雑記という名の独り言

もしかして、今月の俺は風変わりな形での『懐古』月間にあるのか……? 等と思いつつ始めるミアレ生活の図

2025/10/22 10:39
日常系雑談話題:ゲーム・漫画・アニメ全般画像添付アリ
という訳でこれまた若干唐突な事ではあるんだが、今回は、既に昨夜になっている今夜(※ややこしい)に「だから、俺の推しポケは『24年程度前(※第二世代プレイ時、小2の頃だった筈)』からずっと『チコリータ(とその進化系達)』なんだって言ってるだろッ!?(゜Д゜;)」の勢いで『Pokémon LEGENDS Z-A』のプレイを始め、その勢いのまま3時間半近くぶっ通しで遊び続けていた所のある俺がちょっとだけ通らせて頂きますよ……っとww[壁]∀-`;)←
……ってもまぁ、レジェンズZAの発売日は飽く迄も10月16日なので、普段からポケモン対戦ガチ勢である系の人や旬のゲームである内に実況動画撮影(or配信)をしたい人や単純に新しいゲームを遊ぶ気力に満ちている人とかの範囲から見れば、俺のこのた民具でのスタートは(発売日の時点でソフトを入手出来ていた側であるにしては)かなり遅い方に入る事になるのだろう……という気はする所なんだがな?
する所なんだけど、も……それでも、前述したような理由に殆ど引っ掛からない(※ポケモンはストーリー主軸のライト勢であり決して通信対戦ガチ勢ではない、ゲーム実況に限らず本人が喋る必要のある動画の投稿者ではないし一時期やっていた配信者は既に引退済みなのでその線も無い、数年単位で積んでいるゲームがある程度には慢性的に気力が足りない)所為で全世界待望の新作ゲームでも相当な理由が存在しない限りは完全な積みゲー化してしまう危険性を高く持っている俺が、このレジェンズZAという「まだまだ最近発売されたばかりのゲーム」のプレイにそこそこ早いタイミングで着手し始めるというのは近年に限れば割と稀な事であり、その稀さ故に一種の『奇跡』であると言えなくもない所なので、本人的には割と感動していると言うか、まぁ……正直「本人が一番驚いている」んだよなー……とか、そんな状態にある訳だったりするんだよ、そんな状態に、さww(´-∀-`;)←
で、今回そういう奇跡が起こる事になったその理由の大部分には最初にも述べている様に『チコリータ(と進化系のベイリーフやメガニウム)』という「俺にとっては長年の推しポケであるのだが、それでも世間的には『御三家最弱ww』だの『ジャローダの下位互換ww』だのと言われて微妙に貶されまくっている不遇枠でもある」的な所のあるポケモンの存在にある訳であってだな……とか、そんな事を考えていたら、ふと、今回の軌跡の理由というか『仕組み』は数回前の記事で話題にしたALI PROJECTの件(※現状で最新のアルバムの『Underground Insanity』というタイトルに自分がアリプロにハマり始めた頃に最新だったアルバムのタイトルである『Psychedelic Insanity』を思い出して早い内に聴く気になれた事)と「大体同じ」なのではないだろうか? 等という気がして来た所はあった訳なんだよな、うん(´-ω-`;)
……だってほら、これまた最初にサラッと書いている事だけども、俺がチコリータ系推しになったのは既に24年ぐらい前の事であり、第二世代のポケモン本編(ちな、クリスタルバージョンな?)を自分で遊んだ時とかいう大昔の――既に“懐かしい”以外の言葉が無い時期の事である訳だろう?
だからまぁ、何と言うか……俺がレジェンズZAにそこそこ早いタイミングで着手出来たのはきっと最初に選ぶポケモン(通称、御三家)の中にチコリータが居る事によって引き出された「(ゲーム自体は完全に新しいものだけども、最初のパートナーにチコリータをラベル事自体は)懐かしくて良いなぁ……!!」という『懐古』の感情の感情によるものなんじゃないかと思う所は多大にあるんだよ、多大に……いやはや、最初の手持ちにチコリータを選べるって最高だな!!(`^∀^´)(※一般的には低評価な部分の多いキャラでも一旦沼ると長い事に定評があっておかしくないタイプのオタクなので対戦性能に関して低評価を下されがちなチコリータ系に関しても似た様なスタイルになっている所は大いにあるのかもしれない気がする部分のある俺の図)
……というかアレだしな、これはある種の今だから言う事になる(?)話だけども、俺が中学生時代に一度は離れた(※ダイヤモンド・パールの何方も何となく買わないままで時間が流れていたので、そのまま引退する気がしていた)所があった筈のポケモンに高校生になってから再熱する事になった原因も「最初の1匹にチコリータを選べる第二世代(金銀)のリメイク作であるハートゴールド・ソウルシルバーが登場した事」だったりする訳だしなぁ……いやはや、チコリータの圧倒的存在感は物凄いよな、うん(´゜A゜`)(※一歩間違えるともしも此処に読者という名の他者が存在している場合に「そんな事を言うのはアンタぐらいのものよ」的な事を言われかねない気がする一言。……それとも、対象者がチコリータならば流石に言われずに済む、のか?←)

