雑記という名の独り言
前半の日常的な近況記録(※意地でも報告とは(ry))と後半のゲーム的な近況記録の寒暖差が酷過ぎる件←
2026/02/07 10:55日常系雑談話題:ゲーム・漫画・アニメ全般
さて、最早毎度の事ではあるのだけども……ふと気が付いたら前回更新から既に丸3日程度の時が流れ去ってしまっている事が発覚し、その事実に驚愕しながらも「と、とりあえず少しは更新を……」という焦燥感じみた気持ちでこれを書いている俺が居たりする所のある今日この頃よ……(´A`)
というのも以前から度々言っている通り、最近は自分の中にある(……と、言い切って良いのか否か不安だが、一応は「まだある」という事にしておきたい部分のある)何らかの行動を起こす為のキャパシティやリソースがとにもかくにもカツカツになってしまっている状況が続いている所なので、暫く前の様に此処を毎日毎日それなりの文章量で更新し続ける事がハッキリ言って非常に困難な状態になってしまっている訳なんだよな……本当、自発的にやりたいと思っている事や生きていく以上はやらなければならない事の数や量の多さに対して自分の精神的な余裕(=キャパシティ)や精神的な活力(=リソース)が足りてないにも程があるんだよ、冗談抜きで……(´Д`;)
しかも何と言うか、現在の俺のそういったキャパ不足やリソース不足は単にそれ等の消耗が激しいというだけの事ではなく、どうやら「それ等の『最大値』それ自体が減っている」というパターンにある所の方が多い様であってだな……だからまぁ、本人的な感覚としては「動かないじゃなくて『動けない』なんだよ……やらないじゃなくて『出来ない』なんだよ……」という感じになってしまっている部分も結構あったりするんだよな(;´-A-`)=3
……っても、それは御真っ当で努力家な普通の他者様方には到底理解出来なくて当然である(し、理解出来なくて済む方が幸せである事は間違いない)感覚である、という正しい現実の存在は今更言われなくても既に分かっている所だから、俺には(もしも此処に読者という名の他者が存在しているとしても)それ等の健全な努力家達に対して今の自分の抱えているこの無力感(の辛さや苦しさ、またはそれに伴う焦燥感という名のもどかしさ――或いは罪悪感)に対する理解や配慮をしてくれと言う気は一切無かったりする訳なんだが、な。
それにアレだ、俺の場合は別に、本当の本当に病気と呼べるアレコレ(例えば、通院必須レベルの鬱の症状とか)で動けなくなっている……という程ではないのだろう、という認識をするに相応しい事実の存在を自他共に確信する事の出来るアレコレ(=ゲームを遊べば楽しいと思える、好きな味の物を食べれば美味しいと思える)なんかもそれなりに多く存在している所ではある訳なので、それ等が存在し続けている限りはきっとまだまだ大丈夫と言える範疇にあると判断して良い筈だろう……という事を自分で理解している所も結構あったりする訳だしなww(´^∀^`)
……いやまぁ、それでも去年の末頃から頻繁にボヤいているセルフネグレクトモドキと強迫行為モドキの往復の酷さに関しては正直辟易している所があるのも事実であるというか、まぁ……(他者の理解だなんだといったものはこれと言って必要無い、という自分の外側へ向ける結論は前述と同じでも、それとは逆の自分の内側に――自分自身に向ける結論としては)やっぱり、それ等の問題を上手く軽減する事の出来ていない自分自身に対して若干の苛立を感じている部分があるのも確かな心境だったりするんだよ、なぁ……等と、思っている所でもある訳なのだけど、も……あぁ駄目だ、この話には上手い纏め方になる言葉が全く以って見付からねぇや、ハハッww(´○∀○`)←
と、まぁ……とにもかくにも大体全体そういう事なので(?)、最近の俺には此処を毎日更新していくだけの余裕(キャパシティ)も活力(リソース)も不足していると言わざるを得ない状況が続いてしまっている訳なんだよなぁ……で、前の更新から2~3日経った辺りで焦って更新してはそれを「生存記録(※どうあっても報告とは言わない)」だと言い張る日々が続いているのが現状なのである……と、いう訳なんだよなぁッ!!/(^o^)\←
