雑記という名の独り言

内容の種類が絶妙に多過ぎてタイトルに困るけど、まぁ、ゲームの話である事には違いない筈なので……的な←

2026/03/06 04:35
日常系雑談話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
……さて、昨夜と一昨夜はその更に前夜に遊んでいたゲームこと『コープスパーティー Book of Shadows』の第6章・泥濘の前半に対する「どうしてそんな所で微妙な類似点が複数に渡って見付かっちまう羽目になるのかなぁ!?orz」的な衝撃が大き過ぎたが故に「い、幾ら所詮はゲーム(=フィクション)と雖も、これは流石に精神的な負荷がッ……唐突且つ強烈な流れ弾による精神的な痛みガガガガッ!!(((((゜皿゜;)))))←」という事態になってしまい、結果として『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』や『Pokémon LEGENDS Z-A』等のホラー系ではないCERO:A(全年齢対象)のゲームに一時避難していた所があった訳なのだけど、も……今夜はその甲斐あって(?)精神面の余裕が若干回復傾向にあった為、前述しているコープスBSを第6章の続き~第8章・BLOOD DRIVEの途中まで進めて来た俺が改めて(?)通らせて頂きますよ……っと![壁]A゜)
尚、本来は出来る事なら第8章の終了まで到達してから此処を更新したい気持ちもあったと言えばあったのだけども、それはSwitchのバッテリー残量問題に阻まれてしまったので今回はこうして第8章が終わっていない段階でこの独り言を書いている俺が居る訳なんだよなぁ……とか、その辺の事情に関してはもしも此処に読者という名の他者が存在しているならばどうか御了承頂きたく思います、ハイ(´A`)
っても、そんな感じの事に一々目くじらを立ててしまう様な心境になる程に此処の内容に強い関心を持っている他者が存在し得るものなのかどうかなんて事を俺は知らないし、仮にそういう他者が居たとしても俺は「……ま、相互“不”理解はこの世の常だから仕方ないな!!ww(※訳:そもそも俺の思考に対する理解が存在していないからこそのテメェの御意見(笑)を俺だけが逆に理解しなければならない理由や必要性なんざ此処には一切存在していないんだよ馬ァ鹿!!)」の一言で済ませる気満々である訳なんだがな!!ww(゜∀。)ww(※毎度安定の気違い@厨二混じりムーブ)
……とか、そんな事を書けば書くほど前記事の時に吐き散らした内容の一部が脳内に自動再生されてしまう所はある様な気がする今日この頃よ……嗚呼、まさか、自分なり且つ曲りなりにも他者には余計な迷惑(精神的負傷)を掛けず、自分には余計な反動ダメージを与えない様に……と思って言い続けていた事が変な所で仇となる(※コープスパーティーシリーズ内でもかなりの上位と思わしきサイコ枠のキャラである刻命の内心の発言と部分的ではあるが結構被る)羽目になる日が来るなんて……そりゃ、これとはまた別の事を言った時に世間的には有名でも自分的にはタイトルしか知らないも同然の漫画のこれまた名前ぐらいしか知らないキャラの発想だか発言だかと被っている(……らしい? いやまぁ、俺は本当にその辺は詳しくないので細かい事は正直今でもよく分からない所なのだけども……)扱いされる羽目になった事があるのもある意味ではしゃーなし案件かもしれないよな、ハハッww(´○∀○`)←(※数年前の七夕の際、当時はまだ良い意味で知り合い認定していた他人からお前も何か書け的な命令の様な何かと共に送り付けられた短冊代わりの画像に「平穏が欲しい」という文字列を『飽く迄も完全な素の思考』から書いたら何故か少々揶揄われる羽目になってしまった事がある俺の図。……だって、当時は本当に色々なトラブル@対人系が頻発していた所為で精神的に疲れていた部分が多かったし、そんな時に何かを願えと言われたら、それは……そりゃあ、なぁ? ……等と思ってしまうのは、果たして俺(を含む普通とは言い難い点の多い性格の人間)ぐらいの事なのか否か……とは、今でも内心疑問に感じている所のある今日この頃の俺の図)
まぁなんつーか、自分でも「たまにはエグゼのロックマンとか熱斗くんとか、若しくは同じくエグゼのロールちゃんとかメイルちゃんとか、或いはまたも同じくエグゼのブルースとか炎山とか、はたまたこれまた同じくエグゼのサーチマンとかライカとかその他諸々の青組の味方になれる系のエグゼキャラとかみたいに飽く迄も『良い意味で個性の強いキャラ』と似た様な言動を(自分で気付く前に他者が指摘する事になる位まで)自然にしていく事が出来たら良いんだけども、なー……(´A`)」とは、少々思う所ではあるんだけども……でも、現実はそう上手く行かない所か、寧ろ「……なぁ、俺が似た様な言動をしているっぽいキャラはどうしてこうも『悪い意味で個性の強いキャラ』とばかりなんだよ……どうしてそういう系とばっかり被る事になるんだよッ!!orz」という感じにしかなっていないのが、自分でもこう、何ともなんだよなぁ、正直……(´-Д-`;)
そして、そんな状況にあっても尚「俺が今までの人生で一番長い時間を掛けてハマっているジャンル」はやはり『ロックマンエグゼ』であるのだという絶妙な矛盾、或いは「現実の厳しさ」を感じる事実の存在よ……やっぱり、一部の面倒な人間達が騒ぎ立てる様なフィクションからリアルへの影響力なんて実際は微々たるものなんじゃないですかね?ww(´●∀●`)(※小学3年生頃からずっとエグゼ大好きな事もあってフィクション上の善意的で王道的な正義のヒーローは割と全力で肯定する派である筈にも拘わらず自分自身のリアルな性質はそういった善良なる正しさに討ち倒されるべきヒールやヴィランの側に寄り気味(※これでも控えめな表現)であるという絶妙な矛盾を孕む事実の存在に自分でも割と苦い思いをしている所がある故の濁った目)
……ただまぁ、幾らそんな感じで歪んだ感性(←)を持っている側であるとは言っても、俺は別に『実際に法に触れる様な事をしている訳ではない』んだよなー……という無駄にお行儀の良いタイプではある訳だし、尚且つ俺は自分がそういうあまり善良とは言えない(※何方かと言えば悪辣だと言った方が正しい)系の人間(の屑)である事を自分で分かっているからこその「こんな俺がこれ以上誰かを傷付けない為には、もう……もう、全力で『引き籠もる』しかねぇ様だな!!(゜Д゜;)」という選択しているタイプでもある訳なので、フィクションで見る様なガチ犯罪者なタイプのヴィラン達(やヒトコワ系や修羅場系の2chまとめ動画で見る事がある様な犯罪者と言うほどではないが能動的なので被害範囲が広くなりがちなヤベェ奴等)に比べれば「最低限の『善良さ』は保てている」と言える部分も一応は有ると言えるんじゃないでしょうかねぇ……とは、少しだけ思っておきたい気もする部分のある今日この頃よ……極論、自分の様なアタオカ気違い野郎はそうではない真っ当な人様には関わらない方が良いと確信し続けて引き籠もり続ける事だけが今の俺に持てる唯一にして最大の『(他者への)善意』なんじゃないだろうか? と、本人的には思う所だから、うん(´A`)

