雑記という名の独り言

結局の所は「個人的な範囲で個人的に出来る事を個人的に進めていくしかない」訳だ、等と思う今日この頃……

2026/05/09 11:12
日常系雑談サイト更新話題:ロックマンエグゼ
そういえば、前記事の時には諸々の事情(※此処の文字数制限、当時の時刻、俺の気力の残量、等々……)から言わずに終わってしまった事なんだが、此処数日の俺は久々に前サイトから当サイトへの既存作品再掲載作業に少々ではあるものの手を付けている状態だったりしている訳でだな?
という事なので、前記事の前後辺りの日には【RE Second】シリーズページ内にリンクがある資料集+α内での短編“未満”小説の再掲載作業を幾らか進めている感じだったんだよなぁー……とか、そんな話を当記事の中には軽く書き残しておく事にさせて頂こうかと思います、ハイ。
……っても、現段階ではまだ全ての短編未満小説を再掲載する事が出来ている訳ではないし、仮に短編未満小説の再掲載作業が完了しても今度は設定資料的な文書達の再掲載作業が待っていたりする所だから、現状ではこの辺の事を『更新履歴』の方に書き残す事にするつもりは全然無かったりする状態ではある訳なんだがな、ハハッww(´-∀-`;)(※更新履歴への記載は区切りの良い所まで作業が完了してから行いたい派)
それに、仮に【RES】関係の文章(短編未満小説と設定資料)の再掲載が全て終わっても、その後はまだ『旧作』枠の小説達の再掲載作業が残っている所ではある訳だし、さぁ……正直、本人的にはまだまだ気が遠くなる部分が多い(※そう簡単に終われる気がしない)状況ではあったりする訳なんだよな、うん(;´-ω-`)
尚且つ、それをサイトの移転作業を始めて既に2年近い年月が経過している時点で言うというのは、俺と違って作業の早い人々から見れば色々アレだとしか言えない所なのかもしれないよな? とは、自分でも思う所である訳なのけども……そこはまぁ、移転作業を開始する羽目になった頃から現在に掛けての俺の調子が全体的に良くない状態である(※特に此処半年ぐらいは割とマジで心身共に駄目過ぎる状態なので困る)という事や、そもそも再掲の必要性を感じる作品の量が多過ぎる(※2006年8月頃から2024年7月頃までの約18年間とかいう長い年月の間に増やした作品の殆どを画像サイズやページ配分を再調整しながら再掲載とか、割と正気の沙汰じゃねぇんだわ……)のだという事を考慮する事で、どうにかお許し頂きたい所かな、等と……ま、それ等の事に関して自分以外の誰かに許しを求めなければいけなくなる可能性があるのだとすれば、それは飽く迄も、もしもこのサイトに閲覧者という名の他者が存在する事があるのであれば……と、いう場合に限られる話ではあるんだけども、さ( ´A`)=3
……というか、其処に関しては正直「既存作の再掲載が済んでいない事よりも『新作の増加が遅れている』という事の方が問題」かもしれないので、例えこのサイトに閲覧者が存在するとしても(既存作の再掲載の遅れに関しては)謝る必要は特に存在しない事なのかもしれないよなー……という気もしなくはない所なのが何ともなんだよな、とは、少々……(´-A-`;)←
いや本当、最近の創作スピードの低下っぷりには存在するか否か不明の他者よりこの文章を書いている本人が一番モヤモヤしている所なので、そういう意味で「(飽く迄も『俺自身の自己満足の為』に、)どうにかする事が出来たら良いんだけども、なぁ……(´Д`;)」と思っている所は結構あったりする今日この頃ではある所なんだよ、これでも……本当、これでも……(´-皿-`;)(※精神的に思っているだけで物理的な結果が伴っていない事への自覚は有るが故の苦い顔)
ま、とにもかくにもそんな訳なので……もしも此処を含めた当サイト内に閲覧者と呼べる他者が存在するのであれば、そしてその他者が多少なりとも俺の創作活動(……の、様な何か)に感心を持っているのであれば、この辺の事はとりあえず緩い感じでお待ち頂く様にしておいてもらえると幸いです、等と……まぁ、そんな感じのゲテ物好きの蓼食う猛者がこの世に実在する事があるのかどうかはぶっちゃけ分からん所だし、本人的には「(俺の創作に対してそこまで熱心に成れる他者が――俗っぽく言えばファンの様な人間が存在する事の可能性なんて、そんなもの)……期待する意味、あるか?」という疑問が純粋に湧いてくる部分が多過ぎる所でもある訳なんだが、な( ´Д`)=3(※自分の創作は物自体のクオリティ的にも内容の傾向的にも『完全なる自給自足』案件だと思っている節が強い上、俺自身という人間そのものに関しては寧ろ「居なくなった方が世の為人の為」案件にも程があり過ぎると確信している所も常々ある系である俺の図)

