雑記という名の独り言
飽く迄も創作系の作業に関する記録……だった筈が、実際は余計な無駄話の方が多くなっている気がする件よ←
2025/07/28 22:25日常系雑談創作:作業進捗
さて、本日は正直言って此処を更新する為の気力が足りない感じが結構あるんだが、それはそれとして昨夜の創作系の作業について多少の記録を残しておきたい気持ちもあると言えばあるのは事実である為、低気力状態ながらもこうして此処を更新する為の文章を書いている俺が通らせて頂きますよ、っと……[壁]A`)
そういう訳で創作系の作業に関する簡単な記録になるんだが、昨夜の俺が創作系の作業という名の光兄弟(ry)絵の描画の続きに割く事が出来た時間は『累計1時間9分』だったんだよな、と、いう事実は此処に書き残しておく事とさせてもらうぞ。
……尚、一昨夜やその前に比べると時間が短くなってしまっているのが少々苦い気持ちの滲む所ではあるんだが、其処はまぁ「全く作業出来なかった場合よりは幾らかマシ」なのだと考える事にでもしておこうと俺は思うぞ、俺は(;´-A-`)=3
というかアレだ、そもそも論的な話をしてしまうならば、俺の創作なんてものは二次でも一次でも「俺自身の『自己満足』の為だけの事(※他者が見て楽しめるかどうかは俗に言う“二の次”以降の事)」である訳なのだし、どれだけ鈍間な進行しか出来なかったとしてもコレと言って問題は無い筈だろうしな……であるならば、昨夜の作業時間の短さにも(他者にとっての)問題は存在しないのであるッ!!(`゜Д゜´)
……と、思っておく事に俺はさせてもらうぞ、俺は(´A`)(※我が強いのか弱いのかイマイチ分からない感のある発言)
ちなみに、昨夜の作業で進めていたのは一昨夜までの作業では塗っていなかった方のロックマンの片脚の色塗りだったっけな。
だからまぁ、気持ち的には「もう少しで四肢(グローブとブーツ)の塗りが大体完了する……!」と逸る所もあるにはある、んだが……とはいえ、先に塗った方の脚の時間の掛かり方(※詳細は前記事参照)を考えれば……とは、俺自身が一番思っている所である筈だぞ(´-A-`;)
ただその一方で、昨夜から塗り始めた方の脚には「先に塗った方の脚をある種のお手本(モドキ)として『目安』にしながら描画を進められるという所があるのも事実ではある訳なので、先に塗った方の脚に比べれば少しは早い時間で塗り終われる可能性が……という希望的観測を信じて良いのかどうかは微妙な所なんだろうな、ハハッww(;´-∀-`)(※自分の『見通しの甘さ』の酷さをよく知っているが故に葛藤の様な心境と予防線的な発言を後半に並べている俺の図)
と、まぁ大体そういう事なので……自分に必要なのはやっぱり「変に焦ったり逸ったりする事は避けて『地道な作業』を『堅実に継続する』様に意識する事」であるのだろうとは常々思う所だし、其処に加えてもしも此処に読者という名の他者が存在しているならば、その場合のそれ等には「飽く迄も『期待は厳禁』です、予め御了承下さいませ」と言っておく様にもしておこう……とは、やはり何度でも明記しておく事にさせてもらおうか。
……本当、俺はこの辺の事(=不確定な未来に対する安易な言及)に関しては「調子の良い結果を軽率に約束する様な形での予告を重ねる事という“捕らぬ狸の皮算用”程『愚かな事』は他にそうそう無い」という話だと確信しているタイプである訳だし、そうして「自分がそれを『される側』に回される事を『大いに嫌っている』タイプである」からこそ「自分がそれを『する側』に回ってしまう事を絶対に避けなければいけないという『義務(……嫌悪する事の代償、とも言うかも)』を背負ってもいるタイプでもある」という側面もある訳なので、こういう未来に対する言及且つ『失敗リスクの高い事』に関する言及に関しては色々と難しい所がある訳なんだよな……。
なので、俺がこういう話をする際には「理想としてはこんな感じ(=良い結果、最良のケース)だけど、実際にあり得そうな展開はあんな感じ(=普通の結果、無難なケース)が精々だろうし、最悪の場合はそんな感じ(=悪い結果、最悪のケース)になる可能性もそれなりに高い筈だと思うから期待は絶対にするな」的な言い回ししか出来なくなるんだよなぁ、とか、そういう……とはいえ、これもある種の『信念』からくる事ではある訳だから、俺自身は「自分が『自分自身の意思』で物事を判断しながら生きる上では仕方のない事」だと妥協している所だぞ。
とはいえ……それが「他者からの『理解や納得、共感や賛同』を得られるものであるのかどうか」は知らないというか、まぁ……正直言って「俺の知った事ではない(※それ等を得る前提でやっている訳ではないのであまり気にしていない)」な、という話ではある訳だが。
なんせ、この辺の事も所詮は「俺の『自己満足』に過ぎない事」の内の一つである、という部分に関しては俺自身大いに自覚がある所である訳だから、なぁ……ま、俺は別にそれでも構わない訳だから、問題は無い訳のだけども。
……なんて余計な事を語っていたら、結局文字数がそこそこな事になってきている現実が目の前にあるじゃねーか!!Σ(゜Д゜;)(※気付くの遅ぇよ)
