雑記という名の独り言

ま、何だかんだ言っても続きが気になって進めてしまう所は割とあるんだよな、等と(※末尾に追記アリ)

2026/03/09 00:59
日常系雑談話題:オリキャラ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般画像添付アリ
……と言う訳で今回は、前記事の時点ではまだ途中だった『コープスパーティー Book of Shadows』(以下、BS)の第8章と、それをプロローグにして始まる『コープスパーティー BLOOD DRIVE』(以下、BD)のChapter1~3、及びエクストラChapter1を地味にクリア済みにしてきていた俺が通らせて頂きますよー……っと![壁]A゜)

っていうか、実を言うとアレなんだけどな、アレ……BSの方の第8章に関しては、前記事の後(確か、翌夜だったかな)にプレイしたら実はもうクリア目前だった事が発覚して内心ちょっと笑いましたわww とか、そういう話もあった訳なんだけどもな……いや本当、後はあゆみの姉(ひのえ)の首が飛んでエンディングが流れるのを見るだけでしたわ、うん(´・A・`)←
ちなみに、俺は以前から言っている通り同じくSwitch版として出ている『コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー』(以下、BR)の方も先に遊んでいて、BSを始めた時点で既にそれのセーブデータがある状態だったので、BSの第8章はBSの他の章のバッドエンドすら含めた全てのエンディングを攻略した……という訳ではない(=最低限クリアエンドにだけ到達できていれば良し)という状態でも出現した様です、とか、そういう余談な?
だから、現時点でのBSのエンディングリストにはBSプレイ中の俺がどういう経路で(=どれだけのバッドエンドを回避出来た状態で)クリアエンドに辿り着く事が出来たのかの情報も実質的に残っている訳でありまして……という事だから、当記事の末尾にはその画面のスクショを添付しておく事とさせてもらうぞ。
なのでまぁ、もしも此処に読者という名の他者が存在しているのであるならば、折角なのでその辺もチラッと見ていってどうぞ。
そして……第3章での俺の2択運の無さの酷く残念な様に驚く羽目になるが良いぜ!!/(^o^)\(※他の章はクリアエンド直行か1度だけバッドエンドの何方かで済んでいるのにも拘わらず、第3章だけは何故か5回中4回もバッドエンドを引いてしまった俺の図)
……いや本当、BS第3章での自分の運の無さ(判断ミスの多さ?)には俺自身割とマジで驚いた所があるからな、とか、そういう……寧ろ、たった1度だけでもバッドエンドにならずに済んだ選択がある事の方が意外なレベルで毎回間違った選択をしてしまったとまであると言うか、何と言うか、うん……そりゃ、こんなにも間違った選択ばかりしてしまう人間性(?)ならば、ゲームの中の他人(この場合は宍戸結衣)の人生(の回想)だけでなく、現実の自分自身の人生(※特に対人関係)も上手く進められなくて(※選択ミスからのバッドエンドを引き続けて)も当然だなって話だよなァ!!ww\(^o^)/ ……とは、少々思った今日この頃よ……(;´-Д-`)←

