事で焦るのよ?」的な疑問が湧く事だろう内容である件について←

2026/06/18 08:14
日常系雑談話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
さて、本当の本当に毎度お馴染みの事になってしまっている所だけども……今回も、相変わらず前回更新から期間が開き過ぎてしまっている事に関して自分一人で勝手に焦っている部分のある俺が、謎の焦燥感をどうにか誤魔化したい一心からコソコソと通っていく事とさせて頂きたく思う所ですよー……っと[壁]A-`;)←
……っても、今回の更新が前回の更新から見て大分遅いタイミングのものになってしまった理由の中には俺の若干の体調不良という半ばどうしようもない事も含まれていたりする所なので、そういう意味では自分でも「まぁ、(今回は)仕方ないか……(´A`)」と思っている部分があったりしている訳なんだがな。
というのも、此処数日は恐らくPMS(月経前症候群)と思われる不調が結構酷い感じだったんだよ、何故か……なので、前回から今回の間には気持ち的には「そろそろ更新したいよなぁ」と思う所があっても身体的な余裕が足りなくてどうにもならなかった的な日々が割と多めに挟まっていたりする訳なんだよな……(;´Д`)=3
……というか、大体そんな事だったからこそ今日は今日で「PMSは終わった……その意味が、お前には分かるか?(´○A○`)」という状態になってしまっている事実もあるといえばある訳なんだよなぁ……そう、PMSが終わるって話は、生理の当日が来るって話とイコールになる話なんだぜ……(´○Д○`)←
ただ、だからと言ってそれが解決する(=生理のピーク時が過ぎる)まで此処を放置する事にしてしまうと、それは流石に空白期間が長過ぎる事になってしまうし、そうなると俺の頭の隅には常に前述の焦燥感が居座り続ける事にもなってしまう筈なので、今回は(既に当日であるとは雖も)まだ比較的マシな方の状態である現在の内に一度サクッと更新しておく様にして、その後の数日間をゆっくり過ごす様にしようという事に決めてみた結果がこの更新である……という訳なんだよな。
なのでまぁ、今回の記事はあまり長く書くつもりは無いし、それ以前にそもそも頭が上手く回っていない状態で書いている所為で色々残念な内容になる事が確定している文章でもある訳なんだけども……それでも読みたいというゲテ物好きの蓼食う猛者な読者という名の他者がもしも此処に存在しているのなら、その時は普段(?)と同じく勝手に読んでいけば良いんじゃないだろうか? ……と、俺は思う所だぞ( ´A`)=3

