雑記という名の独り言
尚、そんなヒノケンでも改心すれば教育機関に赴任可能なのがゲーム版エグゼの世界です、という余談は(ry
2026/05/12 09:08日常系雑談話題:ロックマンエグゼ
そういえば、これは本来前々記事辺りで言及しようと思いつつ言い逃していた事になるんだが……『ロックマンエグゼ3』(※通常版かBLACK版かは問わない、というかエグゼ3はエグゼ4等とは違ってバージョンによってメインシナリオの内容に差が出る様な事は無い)のVSフレイムマンのシナリオの途中、ヒノケンの仕事(と言う名の悪事の下準備)を手伝い終えた直後ってさ、ヒノケンがほんの気持ちだの感謝だのなんだの言いつつ熱斗に対してバトルチップ『マグマステージ T』をくれるんだよな。
で、このチップの選択に関してさ、実機で遊んでいた頃(=小学校高学年~中学生ぐらい且つ初見時)の俺(私)は「まぁヒノケンだし、炎属性チップを渡される事になるのは当然か」ぐらいの事しか思っていなかったんだ、けども……近年になってアドコレ@Switch版で遊び直している時にふと気付いてしまったんだよな……この、バトルチップ『マグマステージ T』を渡すっていうチョイス、ぶっちゃけ「物凄く悪趣味なチョイス」にも程があるんじゃないだろうか……って、事に、さ……(´゜A゜`;)(※気付くのが遅い)
というのもホラ、前々記事辺りの内容でガッツリ目に説明している通り、エグゼ3のVSフレイムマンは熱斗くんがヒノケンに(飽く迄も真の目的は隠されていた上での事とは雖も)協力してしまった所為で科学省が火災状態になるというストーリーだろ?
だから、そんなストーリーの途中で……それも熱斗くんがヒノケンの頼み通りの作業(……と、言う名の放火の下準備)を終えた直後に『マグマステージ T』という“すべてのパネルを マグマパネルに してしまう”性能のバトルチップをヒノケンから直々に渡される、というのは、つまり……言葉の外で「お前のおかげ(笑)で科学省は『火の海(マグマステージ)』になるんだぜ!!」的な事を言っているにも等しいんじゃないだろうか……?(((((゜Д゜;)))))
……とか、そういう話は割とあると見ても問題無いんじゃないだろうかという様な気が、今更になって急激にしてくるようになった部分が俺にはあった訳であって、だな……いやー、やっぱりエグゼ3のヒノケンはガッチガチ且つエグゼシリーズ全体(アニメや漫画などのメディア展開版も含む)で見ても屈指のヴィラン枠っすわー……自分の手で非道な行為(規模の大きな放火)に打って出るだけでは飽き足らず、純真無垢な子供である熱斗くんを騙してその非道の片棒を担がせる事までするだなんて、ある種の胸糞案件扱いしても問題無いタイプのヴィランっすわー……おお、怖い怖い……(((´皿`)))
つーかアレだ、これってもしかしたらバトルチップの種類がマグマステージである事だけでなく「ヒノケンから渡されるそのチップは『コードがT』である」って所も悪趣味ポイントの一種だったりするんじゃないか? とは、薄々思う俺が居るのだとか何とか……だってほら、アルファベットのTって「ローマ字で『つ』を表す時に使う文字」だったりもする訳だし、だとすればヒノケンから渡されるマグマステージのチップコードがTなのは、もしかして……「それがオメェ(=熱斗)の『罪(つみ/Tumi)』なんだよ!!(※嘲笑)」……とか、そんな感じの(第三者目線だと「お前(=ヒノケン)が言うな!!」案件でしかない系の)嫌味が込められているからだった、なんて……そういう事がもしあったとしても、俺はもう何も驚かない所か逆に納得してやるぞ?(´Д`;)
