雑記という名の独り言
運ゲー要素の強い部分は例え実機時代の経験値があっても中々に……等と思いつつウイルスバトルに挑む日々←
2025/08/19 23:57日常系雑談話題:ロックマンエグゼ
さて、昨日や今日は前々記事で言っている通り体調がグダグダ(※生理のピーク時)である為、創作系の作業等のある程度は体力も必要になる所がある様な事にはコレと言って着手しておらず、基本的にはグッタリしているだけの俺が居る訳ではあるんだが……そんな感じでグッタリしている時でも既に遊び慣れているゲームを気晴らしも兼ねてプレイする位の気力はあると言えばある訳なので、その辺の事は一応細々続けている所もあるにはある俺が今回は通らせて頂きますよ……っと[壁]A`)
尚、遊んでいるゲームはSwitch版『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』や『あつまれ どうぶつの森』等を中心としつつ、たまに『ポケットモンスター バイオレット』や『ドキドキ文芸部プラス!』等が混ざるといういつも通りのチョイスとなっておりますとか何とか……つまり、それこそアドコレでのエグゼ3通常版でカスタムスタイルとシールドスタイルを行ったり来たりするかの如くエグゼアドコレとあつ森を行ったり来たりする事が最近の俺の基本スタイルになっている訳なのです!!(゜Д゜) ……とか、そういう話はある訳なんだよな、ハハッww(´゜∀゜`)
で、そんな最近且つ此処数日の俺はエグゼアドコレVol.2でのエグゼ6グレイガ版のクリア後シナリオ的な所を進める事へ特に熱中している所がある訳なんだけど、も……だからこそ、今は「実機時代にもブチ当たった事のある壁に再度ブチ当たり掛けている」とかいう事があったりもする所もある訳であってだな?(´Д`;)
という訳で、これは実機の頃にも思った事ではあるんだが……エグゼ6のメガクラスバトルチップの1つであり、グレイブヤード2への侵入を拒む扉を開く為には入手する必要がある(※扉を開くにはメガクラスチップを全て集めなければならない為)チップの1つでもある『ジャンゴV3』の基本的な入手方法(=他者とのトレードやコンバートに頼らない方法)が「ウイルスバトルマシーン レベル5とのウイルスバトル10連戦に初勝利する事」しかないのって、ぶっちゃけキツくありませんかねぇッ!?(゜Д゜;)
……とか、そういう叫びは此処に改めて残しておく事にさせて頂こうかと思う所である訳なんだよな、うん……(;´-A-`)(※実機の時に相当苦労した記憶があるので既に内心ちょっとウンザリ気味になっている所がある俺の図)
本当、此処に関しては実機の時にも中々苦労した覚えがあるし、通常の戦闘と違って「半ば『運ゲー』でもある(※使用するウイルスの種類やウイルスの配置場所を考えるという戦略要素はあるが、それを直接或いは間接的に自身の手で操作するという戦術要素が無い)」のも個人的には余計にモヤモヤする所だったりするんだよな……ウイルス同士を戦わせるというアイディア自体は作中のウイルス使い的なナビ達の真似が出来る事だと思えば普通に良いアイディアだとは思うんだけども、いかんせん粗削りなシステムである事は否めないだろう、的な感じで(´A`)
あと、このウイルスバトルには自分が使えるウイルスの選択にはそこそこキツめの制約(※選べるウイルスは2体合わせて50MBまでだの同じ種類のウイルスを2体使う事は出来ないだの)があるのに相手が使ってくるウイルスにはその制約が無いらしい(※その組み合わせだと50MBなんて普通に超えるだろとか同じ種類のウイルスを2体使ってくるなよコノヤロウとかの場面に度々遭遇する)という地味な理不尽要素(※ゲームの難易度調整上の都合とも言う)もあったりするので、その辺も時々イラッと来る部分がある所だったりするんだよな……特に、パルフォロン2体とかいう理不尽なまでの超防御態勢を取られる場面では「……(゜A゜#)」的な感情になる事しか出来なくなる(※実際なった)ぞ(´○A○`)←