あとそうだ、そんな感じ(?)の事も含めてBSの方を第8章までとりあえずクリアした後は前述している様に何だかんだで(一旦BSの前に着手し始めたけど冒頭の内容的に割きにBSをクリアしないと理解が追い付かないと思って後回しにする事にした)BDの方にも再度手を付け始めていた訳なんだ、が……個人的には、本編のChapter1~3よりもエクストラのChapter1の後半が色々と衝撃過ぎて、本編Chapter3で受けた筈の衝撃(※サチコの代わりに天神小の呪いに憑依されて気の狂った雪と対面した……と思っていたら、その雪モドキの姿が雪ともサチコとも言えない、というかぶっちゃけ完全に別のホラゲーである『Dark Deception』に出てくるアガサみたいなものになったが為に「誰だお前!?Σ(゜Д゜;)」状態になってしまった)が若干霞んでしまった俺が居た訳なんだよなぁ……(´A`;)
いやはや、まさか森繁の死亡が単に自分が興奮して眺めていたグチャグチャの遺体が繭のものだったとしって発狂して発作的な飛び降りか何かをしただけ的な事ではなく、それっぽい状況になった後に一旦は死なずに生き延びたものの、その先でBRのエクストラChapterぶりに再会してしまった刻命から向けられた自殺教唆と呼ぶに相応しい発言の数々による影響により改めて自殺を遂げたが故の事だったとは……要は、半分ぐらい刻命の所為って事じゃねぇか!!(゜Д゜;) と、思った俺はそんなには間違っていないのではないかと思いますね、えぇハイ(´-A-`;)
だってまぁ、もしも刻命との再会やそこからの自殺教唆が無かったならば、森繁は死亡する事それ自体こそは避けられないにしても、その死因が自分で自分の胸を刺しての自殺になる事は無かったのかもしれない(発狂時の怪我による失血死や衰弱死ぐらいで済んだかもしれない)、し……そうなっていたら、実は森繁と刻命の会話をその場で見ていた幽霊としての繭が悲しい思いをする事も無かったのかもしれないから、なぁ……と考えると、森繁の件は割と「本当の戦犯は本人よりも刻命では?(´Д`;)」という気が割と、割と……(´-皿-`;)
というかアレだな、幾ら森繁が自分のしていた事を悔いた後で精神的にギリギリの状態であったからとはいえ、黒瀬や大川の様に自分で直接手に掛けるのではなく言葉巧みに誘導して自殺させるという形でも人を殺してる刻命のヤバさの物凄さよ……っても、刻命はアレでも天神小に来る羽目になって片山の事が起こるまではずっと、兄や姉、黒崎等の一部例外を除いた殆どの人間に対して自分の本性を隠せていた(ので、霧崎凍孤に至っては異性としての好意すら持っていたし、一応は例外枠の気がする黒瀬もBRで殺される直前まではあまり踏み込んだ言動をしていなかった可能性がある)とかいう実は器用且つ結構な狡猾さのあるタイプでもある訳なので、だとすれば既に心身共にボロボロの森繁を自殺へ誘導する事ぐらいは案外簡単……だったりしたのかなぁ、とは、少々な。
……っていうか、その辺の妙な器用さと狡猾さも俺が刻命をナチュラルボーン系の『サイコパス』だと思う理由だったりするんだよなー……とは、少々どころか割とな? 割と……だってほら、フィクションどころか『現実』的な観点としても、サイコパスには「表面的には魅力的に映る者や他者を操る事に長けた者が多い」とはよく言うものだろう?
だからまぁ、仮に刻命がナチュラル且つガチのサイコ野郎であるのだとしたら、天神小且つ片山の件よりも前の時点での周囲の人物達が(飽く迄も彼等・彼女等が知っている範囲での)刻命の事を嫌ったり怪しんだりせずに寧ろ好いてしまっている事や、前述のBDエクストラChapter1での森繁が刻命に誘導されるまま自殺してしまった事に関しては、ある種のリアリティを感じる形で納得がいく所が十分にある……んじゃないだろうか? と、俺は考えている所だぞ。