……と、まぁそういう事を思う部分もあると言えばあったりする今日この頃ではあるのだとか何とか……いや本当、エグゼ3時点でのヒノケンとその周りのアレコレは考えれば考える程に闇深というか「コレもうある種の『人怖』案件だろ!?(゜Д゜;)」的な見え方が増えてくるので色々アレなんだわ……本当、熱斗くんは(ロックマンや炎山、祐一朗といった精神的な補佐役が居てくれた所はあるからだとはいえども)よく立ち直ってよく頑張った方だと俺は思うぞ、うん(´-ω-`;)
というかアレだ、これは最近になって飽く迄も個人的に思った事になるんだけども……フィクション作品内における『ヒーローとしての素質』ってのは、それこそエグゼ3の熱斗くんが体現している様な「適度な立ち直りの早さ」とかその辺の事に割とあったりするんじゃないだろうか? ってな想像(?)が、最近の俺の思考の中には結構あったりするんだよな。
……尚、前述している素質の内容が飽く迄も“適度な立ち直りの早さ”であり、決して『極度の』立ち直りの早さではない事を暗に述べている様なものになっている事に関しては、まぁ、アレだ……適度ではなく極度に立ち直りが早いタイプだとさ、ヒーローはヒーローでもロックマンエグゼの熱斗くんの様な正統派のヒーローではなくってさ、コードギアスのルルーシュの様なダーク派のヒーローになってしまうかもしれない危険性があるから、さ……ww(´-∀-`;)(※ユフィ殺害から24時間すら経過していなさそうなタイミングで「全ては過去!!」だの「終わった事だ」だの「懺悔など後で幾らでも出来る!!」だのと宣ってただでさえ怒り満載だったスザクを余計にキレさせたTVアニメ版第1期最終盤でのルルーシュを思い出しつつの苦笑)
てな訳だから(?)、飽く迄も正統派タイプのヒーローならば「自分がやらかしてしまった時には相応の落ち込みを覚えて思い悩む期間が程々にある」的な事もそれなりに大切なんじゃないだろうか? とか、だけども「それでいて最終的には一般人よりも早く立ち直って今の自分に出来る事や今の自分が成すべき事に対して全力を出せる様にもなる」的な事もセットであってこそ正統派のヒーローだよなぁ、とか、だとすれば熱斗くんはやっぱり十分にヒーローの素質があると言えるタイプのキャラクターの筈だよな! とか……まぁ、最近はそんな事を考えつつアドコレ版エグゼ3 BLACKを遊んでいる事が多いので、当記事にはそんな無駄話(※色々な意味で無駄な考えだという自覚は有るらしい)もとりあえず書き残しておく事にしようかと思った今日この頃ではある訳なんだよな、うん。
……尚、この辺りの内容は飽く迄も作品世界と言う名の「フィクションの内部でのみ意味がある(……かもしれない)話」であり、その外に広がる『現実の社会では全く意味がないにも程がある話』であるのだという事に関しましては、流石の俺でもしっかり自覚している所である為、その辺に関するツッコミは御遠慮頂けると幸いです、とか、そういう……ま、現実なんて誰にとってもそんなもんよ、現実なんて(´A`)←
つーかアレだ、仮にこの辺の話が現実でも意味がある(=現実にも適用できる)話だったとしても、その場合は「けど、それは『俺には関係無い』話である筈だから、なぁ……(´-Д-`;)」みたいな判断が正解になってしまうのが俺という人間の屑(※ヴィランよりも酷い言い様)である訳なんですよ、とか、そういう……何なら、俺の場合は「そういうヒーローの素質とは『真逆』の性質ばっかり持っていたら何が悪いって言うんですかねぇ!?(゜皿゜#)」的な話にすらなりかねない訳だからな、この辺の話が現実でも意味がある話だと、さ……(´○Д○`)←
