雑記という名の独り言
端的に言えば「経験値の無い事に理解は及ばないし、理解が及ばない事に共感は出来ないから」的な話……か?
2025/11/25 21:32日常系雑談
という訳で、これは前記事を書いた後になって今更ながらに改めて気付いた事になるんだが……近年(と、言うほど短い期間ではないが、まぁ少なくとも高校生以降の事ではある筈だろう)の俺って、どうにも「相手(※非実在の人物という名の二次元キャラクター達)の性格の中の一般的には『短所』扱いになる部分に対して『共感(らしき何か)』を覚える事で好感を持つ様になっている」的な事が多いというか、ぶっちゃけ割とそればかりになっている部分が結構ある方なんじゃないかという気がするんだよな。
なので、そんな現状の存在に改めて気付いたその時には、ある種の至って自然な流れで「たまには一般的にも『長所』扱いになる事に対して共感を覚える形で好きになるケースとかもあればいんだけどなぁ……(´・ω・`)」という事を思ったりもしたんだよ。
したんだ、けども……そう思った流れでそれに当て嵌まる具体例を探そうと思考を動かした次の瞬間、俺は自分が自分である以上はどうにも避けられない『最大の壁』にぶち当たってしまったんだよな、うん……そう、たまには長所に共感する形で誰かを好きになれないかと考えたその瞬間、俺は「……いや待て、そもそもの話として俺に『長所』なんてものは無い訳なのだから、だとすればそんな俺が長所に対して共感をする形で誰かを好きになるなんて事はハッキリ言って根本的に無理な話であるのでは……?(´Д`;)」……とか、そういう現実の存在にも(ぶっちゃけ割と以前から多分そうだろうとは常々思っていた所ではあるけども、それでも尚)改めてぶち当たる羽目になってしまった訳なんだよッ!!orz(※安定の駄目人間ムーブ)
……という事なので、俺はやはり短所より長所の目立つ人物(※二次元キャラクター)達に関しては共感(らしき何か)ではなく『憧憬』での好感を持つ事しか出来ないみたいなんだよなぁ……とか、そういう話はやっぱり(割と以前から度々思っていた事ではあるけども)存在しているんじゃないかと改めて感じた今日この頃である訳ですね、えぇハイ……ま、例え理解無き憧憬から来る好感であっても「他者の長所に好感を持てる気持ち自体があるだけまだマシ」という話はある所なのかもしれないけども、さ(´A`)
というか実際問題、エグゼの青組(光 熱斗&ロックマン)とか桃組(桜井 メイル&ロール)とかその近辺の何だかんだで青組の仲間な奴等とかに関しては割と以前から「個人的な理解や共感を持つ事は殆ど出来ない(※陰キャのコミュ障を拗らせている俺に陽キャのコミュ強を極めし熱斗やロックマン達の気持ちや感覚が正しい意味で分かる事なんて正直無いんだよね、的な意味で)所だけど、それはそれとしてお前等が良い奴である事だけは分かっているし、そういう意味からの憧憬はあるので、それはそれで好きなのも事実なんだぜ!!(゜∀<)」みたいなスタンスだったりする所だしな、俺……本当、理解が無いからこその憧憬で良ければ長所の塊みたいな人物(キャラクター)に対しても持つ事自体は出来るんだよ、これでも。
だからまぁ、そういう意味(=短所よりも長所の方が多い人物を好めるか否か)においての問題は例え俺でもこれといって存在しない事なのかもしれないんだ、けども……とはいえ、自分にはそういうルート(=理解が無いからこその憧憬)でしか長所の多い人物を好く事が出来ないのだと――他者の長所に理解を示して共感する事が出来る様になれるだけの長所が自分には何も無いのだという現実の存在を改めて痛感した事に関しては、殆ど諦めた感覚で在りつつそれでもほんの少しだけ虚しい様な、悲しい様な、そんな気分になった部分もあるんだよなぁ……という事は、流石に否定したくない所でもある感じではある訳なんだよな、ハハッ……ww(´○∀○`)←
