雑記という名の独り言

リアルタイム当時は複雑な心情から手を伸ばせなかった事を後に悔やんだ『更なる未来の物語』へ、今度は!!

2025/09/14 02:31
日常系雑談話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般話題:過去話色々
と、まぁそんな訳で、前記事でもヒント程度に触れた事ではあるんだが……今回は、ついに発表されたロックマンシリーズの新たなるコレクションゲーこと『流星のロックマン パーフェクトコレクション』の予定に対して正に記事タイ通りの感想を抱く事となった俺が通らせて頂きますよ、っと[壁]A゜)
……というのもアレなんだ、流星シリーズのコレクションゲーというのは、流星がリアルタイムだった時期にはエグゼロス(※ペットロスみたいな意味合いだと思え)的な感情が強烈過ぎた所為で「(幾らエグゼの続編的な立ち位置とはいえ、それでも)エグゼが終わったからこそ(且つエグゼから200年後という時代設定から考えて直接的なエグゼ要素はほとんど期待出来ないだろう)のタイトルには、あんまり……」という感じで流星にまでは手を伸ばせなかった(そもそも伸ばす気になれなかった、とも言う)という所があった上、後々になってから「……でも、エグゼと同じ世界線且つ同じロックマンシリーズのゲームなら一度は遊んでおくべきなのでは?」と思い始めた頃には既に世の中が3DS時代終盤~Switch時代序盤付近の辺りでソフト(※申し訳ないんだが俺は中古が苦手で、新品じゃないと……)の入手が難しかった為にやはり遊べず……と、いう所があった俺にとって『エグゼに次いで強めに待っていたタイトル』である訳なんだよ。
だから、昨日の発表(※俺はニンダイではなくTwitterのロックマンシリーズ公式アカウントで気付きました)は「ついに……ついに、あの日の後悔を晴らせる(=リアルタイム当時に一応気にしてはいたが実際には遊べなかったソフトを遊べる)チャンスが来たという事なんだよな!?(゜Д゜;) なぁ、そういう事なんだよな!?」という感じになる部分が俺にはあるものだった訳なんだよな……うーむ、これはエグゼアドコレの発売予定情報が出た時とはまた別の角度から感慨深いぜ……!(`-A-´;)
本当、飽く迄も既プレイであるエグゼとはまた別の意味でずっと待っていたんだよ、流星コレクション……リアルタイム時代に未プレイで済ませてしまったからこその「この先にチャンスがあるならば、その時こそは……!!」的な感情がずっとあった訳なんだよ……嗚呼、これで漸く……漸く、エグゼが残した未来から繋がる“更なる未来の物語”へ――『流星のロックマン』の世界へ、俺も今度こそ触れる事が出来るんだ……ッ!!(`゜皿゜´;)(※感慨深過ぎてテンションがおかしくなる俺の図)

……等と、何だか色々仰々しく書いてはみたものの……それはそれとして俺はまだまだ『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』の方を遊んでいる途中でもあったりする訳なので、流星コレクション(……そういえば、略称は何になるんだろう……エグゼとか本家とかと同じなら、パフェコレ? ……いやまぁ、何か違う意味に聞こえそうな略称だけども……)の発売時に「他のプレイヤーと同じ様な早いタイミングでスタートダッシュを決められるのかどうか」はちょっと(※というか、かなり)怪しい所なんだよな……という情報は、後々になって文句を言われる危険性が発生する前に先んじて自白しておく事にさせて頂こうかと思います、ハイ(´-A-`;)←
いやまぁ、だって、個人的な優先順位としてはエグゼの方が強くなってしまう事に関しては今後もきっと変わる事は無いのだろう……ってのは、自分のエグゼに対する狂信者っぷり(←)を自分で見直してみれば当然の如く分かる事ですし、ねぇ……?(´゜ω゜`;)
で、そうなると「幾ら現在では流星に関しても良い感情(強めの関心)を抱けるようになってきているとは言っても『いざという時の最優先タイトル』はやっぱりエグゼの方になるのだろう」とか、そういう話が俺の場合はあると思う、し……だとすれば、其処に関しては下手に隠したりしないでさっさと自供しておく方が「実質的な『嘘吐き』になる事よりはマシ」なんじゃないですかねぇ……? と、いう気持ちが俺にはある訳なんだよ、うん(;´-A-`)
だから俺の場合、流星コレクションに関しては「購入自体はサッサとする(Amazon辺りで予約して買う)つもりだけど、スタートダッシュや進行スピードがどうなるかという部分に関しては『余りにも希望的過ぎる明言をする事は避けておく』様にするぞ?」という前提的な話が存在している状態でもあるんだよ、的な現実は此処には書き添えておく事にさせて頂きたく思う訳なのです、ハイ……(´-皿-`;)←
というのもアレなんだよ、この辺の事は別に流星とかそれ以外のロックマンシリーズとかに限った話じゃなくてだな、俺にとってはどのゲームやアニメ・漫画との間でも起こりえる現象(?)だったりする訳なんだよ……本当、単に「俺の中では『エグゼの存在が大き過ぎる』というだけの話」でしかない訳なんだよ……
……てな訳だから、もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば、この辺の独り言を読んで俺が流星というゲーム(或いはジャンル)の存在自体をエグゼと比べて見下しているのだという『誤解』をする事だけは止めておいてくれよ? ……とは、今の内に言っておく事にするからな?(´Д`;)
本当、何方が上で何方が下かみたいなくだらない話を今此処で論じる様な事は全くしていない訳なんだよ、全く……ただ、そういう事とは別に「俺の人生や人格に『深過ぎる影響』を残す機会が早く・多く・長くあった事で『自分の主軸』になっているのはエグゼの方だった」というのは確かな事実なので俺は特に意図せずとも自然とエグゼ優先になってしまう所があるし、流星コレクションのプレイ速度がその辺の事情に左右される事も多くなるのかも……とか、そういう『個人的な前提』を語っているだけであって……。
と、いうか!! その辺はそれこそ先にも言っている通り「流星以外のゲームに対してもよくある事」なんでッ!! それこそ『ポケモンSV』なんかでも割と平然と起こっている気がする事なんでーッ!!(゜Д゜;)(※ポケVのプレイ時間よりもエグゼアドコレのプレイ時間の方が圧倒的に長い俺の図)