等と、まぁ大体全体そんな感じで……何だか取り留めのない感じの内容にはなってしまったけども、少し前から内心では書きたいと思い続けていた内容を書く事は出来た気がするので、今回の記事はこの辺りでお終いという事にさせて頂こうかと思います、ハイ( ´A`)=3
ま、何だかんだ言ってもエグゼに関する感想や考察(……の、様な何か)を書き記している時はそれなりに楽しかったりするんだよなぁ……尚、その過程で青組の善良さやそれに裏付けられたタイプの正義を賛美すればする程に「その様なある種の『憧れ』とは真逆にも程がある方向にばかり突っ走っている気がするこの自分という存在は、一体……(´○A○`)」という心境になる部分が少々あると言えばあるのも確かである事に関しては、とりあえず見て見ぬ振りをする様にしておくのが重要なんじゃないだろうか……と、俺は思う所だぜ!!/(^o^)\←
というか、その辺に関しては正直「……別に俺じゃなくても、というか全人類規模で考えても大体同じ事なのでは?」という気もするにはする所だしなー……そりゃ、俺はその中でも拗らせが少々(?)強い方だとは思うけど、だからと言って「俺以外の人々ならばあの様な『フィクションだからこそと言って過言ではない』綺麗過ぎる善意と正義を現実でも成せるものなのか?」という話になると、其処は……そんな事、滅多にある事ではない筈だろう? とは、思うと言えば思う所でもあるからな、うん……だから、俺がそういう風には全く成れない事に関しても「現実的に見れば至って普通の事」である筈だろうよ、きっと……とは、これでも一応納得している所なんだぞ(´・ω・`)
とはいえ……そういう現実味の無い事(フィクションでしか発生し得ない事)への諦めは流石に問題無く出来るとしても、其処まで現実離れした話という訳ではない形で抱いてしまう「それでも、自分は出来る限り『正しく』生きる様にしていたい」という気持ちは未だに捨てきれていない感じが凄いから、其処は今でも内心で苦悩し続けている所ではある訳なんだが、な……ま、俺は(性格の良し悪しとはまた別に)クソ真面目(※実力の伴わない完璧主義者とも言う)な性質が強いタイプの人間なんで、な(´A`)←
……とか、そんな事に関する『説明文』の様なものを詳細かつ御丁寧(笑)に書いている辺りが既に無駄にクソ真面目過ぎるんだよ、俺……幾ら根本的には自分自身の為であるとはいえ、こんな(第三者目線ではくだらないにも程がある)事を此処まで詳しく「説明し尽す事の必要性」がこの世の何処にあるっていうんだチクショウめ!!orz(※何処にも無いからそろそろ流石に終わっとけ)
で、このチップの選択に関してさ、実機で遊んでいた頃(=小学校高学年~中学生ぐらい且つ初見時)の俺(私)は「まぁヒノケンだし、炎属性チップを渡される事になるのは当然か」ぐらいの事しか思っていなかったんだ、けども……近年になってアドコレ@Switch版で遊び直している時にふと気付いてしまったんだよな……この、バトルチップ『マグマステージ T』を渡すっていうチョイス、ぶっちゃけ「物凄く悪趣味なチョイス」にも程があるんじゃないだろうか……って、事に、さ……(´゜A゜`;)(※気付くのが遅い)
というのもホラ、前々記事辺りの内容でガッツリ目に説明している通り、エグゼ3のVSフレイムマンは熱斗くんがヒノケンに(飽く迄も真の目的は隠されていた上での事とは雖も)協力してしまった所為で科学省が火災状態になるというストーリーだろ?