とか、まぁそんな感じで色々と余計な(←)感情を引き出されてしまう所が多いから、コープスパーティーとか『ドキドキ文芸部!(Doki Doki Literature Club!)』とかのゲームは「ある意味で怖い」と言える所がある訳んだよなー……とは、少々思う今日この頃よ……っても、一人で黙々と遊んでいる分には何処の誰に迷惑が掛かる訳でもないから、これといって大きな問題は無い訳なんだけども、さ( ´Д`)=3
あと、最近はコープスパーティー系のあからさまに陰鬱で殺伐とした雰囲気を強く浴びている所為で「……どうしよう、DDLCぐらいのゲームなら唯の『癒し枠』みたいに感じられる様になってきた気がする……!!(゜A゜;)」と思っている自分もいるのだとか何とか……成程、これがCERO:D(コープス)とCERO:C(DDLC)の違い、って事か!!(゜Д゜;)(※微妙に違う気がする感想)
とはいえ、やっぱりその辺ばかりを遊んでいると先にも言っている様に「幾らゲームと雖も、精神的な負荷が……!!」という事になってしまう部分は在る感じなので、その辺はエグゼアドコレとかポケレジェZAとかあつ森とかのCERO:A軍団で上手くリカバリーしていきたい所ではありますかね、えぇハイ……ところで、今後発売される『流星のロックマン パーフェクトコレクション』は実機時代(……っても、俺はその頃には遊んでないのだけども……)の感覚でCERO:A相当と思っても良いのか、それともコレクションの方で改めて付いたCERO:Bを信じるべきなのか、どっちだと思います?(´゜ω゜`)←