あと、俺には他にもそうやって考えれば考える程に思う事があったりするのだけども……やっぱりさ、BRのエクストラChapterや前述のBDのエクストラChapter1で刻命が言っている森繁と自分が『同類』である説って、傍から見る分には割と「間違っている」と言える事なんじゃないかなぁ……という気が、俺にはするんだよな、俺には。
というのも個人的な感覚としては、森繁のやってしまっていた事とその後悔には何だか「場合によっては『普通の人でも陥る可能性が在る事』の延長線上にある事」感が結構あると思う所が俺には割とある訳なんだよな……だってほら、森繁のそれは飽く迄も「飽く迄も対岸の火事である他人の不幸を無関係な位置から眺める事で『自分はまだ幸せな方だ、と思っていたい』だけ」という感じで、物事(不幸)の程度を下げれば現実の一般人達の間にも割とある事だと言えない事もない系の心理の一種である様に見える気がするし、そうやって「所詮は赤の他人の不幸だと思っていた事が実は自分の身内と呼べる者(この場合は鈴本繭)の不幸だったと知った時には『至って自然な流れで激しく後悔する』事になる」という点まで含めて考えると、やっぱり俺的には“普通の人でも陥る可能性が在る事”の範囲内にある事である様に思えるんだよな、森繁のやってしまった事って。
それに引き換え、刻命のやっている事はそもそも自分で人を殺している(=自分で人を不幸にしている)という事である時点でぶっちゃけ色々アレだとしか言えないし、BSの第6章・泥濘を見る限りその動機は端的且つなるべくマトモ(?)な感想を(敢えて)述べるならば「普通の人はその為に人を殺したりしねぇんだが!?(´゜Д゜`;) それこそ(俺に嘘を吐く事は許さない、等の言い分それ自体にはある程度の理解がいった所のある)俺みたいな異常者でもそうそうやらねぇ事だからな!?(´-皿-`;)」的な普通の人には理解し難い(※正直何方かと言えば異常者枠である俺ですら全てに同意できる訳ではない)としか言えない方向性である上、(天神小に迷い込んでしまったメンバーの中では)一番の身内感がある黒崎の事すら自分の手で殺している上、そこに後悔の様なものは……的なタイプなので、俺としてはやっぱり「だからオメーは“サイコパス”だって言ってんだよ!!(`゜皿゜´;)」的な所が、なぁ……と思う事を避けられない訳なんだよ(;´-ω-`)=3(……ま、それでも「二次元キャラとしては十分に気に入れる範囲」でもあると思ってしまうのが俺の面倒な所ではある訳なんだがな!!\(^o^)/←)
だから、その辺の事を比較してみると、個人的には「森繁と刻命は言うほど『同類ではない』だろう」みたいな結論に辿り着く所が結構あるんだよな、結構……。
……ただまぁ、それでも二人ともグロテスクな事態に対する耐性が高い事とか可哀想な者に感心を惹かれ易い(※兄である哲志とはぐれてしまった時の持田由香に対する反応から推察)っぽい事とかに関しては確かに似通っていると言えなくもない気がする部分は在ると言えばあるのも事実なので、そういう事も含めた物凄い広くて大雑把な見方をするなら同類っぽい所があると言えない事も無いのかもしれない、けど……それでも、森繁と刻命のそれにはある程度のレベル差がある気はするというか、まぁ……「他の人間達の平均値と比べて“先天的なズレ”がある訳ではない者(俗に言う健常者)とそれがある物(この場合はサイコパスの事)の異常行動の間にはそうそう簡単には『超えられない壁』がある筈だろう」とか、或いは……「仮に広い意味で見て同類だったとしても、それ等の間には『下位互換と上位互換』とでも言うべき差が存在しているのではないだろうか?」とか、そういう事は言えなくもない様な気が俺にはするんだよな、俺には。
だからまぁ、少なくとも森繁的には刻命という自分よりヤベェ事をしているヤツ・悪い意味での上位互換である人物から自分達は同類だなんて判断や宣言をされる事は不満や不快感の残る所である筈だろうし、実際にBDのエクストラChapter1の時には自分達の同類説に対して割と真っ向から否定して掛かっているというのもある種の当然の結果ではある所なんだろうなぁ……とか、そんな風に思ったんだよな、俺は。

