雑記という名の独り言

本人は「暗く重い話は控えて明るく軽い話を多くした」つもりだが、他者視点でもそう思えるかは不明である←

2026/02/09 23:17
日常系雑談話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
さて、今日も今日とて気が付けば前回更新からそこそこの時間が空いてしまっている訳なんだが、それでも今日はそれなりに気が向いたのでこうして此処を更新する為の文章を書いている俺が通る事とさせて頂きますよー……っと[壁]A`)
ってもまぁ、以前からも度々言っている通り、此処の更新は別に社会的な義務とかそういう事ではないのだから、幾らサボったところで誰に文句を言われる筋合いも無い事ではある訳なんだ、が……とはいえ、それでも自分の中に湧く焦燥感を誤魔化す事は難しい所なので、そうなると更新せずにはいられなくなるタイミングがあるのが自分の面倒臭い所なのだとか何とかいう話は少々な? 少々……いや本当、至極面倒な性格だな? ……とは、自分が一番思っている所なんだぞ?(´Д`;) 自分が……とは、言っておく事にさせてもらおうか(;´-A-`)(※謎の言い訳の羅列)

……等と、まぁそんな感じで此処最近のいつも通りの感のある前置きはこの辺で終わらせておく事として……今回は、なるべく早い内に別の話題に主題を移行させてもらう事にしようかな、うん(´-ω-`;)
てな訳で、此処からは前述とは殆ど関係の無い話というか、まぁぶっちゃけてしまえば前記事の後半の続きみたいな話になるんだけども……前記事も既に読んでいるという他者が此処に存在しているなら分かる通り、此処数日間(まだ1週間弱ぐらいかな?)の俺はSwitch用ソフトとして出ている方の『コープスパーティー Blood covered: ...Repeated fear.(ブラッドカバー リピーティッドフィアー)』をちょいちょい遊んでいる所だったりするんだよな。
んで、前記事の時にはその進行度に関して“Chapter 3の冒頭まで辿り着いた所”と言及していた訳なんだが、現在は既にChapter 5の冒頭……から、少しだけ進めた辺りまで辿り着いていたりする訳なので、当記事ではその辺の感想でも軽く書き残す事にしておこうかと思ったんだよなww
……と、いう所で既に『実に微妙な嫌な予感』的なものがしてきた部分のある其処の貴方(貴女)は恐らく相当に勘が良い人物であるか、或いは「当サイトのこの場所にある文章達の読み込み過ぎ」を起こしている事により思考回路を汚染されている状態であると思いますので、前者はまだしも後者の場合には何らかの手段で精神を浄化してくる事をおススメしておく様にさせて頂きましょうかね、えぇハイww(´◎∀◎`)←
なんせ、昔からよくあるものだろ? “怪物と戦う者は、その過程で自分自身が怪物とならぬよう気をつけねばならない”とか、または“深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ”とか、そういう感じの「元々は自分の物ではなかった筈の暗部に触れ過ぎてしまった結果として無自覚の内に感化されてしまう事への警告とも読み取れる様な話」は、さぁ……という事だから、今回の件も前者のケース(=元から勘が鋭いので分かってしまっただけの人)ならばまだしも後者のケース(=此処を読み込み過ぎている所為で分かってしまった人)である場合は(例え、此処を読む元々の目的が自分よりも愚かな人間である俺を見て優越感と安心感に満ちたせせら笑いをする事だったとしても、)たまには自分が『そういう事』になってしまっていないかどうかを確認した方が良いかもしれないし、必要に応じて思考のリフレッシュもしてきた方が良いんじゃないだろうか? と、俺は思う所だぞ。
……ってもまぁ、それを汚染源と言っても過言ではない人物(=俺)の方から進んで言われる羽目になるというのは真っ当な性格・感性を持つ普通の人々にとっては屈辱であるにも程がある事である筈だろう、し……そもそもの話、此処にそういった状態に陥る危険性のある立場の他者(=読者、それも継続的な)が存在しているのかどうかは正直知らない所でもある訳なんだがな!!ww(`^∀^´)(※基本的に「自分のする話は他者にとっては全く以って『聞く価値が無い』話である」という事を心底信じているタイプである為、読者の有無に関しては「考えるだけ無駄、居ても居なくても関係無い、自分は飽く迄も『独り言』を書いているだけなのだからどうでもいい」と思っている節がある俺の図)