なので、もしも此処に読者という名の他者が存在しているのならば、当記事が書かれた経緯も大体そういう感じである事に関してだけは事務的な範囲での事で構わないので最低限の御理解を頂きたく思います、とか、そういう……本当、飽く迄も“事務的な範囲”で構わない(※精神的に納得する事や精神的な配慮をする事は全く求めていない)から、さぁ……どの様な内容であっても「事実は事実」だと殆ど物理的に思う程度で十分だから、さぁ……(´○A○`)←
……っても、そういう事を態々言葉にして明記する事の必要性と呼べるもの(=読者という名の他者)が此処に本当に存在しているのか否かはイマイチ分からない所ではある訳なので、その辺の事を思うと上記の内容は色々となんともなものでもある訳なのだけども……ま、その辺はある種の「念の為」ってヤツだよな、うん、飽く迄も念の為……念の為に書いておく事で「もしもの時(※此処に読者という名の他者が存在している場合)にも最低限の安心感は確保しておきたい」と願う『自分自身の為』……だな(´A`)(※大体いつも通りの結論に辿り着く俺の図)
と、まぁ大体そんな訳で……前回更新から今回更新までに空白の時間が長く存在している事の説明から始めるとこんな感じに不景気さ満載の話しか書けなくなってしまう今日この頃ではある訳なのだけども、かと言ってそんな重怠い話だけで終わってしまうのは(もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば)流石にちょっとつまらない所だ(ろう)し、そういうのは俺自身にとってもあまり気が向かない所でもある訳なんだよな、実は。
なので、当記事の後半(=此処から先の文章)は少し別の話というか、まぁ……俺が今でも何だかんだで(病人認定は避ける事が出来る程度の)元気を残している証拠になるだろう話を少々書き残して、それから終わる事にしておこうかと思う所だぞ。
ってな訳で、これは前述までの話とはこれと言って関係無い話になるんだが……実は最近、過去に3DS版を遊んだ事のあるゲームである『コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー』(※以下、コープスBRと表記)をSwitch版の方でも遊び始めた所でな、3DS時代の記憶を頼りにしながらそこそこ四苦八苦(……と、言うほどではないかも? 少なくとも、Chapter1~2はそんなに難易度が凄い訳ではないし……Chapter5の終盤では道順覚えゲーとそれを逆走しないといけない展開の所為で若干の苦労をする羽目になるかもしれないけども)しつつ楽しんでいる所だったりするんだよww(´゜∀゜`)
と言ってもまぁ、大まかなストーリー展開に関しては先にも言っている通り3DS版の方で十分に履修済みだったりする訳なので、メインシナリオの部分に関して新しい発見をするに至る事は少ないだろうという気はするし、そういう意味でのワクワク感(=初見特有の新鮮さ)は正直あんまり無かったりもする所ではあるんだがな。
とはいえ……それでも「質の良いゲームは何度遊んでも楽しいものなのである!!」という感覚がいつもの事である俺にとっては、過去のハードで遊んだ事のあるゲームを現在(……っても、Switch2が出て来た現在だと初代Switchはそろそろ過去ハード扱いになり始める物であるのかもしれないけども……)のハードで遊び直せるというだけでも十分にwktk出来る事である訳なので、このコープスBRに関してもそういう意味での楽しみ方をしている部分は十分にあるんだぞ?(゜ω゜)
……という事は、早い内に言っておく事にしておくからなww
というか、その辺の事に関してはアレだからな、アレ……俺にとっては3DSどころかGBAのゲームをSwitchで遊び直す事(……と書いて、GBAゲームであるロックマンエグゼシリーズの本編をSwitch版『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』で遊び直す事、と読め)だって十分に楽しい事なんだぞ? ……とか、そういう話が此処に残した数々の記事達の中に度々且つ確実に存在している時点で(もしも此処に読者という名の他者が存在しており、尚且つそれが継続的な読者という名のゲテ物好きの蓼食う猛者であるならば、それ等に対しては)今更改めて言う必要がある様な事ではないのかもしれない訳なんだが、な……ww(´-∀-`;)(※自分の中に良くも悪くも懐古厨な気質を感じて微妙な表情になる俺の図)