あぁ、ところで……此処数日はそんな感じで体調がやや悪く、(唯でさえ不足している)体力も気力も纏まった時間も中々確保出来ない所であった訳なんだが、それでも布団の中で幾らかのゲームを遊ぶ事ぐらいは一応出来る所でもあった訳であってだな?
それでまぁ、前回更新から今回更新の間には『ポケットモンスター バイオレット』のスターダストストリートや『ドキドキ文芸部プラス!』の本編Act2ナツキルートを進めていたりしていた感じだったんだよな。
……あっ、勿論『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』と『あつまれどうぶつの森』も並行してちびちび遊び続けていた所だぞ!!(゜Д゜)
という訳で、コレはその辺の事の一部に関するちょっとした感想というか何と言うかの話になるんだが……いやはや、DDLC本編のAct2ナツキルートは中々に興味深い所の多い内容だったなぁ……とか、そういう話は此処に書き残しておく事とさせてもらうぞ。
尚、具体的には何が興味深い所だったのかというと、1回目の詩をナツキ向きに書くと後の詩の見せ合いの際にモニカが語る内容の中にナツキの家庭環境の話が入って来る事と、2回目の詩は例えナツキ向けに書いたとしても強制的にユリ向け扱いになってしまうらしくAct1ならナツキルートのまま進む所がAct2では強制的にユリルートに移行してしまうという事実及びその流れと、3回目の詩の見せ合いの際にモニカが詩を見せてこようとするものの上手く行かずにバグった様な演出が発生する事……この位かな。
んで、俺が個人的に一番印象的に感じたのはその中の2つ目、Act2ではナツキルートを進めようとしても途中から強制的にユリルートに入れられてしまう事、だったかなぁ……というのも何と言うか、此処の流れには近年のなろう系小説を原作とする漫画でよく見る既存の作品の世界に既存のキャラクターとして転生したタイプの主人公が言いがちな「シナリオの強制力」みたいなものを感じる所があったんだよ。
……っていうかそもそもの話、DDLCは表面的には複数のルートがある様に見せつつも『辿り着く結末は1つだけ』と言っても過言ではないだろう部分の多いゲームなので、そういう意味では確かに存在するんだよなぁ、シナリオの強制力が……だって、途中でどの様な詩を作って(誰向けの単語を選択して)いても、Act1ではサヨリだけが、Act2ではユリだけが、Act3ではモニカだけが主人公に『告白』してくるんだ……という結末の存在は、全然全く変わる事が無いだろう?(´・A・`)
それこそ、例えAct1の時点でユリ若しくはナツキ向けの詩を書き続けていたとしても、終盤で告白をしてくるのはサヨリだけ……どう進めても、其処はサヨリだけ……という感じで、DDLCにおけるルート分岐はシナリオの大筋そのものを変えるものではなく、飽く迄もゲーム内の細かい要素を拾い上げる為のものである(……と、俺は思っている)訳なんだよ。
だからまぁ、今回こうして感想を書いている「ナツキ向けの詩を書いている場合のAct2」も最終的に告白してくるのは飽く迄もユリの方になる訳だし、何なら途中の段階(2回目の詩を書いた後の日)でナツキルートからユリルートに強制的に移行させられる事になる訳なんだ、が……俺の目で見た限りはその移行の流れが何だか無理矢理気味である様に見えたものだったから、その辺のシーンを観た俺の脳内には前述している通りに“シナリオの強制力”という表現が浮かぶ事になったと言う訳なんだよな、うん。
……尚!! だからと言って俺にそれを切っ掛けにしてユリちゃんを嫌いになる事があったのかどうかという話になると、其処は「それは全然、無いな!!(`^∀^´)」と言わざるを得ない所ではある訳なんだがなァ!!ww(゜∀。)(※相変わらずDDLCではユリ推しである俺の図)
とはいえ……そんなこんなでナツキルートを進めている時にユリちゃんの告白にYESを返すのは何だか不誠実な気がした部分は在ったので、今回ばかりはNOを返す事にしておいたのだけども……という話は存在している所でもある訳なんだが、な……何と言うか、ごめんよ、ユリちゃん……(´-ω-`;)(※何故か心底気まずそうな様子の俺の図)
……いや待てよ? もしも告白時のユリちゃんが「確かに最初は私よりもナツキちゃんの方と親密そうだったけど、途中からは私の方に向く事にしてくれた(※注意:正確にはユリが強制的にそういう流れに持って行っただけである)のだし、私はそんな主人公くんでも良いわ!!」……的な感じの考えで告白していたならば、例えナツキルートを進めていた状態であったとしてもやっぱりYESと返すべきだった、という可能性も微レ存だった、か……?(゜A゜;)(※根がユリ派なので前提が前提とはいえNOを返した事に謎の罪悪感がある……様な感じで焦る俺の図)

等と、まぁ大体全体そんな感じで……文字数の増加目的で(DDLC+での)DDLC本編の感想を書いていたらそれなりの文字数を使った文章を書きあげる事が出来た感じなので、今回の独り言はこの辺りでお終いという事にさせて頂こうかと思います。
……とりあえず、この後はどんどん体調が悪くなってくる(※生理が酷くなってくる)事が確定している所だから、パソコン前からは離れてノンビリしておく事にしようかな……ま、これで今日~明後日ぐらいの間は落ち着いて過ごせる様になった筈だろうし、な( ´Д`)=3

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