あぁそれと、これはコープスBSの今夜遊んでいた分のちょっとした感想というか、第7章・歯の終盤を見た際に思った事になるんだが……あの辺を見たら、コープスBRのエクストラChapterの時点でも一応発覚していた「刻命がクラスメイト(片山)を蹴り落とした」という話はぶっちゃけ「既に死んでいるクラスメイト(片山)に固執して逃げようとしない別のクラスメイト(大川)を説得するのに一番手っ取り早く『合理的』だと感じた手段を反射的に選んだだけで、その時点では悪意も殺意も何も無い(寧ろ、クラスメイトを早く逃がす為というある種の善意からくる行動とも言える)事だった」んだなぁ……という事が発覚して、ちょっとしんみり気味になってしまった俺が居た事は今回のこの独り言の中に書き残しておく事にさせて頂こうかと思います、ハイ。
……ただまぁアレなんだよな、何と言うか……そうやって既に死んでいる人間を蹴り落とす事でその人間が死んでいる事を他の人間に理解させようとするとかの「倫理や道徳、感情論といった側面を完全に無視して『合理性』にのみ極振りした判断をする」ってのは、それこそぶっちゃけた言い方をするならば「端的に言って『サイコパス』に該当する者でなければ自発的には中々出来ない事」であり、同時に「そういった特徴を持たず平均的な人間性を持っている人々には『理解出来ない』どころか『拒絶反応すら出る』事」であるのも多分事実である筈なんだよなー……という気はする所なので、やっぱり刻命はナチュラルボーンサイコ系の傾向が強めのキャラなのかもなぁ……とも、改めて思う事になった俺は一応居たんだけどな、うん(´ω`;)
まぁ実際問題、作中ではそれを皮切りに大川や卜部(恵美)が盛大にパニくってしまう事になっているし、飽く迄も第四の壁越しのプレイヤーでしかない俺だって「あー……これは一般人には理解出来なくても仕方がない奴ですわー……ww(´-∀-`;)(※苦笑)」とは割と思ったからな、割と……っても、俺のそれは作中のクラスメイト達が覚えていた様な恐怖感全振りのものとは少し違っていて、何方かと言えば「……ま、どの様な事が原因にせよ、どうにも普通に成れないと感じている自分と至って自然に平均的であれる他者との間での『根本的な感覚のズレ』の存在と大きさを目の当たりにするのは精神面を盛大に揺さぶられる所があるものだわな」という一応は同情的と言えなくもない所のある感じのものでもあった訳なんだがな( ´A`)=3
だってまぁ、そういう事ってのは別に「サイコパスVS一般人の図式でしか起こらない事……と、言う事ではない訳」なのだし……もう少し(?)マイルドな範囲の事でもいい(?)のなら、そういう事は俺だって、割と何度も、何度も、何度も、何度も……とは、やっぱり少々思ってしまう所だぞ(;´-Д-`)=3(※決してサイコパスという訳ではないのだが、それでもサイコと同じく「共感性の欠如」が起こり易い『別の何か』は先天的に持っている方である為、どうにも複雑な心境になる部分のある俺の図)
なので、そういう意味では第7章終盤の刻命はちょっと可哀想だったというか、まぁ……個人的には同情するぜ、という事を思える部分は割とあったかな、ハハッww(;´-∀-`)
……とはいえ、そうやって色々あって大川や卜部が逃げた後、まだ自分を信じてくれていた霧崎(凍孤)の事すら殴りつけて、それで逃げて行った霧崎が落としていったその歯を口に入れて噛み砕いて飲み込んでいる所に関しては流石に「ちょっ!? おまっ!? マジかよ!? っていうか、タイトル回収そこかよ!? Σ(゜Д゜;)」という気持になった事も否定はしないがな!!ww\(^o^)/(※俺にしては珍しい(割と)正常な反応)