と、まぁとにもかくにもそんな訳で、此処最近の俺はSwitch版コープスBRのプレイにも着手し始めた所であり、現在はChapter 3の冒頭まで辿り着いた所だったりする訳なんだぜ!!( `-ω-´)=3
……っても、その攻略速度が他のプレイやーと比較して早いものなのかどうかは知らない(※早くはない可能性の方が圧倒的に高い、というか寧ろ遅い方である気すらする)し、仮に(少しぐらいは)早かったとしてもそれはある種のズル(=3DS時代の記憶による補助)のおかげである訳だから、そんなに自慢出来る様なものではない訳なんだけども、なww(´-∀-`;)
あ、そうそう、3DS時代の記憶と言えばだな……俺にはこのコープスBRを3DSで遊んでいた際に他のゲーム(※主にロックマンエグゼ、次点でポケモン)を遊ぶ過程で既に身に付け済みだった「隅々まで探索したがる」という癖を発揮した結果、Chapter5の方で辿り着いたクリアエンドが「初クリア時にも拘らず通常のエンドではなく『アナザーエンド』の方になってしまう」という経験をした事があったりするんだよな……(´-ω-`;)
いや本当、当時はまさか最終決戦的なシーンの前にそれとの直接の関係は無いとある場所に行って哲志と由香の会話イベントを発生させておく事がアナザーエンドの条件だなんて知らなかったから、いつもの癖で「決着を付ける前に探索は済ませておかないと!」的な事を考えてエリア移動したら、その結果が……なんて事になってしまって、エンディングを見ながら半ば呆然としたものだったっけなー……つーかアレだ、当時はフラグ云々以前にそもそも「バッドとトゥルー(クリア)以外のエンド(アナザー)があるなんて聞いてないんだが!?Σ(゜Д゜;)」状態だったっけな、確か……いやはや、事前(の攻略)情報無しで遊ぶとこういう事もあるんだな、とか、そういう……ま、それが『初見プレイの醍醐味』ではあるのかもしれないけど、さww
とはいえ、アナザーエンドは通常のクリアエンドに比べると色々と後味の悪さが残る上、それと同時にある種の情報過多にもなってしまう部分のあるエンドだったので、出来る事なら通常エンドを達成した後である程度の覚悟の上に見る様にしたかった気もしなくはない様な……みたいな事は、今でもちょっと思う所ではある感じかな、うん(´-ω-`;)
だってアレだろ、アナザーエンドは通常のクリアエンドよりも死者が増える上、由香が驚きの告白をしてくる事になるんだぞ? 少し前のシーン(というか、Chapter4だっけか?)ではコープスBR内トップクラスのヤベェ男こと刻命 裕也に追われて逃げ惑う羽目になるとかいう可哀想な女の子ポジションだった筈の由香が……おかげで俺の中での由香の印象は「最初は飽く迄もヤベェ奴の被害者枠という名の不憫枠かと思っていたが、実際はコイツもコイツで別方向に十分ヤバかった様だ……(´-Д-`;)」に大分傾いちまった気がする所だぜコンチクショウ!!/(^o^)\
なんならアレだからな、後にkindleで買って読んだ漫画版の由香なんて割とマジで「お前刻命の事怖がる資格割と無くない!? なぁ、無くない!?(゜Д゜;)」的な感じにも見えたしな、とか、そういう……何だろう、ホラゲってこういう「最初の内は不幸な目に遭わされる少女的な印象しかなかった筈なのに、話が進むと相手や方向性が微妙に違うだけでコイツも十分アレなんじゃないか的な部分が見えてくる事のある『相手によって被害者か加害者かが変わってくる』系の少女キャラ」が意外にもチラホラ居る様な気がするの、俺の気の所為なんですかね……?(´゜ω゜`;) とは、少々考えてしまう所のある今日この頃よ……あ、ちなみに、当サイトのヒューマンホラーサスペンス(※【Killer in the School】シリーズ)でそれっぽい枠を務めるのは清上院 未彩となっています、とか、そういう話は唯の余談だぞ?(゜A。)←