と、何だかまたも変な前置きが挟まってしまった気がするけども……まぁともかく、最近の俺は前述の通りSwitch版のコープスBRを割と頻繁且つ長時間遊んでいる所がある訳で、現在はChapter 5の序盤の方を少し進めた辺りだったりする訳なんだよ、うん。
だからまぁ、簡単に言うと丁度アレが済んだ辺りなんだよな、アレが……そう、別館の方での刻命VS由香(※実際の状況としてはVSと言うよりも刻命の一方的な追跡から由香が逃走するという追いかけっこ的な状況である件について)が済んでから少しという辺りだったりする訳なんだよな!!ww(`゜∀゜´;)(※状況に不相応なwktk感満載の表情)
で、まぁ前記事でもサラッと(?)触れている通り、俺がコープスBR内で割と気に入っているキャラはこのVS状況(※だから言うほど戦いになっていないんだってば)の加害側である刻命だったりする訳なので、正直内心でテンションが上がってしまった所はあったりする訳でさーww いやー……被害者である由香ちゃんには申し訳ない所なのだけども、存分に楽しかったわ、あの辺ww(´^∀^`)←
というか言っちゃ悪いけどアレだ、個人的には由香ちゃんのビビり全開の反応も楽しかったのでアレです、アレ……俺のSwitchでのデータに限っては「(哲志とはぐれた後の)由香は遭遇キャラクター(=森繁、刻命)だけでなく『プレイヤー(=俺)にも恵まれなかった』様だ……」とか、そういう事になるんじゃないですかね?ww ハハッww(゜∀。)(※地味に「可哀想は可愛い」趣味持ちなのでなんやかんやあって盛大に怯える羽目になる少女キャラの様子は結構な好物だったりする所のある俺の図)
ただまぁ、今回の俺はこれまた以前にも言っている通り「完全初見ではなく3DS時代の記憶が多少は残っているプレイヤー」ではあった訳なので、逃走劇自体はそこそこスムーズに済ませる事が出来た方だったりするんだからな? ……という事は、一応言っておく事にさせてもらおうと思うぞ。
……逆に言えば、以前3DS版を遊んだ時は何故だかは分からないけどもマップの繋がりを理解する力が低過ぎたり次にするべき事を上手く把握出来なかったりした所為で物凄く長い時間に渡って由香ちゃんを逃げ回らせる事になっちまったんだよなぁ……とか、そんな事の記憶もあると言えばある訳なんだけども……なんであの頃はその辺への理解力(というか洞察力?)が低かったんだろうなぁ……とは、ボンヤリ思う今日この頃よ……ま、まぁ今回はそこそこスムーズに済んだから別にいいけどさ、別に……(´-A-`;)
あとそうだ、その他に3DSの時はあんまり気にしていなかった(筈だ)けども今回は気になった事と言えばアレだな、アレ……刻命って、見た目的には他の同年代な男子キャラ(哲志とか岸沼とか)に比べて大人寄りの雰囲気がある方だし、基本的な口調的にもそこそこのクール系寄り(+粗暴寄り)な所があるタイプなのに、それでも『一人称』は飽く迄も“僕(ボク)”なんだよなぁ……って事が、今更ながらに気になった感じはあったりしたっけな、割と。
っても別に、俺にはそれを悪いという気は全く無いんだけども……とはいえ、ああいう見た目や口調のキャラが一人称を僕で通している事って割と珍しい気はするからさ、今更ながらにちょっと気になった部分はあったというか、まぁ……もしかして、あの一人称は刻命の精神の(暴力的な意味での)幼稚性とでも言うべき部分を暗に強調する為の設定だったりもするんだろうか? ……みたいな事は、今回改めて考えた所があったんだよな、うん。
というか、さぁ……今回こうしてコープスBRを遊び直していてふと思った事なんだけども、刻命って、俺が知っているヤベェ奴(≒サイコ気質)系キャラ達の中ではかなりの『ナチュラルボーン』側としての性質が強いタイプの奴っぽい気がするんだよな……というのも何と言うか、(俺が知っている範囲での)他のヤバい系キャラには「あの頃の環境さえ良ければ……」とか「あの頃のあの事さえなければ……」とかみたいなifを想像し易くなる様な感じでヤバい奴になってしまった原因(=切っ掛け、事の始点)が割とハッキリしている所がある事が多いんだけども、刻命に関してはそういうものがあんまり見えてこない所がある様な気がするんだよ。
少なくとも、Chapter4(……だったよな? あれっ、3だっけ……?)で挟まる過去回想だけだとその時点で既にヤベェ奴として開花気味だった感じが割とするし、だとしたら刻命のそういうのはもっと前の時点にあったのか、それとも――やっぱり、ある種の生まれ持った気質だった(ナチュラルボーン系のサイコだった)のか……とか、そんな事は改めて考えるに至っちまった感じだったかな、今回は。
とはいえ、それでも刻命がガチで人間を殺したのは恐らく呪われた天神小学校に迷い込んでしまって初めての事である筈だろうし、だとすれば元々の世界ではギリギリ踏み止まっていた(……と言っても、あの回想だと動物虐待ぐらいは元の世界でも隠れてやってそうだけど……(´-ω-`;))部類であるだろう刻命にその最後の一線を越えさせたのは飽く迄も天神小学校の呪いによる精神汚染的なものである(=呪いに巻き込まれる事が無ければ何だかんだで大罪レベルの事は犯さずに無難程度の人生を送っていた可能性もある)……と、考える事も一応は出来なくない事なんだろうか? という気は若干する所でもあるけどな( ´・A・`)=3
あとはアレだ、アレ……今回の俺は基本的に「クリアエンドに直行する事(※敢えての寄り道は『犠牲者の手記』によるバッドエンド程度に留める事)」を前提にプレイしているので、もしChapter 5の序盤で由香を操作する際に刻命から逃げきれなかった場合のルートで前述以外の何かが改めて発覚する事の可能性は一応否定しないでおこうと思う所だぞ。
と、いうか……そういえば、漫画版のコープスBCだとその辺の事にもう少し深く切り込んでいた様な気もするし、其処の方では刻命のそれがそんなにナチュラルボーンという訳ではない可能性を――極論、人間であれば誰もが何かしらの形でぶつかり、人によっては乗り越える事が出来るものの、人によっては挫折してしまい、時には根本的に諦めるしかなくなる壁にぶち当たったが故の事だった可能性を――提示されていた様な気もするし……うん、何だかちょっと気になってきたから、ゲームの方を一通り遊び終えたら漫画版を読み直してみる事にもしてみようかな。
……って、もしもその辺の可能性がマジでそうだった場合には、俺、改めて刻命に割と沼る羽目になりそうだよな……だってほら、何故なのかは分からない(事にしたい所である)けども、俺って本当にそういう問題を抱えている系のキャラに弱い所があるから、さぁ……(;´-Д-`)(※察せる人だけ勝手に察しろ案件な話)
で、そんな感じの此処数年(※だから十数年だって)だからこそ、そういう系という訳では決してないのに何処までも好意的に見ていられる電脳世界の正義のヒーローなコンビ(※光 熱斗&ロックマン)とその仲間達の存在は今の俺にとってどうにも重要なのだとは以前から(ry

