雑記という名の独り言
多分、2006~2009年頃の旧作小説の再掲載が済めば信じてもらえる系の事なんだろうな……的な昔話
2025/08/11 23:59日常系雑談話題:過去話色々
そういえば、これは前記事を書いた後にふと思った事なんだけども……今でこそ飽く迄も長く書く気は無いという前提の上で書いた前記事ですら約800文字とかいうそこそこの文字数(※400字詰め原稿用紙2枚分+α)になってしまう程に強烈(?)な所のある『長文癖』を持っている事に(もしも此処に読者が存在するならば)定評がありそうな俺が急に「……でも、小学生とかの頃はぶっちゃけ『長い文章を書く事が極端に苦手』で作文なんかは大嫌いだったまであるんだよなぁww それこそ原稿用紙2~3枚でも物凄く苦悩する羽目になるレベルで苦手だったんだぜ?ww」……という『過去の事実』を提示したら、(もしも此処に読者が存在している場合には)一体どの程度の人が信じてくれるんだろうな?
……とか、そんな事を薄っすら想像してみた部分のある今日この頃よ(´A`)←
尚、本人的には「現在での状況(※1つの記事に1200文字以上使う事が度々ある様子)しか判断材料にしないので『信じない』人」と「現在での状況と過去の状況は分けて考えた上での判断を試みるので『信じる』人」と「そもそも俺が長い文章を書く事を得意としているとは現在でも思っていない(※確かに文字数は多いけども単に長い文章になっているだけで上手くはないし? 的な感覚で見ている)ので『信じる』人」で意見が割れるんだろうナー……とか、そんな感じの事を想像(というより、空想?)してみている所だぞ。
というのも実際問題(の様な事)として、現在での状況の事だけを考えたならば「たかが独り言に毎度の如く数千文字も使っているクセに!?」という話になる部分は少なからず存在する筈だろうから、それの所為で前述の事を信じない人が出る可能性があるのはある種の仕方のない事であるのだろう……という事は、俺自身でも少々思う所がある話ではある訳だからな。
ただまぁ、そうは言っても、俺のその様な行為(※気が付けば長文ばかり書いている的な事)は飽く迄も現在の大学生時代すら終了済みの30代前半の俺だからこそ(形だけは)出来てしまっている事なのであって、前述している様な過去の――小学生時代やその近辺(中学生時代辺り)の10代前半の俺(私)に出来る様な事ではなかったのである……という、要約すれば「昔は文章を書くなんて苦手だったんだよ」的な内容になる話に『嘘は無い』というのも確かな事実ではある訳なんだよな、事実では……という事なので、もしも此処に読者が存在するのであれば、前述の話は飽く迄も事実であり『嘘偽りの無い真実』でもあるのだと信じてもらえると幸いだぞ
……本当、小学生時代は作文とか読書感想文とかの度に困る羽目になったものだったしな、ハハッ……ww(´-∀-`;)(※小学生時代には何らかの作文の文字数を増やす事がどうにも上手く出来なくて度重なる休み時間返上やら居残りになってしまった経験もそこそこ存在していたのだという事実を思い出して苦笑する俺の図)
ちなみに、そんな感じで子供の頃は長めの文章を書く事が苦手だった筈の俺が現在の様な長文癖を得る事になった『理由』或いは『切っ掛け』に関しては、まぁ……やっぱり、インターネット上にある『二次創作』という文化に触れて、自分でも同じ事をやってみたいと思う様になった事が大きかったんじゃないだろうか? と自分では思っている所だぞ。
というか、それが無ければ俺は今でも文章を書く事が苦手なままであった筈だというか「文章を書く事への『苦手意識』を取り払う事が出来なかった」可能性が高かったんじゃないだろうか? ……とは、しみじみ感じる所なんだよなぁ……(´A`)
というのも何と言うか、それまでの俺には正直「(人並みの)文章を書ける様に成りたい、と考える『理由』が無かったに等しかった」んだけども、小説という媒体での二次創作という文化に触れて自分もやってみたいと思った事で漸くその『理由』を得る事が出来たんだ、とか、そういう部分は結構あるんじゃないだろうか? と、個人的には思う所である訳なんだよ。
だからまぁ、俺はそういう意味から二次創作という枠の存在に感謝している部分があったりするタイプなんだよな……それまで文章を書く事は苦手な方だったのであまり好きでもなかった自分に「自ら進んで文章を書く様になる『切っ掛け』をくれた事」にありがとう、的な感じで。
……と、まぁそういう訳なので、俺としては今後もこうして此処を更新していく事だろうし、最近サボりがちな二次創作小説の執筆にもいずれは復帰したい(+一次創作小説も書きたい)所であるんだ、が……そんな願望とは裏腹に全体的なキャパシティ不足が酷くイラストを描くだけで精一杯な最近の自分が若干憎い所は多大に存在する今日この頃よ!!/(^o^)\