あっ、あと、これは純粋な感想と言うよりも単なる個人的連想ゲーム的な戯言だし、第7章の終盤……ではなく、飽く迄も序盤の方に対しての話になるんだけども……第7章の最序盤の方、彼等がまだ天神小学校に迷い込んでいない時に第7章の操作キャラである霧崎が刻命の親友(※BRでの会話を見る限り黒崎側の片思いみたいなものっぽいけども)である黒崎との会話の中で刻命の事を恋愛的な意味で狙おうかと思っていると言った際、俺は内心で「あっ、なるほどー……この女、『操』でいう所の 彩加 の枠に居るタイプの女だな?(^ω^)」と思わずにはいられなかったんだよなぁー……とか、そういうくだらない事も今回はちょっと書き添えておく事とさせて頂きますね!!ww/(^o^)\←
……いや本当、BRの方で刻命のやらかしを存分に見た後である身としてはさ、その辺の事を知らずにそんな事(恋愛的に狙いたい系の事)を言ったり事ある毎に刻命に対して真っ当な方向での高評価をしたりしている所のある女性キャラを見ちゃうとさ、やっぱり「あー……この子も色々知った時には結局(無難に真っ当な人物だからこその)盛大な手の平返しをする事になるタイプなんだろうナー……(´-A-`;)」とかそういう事を思わずにはいられなくなっちゃうし、特にこの子の場合はそれこそBRの方でその片鱗が見える瞬間がある(=BRのChapter4で直美死亡ルートに進むと哲志が保健室で狂乱状態の凍孤に遭遇する事になる)から「未来がどうなっているのかは最早既に見えているも同然なんだよなぁ!!\(^o^)/」みたいなアレが……な?(´^ω^`;) とか、そういう言い訳はしておく事にさせてもらおうと思うぞ、という……(´-ω-`;)←
まぁでも、冷静に……というかある種の『常識』的に考えれば、凍孤が刻命に手の平返し的な対応を取る事(とか、彩加が倉田先生にそういう対応を取る事とか)はある意味で『至極当然の事』であるというのは俺にも分かる所なので、俺には別に凍孤(とか彩加とか)を本気で責める様な気持ちはありませんけどね、えぇハイ……っていうかその辺にアレだ、何方かと言えば「幾ら第四の壁越しの事(=飽く迄もフィクションであり自分に実害が及ばない事、ある種の対岸の火事)であるとはいえ、それでも『ヤバい部分を見た後にこそ盛大に沼る羽目になっている』とかいう傾向の強い『俺の方がおかしい』って話なんじゃねぇの?(´Д`;)」とは、自分でも割と思っている所でありますので、ハイ……いや本当、俺の場合は寧ろそうなんだよな、何故か……刻命にしろ倉田先生にしろ、ついでに『殺戮の天使』のダニー先生にしろ、何ならDDLCのユリちゃんにしろ、普通にマトモっぽい感じの側面だけ見せている時よりもヤバい側面が出てからの方がガッツリ沼ってる感があるんだよな、俺の場合……いや本当、冷静に考えると何でそんな事になりがちなのかよく分かんねぇし、幾ら二次元(=実在しない人物)の話とはいえども趣味がオカシイとしか言えねぇな!?(゜Д゜;) ……とは、度々自覚している所があるにはある、けど……だからと言って直せるかというとそうではないのでどうしようもねぇ……とは、毎度思っている今日この頃だぜ……嗚呼、助けて熱斗くん&ロックマン……(´○A○`)(※どうにか中和しようとした結果がエグゼ主人公ズ頼みとかいう実質神頼み状態になる俺@これでもロックマンエグゼ狂信者なんですの図)

と、相変わらず書きたい事を書きたいだけ書き殴っていたら文字数と時刻が大概な事に……てな訳なので、今回の独り言はこの辺で終わらせておく事にさせて頂こうかと思います、はい(;´-ω-`)=3
何と言うか、何時にも増して「誰得?」な感じの文章(というか内容)になってしまった感が否めないけども、これ……読者、って、存在……する、んですかねぇ……?(´Д`;)(※前サイトの時からずっと謎に思っている事)
ていうか、仮に読者自体は存在するとしても、それ等がこんな話を読みたいと思っている事の可能性は? とか、その辺の事を考えるとキリがない所は割と盛大にあるのだけども……ま、其処の所は「とはいえ、此処の更新は最終的には俺が『自己満足する為』だけにやっている事である訳だしな、読者と言う名の他者がどう思うのかは別に度外視で構わないよな!!ww」という事にでもしておきましょうかね、えぇハイ(´A`)(※いつもの)
でもまぁアレだ、もしも本当に此処に読者が存在しており、それが今回のコレも読んでいるのであるとしたら……その時は、まぁ……こんな長文の独り言を最後まで読んで「お疲れ様でした」……という事ぐらいは思っておく様にしても良いかもしれないな? とは、少しだけ思う所だぞ。
……いやその、別に誰も「お“憑かれ”様でした」とは言っていないから、其処は一応安心してくれよ?(^ω^;)(※どういう心配?)
でも、それはそれとして“深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ”とか“怪物と戦う者は、自分が怪物にならないように気を付けなければならない”とかの注意はやっぱり必要なんじゃないかとは今回も一応(ry

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