……ってもまぁ、この辺の事は全て俺が勝手に思っているだけの事だから、ゲームの制作陣や俺以外のプレイヤー達の中の多数派がどう思っているのかはイマイチ分からない所ではある訳なので、もしも此処に読者且つコープスパーティーシリーズのオタクな他者が存在している事があるのならば、その場合、此処に書いてあることは飽く迄も「まだまだニワカ程度のレベルしかないジャンル初心者のちょっとした戯言」程度に思って欲しい所ではあるんだけどもなww(;´-∀-`)(※なんなら、コープスパーティーの様なガチのニワカ案件なタイトル以外でも――それこそ、人生の時間の3分の2以上を捧げていると言って過言ではないレベルで大好きな『ロックマンエグゼ』シリーズのような場合でさえも、前述と同じ程度の「コイツの言っている事はどうせ大なり小なりズレているでのあんまり真に受けなくていいし、寧ろ真に受けない方が良いまである」的な構えは持っていてもらえた方が最終的には助かるのかも……とは、少々思っていたりする所のある俺の図)
つーかアレだから、アレ……こういう飽く迄もフィクションと言えるもの対する事であっても、或いはどう足掻いても現実としか言えないものに対する事であっても、俺が100%俺の主観から言っている事が――俺の意見が「俺以外の『多数派』と呼べる人間達との間で合致する事になっている可能性」ってのは、まぁ……「ハッキリ言って『無い』と評しても良いレベルで『極端に低い』ものである」……って事は、今回の件に限らず常々感じている所だから、さぁ……なので、俺の言っている事はそれこそ「(刻命とはまた別の角度での)異常者による非常識な戯言・極度の思い込み」だと思っておいて緩くスルーしておいてくれる方が俺としても逆に助かる所があるんだぞ? ……とは、一応言っておく事にするかな、一応……。
……だってまぁ、ぶっちゃけアレだしな、アレ……刻命が俗に言うサイコパスとしての性質の所為で周囲とズレている人物であるのだというならば、俺は俗に言うア――……いや、この先は流石に(此処では)言わないでおく事にしようか、流石に……まぁ、俺とは違って他者の心の内を自然と察する事が人並みに可能な人がもしこれを読んでいるならば、その時はそれこそサクッと察せてしまう事ではあるだろうから、今更敢えて隠す意味は正直大して無いだろう……と、(自分でも)思い(他者にも)思われる程度の事ではあるのかもしれないけど、さ。
ま、とにもかくにもそんな訳で……昨夜はそもそも遊んでいた本編Chapter3よりもそれのクリア後に出現した(解放された)ので気分的にはクールダウンのつもりで遊んだエクストラChapter1の方が(俺にとっては)威力が高い内容だった為、正直ちょっと(どころか盛大に)驚く羽目になってしまったという俺が居た訳なんだよな、とか、そういう話はあったという訳なんだよ、うんww(´゜∀。`)←
あぁ、それと……このエクストラChapter1のおかげで、森繁に内臓を見られた後の繭の心境が実はそんなに悪いものでもなかった(少なくともそれを理由に森繁を嫌いになる様な事は無かった)様だという事が分かったのは、まぁ普通に良かったと言えるところだったかな。
ただ、だからこそこのエクストラChapterでの刻命の自殺教唆~森繁の自殺の際には既に幽霊と化した繭が二人には見えない形ではあったが其処に居て、森繁には自身が凄惨な遺体を見られた後になっても尚秘めている好意を、刻命にはその論調への否定を必死に伝えようとしており、しかしそれは二人の何方にも届く事が無く……という事になってしまったのは、まぁ、普通に悲しい事だと感じる所ではあった訳なのだけども、さ(´・ω・`)
ま、プレイヤーという第四の壁越しの視点で言うならば、とりあえず「繭は自分の遺体を異様な目で見られた後になっても尚、それまでと変わらずに森繁の事を好いていた様だ」というのがある種の確定事項と呼べるレベルの事だと分かっただけでも収穫だった(※BRの段階だと自分の遺体を見られた繭がそれ以降の森繁の事をどう思っていたのかがイマイチはっきりしておらず、それ故「もしかしたら大いに幻滅して嫌悪する様になった可能性すらあるかもしれないのでは……?」という不安が個人的には割と残っていた為)と言えなくはないけども……でもなぁ、だからこそ逆に(余計に)悲しいみたいな話はある様な気がするんだよなー!!(´皿`;) ……とは、こんな俺でも割と思っている部分がある所だぞ、割と。
……とか、そういう話なら例え俺が言っている事でも割と普通の――『人並み』の感想だと言っても間違いではなくて済むのだろうか? ……等という事が、少々気になる今日この頃よ……いやまぁ、そうやって「これは流石に普通の感覚……の筈、だよな?」等と悩んでいる(=普通とは何かが感覚的に分かっていない)事それ自体が既に自分の感覚は普通からズレ気味の位置にある事の証拠である(……だって、普通を普通に熟せてそれが普通だと思っている人ならばこんな事で悩んだりはしないだろう?)という話はあるのかもしれないけど、さぁッ!!(`゜皿゜´;)←

