雑記という名の独り言
「ゲームを楽しむ感覚がある内は大丈夫だから!!」……という言い訳でゲームばかりしている今日この頃よ←
2026/03/19 00:40日常系雑談話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
と、いう訳で……相変わらず此処の更新は途切れ途切れになってしまっている所が多いものの、それはそれとして日々少し(?)ずつゲームを遊ぶ事は今でも十分継続出来ている状態である訳なので、そんな俺が此処を更新していないのは別にただ生きる事すらマトモには出来ない程に精神が消耗しているからという訳ではないのだという事は(ある意味で自分の為に)主張しておきたい所でもあったりする……そんな感じの今日この頃よ(´A`)←
……いやまぁ、だからと言って今の自分は元気だと言える程なのかどうかという話になると其処は流石に怪しいというか、まぁ相変わらずキャパ不足&リソース不足である事は否定出来ない訳なのだけども……と、とはいえだからと言って何も出来ていない訳ではない(※お気に入りのゲームを遊んで楽しむ事ぐらいは出来ている)のだし!!(゜皿゜;) ……ってな事は、一応言い張っておきたい所なんだよな、うん(;´-A-`)
だって、そうやって「自分は大丈夫です!!ww」という事にしておかないと、今更になっても尚細々と湧き上がり続ける謎の焦燥感に――本当に自分自身の為だけを思うならば持つ必要が無いどころか持たない方が良いまであるに決まっている筈の感覚である罪悪感の様な恐怖感に――変な角度で押し潰されてしまいそうな気持ちになるんだもんなぁ……うぅ、やはり俺の善悪度(※エグゼ4~5のアレ)は善(と通常)にも悪にも振り切れないやや悪で停滞している説、あると思います……嗚呼ッ、助けて(善に振り切り済みの)ロックマン!!orz(※割といつもの)
等と、まぁそんな感じのくだらないにも程がある戯言は一旦さて置き、そんな感じで基本的にはゲームを遊んでばかりの部分が多い今日この頃の俺が一体どのようなゲームを遊んでいるのかという話に移る事にするとだな……其処はまぁ、数年前(※2023年4月)からの常連(?)勢である『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』を遊んでいるか、または今年の1月に大型アプデがあった『あつまれ どうぶつの森』を遊んでいるか、という事が基本的には多い感じになっているんだよな……と、いう事は此処に書き残しておく事にさせてもらおうと思うぞ。
ただ、これ等は飽く迄も“基本的には”という話であり、決して例外の存在を否定しているという事ではない訳なので、俺にはそれ等2作(※アドコレの扱い方によっては3作)以外のゲームを遊んでいない事を示す話ではない訳でだな……特に、昨日(※これを投稿する頃には恐らく一昨日になっている筈)なんかは『ドキドキ文芸部プラス!!』の本編でスペシャルエンドを迎える事なんかもしていた所だったりするんだよな。
という訳で、これはちょっとしたDDLC感想話@スペシャルエンド編とでも言うべき話になるのだけども……何と言うか、スペシャルエンドは通常エンドの様なインパクトやホラー感が無い代わりに、何となくの物悲しさ……というか、ある種の「遣る瀬無さ」みたいなものが残るエンドだったなー……と、個人的には思った感じだったぞ。
というのも何と言うか、DDLCというゲームのシナリオの――と言うより「モニカの物語としての」エンディングとしては通常エンドの展開の方がずっとそれっぽく見えるので、其方に慣れてしまってからだとスペシャルエンドの静かな感じは正直ちょっと拍子抜けでもある……のだけども、スペシャルエンドにはサヨリが今をゲームの終点だと気付いている事の分かる台詞があったりするので、其処を読んだりその後に思い返したりしていると、その際には通常エンドとは違う後味がする様になってくるんだよな……。
だってさ、アレって要は「サヨリが次の狂人に成らずに済んだエンドであってもやはり文芸部の皆を本当の意味で救う(=皆と楽しく過ごし続ける)事の出来る道は無いに等しいのだと分かる事」に等しい訳なのだし、なんならモニカの次に部長になったサヨリはそれを自覚しているという事になる訳なのだし……って考えると、通常エンドとは別の重さというか、騒がしさこそないものの存在感は確かにある悲しさや寂しさ――“遣る瀬無さ”とでも言うべき何かが湧いてくる感じが結構あると思うんだよ(´・ω・`)