……と、まぁ大体そんな感じなので、ウイルスバトル○連戦はレベル1~3は普通に楽しくとも4~5では一部の苦行的な場面に悶える羽目になる所があるシステムだったりする訳なんだ、が……前述している様にメガクラスのバトルチップでありグレイブヤード2への侵入を拒む扉を開く事の一環として所持する必要がある『ジャンゴV3』を通常入手する為には同じく前述している通り“ウイルスバトルマシーン レベル5とのウイルスバトル10連戦に初勝利する事”がある種の「必須条件」と化してしまっている訳で、だな……つまり分かるか? エグゼ6では隠しエリア要素を自力でコンプリートしようと思ったらウイルスバトルを避けて通る事が出来ない訳なんだよッ!!(◎皿◎;)
でも、これまた先にも言っている通りウイルスバトルはレベル4~5が割とガチ目の苦行な上、システム的に半ば運ゲーである訳でだな……とか、そういう感じの事が脳内で無駄にグルグルしている所はある訳なので、その事をちょっとだけ愚痴りたい気分だった俺は今回の独り言の主な話題にこの件(※エグゼ6のウイルスバトルとその報酬内容)を選んだのだという訳なのです、ハイ……なんつーか、個人的にはエグゼ5の100人斬りよりも難儀しているまであるかもしれねぇし、せめて『ジャンゴV3』の通常入手の手段が此処(※レベル5のウイルスバトル初制覇)ではなかったならば……とは、実機の時にも割と思った所だぞ、うん(´A`)
とはいえ……それでも実機の時には意地と試行回数でどうにかこうにかそれを突破するに至った経験があるのだし、俺のエグゼ全体への信仰心(←)があれば今更それで心が折れてゲームから離れる事になる可能性なんてなんだかんだで0%にする事は余裕で出来るに決まっている所でもある訳なので、俺は何だかんだ言いながらもこの苦行じみたレベル5のウイルスバトルをやはり意地と試行回数で突破する事になるんだろうなぁ……とは、自分でも割と思っている所ではあるんだけどな、ハハッww(´-∀-`;)(※やっぱりしっかりエグゼ狂信者)
ただ、俺のそれは「飽く迄も『エグゼが大好き』という気持ちから来ている事」であり、決して「苦行ゲー自体が好き……という事ではない」のである、という話はある訳なので、もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば其処は勘違いしない様に……とか、そういう事は先手を取って言っておく事にさせてもらうぞ(;´-A-`)=3
というかアレだ、俺にとって俗に苦行ゲーと呼ばれる系のゲーム(=クソゲー呼びしたくなるレベルで運ゲー感が強過ぎていたり高難易度過ぎていたりするゲーム)は「他者が好きでやっている様子を見るのは良いが、自分に同じ事を進んでやる気があるかと言われたらそれは無いとしか言えない」とかそんな感じのものであり、自分的には普通に嫌いな部類なので基本的にはやりたくない的な部分が大きい系のジャンルだったりするんだよ……(´-ω-`;)
だから、前述のウイルスバトルの様に「苦行である事『以外の部分』に挑戦する理由がある」という訳ではない苦行ゲーに対してはぶっちゃけプレイヤーとしての興味関心はあんまり(というか殆ど)無いのが俺なんだよな……という事は、今更書かずとも問題は無いだろう事は分かりつつ、それでも敢えて明記しておく事にするんだからな?(´Д`;)
……とはいえ、逆に言えばそういう苦行である事以外の部分に挑戦する理由がある苦行に関しては誰が何を言わなくとも勝手に挑戦するし、俺にとっては前述しまくっているエグゼ6のウイルスバトルのレベル5がそれに該当する事(※苦行ではあるけどエグゼでもあるし隠しシナリオ進行の為にはクリア必要な事なのでそれが挑戦の理由になる)であるのだという話があるのも事実ではある訳なのだけども……とか、そういう話も此処には書き添えるだけ書き添えておく事にさせて頂こうとは思いますね、えぇハイ(´A`)