あぁ、それと……コレはある種の更なる余談になる話且つ、前サイトの頃の雑記や独り言でも触れた事がある筈の話になるのだけども……今回こうして言及しているゲーム(及び漫画)のコープスBR(漫画だとタイトルの関係上BC扱いなのだろうか? 内容はBRに沿っている部分も多い様だけども……)で俺が一番気に入っているキャラクターは、前述でサラッとヤベェ奴扱いして名前を出した刻命 裕也だったりするんだよなー……とか、そういう事は此処にサラッと書き残しておく様にさせてもらう事とするぞ(;´-A-`)(※此処に読者が存在するなら内心で言われる羽目になるであろう感想を想像して微妙な表情になってしまっている俺の図)
……いやまぁうん、もしも此処にそこそこ程度に継続的な読者が居て、尚且つそれがコープスBRについて詳しい勢であるならば、その場合に言いたい事は分かるぞ? 言いたい事は……そりゃ、大体は「なんでアンタはそう毎回毎回そんな風に頭のヤバいキャラばっかり気に入るのよ!?」か「……まぁ、アンタなら多分そうだと思ってたわよ……」の2択にしかならない所なんだろう? そんな事……そんな事っ、俺自身が一番よく分かっているに決まっているだろうがドチクショウッ!!orz ←
と、まぁそんな感じで……そんな風にあからさまに闇属性なタイプのキャラにばかりどうにもハマり易くなっていたりする所もあったりする此処数年(……いやまぁ、その辺の趣味が顕著になってきたのは高校生時代@フリゲ版の操の実況プレイ動画の初見時の頃からの事である筈なので、その辺は既に此処十数年レベルの事だったりするんだよなぁ……とは、内心)であるからこそ、そんな現状でも尚失われる事の無い光 熱斗&ロックマン及びその仲間達という圧倒的光属性のキャラ達への好感の気持ちはより一層大切にしていきたいと思う所のある今日この頃よ……(´A`;)
いや本当、近年(……っても高校生頃からだから言うほど近年では(ry))になって新規でハマるキャラは年齢や性別に拘わらず高確率でヤバいのばかり(※女性キャラならセーフだと思った? 残念!! DDLCのユリちゃんというパッと見は大人しそうで可愛らしくもあるけど隠し持っている性癖(※間違った意味でもあり、正しい意味でもあり……)がヤバいタイプの女子高生(風)キャラクターが居るよ!!/(^o^)\←)だから、それ以前からの付き合い(←)だからとはいえそれ等とは逆に安全(←)系であってそれでも大好きなエグゼキャラ達@正義サイド勢は自分の中ではかなりの貴重枠というか何と言うかである訳なんだわ、という……嗚呼、やはり俺にとってはエグゼこそが唯一にして圧倒的な救いの光であり、なけなしの善意を繋ぎ止める最後の砦でもあるという事なのか……!!((((◎Д◎;))))(※いつも通りの大袈裟な表現)
と、まぁそんな感じで……とりあえず、今回の内に書いてしまいたいと思っていた事は書けた気がして来た所なので、当記事はそろそろこの辺りで切り上げておく事にさせて頂きましょうかね、えぇハイ(´A`)(※割と唐突)
……しかし何だろう、今回の独り言の内容は前半と後半の温度差が激し過ぎる構成になってしまったので、読者が居るなら精神的な風邪をひく羽目になりそうな感じじゃないか? とは、ちょっぴり思う今日この頃よ……とはいえ、それでも前半の重くて暗い系の話だけで終わらせるよりは後半の軽くて明るい(……のか?)系の話も含めて一つの記事にする方が(まだ)マシなのかもしれないという気はする所だから、俺にはこの内容を敢えて削るつもりは無い訳なんだが、な。
それにアレだ、その辺の問題に関してはある種のそもそも論として「こういう内容や構成が嫌な人は此処を読んでしまう事それ自体が間違っている」という話もあるといえばある筈なのだから、其処に関しては(普段であればあまり言いたくない事ではあるが、それでもこの場合に限っては)流石にある種の『(読み手側の)自己責任』という事で一つ……とか、そういう事にでもしておこうかな、うん(´-ω-`;)
