雑記という名の独り言

結局の所、俺がヒーロー派なのかヴィラン派なのかは割と不明な事なのかもしれません。……等と供述(ry

2026/01/14 02:46
日常系雑談話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般話題:過去話色々
さて、ふと気付けば前記事から既に丸3日以上が経過している所のある今日この頃である訳ですが、(もしも此処に読者という名の他者が存在しているのであるならば、)これを読んでいる皆様はどうお過ごしでしょうか?
……とか、そんな感じで謎にクソ真面目っぽい形での書き出しを試してみる所のある今日この頃よ(´A`)←
ってもアレだな、俺が(良くも悪くも、というか大抵は悪い意味で)クソ真面目が過ぎる系のタイプである事に関しては、(もしも此処に読者という名の他者が存在しているのであるならば、それ等の中では)最早再確認の必要も無い程に「当然の事」という認識と化している部分がある筈なので、今更こうして俺自身で記述する必要性は殆ど無い所なのかもしれないけどなww(;´-∀-`)←
ま、それはともかく……今回は、前述の通り前記事から既に丸3日以上の時間が過ぎ去ってしまっている事にちょっとだけモヤモヤし始めた部分のある俺がそのモヤモヤを解消する為にちょっとした無駄話を垂れ流す記事となっていますので、もしも此処に読者という名の他者がほんの僅かにでも存在しているのであれば、その辺の前提条件は事前に御了承の上で読む様にしておいて頂けると幸いです……と、いう事は、先にさっさと述べておく様にさせてもらうぞ( ´-A-`)=3
……と言っても、俺が飽く迄も自己満足の為だけに此処を更新する様にしている事それ自体は別に今に始まった事ではない訳なのだから、もしも此処に読者という名の他者が存在しており、それが継続的な物でもあるならば、その辺の話には既に一応の理解(※飽く迄も事務的な意味で)をしている筈だろうとは流石に少々思う所ではあるんだがな、うん(´A`)←

という訳で、此処からは早速今回の本題に入る様にさせてもらう事とするんだが……前記事でサラッと触れた通り、俺は最近(……と言っても、今から見ると既に少し前の事だけども……)になって漸く『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション Vol.2』で改めて遊ぶ『ロックマンエグゼ4 トーナメントレッドサン』の1週目をクリアするに至った所だったりするんだよな。
なので、当記事にはその時の話というか、まぁ、クリア時の基本情報みたいなものを記録しておく事にしようかと思う所があったりする訳でだな……そういう訳だから、此処には今回アドコレで遊んで1週目をクリアしたエグゼ4レッドサンのクリア時点でのプレイ時間が「60時間27分」だった事をまず記述しておく事にさせてもらおうと思うぞ。
ちなみに、データライブラリの方はスタンダードが117種類、メガクラスが6種類、ギガクラスが2種類という風になっていたようだったな……まぁ、俺にはコレが良好な結果なのか不足気味の結果なのか、それとも至って平均的な結果なのかを判断出来るだけの知識(?)が存在していないので、その辺に関して明確な自信をもって言及する事は出来ない所である訳なのだけども( ´A`)=3
あと、先に述べたクリア時点でのプレイ時間がエグゼ3やエグゼ5の時と違ってカンスト(99時間59分)へ到達していない事に関しては「エグゼ4は他のナンバリング作品と違って『周回制』を採用している所為なのか、他作品に比べて『メインシナリオが短め』だからね……」という主張をさせて頂きたく思います、とか、そういう……何と言うか、1週目だけだとシナリオクリア前に時間がカンストするほど遊ぶのは流石に難しんだよな、エグゼ4って(´ω`;)
ただ、エグゼ4には周回制を採用している影響で「1~2週目を雑に遊ぶと3週目以降でやや困る事になる場合が無くもない」という側面もあると言えばある所なので、シナリオクリア(=ラスボスであるデューオの撃破)が済んだ後~次週に入る前の間に細かい事をやっていたら結局1週目の内にカンストへ……みたいな事になる可能性はそれなりにあるんじゃないだろうか? とは、そこそこ思っている所でもあるんだよな、実は。