あぁそれと、現時点で当サイト内での再掲載作業が完了していない作品に関しては「旧作以外は『Pixiv』でも見られる物が殆どだから、もしも見たい人が居るなら、暫くはそれで……」という事も一応言うだけ言っておく事にしておこうかな、うん。
っても、現時点で当サイト内での再掲載作業が完了していない既存作はその殆どが前述の【RES】関係の短編未満小説&設定資料と『旧作』関係の小説だけの筈なので、それ等以外の物は既に当サイト内での閲覧が可能になっている所ではある訳なんだがな。
……あと、一部の作品に関しては前述とは逆に「当サイトの内部でしか閲覧出来ない(=現時点だとPixivには投稿していない、或いはそもそも投稿する予定自体が無い)」なんて事も一応はあったりする所なので、その辺はもしも此処に俺の作品への関心が強い他者が存在するならば各々で判断というか閲覧サイトの使い分けを上手くやって頂けると幸いです……という事も、此処には一応書き添えておく事にさせてもらうぞ。
尚、具体的な例を挙げるとするならアレかな……落書きの一部「何時かはPixivにも投稿する気だけど、今はまだその時の為に枚数を溜めている途中なんだよなー(´・A・`)」的な感じでPixivには未投稿になっている(※比較的新しい部類の物ほど該当しがち)という物が幾らかある筈だし、【Killer in the School】シリーズの方での資料集+αの中に載せている『謎会話』こと台本形式の小ネタなんかは「……コレは別にPixivに載せる程の物ではないな!!(`゜Д゜´)」的な判断の下に当サイト限定の内容となっていたりする感じなので、もしもその辺りへの関心が強い他者が此処に存在している場合はPixivではなく当サイトの方を閲覧するようにして頂けると幸いです、とか、そういう話はあったりすると言えるかな、うん。
……というかアレだ、【KitS】シリーズに関しては謎会話だけでなく『短編“未満”小説』の方にも「……コレはPixivに載せる程のものではないのでは?」みたいな感じでPixiv未投稿だったりする物があるんだよな、等と……まぁアレだ、【KitS】の方の短編未満小説は【RES】の物に比べると長さ的にも内容的にもショボい物が(現時点では)多いから、正直仕方がないんだよな、とか、そういう……何なら、それ関連ではない一次創作系の短編未満小説もPixivには未投稿だったっけな……いやまぁ、アレ等も小説というには色々アレな感じ(※全体的に短過ぎるし、小説と呼べる程のストーリー性が無かったりもする)の内容ばかりだから仕方がないと言えば仕方がないんだと俺自身では思っている所だったりする訳なのだけども、とか、そういう……(´-A-`;)←
と、とにかくそういう訳だから、もしも此処に俺の創作品に対してほんの僅かにでも関心を持っている他者という名の閲覧者が存在するならば、目的にしている内容に合わせて閲覧するサイトは上手く使い分けるようにしてくれよな!!ww(`^∀^´;)
……っても、そんな事に関心を持っているゲテ物好きの蓼食う猛者なんてこの世に存在するものなのかどうかなんて事、俺は全く以って知らない所である訳なのだけどm(※以下、実質的なループ展開に付き省略)