と、大体そういう事で……ま、要は「絶対的なまでに強烈な信仰心は苦行への抵抗感をも凌駕する」って話だったのかもしれないな、ハハッ!!ww(`^∀^´)(※末期的なまでのエグゼ狂信者の図)
尚、遊んでいるゲームはSwitch版『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』や『あつまれ どうぶつの森』等を中心としつつ、たまに『ポケットモンスター バイオレット』や『ドキドキ文芸部プラス!』等が混ざるといういつも通りのチョイスとなっておりますとか何とか……つまり、それこそアドコレでのエグゼ3通常版でカスタムスタイルとシールドスタイルを行ったり来たりするかの如くエグゼアドコレとあつ森を行ったり来たりする事が最近の俺の基本スタイルになっている訳なのです!!(゜Д゜) ……とか、そういう話はある訳なんだよな、ハハッww(´゜∀゜`)
で、そんな最近且つ此処数日の俺はエグゼアドコレVol.2でのエグゼ6グレイガ版のクリア後シナリオ的な所を進める事へ特に熱中している所がある訳なんだけど、も……だからこそ、今は「実機時代にもブチ当たった事のある壁に再度ブチ当たり掛けている」とかいう事があったりもする所もある訳であってだな?(´Д`;)
という訳で、これは実機の頃にも思った事ではあるんだが……エグゼ6のメガクラスバトルチップの1つであり、グレイブヤード2への侵入を拒む扉を開く為には入手する必要がある(※扉を開くにはメガクラスチップを全て集めなければならない為)チップの1つでもある『ジャンゴV3』の基本的な入手方法(=他者とのトレードやコンバートに頼らない方法)が「ウイルスバトルマシーン レベル5とのウイルスバトル10連戦に初勝利する事」しかないのって、ぶっちゃけキツくありませんかねぇッ!?(゜Д゜;)
……とか、そういう叫びは此処に改めて残しておく事にさせて頂こうかと思う所である訳なんだよな、うん……(;´-A-`)(※実機の時に相当苦労した記憶があるので既に内心ちょっとウンザリ気味になっている所がある俺の図)
本当、此処に関しては実機の時にも中々苦労した覚えがあるし、通常の戦闘と違って「半ば『運ゲー』でもある(※使用するウイルスの種類やウイルスの配置場所を考えるという戦略要素はあるが、それを直接或いは間接的に自身の手で操作するという戦術要素が無い)」のも個人的には余計にモヤモヤする所だったりするんだよな……ウイルス同士を戦わせるというアイディア自体は作中のウイルス使い的なナビ達の真似が出来る事だと思えば普通に良いアイディアだとは思うんだけども、いかんせん粗削りなシステムである事は否めないだろう、的な感じで(´A`)
あと、このウイルスバトルには自分が使えるウイルスの選択にはそこそこキツめの制約(※選べるウイルスは2体合わせて50MBまでだの同じ種類のウイルスを2体使う事は出来ないだの)があるのに相手が使ってくるウイルスにはその制約が無いらしい(※その組み合わせだと50MBなんて普通に超えるだろとか同じ種類のウイルスを2体使ってくるなよコノヤロウとかの場面に度々遭遇する)という地味な理不尽要素(※ゲームの難易度調整上の都合とも言う)もあったりするので、その辺も時々イラッと来る部分がある所だったりするんだよな……特に、パルフォロン2体とかいう理不尽なまでの超防御態勢を取られる場面では「……(゜A゜#)」的な感情になる事しか出来なくなる(※実際なった)ぞ(´○A○`)←