なので、そういう方向で見るならスペシャルエンドも見る価値のあるエンドの一つであるんだろうなぁ……と、俺は考えている所だぞ。
……但し、スペシャルエンドでは通常エンドと違ってエンド時にモニカの存在がちょっと置き去り気味になってしまっている事や、その割にエンドロール曲が通常と同じくモニカの歌う『Your Reality』だという事があったりするのが何ともである(微妙に辻褄が合わない)様な気もする所なので、其処は先にも述べている様に通常エンドの方がしっくりくる所があったかなー……とも、俺は思っている所かな、うん(´A`)
とはいえ、通常エンドの際にモニカが介入してくるのは飽く迄も「サヨリが次の狂人になってしまった(=Act3でのモニカと同じ事をしようとした)から」である訳なので、其処を考えればサヨリがサヨリらしい行動を保てたままのスペシャルエンドでモニカが介入してこないのはそんなにおかしな事ではない(=介入する必要性が無かったから当然の事である)のかも? という気は少々してくる所なので、俺はそういう事だと思っておく様にするつもりだぞ。
あぁ、あと、スペシャルエンドのエンドロールは通常エンドの場合と違って本編で使われているCGが削除される演出が無いまま流れていくんだけど、其処に関しては結構感動した所もあったかなww
だって、通常エンドの時はある種の「消すしかない」ものであったそれ等のものが、スペシャルエンドでは「消さなくて良い」ものになったのだと思えば、それに関しては少しだけ救いもあったのだと言える所があった様な気がしてくる部分は在るじゃないか、なぁ?
……というのが、俺の感覚で見たDDLC本編のスペシャルエンドに対する感想という事になる感じだな。
ってもまぁ、他のゲームの話とかでも常々事前の注意をする事としている通り、俺の感覚や思考は一般的なそれ等と大きくかけ離れている可能性が高いので、(もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば、その場合は)今回の感想とかその中に混ざっている考察モドキとかも所詮は「正しいかどうかは怪しいにも程がある」とか「大いに間違っている危険性が高い」とかの評価を下すにしか値しない内容なのである……という事には、十分に気を付けておいて欲しい所だぞ(;´-A-`)=3
本当、俺の感覚や思考回路で正しい感想や正しい解釈(考察)を導き出せるとは俺自身にも到底思えない所だから……だから、此処に書いてある事は飽く迄も「極めて悪い意味で突飛な発想をする事しか出来ない気違いの戯言」の羅列である位に思っておいてくれよ? もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば……だけども。
あ、それと、これは前述の話題と近い様で微妙に別物である事の話になるのだけども……そんな状況(?)でも相変わらず主軸として遊び続けているエグゼアドコレVol.2での『ロックマンエグゼ5 チームオブカーネル』の方は少し前に2回目のリベレートミッションの攻略を完了していまして、現在は偵察役ナビ(カーネル版だとシャドーマン)加入シナリオの方に移った状態となっています……と、いう事も、今回の独り言の中に書き残しておく事にさせてもらおうと思う所だぞ。
なので、現在はヒグレヤ店内にある通常のバトルチップトレーダーも使用可能になっており、以前から「『メットガード1 A』と『マークキャノン1 S』の余り方が酷い!! これ以上はゲットしても所持出来ねぇ!!(´Д`;)」と嘆いていた俺は早速それ等の余りを其方にぶち込んでみた訳でして……結果、トレーダーを使う前は48種類にしかなっていなかった筈のスタンダードチップの種類が71種類まで一気に増える事になったんだよなァ!!ww\(^o^)/
……という事も、此処に書き残しておく事にさせてもらう事にするからな? うん(´A`)←
ってもまぁ、手持ちのバトルチップの種類(とコード)は増えて困る様なものではない訳なので、これといった問題は無い(寧ろラッキーであるまである)所ではあるんだけどもなww(´^∀^`)
……という感じで、お気に入りのゲームを遊び続けるぐらいの気力はある為、それを理由に「自分はまだ『大丈夫』だな!!ww」とは思っておきたい所の多い今日この頃よ……(´A`)