と、いう感じで……とにもかくにも今夜というか昨夜はチコリータ系への愛(←)から近年の自分にしては割と早い段階で『Pokémon LEGENDS Z-A』のプレイに着手出来た俺が居たのだという事は、此処に書き残させて頂く事にしようと思います、ハイ。
……いや本当、レジェンズZAは基本的に「チコリータに逢いたい(+最終的にはメガメガニウムを相棒にするトレーナーになりたい)」という思いだけで予約購入した&そこそこ早めに開始したという感じだからな、冗談抜きで……という訳なので、今回の記事には俺がこの3時間半弱の中で「一番気持ちが盛り上がった」と思っているシーンのスクショを貼っておく事にもしておきますかね……嗚呼ッ、この瞬間が来る事を俺がどれだけ待っていた事かッ……!!(`゜皿゜´;)←
尚、本当は主人公の基本的な見た目をどんな感じにしたのかを見せる系のスクショも添付しておきたい所なのだけども、当サイトの独り言で使っているフォレストページプラスの日記機能では1つの記事に自然と添付できる画像は1枚だけなので、其方は今後気が向いた時に……という事にさせてもらうぞ。
それにまぁ、主人公の見た目に関してはSVの場合に比べると(最初の時点では)そんなに個性が出るものではなさそうなので、画像で貼らずとも文字で軽く説明すれば一応のイメージは伝えられそうな気がする所だしな……と、いう訳なので、もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば、俺が遊ぶレジェンズZAの主人公の見た目はザックリ言うと「黒髪ジト目の男主人公」という感じのものだと想像しておいてくださいませ。
ちなみに、ジト目orつり目で結構長い間悩んでいた事実があるのは此処だけの秘密のお話とさせて頂きます、とかなんとか……いやその、最初はつり目の方が多少のクールさと年齢層相応の爽やかさを併せ持った少年っぽくて良いかと思っていたんだけど、何度か見比べていると「……いや、ジト目の方が『俺が操作するキャラの見た目』としてはそれっぽいんじゃね? それに、例えジト目でも一応のつり目っぽさ(※目尻の位置が目頭の位置より高い、的な形状)は維持されるっぽいし……」みたいな事を感じる部分の方が大きくなってきたものでだな……という訳で、俺が操作する主人公にはとりあえずジト目系になってもらった訳なんだよな、うん(´A`)
まぁほら、俺が過去に使っていた自分の立ち絵もそこそこジト目(というか、伏し目?)気味だった訳だし、自分の操作キャラとして設定するなら……なぁ? とか、そういう所は割とあるんじゃないだろうか? と、いう事は、(今でも)割と思う部分がある事なんだよな、割と……それに、そういう系ではないキャラはポケモン以外のゲーム(※という名のロックマンエグゼ)の主人公(※という名の光 熱斗、或いはロックマン)でよく操作しているから、キャラメイクの自由度があるタイプは個人的な趣味(?)に振っても問題無いと思うんだぜっ!!(゜∀<;)←
……と言っても、俺のそういう個人的な趣味(※ゲーム上で自分が操作するキャラに限らぬ二次元キャラ全般の気に入り易い顔付きの傾向)が結局どこにあるものなのか(=それなりの偏りがあると言えるものなのか否か)は正直俺自身でもよく分からない(=意外とバラつきがある気がする)所なので、前述の件を自分の個人的な趣味によるものだと言い切って良いのかどうかはイマイチはっきりしない気もする所ではあるんだけども、な……多分、この辺は(本人がイマイチ理解し切れていないというだけでなく)見る人によっても意見が変わる所なんだろうな……とは、以前からまぁまぁ思っている部分のある今日この頃よ(´-ω-`;)←
 

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