まぁ、とにかく……既に述べている通り、今回の独り言は此処でお終いという事にさせて頂きましょうかね、という……何と言うか、もしも此処まで読んでしまった他者様が存在するのであれば、其処に関してはとりあえず「……お疲れ様です」とでも言っておく事にして、俺は一旦逃走させてもらう事にするぜ!! あばよ!![壁]Д゜;)ノシ(※上手い締めくくり方が見付からなかった時のエグゼAXESS版Dブル風ムーブ)
というのも以前から度々言っている通り、最近は自分の中にある(……と、言い切って良いのか否か不安だが、一応は「まだある」という事にしておきたい部分のある)何らかの行動を起こす為のキャパシティやリソースがとにもかくにもカツカツになってしまっている状況が続いている所なので、暫く前の様に此処を毎日毎日それなりの文章量で更新し続ける事がハッキリ言って非常に困難な状態になってしまっている訳なんだよな……本当、自発的にやりたいと思っている事や生きていく以上はやらなければならない事の数や量の多さに対して自分の精神的な余裕(=キャパシティ)や精神的な活力(=リソース)が足りてないにも程があるんだよ、冗談抜きで……(´Д`;)
しかも何と言うか、現在の俺のそういったキャパ不足やリソース不足は単にそれ等の消耗が激しいというだけの事ではなく、どうやら「それ等の『最大値』それ自体が減っている」というパターンにある所の方が多い様であってだな……だからまぁ、本人的な感覚としては「動かないじゃなくて『動けない』なんだよ……やらないじゃなくて『出来ない』なんだよ……」という感じになってしまっている部分も結構あったりするんだよな(;´-A-`)=3
……っても、それは御真っ当で努力家な普通の他者様方には到底理解出来なくて当然である(し、理解出来なくて済む方が幸せである事は間違いない)感覚である、という正しい現実の存在は今更言われなくても既に分かっている所だから、俺には(もしも此処に読者という名の他者が存在しているとしても)それ等の健全な努力家達に対して今の自分の抱えているこの無力感(の辛さや苦しさ、またはそれに伴う焦燥感という名のもどかしさ――或いは罪悪感)に対する理解や配慮をしてくれと言う気は一切無かったりする訳なんだが、な。
それにアレだ、俺の場合は別に、本当の本当に病気と呼べるアレコレ(例えば、通院必須レベルの鬱の症状とか)で動けなくなっている……という程ではないのだろう、という認識をするに相応しい事実の存在を自他共に確信する事の出来るアレコレ(=ゲームを遊べば楽しいと思える、好きな味の物を食べれば美味しいと思える)なんかもそれなりに多く存在している所ではある訳なので、それ等が存在し続けている限りはきっとまだまだ大丈夫と言える範疇にあると判断して良い筈だろう……という事を自分で理解している所も結構あったりする訳だしなww(´^∀^`)
……いやまぁ、それでも去年の末頃から頻繁にボヤいているセルフネグレクトモドキと強迫行為モドキの往復の酷さに関しては正直辟易している所があるのも事実であるというか、まぁ……(他者の理解だなんだといったものはこれと言って必要無い、という自分の外側へ向ける結論は前述と同じでも、それとは逆の自分の内側に――自分自身に向ける結論としては)やっぱり、それ等の問題を上手く軽減する事の出来ていない自分自身に対して若干の苛立を感じている部分があるのも確かな心境だったりするんだよ、なぁ……等と、思っている所でもある訳なのだけど、も……あぁ駄目だ、この話には上手い纏め方になる言葉が全く以って見付からねぇや、ハハッww(´○∀○`)←
と、まぁ……とにもかくにも大体全体そういう事なので(?)、最近の俺には此処を毎日更新していくだけの余裕(キャパシティ)も活力(リソース)も不足していると言わざるを得ない状況が続いてしまっている訳なんだよなぁ……で、前の更新から2~3日経った辺りで焦って更新してはそれを「生存記録(※どうあっても報告とは言わない)」だと言い張る日々が続いているのが現状なのである……と、いう訳なんだよなぁッ!!/(^o^)\←
なので、もしも此処に読者という名の他者が存在しているのならば、当記事が書かれた経緯も大体そういう感じである事に関してだけは事務的な範囲での事で構わないので最低限の御理解を頂きたく思います、とか、そういう……本当、飽く迄も“事務的な範囲”で構わない(※精神的に納得する事や精神的な配慮をする事は全く求めていない)から、さぁ……どの様な内容であっても「事実は事実」だと殆ど物理的に思う程度で十分だから、さぁ……(´○A○`)←
