雑記という名の独り言
此処数日ずっとこんな感じじゃね? 等と思いつつ、創作系の作業に関する記録+αは残していくスタイルよ←
2025/08/14 07:55日常系雑談創作:作業進捗話題:オリキャラ画像添付アリ
てな訳で、俺は今日も今日とて今夜と呼びたい昨夜に着手していた創作系の作業に関する記録を此処に書き残していく事にさせて頂きますよ……っと[壁]A`)
尚、毎度(?)の事ではあるのだけども、現在の俺は飽く迄も『就寝前』である訳なので、もしも此処に読者が存在しているのであれば例え当記事がある種の「深夜テンションの産物」だったとしても大目に見る感じで緩くスルーする様において頂ければ幸いです、とか、そういう感じの免責事項の様な何か(←)は今の段階で予め明記しておく事にするんだからなッ!!(゜Д゜)(※このテンションが既に深夜テンション臭い件について)
……っても、俺が此処での独り言で妙な事(※普通の人で言う所の深夜テンション的な意味不明感がある話)をボヤく事があるのは正直いつもの事且つ「別に深夜や就寝前に限った事ではない」ので、今更警告する事に意味があるのかどうかはイマイチ分からない所でもあるんだが……まぁ、こういう事は言っておく事に意味がある(※予め言っておいた方が自分の安心感が強まる)ものだからな、うん……(´-A-`;)←
と、そんな感じの余計な前置きはそろそろさて置きとして、此処からは今夜(という名の昨夜)の創作系の作業に関する話に移る事にするんだが……とりあえず、今夜の作業時間は累計2時間22分であり、内容は前回と同じく『満&未彩&マサナのスリーショット落書き』の下描きの製作の続きだったんだ、という事は此処に記録しておく事にさせてもらうぞ。
あと、今回の作業で描いていたのは前回の作業の記録(=前記事)の中で触れた通り「マサナの部分の下描き」だったんだよな、という事も併せて明記しておく事にしておこうかな。
そういう訳なので、当記事の末尾に添付してある進捗記録スクショはその事を証明する為(?)にもマサナの顔の辺りをメインにして撮影した画像となっているぞ。
……尚、前述の作業の最中や作業後に前述通りのスクショを撮っている時の俺に内心「……まぁ、マサナのコレ(※明るい笑顔の事)は何だかんだでちゃんと『自然な表情』なんだよな……(´A`)」とか、そんな感じの事をボンヤリ考えている所が多かったとかなんとかいう話は、飽く迄も作業そのものとは別の余談なんですからね? えぇハイ(´A`)←
というのもアレだ、今回のスクショに映しているマサナがしている様な明るい笑顔という表情には「(コレとは別の落書きや本気絵で)満もやっている事が多い表情である」という話もあるにはあったりするんだが、とはいえ満の場合はそのキャラクター性を考えると「マサナもする様な明るい笑顔は『本来の性格を隠す為の虚偽の表情』である」と考える事の出来る余地が物凄く多い訳なんだよな、マサナと違って……(´-A-`;)
なので、満とは違って飽く迄も『性格通りの自然な表情』であるマサナの笑顔を描いていると、何だかよく分からないけど感慨深い、みたいな気分になる所があったんだよ(´・ω・`)
まぁアレかな、マサナは満と違って「陰陽でいえば『陽(キャ)』側であり、善悪で言えば『善(人)』側である」的な事を前提に動かしているキャラクターだから、オリキャラではあるが陽キャの善人であるキャラクターの自然に明るい笑顔を描いている、という状況がちょっと新鮮だったのかもしれないなww
ほら……満はその辺飽く迄も『陰キャの悪人』側のキャラクターだし、先にも述べている通り明るい笑顔はそれを隠す為のものである側面が結構大きいから、例えそういう明るい表情で描いていても「背景を知り尽くしている(=作者視点である)からこそ拭い切れない『胡散臭さ』の気配」みたいなものが自覚的な範囲にも無自覚の範囲にも継続的に存在しているんじゃないだろうか……とか、そんな事を俺は思っている所だぞ。
……という事を書いて思ったけど、それを言うと「俺が此処の文章で感嘆符や顔文字を乱用している事」も相当な『胡散臭い事』扱いになっちまう所はある筈なんだよなぁ……とか、そういうのは飽く迄も別の話……だと、言って良い事なのだろうか?(´Д`;)(※言った傍からこの顔文字である)
まぁうん、今回は飽く迄も別の話という事にしておこうかな、うん……飽く迄も創作系の作業に関する記録をする為の記事で作者の性格に関してグダグダ語るのも面倒クセェしな(´゜A。`)←
あとそうだ、今回や前回の作業でこうして続き(下描き)を描いているこの落書きには現状ちょっと悩んでいる部分があってだな……何と言うか、今回の落書きでの未彩の目にハイライトを入れるか否かを今更ながらに再考している状態の俺が居るんだよな、という事も、当記事の中には一応書き残しておく事にしようかな。