……と、まぁ大体そんな感じなので、ウイルスバトル○連戦はレベル1~3は普通に楽しくとも4~5では一部の苦行的な場面に悶える羽目になる所があるシステムだったりする訳なんだ、が……前述している様にメガクラスのバトルチップでありグレイブヤード2への侵入を拒む扉を開く事の一環として所持する必要がある『ジャンゴV3』を通常入手する為には同じく前述している通り“ウイルスバトルマシーン レベル5とのウイルスバトル10連戦に初勝利する事”がある種の「必須条件」と化してしまっている訳で、だな……つまり分かるか? エグゼ6では隠しエリア要素を自力でコンプリートしようと思ったらウイルスバトルを避けて通る事が出来ない訳なんだよッ!!(◎皿◎;)
でも、これまた先にも言っている通りウイルスバトルはレベル4~5が割とガチ目の苦行な上、システム的に半ば運ゲーである訳でだな……とか、そういう感じの事が脳内で無駄にグルグルしている所はある訳なので、その事をちょっとだけ愚痴りたい気分だった俺は今回の独り言の主な話題にこの件(※エグゼ6のウイルスバトルとその報酬内容)を選んだのだという訳なのです、ハイ……なんつーか、個人的にはエグゼ5の100人斬りよりも難儀しているまであるかもしれねぇし、せめて『ジャンゴV3』の通常入手の手段が此処(※レベル5のウイルスバトル初制覇)ではなかったならば……とは、実機の時にも割と思った所だぞ、うん(´A`)
とはいえ……それでも実機の時には意地と試行回数でどうにかこうにかそれを突破するに至った経験があるのだし、俺のエグゼ全体への信仰心(←)があれば今更それで心が折れてゲームから離れる事になる可能性なんてなんだかんだで0%にする事は余裕で出来るに決まっている所でもある訳なので、俺は何だかんだ言いながらもこの苦行じみたレベル5のウイルスバトルをやはり意地と試行回数で突破する事になるんだろうなぁ……とは、自分でも割と思っている所ではあるんだけどな、ハハッww(´-∀-`;)(※やっぱりしっかりエグゼ狂信者)
ただ、俺のそれは「飽く迄も『エグゼが大好き』という気持ちから来ている事」であり、決して「苦行ゲー自体が好き……という事ではない」のである、という話はある訳なので、もしも此処に読者という名の他者が存在しているならば其処は勘違いしない様に……とか、そういう事は先手を取って言っておく事にさせてもらうぞ(;´-A-`)=3
というかアレだ、俺にとって俗に苦行ゲーと呼ばれる系のゲーム(=クソゲー呼びしたくなるレベルで運ゲー感が強過ぎていたり高難易度過ぎていたりするゲーム)は「他者が好きでやっている様子を見るのは良いが、自分に同じ事を進んでやる気があるかと言われたらそれは無いとしか言えない」とかそんな感じのものであり、自分的には普通に嫌いな部類なので基本的にはやりたくない的な部分が大きい系のジャンルだったりするんだよ……(´-ω-`;)
だから、前述のウイルスバトルの様に「苦行である事『以外の部分』に挑戦する理由がある」という訳ではない苦行ゲーに対してはぶっちゃけプレイヤーとしての興味関心はあんまり(というか殆ど)無いのが俺なんだよな……という事は、今更書かずとも問題は無いだろう事は分かりつつ、それでも敢えて明記しておく事にするんだからな?(´Д`;)
……とはいえ、逆に言えばそういう苦行である事以外の部分に挑戦する理由がある苦行に関しては誰が何を言わなくとも勝手に挑戦するし、俺にとっては前述しまくっているエグゼ6のウイルスバトルのレベル5がそれに該当する事(※苦行ではあるけどエグゼでもあるし隠しシナリオ進行の為にはクリア必要な事なのでそれが挑戦の理由になる)であるのだという話があるのも事実ではある訳なのだけども……とか、そういう話も此処には書き添えるだけ書き添えておく事にさせて頂こうとは思いますね、えぇハイ(´A`)
と、大体そういう事で……ま、要は「絶対的なまでに強烈な信仰心は苦行への抵抗感をも凌駕する」って話だったのかもしれないな、ハハッ!!ww(`^∀^´)(※末期的なまでのエグゼ狂信者の図)