……っても、そういう事を態々言葉にして明記する事の必要性と呼べるもの(=読者という名の他者)が此処に本当に存在しているのか否かはイマイチ分からない所ではある訳なので、その辺の事を思うと上記の内容は色々となんともなものでもある訳なのだけども……ま、その辺はある種の「念の為」ってヤツだよな、うん、飽く迄も念の為……念の為に書いておく事で「もしもの時(※此処に読者という名の他者が存在している場合)にも最低限の安心感は確保しておきたい」と願う『自分自身の為』……だな(´A`)(※大体いつも通りの結論に辿り着く俺の図)
と、まぁ大体そんな訳で……前回更新から今回更新までに空白の時間が長く存在している事の説明から始めるとこんな感じに不景気さ満載の話しか書けなくなってしまう今日この頃ではある訳なのだけども、かと言ってそんな重怠い話だけで終わってしまうのは(もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば)流石にちょっとつまらない所だ(ろう)し、そういうのは俺自身にとってもあまり気が向かない所でもある訳なんだよな、実は。
なので、当記事の後半(=此処から先の文章)は少し別の話というか、まぁ……俺が今でも何だかんだで(病人認定は避ける事が出来る程度の)元気を残している証拠になるだろう話を少々書き残して、それから終わる事にしておこうかと思う所だぞ。
ってな訳で、これは前述までの話とはこれと言って関係無い話になるんだが……実は最近、過去に3DS版を遊んだ事のあるゲームである『コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー』(※以下、コープスBRと表記)をSwitch版の方でも遊び始めた所でな、3DS時代の記憶を頼りにしながらそこそこ四苦八苦(……と、言うほどではないかも? 少なくとも、Chapter1~2はそんなに難易度が凄い訳ではないし……Chapter5の終盤では道順覚えゲーとそれを逆走しないといけない展開の所為で若干の苦労をする羽目になるかもしれないけども)しつつ楽しんでいる所だったりするんだよww(´゜∀゜`)
と言ってもまぁ、大まかなストーリー展開に関しては先にも言っている通り3DS版の方で十分に履修済みだったりする訳なので、メインシナリオの部分に関して新しい発見をするに至る事は少ないだろうという気はするし、そういう意味でのワクワク感(=初見特有の新鮮さ)は正直あんまり無かったりもする所ではあるんだがな。
とはいえ……それでも「質の良いゲームは何度遊んでも楽しいものなのである!!」という感覚がいつもの事である俺にとっては、過去のハードで遊んだ事のあるゲームを現在(……っても、Switch2が出て来た現在だと初代Switchはそろそろ過去ハード扱いになり始める物であるのかもしれないけども……)のハードで遊び直せるというだけでも十分にwktk出来る事である訳なので、このコープスBRに関してもそういう意味での楽しみ方をしている部分は十分にあるんだぞ?(゜ω゜)
……という事は、早い内に言っておく事にしておくからなww
というか、その辺の事に関してはアレだからな、アレ……俺にとっては3DSどころかGBAのゲームをSwitchで遊び直す事(……と書いて、GBAゲームであるロックマンエグゼシリーズの本編をSwitch版『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』で遊び直す事、と読め)だって十分に楽しい事なんだぞ? ……とか、そういう話が此処に残した数々の記事達の中に度々且つ確実に存在している時点で(もしも此処に読者という名の他者が存在しており、尚且つそれが継続的な読者という名のゲテ物好きの蓼食う猛者であるならば、それ等に対しては)今更改めて言う必要がある様な事ではないのかもしれない訳なんだが、な……ww(´-∀-`;)(※自分の中に良くも悪くも懐古厨な気質を感じて微妙な表情になる俺の図)
