雑記という名の独り言
まぁ、結局全ては自己満足に過ぎない訳なのだけど、今の俺にはそれが必要且つそれで十分な訳なので、的な
2025/08/30 18:51日常系雑談創作:作業進捗話題:オリキャラ画像添付アリ
と、いう訳で……俺は昨夜という名の今朝(※就寝前ではあったので個人的には便宜上の理由から昨夜と言いたい)も累計1時間9分程度だけではあるが創作系の作業に着手していた為、その事だけは今日の内に此処へ記録しておく事とさせて頂こうかと思いますよ、っと(´A`)
尚、もしも此処に継続的な読者という名のゲテ物好きの蓼食う猛者感満載の他者が存在しているのならば薄々気付ける所なんじゃないかとは思うけど、1時間9分という短めの時間からも分かる通り昨夜の作業内容は飽く迄も落書きの続きとなっております。
……まぁ、たかが1時間ちょっとという短い時間で本気絵の続き(※特に色塗り)を描き進めるとか、或いは小説の執筆を進めるとか、そういう系の事が出来る程の器用さ(?)を俺は持っていない訳なんでね、とか、そういう……ってな訳だから、飽く迄も落書きの続きをちょっと描く位しか出来なかったのは仕方が無い事なんだよ、という言い訳は此処に書き添える事とさせてもらうぞ(´○A○`)←
あ、ちなみに、昨夜の内に続きに着手していた落書きは前記事の物とはまた別のものであり、飽く迄も『満&未彩&マサナのスリーショット(?)落書き』の方なので、もし此処に継続的な読者が存在しているのならば其処は勘違いしないようにしてくれよ? とか、そういう事は言うだけ言っておく事にするからな。
……しかしまぁ、こっちの落書きも中々完成しないにも程がある感じだよなぁ……とは、自分でも少々――否、多大に思う所のある今日この頃よ……何だろうな、本気絵の制作(完成)の場合ならば、其処に多大な時間(期間)が掛かるのは仕方が無い事の筈だろう……という気もしなくはない所なんだけど、落書きでもこのザマという事になると、なぁ……本人的には結構複雑な心境になる所なんだからな? コレ……とは、誰に理解してもらえる訳ではなかったとしてもボヤいておきたくなる部分の今日この頃よ(;´Д`)=3
ただ、そう感じる所が幾らかあるのは事実だとしても俺には「それでこの絵の完成を目指す事を止めるつもりは無い」とか、或いは「毎回膨大な時間が掛かる事を理由に『自分の脳と手で直接作る事』を諦めるつもりは無い」とか、もしくは「幾ら非効率でも俺は『作る事それ自体』を楽しんでいるんだよ」そんな感じの気持ちも十分にある訳なので、それ等の気持ちがある以上は俺が創作活動をパッタリと止めてしまう事や近年流行りのAI生成の利用に移行する事などの可能性は『0%』であると言っても問題は無い筈だろう……と、いう事を確信している部分も俺には十二分に存在している訳なんだがなww
まぁ、例えどれだけ時間が掛かる事になったとしても、その割にクオリティが人並み未満の物しか作れなかったとしても、それでも自分は「自分の脳で考えた内容を自分の手を使って出力(描画or執筆)する」という『過程』も含めた形で創作する事を好いているんだ、というある種の信念にも近い感覚が俺にある限り、其処だけはどうにもブレが無い事であり続ける事だろうと俺は思う所だぞ。
……つーか、それ位の信念という名の『自分自身の為』的な感覚(※『自己満足』が出来れば十分というスタンス、と言っても可)が無ければ俺の様な「低スペック・低スキル・低クオリティ・低知名度」の人間に創作活動を続ける事は難しいまであるんだよなぁ、とは、薄々な? 薄々……いや本当、俺には自分以外の他者様方を満足させるだけの高品質な芸術品なんて物は全く以って作れないし、だから知名度だって無くて当然である(+人格面のグダグダ感的に無い方が良いと言う話もある)訳なんですよ、えぇハイ……(´A`;)
だからまぁ、そういう状況ってのは人によっては(※他者から承認されたい欲求強めで創作しているタイプの人の場合は)心が折れて創作活動を止めたりAI生成に移行したりする場合もある事なんじゃないかと思う部分はあるんだ、けど……俺はその辺の問題を「俺の創作は『自分自身の自己満足の為にある』ので!! 自分で作って良かったと思える程度の物が出来ればそれだけでもOKなので!!(゜Д゜)」という考え方で押し切る事に成功しているので、現状それ等の事にはならずに済んでいる訳なんだよな……何だろう、俺、案外メンタル強い方なんじゃね? 寧ろ凄く強靭まであるんじゃね?ww(´゜∀゜`;)(※尚、対人的な部分に関するメンタルは脆弱にも程があるのでその辺の事はガッツリ諦めてスッパリ止める事を選んだ俺が居る模様)