……なんて感じで、まぁとにもかくにも最近はSwitchでの『コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー』を遊んでいる事が多い今日この頃なので、その事は此処に書き残しておきたかった俺が今回は居た訳なんだよなww
っても、話の内容の大半が割とくだらない話になってしまった気がする部分は若干あると言えばある所だけども……ま、其処は「そんなものだろ? 誰に宛てている訳でもない、唯の『独り言』なんてものは、さ」という事で一つ……だって、実際問題として飽く迄も唯の独り言(※特定の相手が存在するわけではない状況で自分が言いたい事を一方的に書き連ねているだけ)だしな、コレ……まぁ、だからこそこんなくだらない事でもダラダラと大量に喋れるんだという話はある訳なのだけども(´A`)(※変な所で恥ずかしがり屋な傾向があるのでこういった話題を特定の個人と直接やりとりする事は実を言うとあまり得意ではない方である部分のある俺の図)
そんな訳で、まぁ今回の内に書き残しておきたいと思ったアレコレは大体書き終わる事が出来た様な気がするし、今回の独り言はとりあえずこの辺りでお終いに向かわせておく事にしようかな( ´-ω-`)=3
……という事で!! もしもこんな所まで読み切ってしまった読者という名の他者という名の被害者(←)様が存在するならば、それ等には「マジでお疲れさまでした。……この場合は『お憑かれ様』の方が近いのか?」とでも言っておく事にさせてもらうぜ!!ww(゜∀<)★彡(※全然上手い事言えてねぇし、唐突にドヤ顔してんじゃねぇよ、というか星を態々『黒星』にするなとは何度も(ry))
ま、実際にそんな他者が存在するのかどうかは知らない所だけども、な……あと、居るなら居るで「まぁ、ニーチェ(※前述の“怪物と戦う者は~”や“深淵を覗く~”の発言者である哲学者)に怒られる様な事態にならなくて済む程度にしておいた方が良いぞ」と言っておく事にはしておくけども( ´A`)=3
とはいえ……俺にそれだけの他者に対して作用する強い『影響力』があるかどうかは知らない所なので、この辺の事は(仮に読者という名の他者が存在する場合でも)案外言わなくても問題無い事かもしれないけど、な……だって、自分以外の何かからの影響を受けるにはその影響を受けられるだけの『土台(=素質 or 経験)』が自分の中にある事が必要なのである、なんて事は「十にも足らぬ幼子の時期(※小2終盤~小3序盤という名の8~9歳頃)から既にBBAな今(※今年で33歳になる現32歳)に至るまでずっと『ロックマンエグゼ』シリーズに触れ続けまくっている割にはこれと言った良い影響を受ける事の出来ていない(※余りにも対人能力が終わっているので絆も友情もその他諸々もへったくれも感が物凄い上、お世辞にも善人と呼び切る事は出来ない人物としてのルートに転落している感が割とある)という所しかない俺」自身が証明している訳ですし?(´゜Д。`)←
そう考えると、俺の様な人間の屑にそう簡単に感化される他者なんて……少なくとも、他の大勢の他者から「良い意味で『普通の人』と呼んで貰える」程度には平均的で安定的な生き方を自力で出来るだけの能力と性格、そして感性を持った者達の中には居ないだろう……と、考えても問題無い筈だよな? ……とは、やっぱり思う今日この頃だし、此処はそういう意味で安心しておく事にでもさせてもらおうかな、ハハッww(゜∀。)←

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