というのも、何らかの手段(実機、WiiUのVC、Switch等でのアドコレ)でエグゼ4を遊んだ事がある人がこれを読んでいるなら何となく分かる事だと思うんだが、エグゼ4は1週目→2週目→3週目以降で出現ウイルスの強さやランダムミステリーデータの中身が変わっていく方式を取っているので、1週目や2週目を雑に終わらせてしまうと「一部のバトルチップを入手し損ねる事のリスク」が割とある感じのタイトルだったりするんだよな……(´-ω-`;)
例えば、エグゼ2からお馴染みで使い易く高威力なプログラムアドバンスであるドリームソードの素材になるワイドソード……の、上位互換である『ワイドブレード S』なんかは「2週目」のウラインターネット(※何番のエリアだったかは現状うろ覚えなので、正確に知りたい人は自分で調べてみてくれ)に出現するランダムミステリーデータが主な入手場所になっている為、P.Aドリームソードをソード・ワイドブレード・ロングブレードの組み合わせで使える様にしたいと考えている人や、ブルームーン版だからブルースソウルを活用したいとも考えている人なんかは、この2週目を雑に遊んでしまい『ワイドブレード S』の数を確保し損ねたままで3週目以降へ行ってしまうと後々かなり激しく悔む事になる羽目になったりするんだよ……事実、俺も実機且つ完全初見(※しかもよりによってブルームーン版の方)の時に1回やらかして悔やんだ事実がある所だからな、コレ(´○A○`)←
だからまぁ、俺の感覚としては「エグゼ4はシナリオクリアそれ自体に掛かる時間こそ短いものの、1週目から2週目や2週目から3週目に進んでも後悔しない為の『事前準備』には長い時間が掛かる部分もあるゲームである」と思う所が実は結構強くあるんだよな、結構強く……本当、当時はガチ初見だった俺の様な素人ネットバトラー(プレイヤー)だけでなく既に1~3を経験している玄人ネットバトラーでも前情報が無いと陥る危険が十分にある最強の罠(トラップ)なんじゃないかという気がする所だぜ、コレは……というか、世間一般(?)でエグゼ4の評価があまり良くないのって割とこういう所なんじゃ?(´゜A゜`;) とは、少々勘ぐってしまう部分のある今日この頃よ……。
まぁでも、世間一般ではなくこの場(当サイト)の中に限って言うならば、そういう所があるからこそ「初めて遊んだエグゼシリーズのソフトが正にその『ロックマンエグゼ4 トーナメントブルームーン』だったにも拘らず、それでもゲームの方のエグゼにも盛大にのめり込むようになっていった所があり過ぎたリアルタイム時代当時の『俺(私)』の若かりし頃からのエグゼ狂信者としての素質の高さ(←)が際立って良い」という話は幾らかあるんじゃないだろうか? ……とも、それなりに思う所ではある訳なんだがな!!ww(`^∀^´)←
つーか、個人的にはエグゼシリーズ@ゲーム版の中で一番好きなタイトルだったりするからな、エグゼ4……まぁ、多少の思い出補正があっての話ではあるのかもしれないけども、それでも個人的にはちゃんと好きなゲームなんだよ、ちゃんと……だから、自分以外の広めの範囲でエグゼ4が(前述の理由を含む様々な理由から他タイトルに比べて強めに)酷評されているのを見た時には「えっ!? エグゼ4って世間だとそんなに不評だったのか!?Σ(゜Д゜;)」みたいな衝撃を受けたものだったんだよな……そりゃ、エグゼ4は1~3や5~6とは色々と毛色の違うタイトルであるけども、それでも俺的にはシステム的にもシナリオ的にも十分に楽しいゲームだったから、さぁ……本当、世間でのエグゼ4の扱いを見た時は驚いたものだったんだぞ?(´・A・`;)
……尚、もしも此処に読者という名の他者が存在している場合に「アンタってポケモンの御三家だけじゃなくてエグゼのゲームそのものでも『不遇枠』を選びがちなのね……」的な事を言い出す事は先んじて禁止する事にしておくからな?(´^言^`)(※何故そうなるのかは自分でもイマイチ分からないのだが、ポケモン本編を前情報無し~控えめ程度の状態で遊ぶと割と高い確率で「その世代での最弱枠」を無自覚に選んでしまう傾向がどうにも強い部分のある俺の図。……初めて遊んだポケモン本編の第2世代@クリスタルバージョンの時点で既に初手でチコリータを選択したりチコリータの最終進化系であるメガニウムを旅パのエースにしたりという、現代のポケモン廃人達から見ると狂気の沙汰もいい所過ぎるスタイルだったしな!!ww/(^o^)\←)