……と、何だか余計な話も色々と羅列してしまったけど、とにかく昨夜はまた創作系の作業に少し(=累計1時間9分)だけ着手する事が出来たので、今回の記事ではその話だけでも此処に書き残す事にさせてもらうぞ、とか、大体そういう感じの独り言でしたとさ。
てな訳なので、最早毎度の事だけども当記事の最後には昨夜の作業に関する進捗記録的な感じのスクショを貼っておく事にもさせて頂こうかと思います、ハイ。
尚、先にも言っている事だけども、昨夜の作業で続きを描いていたのは満&未彩&マサナのスリーショットなアレなので、今回のスクショに映っているのはオリキャラの清上院 未彩となっています、というメモ書きは此処に残しておく事とするぞ。
それにしても……最近の未彩は本当にこんな感じの表情ばっかりだよなぁ……とは、やはり度々考え込んでしまう所のある今日この頃よ……まぁ、以前の何処かの記事でも言っている通り、こういう表情は未彩で描くのが一番シックリくるタイプのキャラだから仕方が無いと言えば仕方がない訳なんだけどもさ(´A`)
とはいえ、最近はこんな表情ばかり描いている感が強過ぎる事もそれはそれで否めない所ではある訳なので、そろそろ一度ぐらいは可もなく不可もない表情……と、いう名の無表情ぐらいで描いてあげたい気もしなくは……え? 何?「どうせなら『明るい笑顔』で描きなさいよ!!」って?
それは……未彩の性格(※何方かと言えば陰キャ且つ若干コミュ障の気があるタイプ)だとちょっと(シチュエーション決めが)難しい所かもなぁ!!ww/(^o^)\
つーかアレだわ、未彩を笑顔に描くよりは満(※完全に陰キャだしコミュ力も大概終わっている方というか寧ろ他者と深く関わる気が無いし、そもそも論としては殺人鬼なんだよなぁ……的なタイプ)を笑顔に描く方が数段簡単なのだという作者的にも衝撃的な事実の存在よ……ま、まぁ、満は猟奇的な本性を隠す為に敢えて明るく笑っている所が割とあるタイプだし、その辺の事を考えれば(そういう隠蔽工作的な事をしている訳ではない)未彩の方が無表情や沈んだ表情になりがちだというのは仕方ない事なんだよ、うん(´-A-`;)←
尚、もしも此処に継続的な読者という名のゲテ物好きの蓼食う猛者感満載の他者が存在しているのならば薄々気付ける所なんじゃないかとは思うけど、1時間9分という短めの時間からも分かる通り昨夜の作業内容は飽く迄も落書きの続きとなっております。
……まぁ、たかが1時間ちょっとという短い時間で本気絵の続き(※特に色塗り)を描き進めるとか、或いは小説の執筆を進めるとか、そういう系の事が出来る程の器用さ(?)を俺は持っていない訳なんでね、とか、そういう……ってな訳だから、飽く迄も落書きの続きをちょっと描く位しか出来なかったのは仕方が無い事なんだよ、という言い訳は此処に書き添える事とさせてもらうぞ(´○A○`)←
あ、ちなみに、昨夜の内に続きに着手していた落書きは前記事の物とはまた別のものであり、飽く迄も『満&未彩&マサナのスリーショット(?)落書き』の方なので、もし此処に継続的な読者が存在しているのならば其処は勘違いしないようにしてくれよ? とか、そういう事は言うだけ言っておく事にするからな。
……しかしまぁ、こっちの落書きも中々完成しないにも程がある感じだよなぁ……とは、自分でも少々――否、多大に思う所のある今日この頃よ……何だろうな、本気絵の制作(完成)の場合ならば、其処に多大な時間(期間)が掛かるのは仕方が無い事の筈だろう……という気もしなくはない所なんだけど、落書きでもこのザマという事になると、なぁ……本人的には結構複雑な心境になる所なんだからな? コレ……とは、誰に理解してもらえる訳ではなかったとしてもボヤいておきたくなる部分の今日この頃よ(;´Д`)=3
