雑記という名の独り言
迷信も迷信と分かり切っている話に全力のマジレスを突き刺す人間の心が冷たくない訳なんて無いんだよ!!←
2025/12/04 23:42日常系雑談話題:過去話色々
さて、10月の頃はまだまだ実感の無かった冬の気配も11月半ば頃になってくると流石に本気を出し始め、12月上旬現在ともなれば極度の暑がりに定評のある俺でも時には「今夜はちょっと(※一般的には『かなり』の部類である)冷えるな……」等と思い始める事が増えてくる今日この頃よ。
……てな訳なので、最早毎年の恒例行事みたいになっている部分がある話ではあるんだが、今年も俺は「だからッ!! 世の中で時折言われている“手が冷たい人は心が温かい”なんて話が唯の迷信である事はなァ、この俺が『約20年間』に渡ってずっとずっと証明し続けている所である訳なんだよッ!!(゜皿゜#)」という言葉を此処に刻み込んでおく事にさせて頂きたく思う所でございます、ハイ(゜A゜)←
本当、自分でもふと気が付いた時(※何らかの理由で胴体を触った時など)にほんの少しだけ驚く事があるといえばある位のレベルで冷たくなるんだからな、冬場の俺の両手(特に指先)は……それこそ、うっかりすると軽いチアノーゼらしき状態(※爪の色が薄い青紫と化す、冷えている部分の皮膚の血色が悪くなる、etc...)になってしまう事も結構あるレベルでなァッ!!(゜Д゜)(※「分かってるなら温めなさいよ、どうせ引きこもりで家に居るんだから」という正論は禁句です←)
しかもこれ、割とぶっちゃけると「結構な子供だった頃からずっとの事」だったりするんだぜ……? それこそ本人的には小学校の3~4年ぐらいには既にちょっとした自覚があった事だったし、だからこそ自分的には「冬場なんてそんなもの」程度の気持ちで過ごしているのがいつもの事だったんだよな……なので、そんな俺の自覚に数年の遅れをとるタイミング(※俺が小学5~6年生だった頃)で俺の冬場の手(+足)の冷えっぷり(+軽いチアノーゼ)に気付いた両親が物凄く驚いては温めようと焦っていた事は今でも記憶の中に印象深く残っています、とか、そういう話もあったりするんだぜ、俺には( ´A`)=3
……と、まぁ大体そんな感じで、俺の冬場の手(+足)の冷えっぷりは結構物凄いものがある訳なんだが……だからと言って俺が前述の迷信的俗説の通りに“心が温かい”(例えば優しいとか)系の人間であるかどうかという話になると、其処は……正直、(普通よりも)もっと『冷たい(酷い)』系だと言った方が正しいまであるよなぁ?(´^ω^`;) ……とか、そういう現実はぶっちゃけあるんじゃないかという自覚が俺には多大にある訳でありましてですね……(´A`)
なので、もしも此処に読者という名の他者が存在しているケースがあるのならば、前述の迷信(=手が冷たい人は心が温かい)は所詮「実際に『迷信』である」のだという現実の存在を、正に今の冬の寒さの如き鋭さを以って痛感して頂ければ良いんじゃないでしょうか? 等という事を俺は思う訳なんですよね、えぇハイww(´゜∀。`)←
……あぁ、それと……こんな感じで手足の冷えっぷりの物凄さをアピール(笑)するような文章を書いていると、それこそ温かい心を持っていると言えそうな感覚を大なり小なり持っている一般的な人格(性格)を有している人が此処を読んだ場合には「そんなに強い冷え性だと指が痛かったり動かなかったりして辛いんじゃないの?」等と思ってしまう事がある可能性も無くは無いのかもしれないし、例えそこまでの温情は無い人であってとしてとも「自分だったらそんなの耐えられないわ!!(or 自分は耐えられないから必死に温めているのよ!!)」的な事を思う事はある人が出る事の可能性がゼロではない事もあるのかもしれないよな?