と、まぁそんな感じでちょっと話が逸れたけども……とにもかくにも最近の俺はアドコレでのエグゼ4レッドサンの1週目をクリアしたばかりだったりする訳なので、今回はその事を此処に書き残しておく事にしたかった訳なんだよな( `-ω-´)=3
あぁ、ちなみに……エグゼ4と言えばラスボスのデューオが他ナンバリングに比べて強過ぎる(※デューオ自体が結構強い部類である上に1週目はプレイヤー側のチップフォルダの火力が低くなりがちなので辛い)事でも割と有名だったりする所だと思うんだが、俺的には「自分の場合は3のプロトの方が苦手なので、デューオ(1週目仕様)はそこまででも……」という感じだった事も此処には書き添えておく事にしようと思うぞ。
……っても、1週目だとやっぱりフォルダに入れられるチップの単体での火力が全体的に低めな所為もあって最後はチップ切れを起こしてしまった(ので、チャージショット複数発で切り抜けた)という話はあるし、そもそも前述の感想には「※飽く迄も『現在』の俺がアドコレで『再プレイ』際に思った事です」という注釈が必須ではあるのだけども……まぁ、実機時代という名の『リアルタイム時代』且つ完全に『初見プレイ』だった頃の俺(私)の方は「1週目の時点で何度負けたか分かんねぇんだけど!?」という目に遭っていた事実があるからな、うん(´-ω-`;)
というか、リアルタイム&初見だった頃はそもそも「デューオの前の『ロックマンDS(ダークソウル)』にすら何度も負けまくっていた」とかいうしょーもない話も割とありますし、等と……いやはや、当時の俺のプレイヤースキルは(今でも大して高くないのに、それより一層)低かったにも程があったようだな、という……(;´-A-`)(※デューオの強さ云々以前の問題)
ま、そんな対ダークソウル戦も今であれば割と楽に勝てる所ではある訳なんだがな、ハハッww(`^∀^´) ……尚、もしも此処に読者という名の他者が存在している場合に「そこはリアルタイム当時のアンタより『今現在のアンタが敗北する方が似合う』事でしょうに、ねぇ?(笑)」等という嘲笑する事は予め禁止する事にさせてもらうからな?(´●A●`)(※そういう所だよ)

あぁ、それから、これは前述と違って自分が遊んだゲームの話ではなく、飽く迄も実況動画を見たゲームの話……というか、ゲームの実況動画の話になるんだが……最近、かなり今更ではありながらも某顎が鳴りまくるゆっくり達による『殺戮の天使』の実況動画(現時点では本編のみ)をザッと視聴してみたんだよな。
で、そうしたらそれ等の動画中のリグルとチルノが登場人物の一人であるダニー先生(ダニエル・ディケンズ)に対して序盤から最終盤までずっと「怖い!!」「ヤバイ!!」「キモイ!!」的な内容の事を連呼しまくっていたので、そのビビり様の激しさが面白くて何だか笑ってしまう……と、同時に「……えっと、ダニー先生の性格(思考、或いは嗜好、または行動原理)ってそこまで怖いとかキモいとか連呼される様なものだったっけ……?(´゜A゜`;)」という疑問符が脳内に浮かんでくる事になってしまったんだよな(´・ω・`)
というのも、俺は前述の動画の視聴時に限らず漫画版とか小説版とかでストーリーを追っていた際にも漫画のEpisode.0で前日談を読んだ際とかにもダニー先生に対してそれ等の事を思った事が殆ど無かったので、(ゆっくり実況という形式上、ある程度大げさな反応をする台詞を作ってある可能性は多々ある所だろうという想像が可能な所であるとはいえ、それでも)顎鳴りリグチルが物凄く盛大に怖がったり気持ち悪がったり理解の及ばないサイコ野郎扱いしまくっている様子を見ていると「……もしかして、この反応の方が『普通』だったりする……のか?」とか「それが飽く迄もフィクション上にしか存在しない架空の人物であると分かり切っていても、尚?」とかみたいな感じで困惑する所が少々(……と言うか、割と)出てきてしまう感じだったりした訳なんだよな、うん(´-ω-`;)