……いや本当、就活をしていた頃からずっと思っていた事ではあるんだけども、割とマジで長所が無さ過ぎて困るんだよな、俺って……そして、それとは反対に無限とも言えそうな多さを誇る短所の数々の重みの存在よ……!!(◎皿◎;)(※良くも悪くも自覚“だけ”は大いに有るタイプの駄目人間の図)
そんな事だから、就活用の履歴書(オープンES含む)にある自身の長所と短所を記載する欄には本当に困らされたというか、何と言うか……ぶっちゃけ「そんな事を俺自身に訊かないでくれ……特に、長所に関しては答え様が無いまであるから止めてくれ……orz(※尚、短所は逆に答え様があり過ぎる模様)」的な事まで思っていた部分が大きかったんだよなぁ、とは、今更思い出す今日この頃よ……(´A`;)
加えて、俺みたいにそもそもとして短所が多過ぎるんだよ系のタイプの人間の場合、例え少しの長所やそれによる僅かな利益(の様なもの)があった(様に思われる瞬間があった)としても、それ等の良い点を「短所やそれによる損害(※被害)の大きさが塗り潰していく」という羽目になるパターンも結構頻繁に発生する事になるからなぁ……そうなると、総合的にはやっぱり「長所なんて無いも同然」だと判断する事が妥当になるのは当然の結果ですよね、とか、そういう話は割とあるものなんだぞ、割と……(´○A○`)←
ま、俺の場合は無いも同然という一応少しはあるとも言っている範囲を通り越して真正面から『完全に無い』といえるレベルだから何ともというか、まぁ……もしもこんな俺にも長所があると思っている他者が存在するならば、それは「お前は何故に(俺の意思に反して)『勝手に騙されている』んだよ?(´-Д-`;)」案件にしかならない訳なんですけどもね? えぇハイ……と、いう訳だから、もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば、俺には長所と言えそうな要素が無いのだという現実をちゃんと受け止める事で「本人には既に騙す気も偽る気も隠す気も何も無いのに何故か勝手に騙されたかの様な感覚で俺にも長所があると『勘違い』している」なんて残念な事は起こさない様にしてくれよな!!\(^o^)/←
なので、そんな現状の存在に改めて気付いたその時には、ある種の至って自然な流れで「たまには一般的にも『長所』扱いになる事に対して共感を覚える形で好きになるケースとかもあればいんだけどなぁ……(´・ω・`)」という事を思ったりもしたんだよ。
したんだ、けども……そう思った流れでそれに当て嵌まる具体例を探そうと思考を動かした次の瞬間、俺は自分が自分である以上はどうにも避けられない『最大の壁』にぶち当たってしまったんだよな、うん……そう、たまには長所に共感する形で誰かを好きになれないかと考えたその瞬間、俺は「……いや待て、そもそもの話として俺に『長所』なんてものは無い訳なのだから、だとすればそんな俺が長所に対して共感をする形で誰かを好きになるなんて事はハッキリ言って根本的に無理な話であるのでは……?(´Д`;)」……とか、そういう現実の存在にも(ぶっちゃけ割と以前から多分そうだろうとは常々思っていた所ではあるけども、それでも尚)改めてぶち当たる羽目になってしまった訳なんだよッ!!orz(※安定の駄目人間ムーブ)
……という事なので、俺はやはり短所より長所の目立つ人物(※二次元キャラクター)達に関しては共感(らしき何か)ではなく『憧憬』での好感を持つ事しか出来ないみたいなんだよなぁ……とか、そういう話はやっぱり(割と以前から度々思っていた事ではあるけども)存在しているんじゃないかと改めて感じた今日この頃である訳ですね、えぇハイ……ま、例え理解無き憧憬から来る好感であっても「他者の長所に好感を持てる気持ち自体があるだけまだマシ」という話はある所なのかもしれないけども、さ(´A`)