という事なので、今回の独り言はこの辺りで一旦終わらせておく事にしようかと思います、ハイ……何だろう、当記事にしろ前記事にしろそれ以外の多くの記事にしろ、どうして俺にはこうも「可もなく不可もない(?)本題の間に『何方かと言えば不可な感じがする余計な話』を大量に挟んでしまう」癖があるのやら……とは、自分でも――否、自分だからこそ内心毎回思っている部分がある所だぞ(´○A○`)←
そういう訳で創作系の作業に関する簡単な記録になるんだが、昨夜の俺が創作系の作業という名の光兄弟(ry)絵の描画の続きに割く事が出来た時間は『累計1時間9分』だったんだよな、と、いう事実は此処に書き残しておく事とさせてもらうぞ。
……尚、一昨夜やその前に比べると時間が短くなってしまっているのが少々苦い気持ちの滲む所ではあるんだが、其処はまぁ「全く作業出来なかった場合よりは幾らかマシ」なのだと考える事にでもしておこうと俺は思うぞ、俺は(;´-A-`)=3
というかアレだ、そもそも論的な話をしてしまうならば、俺の創作なんてものは二次でも一次でも「俺自身の『自己満足』の為だけの事(※他者が見て楽しめるかどうかは俗に言う“二の次”以降の事)」である訳なのだし、どれだけ鈍間な進行しか出来なかったとしてもコレと言って問題は無い筈だろうしな……であるならば、昨夜の作業時間の短さにも(他者にとっての)問題は存在しないのであるッ!!(`゜Д゜´)
……と、思っておく事に俺はさせてもらうぞ、俺は(´A`)(※我が強いのか弱いのかイマイチ分からない感のある発言)
ちなみに、昨夜の作業で進めていたのは一昨夜までの作業では塗っていなかった方のロックマンの片脚の色塗りだったっけな。
だからまぁ、気持ち的には「もう少しで四肢(グローブとブーツ)の塗りが大体完了する……!」と逸る所もあるにはある、んだが……とはいえ、先に塗った方の脚の時間の掛かり方(※詳細は前記事参照)を考えれば……とは、俺自身が一番思っている所である筈だぞ(´-A-`;)
ただその一方で、昨夜から塗り始めた方の脚には「先に塗った方の脚をある種のお手本(モドキ)として『目安』にしながら描画を進められるという所があるのも事実ではある訳なので、先に塗った方の脚に比べれば少しは早い時間で塗り終われる可能性が……という希望的観測を信じて良いのかどうかは微妙な所なんだろうな、ハハッww(;´-∀-`)(※自分の『見通しの甘さ』の酷さをよく知っているが故に葛藤の様な心境と予防線的な発言を後半に並べている俺の図)
と、まぁ大体そういう事なので……自分に必要なのはやっぱり「変に焦ったり逸ったりする事は避けて『地道な作業』を『堅実に継続する』様に意識する事」であるのだろうとは常々思う所だし、其処に加えてもしも此処に読者という名の他者が存在しているならば、その場合のそれ等には「飽く迄も『期待は厳禁』です、予め御了承下さいませ」と言っておく様にもしておこう……とは、やはり何度でも明記しておく事にさせてもらおうか。
……本当、俺はこの辺の事(=不確定な未来に対する安易な言及)に関しては「調子の良い結果を軽率に約束する様な形での予告を重ねる事という“捕らぬ狸の皮算用”程『愚かな事』は他にそうそう無い」という話だと確信しているタイプである訳だし、そうして「自分がそれを『される側』に回される事を『大いに嫌っている』タイプである」からこそ「自分がそれを『する側』に回ってしまう事を絶対に避けなければいけないという『義務(……嫌悪する事の代償、とも言うかも)』を背負ってもいるタイプでもある」という側面もある訳なので、こういう未来に対する言及且つ『失敗リスクの高い事』に関する言及に関しては色々と難しい所がある訳なんだよな……。
なので、俺がこういう話をする際には「理想としてはこんな感じ(=良い結果、最良のケース)だけど、実際にあり得そうな展開はあんな感じ(=普通の結果、無難なケース)が精々だろうし、最悪の場合はそんな感じ(=悪い結果、最悪のケース)になる可能性もそれなりに高い筈だと思うから期待は絶対にするな」的な言い回ししか出来なくなるんだよなぁ、とか、そういう……とはいえ、これもある種の『信念』からくる事ではある訳だから、俺自身は「自分が『自分自身の意思』で物事を判断しながら生きる上では仕方のない事」だと妥協している所だぞ。
とはいえ……それが「他者からの『理解や納得、共感や賛同』を得られるものであるのかどうか」は知らないというか、まぁ……正直言って「俺の知った事ではない(※それ等を得る前提でやっている訳ではないのであまり気にしていない)」な、という話ではある訳だが。
なんせ、この辺の事も所詮は「俺の『自己満足』に過ぎない事」の内の一つである、という部分に関しては俺自身大いに自覚がある所である訳だから、なぁ……ま、俺は別にそれでも構わない訳だから、問題は無い訳のだけども。
……なんて余計な事を語っていたら、結局文字数がそこそこな事になってきている現実が目の前にあるじゃねーか!!Σ(゜Д゜;)(※気付くの遅ぇよ)
という事なので、今回の独り言はこの辺りで一旦終わらせておく事にしようかと思います、ハイ……何だろう、当記事にしろ前記事にしろそれ以外の多くの記事にしろ、どうして俺にはこうも「可もなく不可もない(?)本題の間に『何方かと言えば不可な感じがする余計な話』を大量に挟んでしまう」癖があるのやら……とは、自分でも――否、自分だからこそ内心毎回思っている部分がある所だぞ(´○A○`)←