つーかアレだ、この記事もさっさと載せないと日付が変わってしまう感じになってきた感があるし、今回はこの辺りで終わらせておく事にするかな……尚、それでも既に約2000文字程度の若干長文的な何かになっている事はWordの文字数カウントが証言しておりまして、とか、そういう余談よ(´゜A。`)←
……とか、そんな事を薄っすら想像してみた部分のある今日この頃よ(´A`)←
尚、本人的には「現在での状況(※1つの記事に1200文字以上使う事が度々ある様子)しか判断材料にしないので『信じない』人」と「現在での状況と過去の状況は分けて考えた上での判断を試みるので『信じる』人」と「そもそも俺が長い文章を書く事を得意としているとは現在でも思っていない(※確かに文字数は多いけども単に長い文章になっているだけで上手くはないし? 的な感覚で見ている)ので『信じる』人」で意見が割れるんだろうナー……とか、そんな感じの事を想像(というより、空想?)してみている所だぞ。
というのも実際問題(の様な事)として、現在での状況の事だけを考えたならば「たかが独り言に毎度の如く数千文字も使っているクセに!?」という話になる部分は少なからず存在する筈だろうから、それの所為で前述の事を信じない人が出る可能性があるのはある種の仕方のない事であるのだろう……という事は、俺自身でも少々思う所がある話ではある訳だからな。
ただまぁ、そうは言っても、俺のその様な行為(※気が付けば長文ばかり書いている的な事)は飽く迄も現在の大学生時代すら終了済みの30代前半の俺だからこそ(形だけは)出来てしまっている事なのであって、前述している様な過去の――小学生時代やその近辺(中学生時代辺り)の10代前半の俺(私)に出来る様な事ではなかったのである……という、要約すれば「昔は文章を書くなんて苦手だったんだよ」的な内容になる話に『嘘は無い』というのも確かな事実ではある訳なんだよな、事実では……という事なので、もしも此処に読者が存在するのであれば、前述の話は飽く迄も事実であり『嘘偽りの無い真実』でもあるのだと信じてもらえると幸いだぞ
……本当、小学生時代は作文とか読書感想文とかの度に困る羽目になったものだったしな、ハハッ……ww(´-∀-`;)(※小学生時代には何らかの作文の文字数を増やす事がどうにも上手く出来なくて度重なる休み時間返上やら居残りになってしまった経験もそこそこ存在していたのだという事実を思い出して苦笑する俺の図)
ちなみに、そんな感じで子供の頃は長めの文章を書く事が苦手だった筈の俺が現在の様な長文癖を得る事になった『理由』或いは『切っ掛け』に関しては、まぁ……やっぱり、インターネット上にある『二次創作』という文化に触れて、自分でも同じ事をやってみたいと思う様になった事が大きかったんじゃないだろうか? と自分では思っている所だぞ。
というか、それが無ければ俺は今でも文章を書く事が苦手なままであった筈だというか「文章を書く事への『苦手意識』を取り払う事が出来なかった」可能性が高かったんじゃないだろうか? ……とは、しみじみ感じる所なんだよなぁ……(´A`)
というのも何と言うか、それまでの俺には正直「(人並みの)文章を書ける様に成りたい、と考える『理由』が無かったに等しかった」んだけども、小説という媒体での二次創作という文化に触れて自分もやってみたいと思った事で漸くその『理由』を得る事が出来たんだ、とか、そういう部分は結構あるんじゃないだろうか? と、個人的には思う所である訳なんだよ。
だからまぁ、俺はそういう意味から二次創作という枠の存在に感謝している部分があったりするタイプなんだよな……それまで文章を書く事は苦手な方だったのであまり好きでもなかった自分に「自ら進んで文章を書く様になる『切っ掛け』をくれた事」にありがとう、的な感じで。
……と、まぁそういう訳なので、俺としては今後もこうして此処を更新していく事だろうし、最近サボりがちな二次創作小説の執筆にもいずれは復帰したい(+一次創作小説も書きたい)所であるんだ、が……そんな願望とは裏腹に全体的なキャパシティ不足が酷くイラストを描くだけで精一杯な最近の自分が若干憎い所は多大に存在する今日この頃よ!!/(^o^)\
つーかアレだ、この記事もさっさと載せないと日付が変わってしまう感じになってきた感があるし、今回はこの辺りで終わらせておく事にするかな……尚、それでも既に約2000文字程度の若干長文的な何かになっている事はWordの文字数カウントが証言しておりまして、とか、そういう余談よ(´゜A。`)←