というのもアレなんだ、最初の予定では目にハイライトが無く瞳孔が開き気味なのは満だけで、未彩とマサナは飽く迄も通常状態(ハイライト有り)の目で描いておこう、と思っていたのだけども、此処最近の作業で満の目の様子が少々変更になった(=ハイライト無しは同じだが瞳孔が閉じ気味に変化した)ので、元々は満で想定していた感じの描画(=ハイライト無し&散瞳)を未彩の方に移しても良いかもなぁ……とか、そんな事を考え始めた俺が居るんだよ。
なので、未彩の目はハイライト無し且つ散瞳へ変更になるか、或いは通常状態とハイライト無し散瞳の両パターンを用意する(=差分を作る)事にするかもしれないんだよな、とか、そんな話は此処に記録しておく事にさせてもらうぞ。
……つーか、多分そういう事(=差分の作成)に落ち着く可能性が一番高いんじゃねぇかなぁ……俺、結構軽率に差分画像を増やすタイプの描き手だしww(´゜∀。`)←
それにしても、未彩を描くとこういう「あからさまな悪人面ではないが、かといって(精神的に)健康的な表情でもない」的な状態に落ち着いてしまう事がどうにも多い気はする今日この頃よ……こんなの(※未彩)に好かれる羽目になっているマサナは物凄く災難だな!!ww(`^∀^´)(※それが作者のセリフか)
ま、そこはある種の(マサナ自身の行動による)“地獄への道は善意で舗装されている”案件ではある訳なのだけども……この辺の事って、現代現実の一般的で常識的な感覚を持つ人達の視点だと「身の程をわきまえられていない未彩が加害者である」派と「相手がヤバい奴だと気付けなかったマサナの自己責任である」派と「何方が悪いとか何方に責任があるとかいう事ではない」派のどれが一番多くなるものなんだろうな? とか、そんな事をほんの少しだけ考えてみる今日この頃よ。
……っても、そんな事(=他者の反応)を考える必要性がある程の多くの閲覧者なんてもの、俺の作品には全く存在していない訳なので、そういう閲覧者が多くない内は気にする必要の無い子を考えるのは何ともな事ではある訳なのだけども……まぁ其処は、飽く迄もある種の空想の範疇にある事だと明確に自覚した上で想像するだけ想像してみる事は別に個人の脳内の自由ではある筈だろ? とか、そういう事で……(;´-A-`)←
なんて事を書いていたら文字数も時刻も結構な事になってきたので、当記事はそろそろ終わらせる事しておこうかと思います。
……まぁアレだな、今の俺に必要なのは一刻も早く就寝する事だろうからな、ハハッ!!ww(゜∀゜;)(※結局全体的に深夜テンションだった感が否めずに誤魔化し笑い的なニュアンスを込めた顔文字の使用に走る俺の図)
尚、毎度(?)の事ではあるのだけども、現在の俺は飽く迄も『就寝前』である訳なので、もしも此処に読者が存在しているのであれば例え当記事がある種の「深夜テンションの産物」だったとしても大目に見る感じで緩くスルーする様において頂ければ幸いです、とか、そういう感じの免責事項の様な何か(←)は今の段階で予め明記しておく事にするんだからなッ!!(゜Д゜)(※このテンションが既に深夜テンション臭い件について)
……っても、俺が此処での独り言で妙な事(※普通の人で言う所の深夜テンション的な意味不明感がある話)をボヤく事があるのは正直いつもの事且つ「別に深夜や就寝前に限った事ではない」ので、今更警告する事に意味があるのかどうかはイマイチ分からない所でもあるんだが……まぁ、こういう事は言っておく事に意味がある(※予め言っておいた方が自分の安心感が強まる)ものだからな、うん……(´-A-`;)←
と、そんな感じの余計な前置きはそろそろさて置きとして、此処からは今夜(という名の昨夜)の創作系の作業に関する話に移る事にするんだが……とりあえず、今夜の作業時間は累計2時間22分であり、内容は前回と同じく『満&未彩&マサナのスリーショット落書き』の下描きの製作の続きだったんだ、という事は此処に記録しておく事にさせてもらうぞ。
あと、今回の作業で描いていたのは前回の作業の記録(=前記事)の中で触れた通り「マサナの部分の下描き」だったんだよな、という事も併せて明記しておく事にしておこうかな。
そういう訳なので、当記事の末尾に添付してある進捗記録スクショはその事を証明する為(?)にもマサナの顔の辺りをメインにして撮影した画像となっているぞ。
……尚、前述の作業の最中や作業後に前述通りのスクショを撮っている時の俺に内心「……まぁ、マサナのコレ(※明るい笑顔の事)は何だかんだでちゃんと『自然な表情』なんだよな……(´A`)」とか、そんな感じの事をボンヤリ考えている所が多かったとかなんとかいう話は、飽く迄も作業そのものとは別の余談なんですからね? えぇハイ(´A`)←