しれない、けれども……実を言うとな、俺はなんと「(幾ら冬であるとはいえ、所詮は東京都内の)気温の所為で冷える程度では『全然辛くない』タイプ」だったりするんだよなぁ……(´Д`;)」とか、そういう余談は此処に書き添えておく事にさせて頂きたく思います、ハイ(;´-A-`)←
いや本当、所詮は東京の気温で冷える程度なら割とマジで普通に平気なんだよ、俺……そりゃ、敢えて冷やした水の中に手を突っ込むとか、(東京だとロクに降らない)雪を握るとかの事を何度もすればその冷たさで痛くなる事ぐらいはあるけども、(何処まで行っても所詮は東京都内の)気温の所為で冷えるぐらいなら本人的には全然問題無いんだわ……だからこそ俺は毎年毎年「おお、今年もよく冷える様になってきたなww さすがは冬の気温だぜww(´゜∀゜`)」みたいな余裕ムーブを決め込んでいられるんだわ……(´-Д-`;)
そして、その所為で普通の人なら持っている方が当然であろう『寒い時は温めるべき、という認識』がものの見事に「思考から抜け落ちる」事になる場合が多いんだよな、俺の場合……何と言うか、変な角度でばかり強くてスマンな(´A`)←
尚、もしも此処に読者が存在しており、それが当記事での話を唯の痩せ我慢なんじゃないかと疑っている場合には、当記事以外の一部の記事を――例えば、PMSらしき不調や当日の生理痛が酷くて嘆いている時の記事を――改めてご覧頂ければ、その際には俺が「本当に耐えられない事は割とスッと愚痴るタイプ」の人間の屑(←)である事と、それ故に「当記事での話は決して痩せ我慢ではなく、飽く迄も『割と本当に大丈夫な事』だからこそしている話である」という事実の存在に一応の御納得をして頂けるのではないかと俺は思いますね、えぇハイ(´◎A◎`)(※謎の圧のある目)
……本当、本人的には冬場の気温の低下による手足の冷えよりも毎月のPMSモドキ~生理痛の方が圧倒的に辛いんだよな、とか、そういう……あと、最近は精神的なキャパシティが不足し続けている事こそが他の何よりも辛い所である訳だし……等という事に比べたら、単に手足が冷たくなる程度の事(※痛みとか動かし難さとかは殆ど無い)なんて俺にとっては大した問題じゃねぇんだわ、マジで(;´Д`)=3
と、そんな感じでくだらない事を書いていたら文字数も時刻も大分良い感じ(?)になってきたので、今回の独り言はそろそろお終いにする方向にもっていかせて頂こうかと思います、ハイ(´A`)
まぁ、至ってくだらない内容ではあるけども、それでもそこそこの文章量には出来たので自分的にはそこそこ満足かな、うん……にしても年齢不相応の厨二病感が強いくだらなさだとは自分でも思う所だけども!!orz(※やはり自覚はあるだけあるらしい俺の図)
っても、それ(厨二云々)を言ったら当サイトはサイト名&俺のHNからして成り立たない所がある訳だし、外部サイトを含む他者の管轄の範疇での事であるならばまだしも、飽く迄も自己の管轄である当サイトの内部での事に関しては「今更気にする事じゃねぇんだよなぁ!!ww\(^o^)/」という事にでもしておきましょうかね、とか、そういう……ま、(気違いの)人生にはそういう事もあるものだよな、うん(´゜A。`)←
……てな訳なので、最早毎年の恒例行事みたいになっている部分がある話ではあるんだが、今年も俺は「だからッ!! 世の中で時折言われている“手が冷たい人は心が温かい”なんて話が唯の迷信である事はなァ、この俺が『約20年間』に渡ってずっとずっと証明し続けている所である訳なんだよッ!!(゜皿゜#)」という言葉を此処に刻み込んでおく事にさせて頂きたく思う所でございます、ハイ(゜A゜)←
本当、自分でもふと気が付いた時(※何らかの理由で胴体を触った時など)にほんの少しだけ驚く事があるといえばある位のレベルで冷たくなるんだからな、冬場の俺の両手(特に指先)は……それこそ、うっかりすると軽いチアノーゼらしき状態(※爪の色が薄い青紫と化す、冷えている部分の皮膚の血色が悪くなる、etc...)になってしまう事も結構あるレベルでなァッ!!(゜Д゜)(※「分かってるなら温めなさいよ、どうせ引きこもりで家に居るんだから」という正論は禁句です←)
しかもこれ、割とぶっちゃけると「結構な子供だった頃からずっとの事」だったりするんだぜ……? それこそ本人的には小学校の3~4年ぐらいには既にちょっとした自覚があった事だったし、だからこそ自分的には「冬場なんてそんなもの」程度の気持ちで過ごしているのがいつもの事だったんだよな……なので、そんな俺の自覚に数年の遅れをとるタイミング(※俺が小学5~6年生だった頃)で俺の冬場の手(+足)の冷えっぷり(+軽いチアノーゼ)に気付いた両親が物凄く驚いては温めようと焦っていた事は今でも記憶の中に印象深く残っています、とか、そういう話もあったりするんだぜ、俺には( ´A`)=3
……と、まぁ大体そんな感じで、俺の冬場の手(+足)の冷えっぷりは結構物凄いものがある訳なんだが……だからと言って俺が前述の迷信的俗説の通りに“心が温かい”(例えば優しいとか)系の人間であるかどうかという話になると、其処は……正直、(普通よりも)もっと『冷たい(酷い)』系だと言った方が正しいまであるよなぁ?(´^ω^`;) ……とか、そういう現実はぶっちゃけあるんじゃないかという自覚が俺には多大にある訳でありましてですね……(´A`)
なので、もしも此処に読者という名の他者が存在しているケースがあるのならば、前述の迷信(=手が冷たい人は心が温かい)は所詮「実際に『迷信』である」のだという現実の存在を、正に今の冬の寒さの如き鋭さを以って痛感して頂ければ良いんじゃないでしょうか? 等という事を俺は思う訳なんですよね、えぇハイww(´゜∀。`)←
……あぁ、それと……こんな感じで手足の冷えっぷりの物凄さをアピール(笑)するような文章を書いていると、それこそ温かい心を持っていると言えそうな感覚を大なり小なり持っている一般的な人格(性格)を有している人が此処を読んだ場合には「そんなに強い冷え性だと指が痛かったり動かなかったりして辛いんじゃないの?」等と思ってしまう事がある可能性も無くは無いのかもしれないし、例えそこまでの温情は無い人であってとしてとも「自分だったらそんなの耐えられないわ!!(or 自分は耐えられないから必死に温めているのよ!!)」的な事を思う事はある人が出る事の可能性がゼロではない事もあるのかもしれないよな?