と、大体全体そんな感じで……今回もコープスパーティーシリーズのゲームに関する感想(……の、一部)をダラダラ書いていたら文字数が地味に凄い事になってきてしまったし、時刻も中々な感じになってきてしまった(結局日付が変わってしまった)事をふと現実に戻ったかのように痛感する今日この頃よ……(´Д`;)(※割といつもの)
まぁ、俺って基本的に話が長いタイプだし、長文癖が酷いのもぶっちゃけ割と昔からの事ではある訳だから、こうなってしまうのも多少は仕方ない事なのかもな、多少は……本当、仕方ないんだって、俺の場合は(;´-A-`)=3(※普通は仕方なくありません)

……あぁ、あとそうだ、これは前述の話と直接繋がる事ではない……ものの、それでも俺個人の頭の中ではちょっとした関連性の存在を感じた『余談』的な話になるのだけども……前述の話の中で言った刻命が森繁を同類扱いする事への是非みたいな話って、よくよく考えたら「当サイトにある俺の自作品内でも地味にある事」だったりするんだよなぁ……という事を前述の話を描きつつ思い出した所があったので、当記事の最後にはその話をちょっとだけ書き残しておく事にさせて頂きたく思います、ハイ。
というのもアレなんだよ、アレ……当サイト内の場合だと【RE Second】及び【Killer in the School】シリーズきっての異常者枠(※しかも殺人鬼)の一人である(オリ)キャラの藤咲 満(ふじさき みちる)が同作品に登場する(オリ)キャラである清上院 未彩(せいじょういん みさい)に対して割と「君も正直“此方側”なんじゃないの?」みたいな感じの事を割と思っている所があったり、場合によってはそれを未彩に直接言っているケースもあったりする(※例:【RE Second】短編未満小説の中の『渇望と絶望の狭間で』シリーズの第2話である『絶望し終えた殺人鬼との対談』の中での満の発言)んだよな、とか、そういう……(´-A-`;)
なのでまぁ、正直な事且つ趣味に走った感じの事を言ってしまうならば、俺の個人的且つオタク的な意味での癖としては、前述の話(刻命と森繁の件)でもあった様な『上位互換側たる異常者が下位互換側である異常者モドキを自身の同類扱いする言動を取る、というシチュエーション』それ自体は、ぶっちゃけ……割と「好き(なシチュエーションである)」と言える感じのものだったりするんだろうなぁ、という気しかしないんだぜ!!ww/(^o^)\ ……的な部分が結構あるにはあるんだよな、結構(´-Д-`;)←
全く、数回前の記事で触れた件(※無難な表情をしていれば善良且つ可愛らしく見えるキャラが表情変化だけで悪人面を見せてくるのが好きなのでコープスBS第1章でのサチコの一枚絵は割と癖だったし、自分でも満のイラストで似た様な事を頻繁にやっている気がする)に続いてまたも「閲覧するのも創作するのも好きなシチュ」がコープスパーティーシリーズの所為で暴かれる事になってしまうとは……まぁ、そういう事になる様な点があるからこそ遊んでいて楽しいという所はあるのかもしれないけどな!!ww(`^∀^´)←
とはいえ……たまにはもう少し普通というか、こう……まぁ『無難』だよねぐらいの雰囲気の癖にも気付いてみたいものではある所なのだけども……こういうのは、コープスとかのそこそこの年齢(※CERO:Dの17歳以上やCERO:Cの15歳以上といった10代後半以降)向けのホラゲよりも『ロックマンエグゼ』とかの全年齢向け(CERO:A)でホラーではないゲームで探すべきなのだろうか……というか、探した所で見つかるのかどうかは、ちょっと……というか寧ろアレだよな、俺の場合はエグゼならエグゼで「4~5のダークチップ周りの設定とそれによる『闇堕ち』展開美味しいれすww(^q^)」となるだけなんじゃないかという予感が、予感がッ……!!(`゜皿゜´;)
……ってな感じなので、俺の(他者からすればどうでもいいにも程がある)内心での密かな苦悩(の様な何か)はまだまだ続いていく事になりそうです、とか、そういう話も此処には余談として添えておく事にさせておいてもらうんだぜ……!!(`-皿-´;)←
というかアレだ、こうやって「俺だってたまにはもう少し普通の事を思いたいんだけども……」とか「出来る事なら俺だって、熱斗くんやロックマンの様な明るく善良なキャラ達に共感出来る様な人に……飽く迄も自然な形で、それでも本心から他人に優しくある事の出来る『本当の意味での良い人』に……ほんの少しで良いから、成りたかった、かな……」とかの事を考えていると、それはそれでコープスBS第6章の刻命の死に際の思考との……心の何処かでは自分の兄の様に成れたらと思っていた部分もあったらしい独白との、実に微妙で絶妙な類似点の様なものがまた、またっ……クソッ!!orz ←