と、まぁとにもかくにもそんな訳で、此処最近の俺はSwitch版コープスBRのプレイにも着手し始めた所であり、現在はChapter 3の冒頭まで辿り着いた所だったりする訳なんだぜ!!( `-ω-´)=3
……っても、その攻略速度が他のプレイやーと比較して早いものなのかどうかは知らない(※早くはない可能性の方が圧倒的に高い、というか寧ろ遅い方である気すらする)し、仮に(少しぐらいは)早かったとしてもそれはある種のズル(=3DS時代の記憶による補助)のおかげである訳だから、そんなに自慢出来る様なものではない訳なんだけども、なww(´-∀-`;)
あ、そうそう、3DS時代の記憶と言えばだな……俺にはこのコープスBRを3DSで遊んでいた際に他のゲーム(※主にロックマンエグゼ、次点でポケモン)を遊ぶ過程で既に身に付け済みだった「隅々まで探索したがる」という癖を発揮した結果、Chapter5の方で辿り着いたクリアエンドが「初クリア時にも拘らず通常のエンドではなく『アナザーエンド』の方になってしまう」という経験をした事があったりするんだよな……(´-ω-`;)
いや本当、当時はまさか最終決戦的なシーンの前にそれとの直接の関係は無いとある場所に行って哲志と由香の会話イベントを発生させておく事がアナザーエンドの条件だなんて知らなかったから、いつもの癖で「決着を付ける前に探索は済ませておかないと!」的な事を考えてエリア移動したら、その結果が……なんて事になってしまって、エンディングを見ながら半ば呆然としたものだったっけなー……つーかアレだ、当時はフラグ云々以前にそもそも「バッドとトゥルー(クリア)以外のエンド(アナザー)があるなんて聞いてないんだが!?Σ(゜Д゜;)」状態だったっけな、確か……いやはや、事前(の攻略)情報無しで遊ぶとこういう事もあるんだな、とか、そういう……ま、それが『初見プレイの醍醐味』ではあるのかもしれないけど、さww
とはいえ、アナザーエンドは通常のクリアエンドに比べると色々と後味の悪さが残る上、それと同時にある種の情報過多にもなってしまう部分のあるエンドだったので、出来る事なら通常エンドを達成した後である程度の覚悟の上に見る様にしたかった気もしなくはない様な……みたいな事は、今でもちょっと思う所ではある感じかな、うん(´-ω-`;)
だってアレだろ、アナザーエンドは通常のクリアエンドよりも死者が増える上、由香が驚きの告白をしてくる事になるんだぞ? 少し前のシーン(というか、Chapter4だっけか?)ではコープスBR内トップクラスのヤベェ男こと刻命 裕也に追われて逃げ惑う羽目になるとかいう可哀想な女の子ポジションだった筈の由香が……おかげで俺の中での由香の印象は「最初は飽く迄もヤベェ奴の被害者枠という名の不憫枠かと思っていたが、実際はコイツもコイツで別方向に十分ヤバかった様だ……(´-Д-`;)」に大分傾いちまった気がする所だぜコンチクショウ!!/(^o^)\
なんならアレだからな、後にkindleで買って読んだ漫画版の由香なんて割とマジで「お前刻命の事怖がる資格割と無くない!? なぁ、無くない!?(゜Д゜;)」的な感じにも見えたしな、とか、そういう……何だろう、ホラゲってこういう「最初の内は不幸な目に遭わされる少女的な印象しかなかった筈なのに、話が進むと相手や方向性が微妙に違うだけでコイツも十分アレなんじゃないか的な部分が見えてくる事のある『相手によって被害者か加害者かが変わってくる』系の少女キャラ」が意外にもチラホラ居る様な気がするの、俺の気の所為なんですかね……?(´゜ω゜`;) とは、少々考えてしまう所のある今日この頃よ……あ、ちなみに、当サイトのヒューマンホラーサスペンス(※【Killer in the School】シリーズ)でそれっぽい枠を務めるのは清上院 未彩となっています、とか、そういう話は唯の余談だぞ?(゜A。)←