だから、そんなストーリーの途中で……それも熱斗くんがヒノケンの頼み通りの作業(……と、言う名の放火の下準備)を終えた直後に『マグマステージ T』という“すべてのパネルを マグマパネルに してしまう”性能のバトルチップをヒノケンから直々に渡される、というのは、つまり……言葉の外で「お前のおかげ(笑)で科学省は『火の海(マグマステージ)』になるんだぜ!!」的な事を言っているにも等しいんじゃないだろうか……?(((((゜Д゜;)))))
……とか、そういう話は割とあると見ても問題無いんじゃないだろうかという様な気が、今更になって急激にしてくるようになった部分が俺にはあった訳であって、だな……いやー、やっぱりエグゼ3のヒノケンはガッチガチ且つエグゼシリーズ全体(アニメや漫画などのメディア展開版も含む)で見ても屈指のヴィラン枠っすわー……自分の手で非道な行為(規模の大きな放火)に打って出るだけでは飽き足らず、純真無垢な子供である熱斗くんを騙してその非道の片棒を担がせる事までするだなんて、ある種の胸糞案件扱いしても問題無いタイプのヴィランっすわー……おお、怖い怖い……(((´皿`)))
つーかアレだ、これってもしかしたらバトルチップの種類がマグマステージである事だけでなく「ヒノケンから渡されるそのチップは『コードがT』である」って所も悪趣味ポイントの一種だったりするんじゃないか? とは、薄々思う俺が居るのだとか何とか……だってほら、アルファベットのTって「ローマ字で『つ』を表す時に使う文字」だったりもする訳だし、だとすればヒノケンから渡されるマグマステージのチップコードがTなのは、もしかして……「それがオメェ(=熱斗)の『罪(つみ/Tumi)』なんだよ!!(※嘲笑)」……とか、そんな感じの(第三者目線だと「お前(=ヒノケン)が言うな!!」案件でしかない系の)嫌味が込められているからだった、なんて……そういう事がもしあったとしても、俺はもう何も驚かない所か逆に納得してやるぞ?(´Д`;)
……と、まぁそういう事を思う部分もあると言えばあったりする今日この頃ではあるのだとか何とか……いや本当、エグゼ3時点でのヒノケンとその周りのアレコレは考えれば考える程に闇深というか「コレもうある種の『人怖』案件だろ!?(゜Д゜;)」的な見え方が増えてくるので色々アレなんだわ……本当、熱斗くんは(ロックマンや炎山、祐一朗といった精神的な補佐役が居てくれた所はあるからだとはいえども)よく立ち直ってよく頑張った方だと俺は思うぞ、うん(´-ω-`;)
というかアレだ、これは最近になって飽く迄も個人的に思った事になるんだけども……フィクション作品内における『ヒーローとしての素質』ってのは、それこそエグゼ3の熱斗くんが体現している様な「適度な立ち直りの早さ」とかその辺の事に割とあったりするんじゃないだろうか? ってな想像(?)が、最近の俺の思考の中には結構あったりするんだよな。
……尚、前述している素質の内容が飽く迄も“適度な立ち直りの早さ”であり、決して『極度の』立ち直りの早さではない事を暗に述べている様なものになっている事に関しては、まぁ、アレだ……適度ではなく極度に立ち直りが早いタイプだとさ、ヒーローはヒーローでもロックマンエグゼの熱斗くんの様な正統派のヒーローではなくってさ、コードギアスのルルーシュの様なダーク派のヒーローになってしまうかもしれない危険性があるから、さ……ww(´-∀-`;)(※ユフィ殺害から24時間すら経過していなさそうなタイミングで「全ては過去!!」だの「終わった事だ」だの「懺悔など後で幾らでも出来る!!」だのと宣ってただでさえ怒り満載だったスザクを余計にキレさせたTVアニメ版第1期最終盤でのルルーシュを思い出しつつの苦笑)