というのもアレだ、今回のスクショに映しているマサナがしている様な明るい笑顔という表情には「(コレとは別の落書きや本気絵で)満もやっている事が多い表情である」という話もあるにはあったりするんだが、とはいえ満の場合はそのキャラクター性を考えると「マサナもする様な明るい笑顔は『本来の性格を隠す為の虚偽の表情』である」と考える事の出来る余地が物凄く多い訳なんだよな、マサナと違って……(´-A-`;)
なので、満とは違って飽く迄も『性格通りの自然な表情』であるマサナの笑顔を描いていると、何だかよく分からないけど感慨深い、みたいな気分になる所があったんだよ(´・ω・`)
まぁアレかな、マサナは満と違って「陰陽でいえば『陽(キャ)』側であり、善悪で言えば『善(人)』側である」的な事を前提に動かしているキャラクターだから、オリキャラではあるが陽キャの善人であるキャラクターの自然に明るい笑顔を描いている、という状況がちょっと新鮮だったのかもしれないなww
ほら……満はその辺飽く迄も『陰キャの悪人』側のキャラクターだし、先にも述べている通り明るい笑顔はそれを隠す為のものである側面が結構大きいから、例えそういう明るい表情で描いていても「背景を知り尽くしている(=作者視点である)からこそ拭い切れない『胡散臭さ』の気配」みたいなものが自覚的な範囲にも無自覚の範囲にも継続的に存在しているんじゃないだろうか……とか、そんな事を俺は思っている所だぞ。
……という事を書いて思ったけど、それを言うと「俺が此処の文章で感嘆符や顔文字を乱用している事」も相当な『胡散臭い事』扱いになっちまう所はある筈なんだよなぁ……とか、そういうのは飽く迄も別の話……だと、言って良い事なのだろうか?(´Д`;)(※言った傍からこの顔文字である)
まぁうん、今回は飽く迄も別の話という事にしておこうかな、うん……飽く迄も創作系の作業に関する記録をする為の記事で作者の性格に関してグダグダ語るのも面倒クセェしな(´゜A。`)←
あとそうだ、今回や前回の作業でこうして続き(下描き)を描いているこの落書きには現状ちょっと悩んでいる部分があってだな……何と言うか、今回の落書きでの未彩の目にハイライトを入れるか否かを今更ながらに再考している状態の俺が居るんだよな、という事も、当記事の中には一応書き残しておく事にしようかな。
というのもアレなんだ、最初の予定では目にハイライトが無く瞳孔が開き気味なのは満だけで、未彩とマサナは飽く迄も通常状態(ハイライト有り)の目で描いておこう、と思っていたのだけども、此処最近の作業で満の目の様子が少々変更になった(=ハイライト無しは同じだが瞳孔が閉じ気味に変化した)ので、元々は満で想定していた感じの描画(=ハイライト無し&散瞳)を未彩の方に移しても良いかもなぁ……とか、そんな事を考え始めた俺が居るんだよ。
なので、未彩の目はハイライト無し且つ散瞳へ変更になるか、或いは通常状態とハイライト無し散瞳の両パターンを用意する(=差分を作る)事にするかもしれないんだよな、とか、そんな話は此処に記録しておく事にさせてもらうぞ。
……つーか、多分そういう事(=差分の作成)に落ち着く可能性が一番高いんじゃねぇかなぁ……俺、結構軽率に差分画像を増やすタイプの描き手だしww(´゜∀。`)←
それにしても、未彩を描くとこういう「あからさまな悪人面ではないが、かといって(精神的に)健康的な表情でもない」的な状態に落ち着いてしまう事がどうにも多い気はする今日この頃よ……こんなの(※未彩)に好かれる羽目になっているマサナは物凄く災難だな!!ww(`^∀^´)(※それが作者のセリフか)
ま、そこはある種の(マサナ自身の行動による)“地獄への道は善意で舗装されている”案件ではある訳なのだけども……この辺の事って、現代現実の一般的で常識的な感覚を持つ人達の視点だと「身の程をわきまえられていない未彩が加害者である」派と「相手がヤバい奴だと気付けなかったマサナの自己責任である」派と「何方が悪いとか何方に責任があるとかいう事ではない」派のどれが一番多くなるものなんだろうな? とか、そんな事をほんの少しだけ考えてみる今日この頃よ。
……っても、そんな事(=他者の反応)を考える必要性がある程の多くの閲覧者なんてもの、俺の作品には全く存在していない訳なので、そういう閲覧者が多くない内は気にする必要の無い子を考えるのは何ともな事ではある訳なのだけども……まぁ其処は、飽く迄もある種の空想の範疇にある事だと明確に自覚した上で想像するだけ想像してみる事は別に個人の脳内の自由ではある筈だろ? とか、そういう事で……(;´-A-`)←
なんて事を書いていたら文字数も時刻も結構な事になってきたので、当記事はそろそろ終わらせる事しておこうかと思います。
……まぁアレだな、今の俺に必要なのは一刻も早く就寝する事だろうからな、ハハッ!!ww(゜∀゜;)(※結局全体的に深夜テンションだった感が否めずに誤魔化し笑い的なニュアンスを込めた顔文字の使用に走る俺の図)