しれない、けれども……実を言うとな、俺はなんと「(幾ら冬であるとはいえ、所詮は東京都内の)気温の所為で冷える程度では『全然辛くない』タイプ」だったりするんだよなぁ……(´Д`;)」とか、そういう余談は此処に書き添えておく事にさせて頂きたく思います、ハイ(;´-A-`)←
いや本当、所詮は東京の気温で冷える程度なら割とマジで普通に平気なんだよ、俺……そりゃ、敢えて冷やした水の中に手を突っ込むとか、(東京だとロクに降らない)雪を握るとかの事を何度もすればその冷たさで痛くなる事ぐらいはあるけども、(何処まで行っても所詮は東京都内の)気温の所為で冷えるぐらいなら本人的には全然問題無いんだわ……だからこそ俺は毎年毎年「おお、今年もよく冷える様になってきたなww さすがは冬の気温だぜww(´゜∀゜`)」みたいな余裕ムーブを決め込んでいられるんだわ……(´-Д-`;)
そして、その所為で普通の人なら持っている方が当然であろう『寒い時は温めるべき、という認識』がものの見事に「思考から抜け落ちる」事になる場合が多いんだよな、俺の場合……何と言うか、変な角度でばかり強くてスマンな(´A`)←
尚、もしも此処に読者が存在しており、それが当記事での話を唯の痩せ我慢なんじゃないかと疑っている場合には、当記事以外の一部の記事を――例えば、PMSらしき不調や当日の生理痛が酷くて嘆いている時の記事を――改めてご覧頂ければ、その際には俺が「本当に耐えられない事は割とスッと愚痴るタイプ」の人間の屑(←)である事と、それ故に「当記事での話は決して痩せ我慢ではなく、飽く迄も『割と本当に大丈夫な事』だからこそしている話である」という事実の存在に一応の御納得をして頂けるのではないかと俺は思いますね、えぇハイ(´◎A◎`)(※謎の圧のある目)
……本当、本人的には冬場の気温の低下による手足の冷えよりも毎月のPMSモドキ~生理痛の方が圧倒的に辛いんだよな、とか、そういう……あと、最近は精神的なキャパシティが不足し続けている事こそが他の何よりも辛い所である訳だし……等という事に比べたら、単に手足が冷たくなる程度の事(※痛みとか動かし難さとかは殆ど無い)なんて俺にとっては大した問題じゃねぇんだわ、マジで(;´Д`)=3
と、そんな感じでくだらない事を書いていたら文字数も時刻も大分良い感じ(?)になってきたので、今回の独り言はそろそろお終いにする方向にもっていかせて頂こうかと思います、ハイ(´A`)
まぁ、至ってくだらない内容ではあるけども、それでもそこそこの文章量には出来たので自分的にはそこそこ満足かな、うん……にしても年齢不相応の厨二病感が強いくだらなさだとは自分でも思う所だけども!!orz(※やはり自覚はあるだけあるらしい俺の図)
っても、それ(厨二云々)を言ったら当サイトはサイト名&俺のHNからして成り立たない所がある訳だし、外部サイトを含む他者の管轄の範疇での事であるならばまだしも、飽く迄も自己の管轄である当サイトの内部での事に関しては「今更気にする事じゃねぇんだよなぁ!!ww\(^o^)/」という事にでもしておきましょうかね、とか、そういう……ま、(気違いの)人生にはそういう事もあるものだよな、うん(´゜A。`)←