……ってもまぁ、顎鳴りリグチルという架空のキャラクター達のビビっている様子や心境と実在の実況者(=動画の投稿者且つ製作者であるうp主さん)の心境が完全或いは殆ど程度にイコールであるのかどうかはイマイチ分からない所だから、もしかしたらリグチルはビビっていたがうp主は其処まででもないという裏話がある事の可能性もあるにはあるのかもしれない、けど……それにしてもリグチルの怖がり様やキモがり様はかなり物凄い感じだったので、其処まであからさまではなくともうp主さんもそれなりにビビっていた所はあった(からリグチルが最初から最後まで盛大にビビりまくり続ける系の演出になった)、のかなぁ……? と思うと、それだけでも自分の感覚が信じられなくなる所は結構あるんだよな、という……「例え飽く迄もフィクション上にしか居ない架空の人物である事が鮮明に分かっているケースだったとしても、こういう系の人物にあまりビビらない事は若干おかしい事だったりするのか?」的な感じで、さ……(;´-A-`)
そりゃ、もしもダニー先生が前述の様にフィクション上にしか存在しない架空の人物ではなくて現実に居る実在の人物だったり、その上で実は結構身近に居た人物だったり……とかなんて事があったならば、その場合は俺だってリグチルと大差無い程度にビビる可能性があるかもしれない(※というか、そこは流石にビビらないと一般人として駄目だろ案件だと思う)けども、フィクションという前提を明確に認識した上で見る分には……俺は別にそこまでビビったりはしない、かなぁ……とか、そんな感じなんだよな、正直(´・ω・`)
というか、個人的には殺天の中でのお気に入りキャラだったりするからな、ダニー先生……だからまぁ、(少なくともフィクションである事が前提である限りは)俺が(今更になって)ダニー先生にビビる事は別に無いんだよなぁ、という……ま、この辺はある種の“卵が先か鶏が先か”(=好きだからビビらないのか、ビビらないから好きなのか)案件である様な気もするけど、其処はそんなに問題では無いかな、多分。
……と、いう事を考えていてふと思い出す事になったのだけども……そういえば、俺には大学生時代に当時の同級生の一人(ちなみに男子)との間でフリゲ関係の話になって殺戮の天使の話題になった際、同級生から「殺戮の天使で好きなキャラって誰?」みたいな事を訊かれたので、前述している通り「ダニー先生かな」と答えた結果、同級生から「え、あの人『怖く』ない?」みたいな返答をされた事、と……それに対して「大丈夫!!ww ああいうのは『操』の倉田先生で慣れてるから!!ww」みたいな事を返して微妙な顔をされた事があると言えばある感じだったりするんだよなぁ……(´-ω-`;)←
(ちなみに、それを訊いてきた同級生の方はザックが好きとの事。理由はカッコイイからって言っていたっけな。)
なのでまぁ、その辺の事も併せて考えると、何と言うか、その……やっぱり、前述の実況動画での顎鳴りリグチルの反応は(多少大袈裟な台詞が多いとはいえ、それでも基本的には)比較的『普通』と呼べるものであり、あまり怖がっていない所がある俺の反応の方がちょっとズレてるというかクセが強いものなの……かも? とか、そういう話はある様な気がする所もあるんだよな、ハハッww(;´-∀-`)←
……っていうかコレはアレだろ、アレ……ある種のそもそも的な話をするならば、コレ(=俺がダニー先生にあまりビビっていない事)はアレが……「大学生当時の俺が『自分で言っている』通りの事」が――殺天のダニー先生の前に操の倉田先生の所為でそれ系の類似ケースに慣れてしまっている事が根本的な原因だったりする可能性が割とあるんじゃないですか、ねぇ……? とか、そんな事は改めて思った所がある気がする今日この頃よ……まぁ、細かい前提(=踏み外す原因になった人物が母親なのか(元)同級生の女子なのかとか、執着のある部位が目なのか手なのかとか、好意の形が(ある意味では)家族愛(の延長線上と言えそうな何か)なのか性愛なのかとか、etc...)は色々違うけど、それでも大きな分類としては割と共通点がある方である気はする所だからな、ダニー先生と倉田先生って……(´-A-`;)
であれば、先に何方かのキャラに慣れが出ている場合はその感覚の延長線上で後に知る事になるもう片方のキャラへの抵抗感が軽減されまくったり好感が湧き易くなったりする可能性は割とある……のかもしれない、よな?(´゜A゜`;) ……と、個人的には改めて思った感じかな、改めて……いやまぁ、だとしてもそれならそれで「それなら『類似ケースを知っている訳じゃない時点』で見た筈の倉田先生の方にも思い切り肩入れしちゃってるのは何なのよ!?」という疑問を投げつけられても反論できない事になる所ではある訳なので、今度はそっちが問題になる訳なのだけども、だけども……ッ!!(`゜皿゜´;)←