てな訳だから(?)、飽く迄も正統派タイプのヒーローならば「自分がやらかしてしまった時には相応の落ち込みを覚えて思い悩む期間が程々にある」的な事もそれなりに大切なんじゃないだろうか? とか、だけども「それでいて最終的には一般人よりも早く立ち直って今の自分に出来る事や今の自分が成すべき事に対して全力を出せる様にもなる」的な事もセットであってこそ正統派のヒーローだよなぁ、とか、だとすれば熱斗くんはやっぱり十分にヒーローの素質があると言えるタイプのキャラクターの筈だよな! とか……まぁ、最近はそんな事を考えつつアドコレ版エグゼ3 BLACKを遊んでいる事が多いので、当記事にはそんな無駄話(※色々な意味で無駄な考えだという自覚は有るらしい)もとりあえず書き残しておく事にしようかと思った今日この頃ではある訳なんだよな、うん。
……尚、この辺りの内容は飽く迄も作品世界と言う名の「フィクションの内部でのみ意味がある(……かもしれない)話」であり、その外に広がる『現実の社会では全く意味がないにも程がある話』であるのだという事に関しましては、流石の俺でもしっかり自覚している所である為、その辺に関するツッコミは御遠慮頂けると幸いです、とか、そういう……ま、現実なんて誰にとってもそんなもんよ、現実なんて(´A`)←
つーかアレだ、仮にこの辺の話が現実でも意味がある(=現実にも適用できる)話だったとしても、その場合は「けど、それは『俺には関係無い』話である筈だから、なぁ……(´-Д-`;)」みたいな判断が正解になってしまうのが俺という人間の屑(※ヴィランよりも酷い言い様)である訳なんですよ、とか、そういう……何なら、俺の場合は「そういうヒーローの素質とは『真逆』の性質ばっかり持っていたら何が悪いって言うんですかねぇ!?(゜皿゜#)」的な話にすらなりかねない訳だからな、この辺の話が現実でも意味がある話だと、さ……(´○Д○`)←
等と、まぁ大体全体そんな感じで……何だか取り留めのない感じの内容にはなってしまったけども、少し前から内心では書きたいと思い続けていた内容を書く事は出来た気がするので、今回の記事はこの辺りでお終いという事にさせて頂こうかと思います、ハイ( ´A`)=3
ま、何だかんだ言ってもエグゼに関する感想や考察(……の、様な何か)を書き記している時はそれなりに楽しかったりするんだよなぁ……尚、その過程で青組の善良さやそれに裏付けられたタイプの正義を賛美すればする程に「その様なある種の『憧れ』とは真逆にも程がある方向にばかり突っ走っている気がするこの自分という存在は、一体……(´○A○`)」という心境になる部分が少々あると言えばあるのも確かである事に関しては、とりあえず見て見ぬ振りをする様にしておくのが重要なんじゃないだろうか……と、俺は思う所だぜ!!/(^o^)\←
というか、その辺に関しては正直「……別に俺じゃなくても、というか全人類規模で考えても大体同じ事なのでは?」という気もするにはする所だしなー……そりゃ、俺はその中でも拗らせが少々(?)強い方だとは思うけど、だからと言って「俺以外の人々ならばあの様な『フィクションだからこそと言って過言ではない』綺麗過ぎる善意と正義を現実でも成せるものなのか?」という話になると、其処は……そんな事、滅多にある事ではない筈だろう? とは、思うと言えば思う所でもあるからな、うん……だから、俺がそういう風には全く成れない事に関しても「現実的に見れば至って普通の事」である筈だろうよ、きっと……とは、これでも一応納得している所なんだぞ(´・ω・`)
とはいえ……そういう現実味の無い事(フィクションでしか発生し得ない事)への諦めは流石に問題無く出来るとしても、其処まで現実離れした話という訳ではない形で抱いてしまう「それでも、自分は出来る限り『正しく』生きる様にしていたい」という気持ちは未だに捨てきれていない感じが凄いから、其処は今でも内心で苦悩し続けている所ではある訳なんだが、な……ま、俺は(性格の良し悪しとはまた別に)クソ真面目(※実力の伴わない完璧主義者とも言う)な性質が強いタイプの人間なんで、な(´A`)←
……とか、そんな事に関する『説明文』の様なものを詳細かつ御丁寧(笑)に書いている辺りが既に無駄にクソ真面目過ぎるんだよ、俺……幾ら根本的には自分自身の為であるとはいえ、こんな(第三者目線ではくだらないにも程がある)事を此処まで詳しく「説明し尽す事の必要性」がこの世の何処にあるっていうんだチクショウめ!!orz(※何処にも無いからそろそろ流石に終わっとけ)