等と、そんな感じで延々と終わりの見えない事を書き続けているのもアレなので、今回の独り言はとりあえずこの辺りでお終いと言う事にさせて頂きましょうかね、えぇハイ……なんだろうなー、たかが独り言(※しかも人気の少ない個人サイト内なので誰が読む訳でも無いぐらいの気持ちではある)で此処まで色々書けるとか、これはこれで大概頭のオカシイ所だよな? とは、少々思う今日この頃よ……というか、此処まで書けるだけの『思考』があるのがちょっと変というか、まぁ……そりゃ、こんな事が出来てしまうような性質を抱えていたら「他者が言う『考えるな』なんて理解も実行も出来なくて当然」になる筈だよなぁ……とは、変な角度で少々納得している今日この頃だぞ(;´-Д-`)=3
というのも本当、俺は冗談抜きで『何も考えない』で過ごす……って事が案外一番苦手だったりするタイプだからな、等と……だからこそ、それでも余計な思考を止めたければエグゼアドコレでも遊んで余計な思考の為に使える脳機能や脳容量を強制的に減少させるしかないし、場合によってはこうして徹底的(……と言っても、これでも実際に考えている事の内のほんの一部しか出力できていない様な気はするけども)な言語化に打って出る事で一旦発生した思考を頭の中から外へ移動させる必要もある訳で……本当、お前(自分)そういう所だぞ?
……とは、それこそ自分でも思う部分の多い今日この頃よ……何だろう、こういうのって、どうやったら止める事が出来るんだろうなぁ……とか、言っている間にも頭の中には増える思考、思考、思考……そして、その結果がこの文字数の増加だよ……!!(`゜皿゜´;)←
ってな訳なので、今回の独り言はもう此処で強制終了という事にさせて頂きたく思います……嗚呼、なんだろう、一応の満足感とそれなりの疲労感とが両方一気に、一気に……(´○Д○`)(※最後の最後で遠い目になる俺の図)

あ、それはそれとして今回は以下に最初に話したスクショを添付してありますので、もしも此処にこんな文章を最初から最後まで読んでしまった他者と言う名のゲテ物好きの蓼食う猛者が存在するのであればついでに見ていってどうぞ(´゜A゜`)←
そして、第3章での俺の二択運の無さに驚愕する羽目になれば良いのだとは最初にも(ry
 
追記
……等と、散々語った文章を一旦此処に投稿して少し経った後にちょっと調べたい事があって公式サイトを覗いたら、こういうネタバレを含む投稿に関する規制があったという事に今更気付いたので、今後はこの辺の規制を超える系の話は慎む様にして行こうと思った事は一応此処に追記させて頂きたく思います、とか、そういう追記を此処には少々、少々……いやはや、飽く迄も気付いていなかったからであったとはいえ、地味にやっちまったなぁ、コレ(と言うか過去記事含めた此処数回)は(´-A-`;)
まぁ、当サイトはそもそもの閲覧者数が極めて少ない(※多く見積もっても5人以下じゃないですかね、とは常々)系のサイトなので、大手SNS等の場合の様に他者への影響が広くどうのこうの等という様な事は特には無い所だろうとは思うし、それもあって(そういう規定があると本当に知らなかったタイミングで書いた)過去記事(+当記事の本文部分)の削除までは現状ちょっと気が進まない所も……という部分は正直ある訳なのだけども、かと言ってルールの存在を知った上でも新たな違反を犯し続ける気は流石に無いので、とりあえずこういうネタバレ多め記事は今回を最後にしておく事にはしておこうと思いますね、ハイ(´・ω・`)
(尚、現時点ではこうして処分保留扱いの過去記事+当記事に関しても、今後何らかの問題的な事が起こる様な事があるようであれば、その時は該当部分or記事自体の削除で対応しようと思っています、という事は念の為に此処へ書き残しておく事とさせて頂きます。)
そういう訳なので、次記事以降は一気に話題が変わる(ゲーム版且つSwitch版のコープスパーティーの話はあまり、というか殆ど出来なくなる)事になると思いますが、其処はどうか御了承頂ければ幸いです。
……まぁ、そうなったとしてもそれをわざわざ残念がる程に此処の文章を読む事に熱心な読者と言う名の他者と言う名のゲテ物好きの蓼食う猛者が此処に存在するのかどうかはそもそも知らない訳なんだけどな!!(゜Д゜)←

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