てな感じで、他の人と同じで在ろう期待と飽く迄も個人的であろう不安が入り混じる今日この頃ではあるんだが……まぁ、とにもかくにも『流星のロックマン パーフェクトコレクション』の発売予定が大々的に出された事が俺にとって嬉しい事であったのは確かな事実である訳なので、今回はこうしてその旨を書き残しておく事にした俺が居る訳なんだよな、とか、そんな事が(もしも此処に読者という名の他者が存在している場合にはそれに)伝わるならとりあえずは幸いなんじゃないですかね? という話は、此処に書き添えておく事とさせてもらうぞ。
本当、エグゼとは別の意味で感慨深いのは確かだからな、流星コレクションの登場は。


あぁ、それと……コレは飽く迄も間接的に思い出した事且つ『極めて個人的』であるが故に他者にとっては至ってくだらなく無意味な余談になる話なんだが……そういえば、エグゼアドコレが発売された2023年の春頃ってさ、俺にとっては「此処数年間で一番の『辛くて苦しい』時期」だった頃と重なる所にある時期だったりするんだよな、実は。
というのも、細かい事は(あまり詳細に書くと廃棄場送り必須になってしまうので此処では)書かない事にしておくんだが、エグゼアドコレ発売の少し前の2022年の秋~冬(2023年の序盤も含む)頃の辺りや逆に発売後の2023年春~夏頃の辺りは俺にとって本当の本当に自分の意思ではどうにもならない感じの事が多過ぎた時期だった訳でだな……結局、最終的には今の生き方(=他人や他者との個人的な関わりは全て徹底的に断つ事、他人にも他者にも二度と何も期待しない事、一般的に努力と呼ばれる様な事の真似事的な行為・行動は飽く迄も自分で自分を満足させる為だけにするものだと認識する事)を選ぶと覚悟して決意する事でしか自分で自分を救う事が出来なくなる程度には辛くて苦しくて、そして何より憎らしくて赦せなくなる様な事が多過ぎ(というか、暗に継続し過ぎ)ていて、当時の俺の精神面はある種の「常時『綱渡り』状態」とでも言った所が今よりずっと多かった訳なんだよ。
……それこそ、もしもエグゼアドコレの発売やその前後の色々な楽しい動きが無かったならばその時は「流石の俺でもある程度の正気を残したままで耐えきれたかどうかは分からなかった」かもな? と、いう事を今から思う所がある程度には『最悪の時期』だったんだ、あの頃は。
そして、だからこそ俺はその最悪の時期を自分が(曲がりなりにも)正気を残したままで耐えきって、今をそこそこ穏やかに過ごせている(※但し、完全に穏やかだとは言っていない)のはその多くが『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』のおかげだと確信しているんだよ。
そう……あの頃の俺にとって、エグゼの存在及びアドコレの登場は正に『無条件に信じられる絶対的な“救い”の光』であり、こんなくだらない人生の中にもただ一つだけ残っていた『生きる希望』と呼ぶにも等しいものだったんだ。
……飽く迄も自業自得且つ自己責任でしかない失態の積み重ねという罪重ねの果ての事とはいえ、そして結局は自分の意思で能動的に選びもした事でもあるとはいえ、それでも「自分が自分のままである以上、自分はもう二度と誰も頼ってはいけないのだ」という人間の本能に対して真っ向から抗う事実を自ら受け入れる事でしか自分を律せない現実という絶望的な状況の中に自分一人で沈み込んでいた当時の俺が、それでもギリギリのラインで正気を保ち続けつつ、最終的には「……ま、そんな人生もそれはそれでアリ、か……」と思う余裕を持てる様になれたのは――其処に至るまでの俺の心を支え続けてくれたのは、間違い無くエグゼアドコレの存在であり、ひいては『ロックマンエグゼ』それ自体(全体)であった訳なんだよ。
だから、俺はそういう意味でもエグゼアドコレの登場には深く感謝している訳なんだよな……偶然とはいえ、一番苦しかったと言っても過言ではない時期(=自分が誰にも頼れない事に改めて慣れていかなければならない上、その過程で膨大に湧き出る猛烈な負の感情と自分だけで戦っていく様にもしなければならない時期)に寄り添うかの様に登場してきてくれてありがとう、何度も何度も辛い気分を楽しい気分に変えさせてくれてありがとう、そして――これから先も、よろしくな? ……と。
まぁ、そんな自分の現状とはあまりにも真逆のキャッチコピー(※“いつでもボクらは、つながっている。”或いは“いまでもボクらは、つながっている!”)を持つゲームに救われるというのは傍から見ると何だか変に感じる話かもしれない気はする所でもあるけども、その辺は「とはいえ、エグゼは初見時が小学生時代(※2年の終盤~3年の序盤頃)だからね、今ほど拗れてはいなかった(※それはそれとして嫌われ者気質でなかったとは決して言っていない)時期にハマったタイトルだからね、仕方ないね(´゜A゜`)」という事にさせてくれよなww(´-∀-`)(※ザッと20年以上に渡ってエグゼオタクを続けているとかいう謎の拘りの強さを見付けていく32歳BBAの図)
それに、俺にとってエグゼは飽く迄も『憧憬』枠で好いているタイトルなので、その点を考慮するならば俺という主人公コンビ(※光 熱斗&ロックマン)とは似ても似つかないレベルの陰キャの極みでコミュ障の拗らせが酷くてついでに厨二病でもある上に社会人としては完全に無能な気違いである人間の屑というかある種の産業廃棄物的なガラクタ野郎(←)が主人公コンビの活躍やそれに伴うハッピーエンドなアレコレを追体験する様なゲームに救われるのも別におかしな話では無いんじゃないだろうか? ……と、俺は思う所だぞww(´^∀^`)(※読者が存在するなら途中の自虐ネタのインパクトですべて持っていかれかねない一文を書くんじゃない)