というか実際問題、エグゼの青組(光 熱斗&ロックマン)とか桃組(桜井 メイル&ロール)とかその近辺の何だかんだで青組の仲間な奴等とかに関しては割と以前から「個人的な理解や共感を持つ事は殆ど出来ない(※陰キャのコミュ障を拗らせている俺に陽キャのコミュ強を極めし熱斗やロックマン達の気持ちや感覚が正しい意味で分かる事なんて正直無いんだよね、的な意味で)所だけど、それはそれとしてお前等が良い奴である事だけは分かっているし、そういう意味からの憧憬はあるので、それはそれで好きなのも事実なんだぜ!!(゜∀<)」みたいなスタンスだったりする所だしな、俺……本当、理解が無いからこその憧憬で良ければ長所の塊みたいな人物(キャラクター)に対しても持つ事自体は出来るんだよ、これでも。
だからまぁ、そういう意味(=短所よりも長所の方が多い人物を好めるか否か)においての問題は例え俺でもこれといって存在しない事なのかもしれないんだ、けども……とはいえ、自分にはそういうルート(=理解が無いからこその憧憬)でしか長所の多い人物を好く事が出来ないのだと――他者の長所に理解を示して共感する事が出来る様になれるだけの長所が自分には何も無いのだという現実の存在を改めて痛感した事に関しては、殆ど諦めた感覚で在りつつそれでもほんの少しだけ虚しい様な、悲しい様な、そんな気分になった部分もあるんだよなぁ……という事は、流石に否定したくない所でもある感じではある訳なんだよな、ハハッ……ww(´○∀○`)←
……いや本当、就活をしていた頃からずっと思っていた事ではあるんだけども、割とマジで長所が無さ過ぎて困るんだよな、俺って……そして、それとは反対に無限とも言えそうな多さを誇る短所の数々の重みの存在よ……!!(◎皿◎;)(※良くも悪くも自覚“だけ”は大いに有るタイプの駄目人間の図)
そんな事だから、就活用の履歴書(オープンES含む)にある自身の長所と短所を記載する欄には本当に困らされたというか、何と言うか……ぶっちゃけ「そんな事を俺自身に訊かないでくれ……特に、長所に関しては答え様が無いまであるから止めてくれ……orz(※尚、短所は逆に答え様があり過ぎる模様)」的な事まで思っていた部分が大きかったんだよなぁ、とは、今更思い出す今日この頃よ……(´A`;)
加えて、俺みたいにそもそもとして短所が多過ぎるんだよ系のタイプの人間の場合、例え少しの長所やそれによる僅かな利益(の様なもの)があった(様に思われる瞬間があった)としても、それ等の良い点を「短所やそれによる損害(※被害)の大きさが塗り潰していく」という羽目になるパターンも結構頻繁に発生する事になるからなぁ……そうなると、総合的にはやっぱり「長所なんて無いも同然」だと判断する事が妥当になるのは当然の結果ですよね、とか、そういう話は割とあるものなんだぞ、割と……(´○A○`)←
ま、俺の場合は無いも同然という一応少しはあるとも言っている範囲を通り越して真正面から『完全に無い』といえるレベルだから何ともというか、まぁ……もしもこんな俺にも長所があると思っている他者が存在するならば、それは「お前は何故に(俺の意思に反して)『勝手に騙されている』んだよ?(´-Д-`;)」案件にしかならない訳なんですけどもね? えぇハイ……と、いう訳だから、もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば、俺には長所と言えそうな要素が無いのだという現実をちゃんと受け止める事で「本人には既に騙す気も偽る気も隠す気も何も無いのに何故か勝手に騙されたかの様な感覚で俺にも長所があると『勘違い』している」なんて残念な事は起こさない様にしてくれよな!!\(^o^)/←