等と、まぁ大体そんな感じで……今回は更新履歴の代わりの様な内容になってしまった所が多いけども、それでも最低限の生存記録(※誰が何と言おうと報告とは(ry))にはなった筈なので、とりあえずはこれで良い筈だと思っておく事にはしておこうかな、うん。
……っても、本音を言えば「本当はもう少し別の話もしたかったのだけど……したかったのだけどッ!!orz」という部分もある所ではある感じなので、その辺の欲求(?)は追々どうにかしておきたい所ではあるんだよなー……という事は、今の段階でも少々零しておく事にさせてもだろうと思う所だぞ( ´A`)=3
尚、現状の俺がそう思っている内容のザッとした概要はアレです、アレ……前記事の後から当記事を書き始めるまでの間にはまた『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション Vol.1』による『ロックマンエグゼ3 BLACK』のシナリオを少しだけ進めていたりしたので、其処で改めて思った事をガリガリと書き残していきたかったんだよな……とか、大体そんな感じの事となっています、ハイ。
なのでとりあえず、今の段階(と言うか今回の記事内)では「幾らロックマンのサポートや炎山からの温情、その後には祐一朗による落ち着いた諭しがあるとはいえ、あれだけの事があっても落ち込んだままの期間を『3日間』程度で済ませる事が出来る熱斗くんはやっぱりヒーローの素質があるよな……俺だったらもっと長い日数に渡ってあからさまに落ち込み続けた上にどれだけ短く見積もっても向こう3年間程度は結構ガッツリめに引き摺る気しかしないし、その後だって表面的には引き摺っていない振りをしながら内心では更に数年間……いや、それどころか一生涯に渡って引き摺りかねないぞ、あんなの……(´A`;)←」という話だけ此処にサクッと書き添えておく事とさせて頂きましょうかね、えぇハイ(´゜A。`)←
……いや本当、俺の場合は基本的に「どんな出来事も全てが全て自動的に『名前を付けて保存』状態になる(※新たな出来事の記憶を上書き保存する事で以前の出来事の記憶を抹消する……みたいな事が割とマジで難しく、殆どは個別の記憶を増やしてしまうタイプである)」という事を(自分自身でも)覚悟した方が良い所がガッツリめにあるし、その上で「保存した(※正確には、してしまった、と言った方が良い)情報の『鮮度(※情報に伴う感情のエネルギー)が落ちて風化するのに掛かる時間が(普通と言われる様な人達と比べると)クッソ長い』という傾向も強いし、其処に加えてそれ等の情報が自分の意思とは半ば関係無く『脳内で勝手に自動再生されてしまう』という事の率も結構高かったりするし……という感じなので、たった3日間程度じゃ現実的に案外ありふれているトラブルにより発生したタイプの精神的な凹みですら「本当の意味での回復は殆ど『不可能』と言っても過言ではない(※向こう数年間に渡って内心で引き続けるのは実質的な確定事項である)」的な感じだったりするし、その凹みがある種の歪(ひずみ)として後の人生に影を落とすまであったりする事も多いんだよ……(´○A○`)(※経験者は語る)
だから、そんな俺にエグゼ3のVSフレイムマンでの熱斗くん並みの事が降り掛かろうものならば(……或いは、俺が熱斗くんの立場だったならば、かな?)、その時は例え(本来の)熱斗くんと同じく状況を解決する事は出来たとしても、そしてロックマンのサポートと炎山の温情と祐一朗の穏やかな諭し(に相当するアレコレ)があったとしても、それで表面的には立ち直って見えるような状態になったとしても、それでも「本当の意味で立ち直るにはやっぱり向こう数年間は必要になる」だろうし、最悪の場合は「内心では死ぬまで立ち直れない」可能性まで十分どころか十二分にある気しかしない所なんだよなー……とか、そういう事は今回のBLACK版攻略どころか前回の通常版攻略の時点から割と思っている気がする所なんだよなー……(´-ω-`;)
……なんて感じのアレコレを、上記以上の文字数を使ってもっと細々とボヤきたい所が本音としては結構あった訳なんですよ、えぇハイ……ま、今回は既に時刻と文字数がアレだから此処までに留めておく事にしておこうとは思うがな!!ww(`^∀^´)←
まぁなんにせよ、幾ら周囲のサポートがあったとはいえ、あの状況の後にたった3日間という短い期間だけで立ち直れる熱斗くんは(フィクションだからという大前提はあれども)やっぱり『英雄(ヒーロー)』としての素質が十二分どころか二十分位に存在しているタイプの人物(キャラクター)だと俺は思うんだよな、うん……本当、69万分の1ぐらいでも良いから分けてくれねぇかな、その明るくて善良で前向きな気質をさ、俺みたいな「可もなく不可もないモブでいられたならば万々歳、軽めのヒールで済むならそれでも御の字の領域(※訳:ヴィランまでは行っていないだけでも十二分に満足すべき。……という程度には暗くて悪辣で後ろ向きな気質の方がゴリッゴリに強い)」な奴にもさ、ほんの少しだけ……ほんの少しだけで良いから、さぁ!!(◎皿◎;)(※そういうある種の他力本願な事を言う所が尚更ヴィラン(悪人という名の)側臭いんだってば、等とツッコんだら負けな発言をする俺の図)

……尚、もしも此処に読者という名の他者が存在している場合に「アンタの脳内に光 熱斗の気質なんていうアンタとは『真逆』のものを入れようものなら、それが幾ら僅かな物でもそれだけでアンタ自身の人格が吹き飛ぶ事になるんじゃないの?(笑)」等と言う事は禁止とさせて頂きます……まぁうん、俺自身分かってはいるからな、俺みたいな奴(の性格)は(フィクションとリアルの差がどーのこーのという事を考えた上でも尚)熱斗くんとは『対極』であると言って差し支えないレベルの範囲にいると判定される部類のものであるのだという事ぐらい……俺自身でも、でも分かってはいるんだからなッ!!(●皿●#)(※謎の逆ギレもどき@ある種のダークソウル的な感情により濁った目を添えて……の、図)
それこそアレだ、最早「それってある種の『反物質』なんじゃないの?」という位に真逆の極みなんじゃねぇ? 的な疑惑は多大に存在している筈だろう……なんて事ぐらい、俺自身が一番分かっている所なんだよ……それでも、十にも足らぬ幼子だった頃(※小学2年生終盤~小学3年生序盤辺りの8歳頃)に焼き付いた強烈な光への羨望や憧憬は、それから20年以上が経過した今になっても尚、簡単に消え切るものではないんだよ……!!orz ←
……等と、そんな感じで傍目には理解が追い付かない泣き言の様な何かを零すだけ零す事を果たしてしまったこの辺りで、当記事は流石にお終いという事にさせて頂こうかと思います……ま、いつもの事といえばいつもの事だけどな、こういうのは……(´A`)←

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