尚、そう言っている割にはふとした瞬間に半ば無意識で飛び出す口癖が相変わらず……である事を気にしてはいけないのだと思います、ハイ……いや大丈夫、ゲームを楽しめるだけの感覚があるなら大丈夫、きっと大丈夫、大丈夫……大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫(※以下、暫くエンドレスにつき省略)
……いやまぁ、だからと言って今の自分は元気だと言える程なのかどうかという話になると其処は流石に怪しいというか、まぁ相変わらずキャパ不足&リソース不足である事は否定出来ない訳なのだけども……と、とはいえだからと言って何も出来ていない訳ではない(※お気に入りのゲームを遊んで楽しむ事ぐらいは出来ている)のだし!!(゜皿゜;) ……ってな事は、一応言い張っておきたい所なんだよな、うん(;´-A-`)
だって、そうやって「自分は大丈夫です!!ww」という事にしておかないと、今更になっても尚細々と湧き上がり続ける謎の焦燥感に――本当に自分自身の為だけを思うならば持つ必要が無いどころか持たない方が良いまであるに決まっている筈の感覚である罪悪感の様な恐怖感に――変な角度で押し潰されてしまいそうな気持ちになるんだもんなぁ……うぅ、やはり俺の善悪度(※エグゼ4~5のアレ)は善(と通常)にも悪にも振り切れないやや悪で停滞している説、あると思います……嗚呼ッ、助けて(善に振り切り済みの)ロックマン!!orz(※割といつもの)
等と、まぁそんな感じのくだらないにも程がある戯言は一旦さて置き、そんな感じで基本的にはゲームを遊んでばかりの部分が多い今日この頃の俺が一体どのようなゲームを遊んでいるのかという話に移る事にするとだな……其処はまぁ、数年前(※2023年4月)からの常連(?)勢である『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』を遊んでいるか、または今年の1月に大型アプデがあった『あつまれ どうぶつの森』を遊んでいるか、という事が基本的には多い感じになっているんだよな……と、いう事は此処に書き残しておく事にさせてもらおうと思うぞ。
ただ、これ等は飽く迄も“基本的には”という話であり、決して例外の存在を否定しているという事ではない訳なので、俺にはそれ等2作(※アドコレの扱い方によっては3作)以外のゲームを遊んでいない事を示す話ではない訳でだな……特に、昨日(※これを投稿する頃には恐らく一昨日になっている筈)なんかは『ドキドキ文芸部プラス!!』の本編でスペシャルエンドを迎える事なんかもしていた所だったりするんだよな。
という訳で、これはちょっとしたDDLC感想話@スペシャルエンド編とでも言うべき話になるのだけども……何と言うか、スペシャルエンドは通常エンドの様なインパクトやホラー感が無い代わりに、何となくの物悲しさ……というか、ある種の「遣る瀬無さ」みたいなものが残るエンドだったなー……と、個人的には思った感じだったぞ。
というのも何と言うか、DDLCというゲームのシナリオの――と言うより「モニカの物語としての」エンディングとしては通常エンドの展開の方がずっとそれっぽく見えるので、其方に慣れてしまってからだとスペシャルエンドの静かな感じは正直ちょっと拍子抜けでもある……のだけども、スペシャルエンドにはサヨリが今をゲームの終点だと気付いている事の分かる台詞があったりするので、其処を読んだりその後に思い返したりしていると、その際には通常エンドとは違う後味がする様になってくるんだよな……。
だってさ、アレって要は「サヨリが次の狂人に成らずに済んだエンドであってもやはり文芸部の皆を本当の意味で救う(=皆と楽しく過ごし続ける)事の出来る道は無いに等しいのだと分かる事」に等しい訳なのだし、なんならモニカの次に部長になったサヨリはそれを自覚しているという事になる訳なのだし……って考えると、通常エンドとは別の重さというか、騒がしさこそないものの存在感は確かにある悲しさや寂しさ――“遣る瀬無さ”とでも言うべき何かが湧いてくる感じが結構あると思うんだよ(´・ω・`)
なので、そういう方向で見るならスペシャルエンドも見る価値のあるエンドの一つであるんだろうなぁ……と、俺は考えている所だぞ。