……とか、色々と余計な事まで書いていたら時刻と文字数が……主に、時刻ががが……((((゜皿゜;))))(※いつもの)
ってな感じなので、今回はこの辺で一旦止めておく事にしておきましょうかね、えぇハイ……いや本当、間に挟まっている話が割とマジの無駄話でしかないんだよな、この記事(´○Д○`)←
けれども、此処数年の俺がどれだけエグゼに救われてきたのかを書こうと思ったらこの辺の話は正直外せない感じになってしまうのも確かな事実なんだよな、とは、少々……それにまぁ、上記の内容は一応廃棄場送りにしないで此方に載せてもギリギリセーフぐらいの濃度には抑えた方(※何があって最悪だったのかに関する具体的で詳細な説明やそれによって自分の中に湧いた攻撃性の高い負の感情の詳細を鮮明且つ生々しくに記載する事はきちんと避けている)だったりもする所だから、もしも此処に読者という名の他者が存在しているのならば今回は見逃してもらえると幸いだぜっ!!ww(゜∀<;)★彡(※わざわざ黒星を使う所に他意の様なダークソウルの様な何かを感じるアレ)
……尚、それ以前に、こんなしょーもない場所に読者という名の他者が存在するのかどうかなんて事、俺には知らんけど案件でしかない訳であるし、仮にそれが存在するとしても「どのような『目的』でどの程度読んでいるのかはやっぱり知らない(知る術がない)」訳なので、その辺は色々アレなんだけどな、色々……まぁ、報告者がキチ系の2chヒトコワ動画の代わりにはなっているのかもしれないな? とは、自分でも少々思っている所だぞ。
だって……1回140字以下(※無課金ツイートの文字数限界)が当たり前(※というか普通は140字ですらも書かない事が多い説……)の時代になってまで1回2000文字だの3000文字だの4000文字だのあまつさえ5000文字(※今回の記事はこの辺り)だのそれ以上だのなんだのなんて事をロクに人の来ない閑散とした個人サイトの内部で黙々と継続的しているなんて奴(※俺)は現代の一般人(※無課金ツイートで十分勢)からすればもう気が狂っているとしか思えない存在である筈だろう、なんて事は俺自身にも簡単に想像が可能な事である訳であってだな(ry)

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