ただ、そう感じる所が幾らかあるのは事実だとしても俺には「それでこの絵の完成を目指す事を止めるつもりは無い」とか、或いは「毎回膨大な時間が掛かる事を理由に『自分の脳と手で直接作る事』を諦めるつもりは無い」とか、もしくは「幾ら非効率でも俺は『作る事それ自体』を楽しんでいるんだよ」そんな感じの気持ちも十分にある訳なので、それ等の気持ちがある以上は俺が創作活動をパッタリと止めてしまう事や近年流行りのAI生成の利用に移行する事などの可能性は『0%』であると言っても問題は無い筈だろう……と、いう事を確信している部分も俺には十二分に存在している訳なんだがなww
まぁ、例えどれだけ時間が掛かる事になったとしても、その割にクオリティが人並み未満の物しか作れなかったとしても、それでも自分は「自分の脳で考えた内容を自分の手を使って出力(描画or執筆)する」という『過程』も含めた形で創作する事を好いているんだ、というある種の信念にも近い感覚が俺にある限り、其処だけはどうにもブレが無い事であり続ける事だろうと俺は思う所だぞ。
……つーか、それ位の信念という名の『自分自身の為』的な感覚(※『自己満足』が出来れば十分というスタンス、と言っても可)が無ければ俺の様な「低スペック・低スキル・低クオリティ・低知名度」の人間に創作活動を続ける事は難しいまであるんだよなぁ、とは、薄々な? 薄々……いや本当、俺には自分以外の他者様方を満足させるだけの高品質な芸術品なんて物は全く以って作れないし、だから知名度だって無くて当然である(+人格面のグダグダ感的に無い方が良いと言う話もある)訳なんですよ、えぇハイ……(´A`;)
だからまぁ、そういう状況ってのは人によっては(※他者から承認されたい欲求強めで創作しているタイプの人の場合は)心が折れて創作活動を止めたりAI生成に移行したりする場合もある事なんじゃないかと思う部分はあるんだ、けど……俺はその辺の問題を「俺の創作は『自分自身の自己満足の為にある』ので!! 自分で作って良かったと思える程度の物が出来ればそれだけでもOKなので!!(゜Д゜)」という考え方で押し切る事に成功しているので、現状それ等の事にはならずに済んでいる訳なんだよな……何だろう、俺、案外メンタル強い方なんじゃね? 寧ろ凄く強靭まであるんじゃね?ww(´゜∀゜`;)(※尚、対人的な部分に関するメンタルは脆弱にも程があるのでその辺の事はガッツリ諦めてスッパリ止める事を選んだ俺が居る模様)
……と、何だか余計な話も色々と羅列してしまったけど、とにかく昨夜はまた創作系の作業に少し(=累計1時間9分)だけ着手する事が出来たので、今回の記事ではその話だけでも此処に書き残す事にさせてもらうぞ、とか、大体そういう感じの独り言でしたとさ。
てな訳なので、最早毎度の事だけども当記事の最後には昨夜の作業に関する進捗記録的な感じのスクショを貼っておく事にもさせて頂こうかと思います、ハイ。
尚、先にも言っている事だけども、昨夜の作業で続きを描いていたのは満&未彩&マサナのスリーショットなアレなので、今回のスクショに映っているのはオリキャラの清上院 未彩となっています、というメモ書きは此処に残しておく事とするぞ。
それにしても……最近の未彩は本当にこんな感じの表情ばっかりだよなぁ……とは、やはり度々考え込んでしまう所のある今日この頃よ……まぁ、以前の何処かの記事でも言っている通り、こういう表情は未彩で描くのが一番シックリくるタイプのキャラだから仕方が無いと言えば仕方がない訳なんだけどもさ(´A`)
とはいえ、最近はこんな表情ばかり描いている感が強過ぎる事もそれはそれで否めない所ではある訳なので、そろそろ一度ぐらいは可もなく不可もない表情……と、いう名の無表情ぐらいで描いてあげたい気もしなくは……え? 何?「どうせなら『明るい笑顔』で描きなさいよ!!」って?
それは……未彩の性格(※何方かと言えば陰キャ且つ若干コミュ障の気があるタイプ)だとちょっと(シチュエーション決めが)難しい所かもなぁ!!ww/(^o^)\
つーかアレだわ、未彩を笑顔に描くよりは満(※完全に陰キャだしコミュ力も大概終わっている方というか寧ろ他者と深く関わる気が無いし、そもそも論としては殺人鬼なんだよなぁ……的なタイプ)を笑顔に描く方が数段簡単なのだという作者的にも衝撃的な事実の存在よ……ま、まぁ、満は猟奇的な本性を隠す為に敢えて明るく笑っている所が割とあるタイプだし、その辺の事を考えれば(そういう隠蔽工作的な事をしている訳ではない)未彩の方が無表情や沈んだ表情になりがちだというのは仕方ない事なんだよ、うん(´-A-`;)←