あぁ、それと……コレはある種の更なる余談になる話且つ、前サイトの頃の雑記や独り言でも触れた事がある筈の話になるのだけども……今回こうして言及しているゲーム(及び漫画)のコープスBR(漫画だとタイトルの関係上BC扱いなのだろうか? 内容はBRに沿っている部分も多い様だけども……)で俺が一番気に入っているキャラクターは、前述でサラッとヤベェ奴扱いして名前を出した刻命 裕也だったりするんだよなー……とか、そういう事は此処にサラッと書き残しておく様にさせてもらう事とするぞ(;´-A-`)(※此処に読者が存在するなら内心で言われる羽目になるであろう感想を想像して微妙な表情になってしまっている俺の図)
……いやまぁうん、もしも此処にそこそこ程度に継続的な読者が居て、尚且つそれがコープスBRについて詳しい勢であるならば、その場合に言いたい事は分かるぞ? 言いたい事は……そりゃ、大体は「なんでアンタはそう毎回毎回そんな風に頭のヤバいキャラばっかり気に入るのよ!?」か「……まぁ、アンタなら多分そうだと思ってたわよ……」の2択にしかならない所なんだろう? そんな事……そんな事っ、俺自身が一番よく分かっているに決まっているだろうがドチクショウッ!!orz ←
と、まぁそんな感じで……そんな風にあからさまに闇属性なタイプのキャラにばかりどうにもハマり易くなっていたりする所もあったりする此処数年(……いやまぁ、その辺の趣味が顕著になってきたのは高校生時代@フリゲ版の操の実況プレイ動画の初見時の頃からの事である筈なので、その辺は既に此処十数年レベルの事だったりするんだよなぁ……とは、内心)であるからこそ、そんな現状でも尚失われる事の無い光 熱斗&ロックマン及びその仲間達という圧倒的光属性のキャラ達への好感の気持ちはより一層大切にしていきたいと思う所のある今日この頃よ……(´A`;)
いや本当、近年(……っても高校生頃からだから言うほど近年では(ry))になって新規でハマるキャラは年齢や性別に拘わらず高確率でヤバいのばかり(※女性キャラならセーフだと思った? 残念!! DDLCのユリちゃんというパッと見は大人しそうで可愛らしくもあるけど隠し持っている性癖(※間違った意味でもあり、正しい意味でもあり……)がヤバいタイプの女子高生(風)キャラクターが居るよ!!/(^o^)\←)だから、それ以前からの付き合い(←)だからとはいえそれ等とは逆に安全(←)系であってそれでも大好きなエグゼキャラ達@正義サイド勢は自分の中ではかなりの貴重枠というか何と言うかである訳なんだわ、という……嗚呼、やはり俺にとってはエグゼこそが唯一にして圧倒的な救いの光であり、なけなしの善意を繋ぎ止める最後の砦でもあるという事なのか……!!((((◎Д◎;))))(※いつも通りの大袈裟な表現)
と、まぁそんな感じで……とりあえず、今回の内に書いてしまいたいと思っていた事は書けた気がして来た所なので、当記事はそろそろこの辺りで切り上げておく事にさせて頂きましょうかね、えぇハイ(´A`)(※割と唐突)
……しかし何だろう、今回の独り言の内容は前半と後半の温度差が激し過ぎる構成になってしまったので、読者が居るなら精神的な風邪をひく羽目になりそうな感じじゃないか? とは、ちょっぴり思う今日この頃よ……とはいえ、それでも前半の重くて暗い系の話だけで終わらせるよりは後半の軽くて明るい(……のか?)系の話も含めて一つの記事にする方が(まだ)マシなのかもしれないという気はする所だから、俺にはこの内容を敢えて削るつもりは無い訳なんだが、な。
それにアレだ、その辺の問題に関してはある種のそもそも論として「こういう内容や構成が嫌な人は此処を読んでしまう事それ自体が間違っている」という話もあるといえばある筈なのだから、其処に関しては(普段であればあまり言いたくない事ではあるが、それでもこの場合に限っては)流石にある種の『(読み手側の)自己責任』という事で一つ……とか、そういう事にでもしておこうかな、うん(´-ω-`;)
まぁ、とにかく……既に述べている通り、今回の独り言は此処でお終いという事にさせて頂きましょうかね、という……何と言うか、もしも此処まで読んでしまった他者様が存在するのであれば、其処に関してはとりあえず「……お疲れ様です」とでも言っておく事にして、俺は一旦逃走させてもらう事にするぜ!! あばよ!![壁]Д゜;)ノシ(※上手い締めくくり方が見付からなかった時のエグゼAXESS版Dブル風ムーブ)