……但し、スペシャルエンドでは通常エンドと違ってエンド時にモニカの存在がちょっと置き去り気味になってしまっている事や、その割にエンドロール曲が通常と同じくモニカの歌う『Your Reality』だという事があったりするのが何ともである(微妙に辻褄が合わない)様な気もする所なので、其処は先にも述べている様に通常エンドの方がしっくりくる所があったかなー……とも、俺は思っている所かな、うん(´A`)
とはいえ、通常エンドの際にモニカが介入してくるのは飽く迄も「サヨリが次の狂人になってしまった(=Act3でのモニカと同じ事をしようとした)から」である訳なので、其処を考えればサヨリがサヨリらしい行動を保てたままのスペシャルエンドでモニカが介入してこないのはそんなにおかしな事ではない(=介入する必要性が無かったから当然の事である)のかも? という気は少々してくる所なので、俺はそういう事だと思っておく様にするつもりだぞ。
あぁ、あと、スペシャルエンドのエンドロールは通常エンドの場合と違って本編で使われているCGが削除される演出が無いまま流れていくんだけど、其処に関しては結構感動した所もあったかなww
だって、通常エンドの時はある種の「消すしかない」ものであったそれ等のものが、スペシャルエンドでは「消さなくて良い」ものになったのだと思えば、それに関しては少しだけ救いもあったのだと言える所があった様な気がしてくる部分は在るじゃないか、なぁ?
……というのが、俺の感覚で見たDDLC本編のスペシャルエンドに対する感想という事になる感じだな。
ってもまぁ、他のゲームの話とかでも常々事前の注意をする事としている通り、俺の感覚や思考は一般的なそれ等と大きくかけ離れている可能性が高いので、(もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば、その場合は)今回の感想とかその中に混ざっている考察モドキとかも所詮は「正しいかどうかは怪しいにも程がある」とか「大いに間違っている危険性が高い」とかの評価を下すにしか値しない内容なのである……という事には、十分に気を付けておいて欲しい所だぞ(;´-A-`)=3
本当、俺の感覚や思考回路で正しい感想や正しい解釈(考察)を導き出せるとは俺自身にも到底思えない所だから……だから、此処に書いてある事は飽く迄も「極めて悪い意味で突飛な発想をする事しか出来ない気違いの戯言」の羅列である位に思っておいてくれよ? もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば……だけども。
あ、それと、これは前述の話題と近い様で微妙に別物である事の話になるのだけども……そんな状況(?)でも相変わらず主軸として遊び続けているエグゼアドコレVol.2での『ロックマンエグゼ5 チームオブカーネル』の方は少し前に2回目のリベレートミッションの攻略を完了していまして、現在は偵察役ナビ(カーネル版だとシャドーマン)加入シナリオの方に移った状態となっています……と、いう事も、今回の独り言の中に書き残しておく事にさせてもらおうと思う所だぞ。
なので、現在はヒグレヤ店内にある通常のバトルチップトレーダーも使用可能になっており、以前から「『メットガード1 A』と『マークキャノン1 S』の余り方が酷い!! これ以上はゲットしても所持出来ねぇ!!(´Д`;)」と嘆いていた俺は早速それ等の余りを其方にぶち込んでみた訳でして……結果、トレーダーを使う前は48種類にしかなっていなかった筈のスタンダードチップの種類が71種類まで一気に増える事になったんだよなァ!!ww\(^o^)/
……という事も、此処に書き残しておく事にさせてもらう事にするからな? うん(´A`)←
ってもまぁ、手持ちのバトルチップの種類(とコード)は増えて困る様なものではない訳なので、これといった問題は無い(寧ろラッキーであるまである)所ではあるんだけどもなww(´^∀^`)
……という感じで、お気に入りのゲームを遊び続けるぐらいの気力はある為、それを理由に「自分はまだ『大丈夫』だな!!ww」とは思っておきたい所の多い今日この頃よ……(´A`)
尚、そう言っている割にはふとした瞬間に半ば無意識で飛び出す口癖が相変わらず……である事を気にしてはいけないのだと思います、ハイ……いや大丈夫、ゲームを楽しめるだけの感覚があるなら大丈夫、きっと大丈夫、大丈夫……大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫(※以下、暫くエンドレスにつき省略)