……ま、まぁ、其方(倉田先生の場合)に関しては「残念ながら『自分自身が(若干且つ軽度ではあるが一応の)類似ケース』の様な傾向を持ったものである所為」なのだと思っていただければ早いんじゃないですかね、えぇハイ……対人関係の構築や維持は(例え俺の様に友情範囲に限定した場合の事であったとしても)果てしなく難しいものだからな!! 仕方ないよな!!orz(※数えるのが面倒になる且つ数える為に思い出したくはないというレベルで敗北歴があり過ぎる+最終的には完全に諦める事でしか自身の精神の平穏を獲得できなかった、という対人的社会不適合が酷過ぎる部分しかない残念な俺の図)
と、話がまたも少々ズレてしまったけども……ともかく最近は某顎が鳴りまくるゆっくり達による殺戮の天使の実況動画を見たんだよな、というのは事実なので、今回はその話もちょっと書き添えておきたい所だったんだよなww(´゜ω゜`)
っても、まぁ……これが同記事の前半でそれ等とは真逆の空気のゲーム(※ロックマンエグゼ)の話をした後に続けて書くべき事なのかどうかは知らない所だけども、さ……おかげで、自分でも自分(の二次元の趣味)がちょっと分からなくなる所はある気がする今日この頃よ……実際問題、どっちなんだろうな? 俺が本当の本当に好きな人物(キャラクター)の傾向って……ロックマンや熱斗くんの様な明るく元気で誰もが認める様な善良な正しさ(正義)も兼ね備えている王道ヒーロー系? それとも、ダニー先生や倉田先生の様に色々と何方かと言えば陰キャ寄りで自身の欲望の為には悪事に手を染める事も厭わない所のあるクセ強ヴィラン系? 或いは……枢木スザクの様に単純な善悪では語り切れない部分の多くあるタイプ? ……とか、その辺の事は此処十数年ずっと自分でも疑問なんだよなー……なぁ、もしも此処に読者という名の他者が――こんな無駄話を此処まで読んでしまう様なゲテ物好きの蓼食う猛者が存在しているならば、お前は正直どうだと思う?
……なーんて、そんな事を訊くような事をボヤいてみる事にコレと言った意味は存在しない訳なんだがな!!ww(`^∀^´)(※飽く迄も『独り言』なので「実際にレスポンスを求めている訳ではない」んだよな、的なスタンスは早々に明確にしていく事にしている俺の図)
あとまぁ、個人的には「何だかんだ言っても俺にとって付き合い(=オタク歴)が最も長いタイトルはやっぱり『ロックマンエグゼ』である訳だし、そういう意味では何方かと言えばヒーロー派に寄っている所の方が一応は多い説?」と思っている所もあると言えばあるのだとは少々……ま、十にも満たぬ幼子時代(※小2終盤~小3序盤という名の8歳の頃)から途切れぬオタク歴は伊達じゃないって話はそれなりにある筈だろう、という気はする所だからな!!ww(`◎∀◎´)(※狂信者の目)

等と、まぁそんな感じで……なるべく早い内に一度書いておきたいと思っていた独り言は大体書き終えた気がする所なので、今回の記事はこの辺で終わらせておく事にしようかな。
……何と言うか、話題自体はたった2つの筈なのに文字数が結構凄い事になっちまったな、コレ……まぁ、以前にも言った通り最近は此処を更新できること自体が少なくなってしまっている訳だし、書ける時はガッツリ書いておくが吉という話はある……の、かもしれない……よな? とか、そういう事にしておこうか、うん(´-ω-`;)←
何より、此処の更新は飽く迄も「俺自身の『自己満足』の為の事」である訳だから、こうして文字数の多い記事を書いた方が自分を満足させる事が出来るのであるならば……とか、そういう話はある筈だと思う所だぞ。
……後は、まぁ……もしもこの『独り言』という場所自体に閲覧者という名の読者が存在しており、それがこのクソ長い記事を此処まで読んでしまった場合があるのであれば、それは一応「お疲れ様です」とか、まぁ、大体全体そういう事で……ま、そんなゲテ物好きの蓼食う猛者が実際に存在し得るものなのかどうかは知らねぇ訳だけども、さぁ!!\(^o^)/←
ま、そういう事なので……もしも前半の話題と後半の話題の温度差(性質差?)でメンタルが風邪を引きそうになった他者が存在したならば、その場合はゴメンな!!(゜∀<) ……とか、そんな感じの書く意味があるのかどうかよく分からない事を書き残した所で、今回の記事は終わっておく事にさせて頂こうと思います、ハイ(´A`)(※謎の尻切れトンボ感)

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