雑記という名の独り言
ほんの僅かにでも意味のある話のみを読みたい人は前半だけを読んで後半は無視しましょう(´゜A゜`)←
2025/07/26 22:29日常系雑談創作:作業進捗話題:ロックマンエグゼ話題:ゲーム・漫画・アニメ全般話題:夢日記モドキ
さて、昨夜は前記事の冒頭にもちょっとだけ書いた通り創作系の作業にそれなりの時間を掛けており、久々に『光兄弟誕生日祝い絵@2025年度以内に完成出来たら良いなVer(※唯の願望じゃねぇか)』の続きを描いていたんだ、が……累計3時間15分というそこそこの時間を掛けてもロックマンの片脚すら塗り終わらないという現実には正直少しだけ打ちのめされている部分がある気がする俺が通らせて頂きますよ、っと……[壁]A`)
……ま、まぁ、この光兄弟(ry)絵は俺の中の基準ではガッチガチの『本気絵』に分類される物として描いており、完成時の見栄えはそれなりに良くなるものの描画には多大な時間が掛かる事を俺自身自覚している系のスタイルである「グラデーション系の塗り方」を採用している上に「キャンバスサイズもそれなりに大きい」という物になっている訳だから、その辺の事(※極端な遅筆になる事や多くの時間を掛けても中々完成に近付けない事)は一応『想定の範囲内』ではあるんだけどもな?(´゜A゜`;)
だけども……まぁ、こんな感じでパッと見の成果を感じ難い状況が続くと、たまには「終わりの見えなさに気が遠くなりかける」的な事ぐらいはあるものだよな……とか、そういう話の存在は否定したくない俺も確かに居るといえば居る訳だったりするんだよ、うん……(;´-A-`)
とはいえ、だからと言って今更この光兄弟(ry)絵の続きを描いて完成を目指す事を完全に止めるのかどうかという話になると、其処はやっぱり「止めない!!」という意思を――意志を強めに主張したがる俺が存在しているのも確かな事実である所なので、今後もこうしてボチボチ描き続ける様にしていこうとは考えている訳なんだよな( ´A`)=3
尚、その間の細かな自己満足の維持は数日前に掲載したイラストの様な「本気絵には遠く及ばないがそれでもそれなりの熱意は込めている部分がある事も確かではある『落書き』の制作→完成を挟む事」で成していこうと思います、ハイ。
というか、昨夜の俺が本気絵である光兄弟(ry)絵の続きに久々に着手出来たのは正にそういう事なのだろう、とは、自分で結構感じる所だしな……それなりの熱量を以て描いていた落書き(=オリキャラの少院 秋斗のヤツ)を完成させて掲載する事に成功したからこそ「そろそろ本気絵の続きも描いてみよう」という方向に意識を向ける事が出来たのではないだろうか? とは、昨夜も今も自ら推測している部分が若干ある所だぞ。
あ、ちなみに、前述の落書きは作品展示室にあるイラスト置き場の その他:落書き+他ジャンル の中に 2025年7月22日【RES・KitS共通】 として載せているから、もし此処に読者が存在していたりその中に落書きの内容へ興味を持った人が居たりする場合はそちらで見て頂ければと思います。
……ん? 幾ら独り言の中とはいえ、3回目の宣伝は流石にウザいって? そりゃスマンな(´・ω・`)←
と、まぁとにかくそんな訳で……昨夜は前記事を書いていた以外だと創作系の作業に時間を割いていた所が割と多かったんだよな。
というか、昨夜の内に前記事を書く事になったのは正直な所「俺の中でも想定外の出来事だった」ので、昨夜はそれが無ければもう少し長い時間を創作系の作業に回す事も出来たんじゃないだろうか……というのが密かな反省ポイントになってしまっている部分もあるんだよなぁ、とか、そういう話は飽く迄も余談であるという事にさせて頂きましょうか、えぇハイ(´A`)
……何なら、昨夜は前記事を書いた所為で「子供(※主に小学生時代)の頃の『嫌な経験の記憶』を幾らか思い出して」しまい、地味に苦しむ羽目になってしまった所も割とあったので、やはり(一般的な基準で言われる範囲の)可愛いアレコレは俺の生活範囲の中では既に要らない物となっているんだろうなぁ……と、俺は思う事になったんだよな、とか、そういう……何だろう、俺の人生って「精神的な苦難的な何か的な経験&記憶が無駄に多過ぎる」的な感じになってる部分、割と多くないか?(;´-Д-`)←
そういう訳なので、俺はもうその辺に関しては「俺が素直に可愛いと思える且つその事に一般的な感覚の人から割と同意してもらえそうな事なんて『エグゼのロックマンの笑顔』ぐらいで良いんだよッ!!(゜皿゜;)」という事にしておきたい次第でございます、ハイ……そして、だからこそ俺は今後も光兄弟(ry)絵の制作を止めずに続けていく事にするんだよォ!!(◎皿◎#)(※謎のキレ芸もどき)
……という事なので、俺は今後も創作系の作業に時間を割く様に心掛ける事にしていきたい訳ですね、えぇ……よし、コレでそこそこ綺麗に纏まった筈だな!!(`゜∀゜´;)(※何処が? ……等と言ってはいけない話)
あ、ところで、コレは前述とは全く以って無関係の話且つ、以前から時々書いている夢日記モドキ的な話題になるのだけども……今朝は何故だか『ドキドキ文芸部!(DDLC)』のナツキ及びユリちゃんと交互(?)に会話する事になっていた系の場面を含む夢を見た覚えがあるんだよな。
だからまぁ、今朝の夢の中ではその2人に対して名前を呼ぶ形で話を振るみたいな事をする瞬間も何度かあった訳なんだけど……その際の自分は何故か「ナツキの事は呼び捨てで『ナツキ』と呼んでいるのに、ユリの事はちゃん付けで『ユリちゃん』と呼んでいた」とか、割とそんな感じだった訳なんだよ。
なので何と言うか、その辺の事はやっぱり「飽く迄も『現実』の中でそれ関連の話をしたり考えたりしている時にどう呼んで(表記して)いるのか」が影響するものなんだろうなぁ……てな事は改めて確信する事になった気がするんだよなww
……とか、そういう話は何となく此処に書き添えておく事にさせてもらおうか。
ってもまぁ、この辺の事は既に別件経由で度々思った事が何度もある所ではあるし、だからこそ飽く迄も“改めて”という「ある種の『再確認』じみた表現」で言っている訳なんだけども、な……(;´-ω-`)←
ちなみにだけど、そんな今朝の夢の中で見る事になったナツキやユリちゃんは今の俺から見て大幅な年下のキャラであるだけでなく初見時の俺から見ても一応は年下と言える範疇だったりした事もあってなのか「上位の立場の人物に対してあからさまに畏まってしまう様な意識」は無くて済んだ様であり、会話的な事をする際に「何故かタメ口が使えない……!(゜A゜;)(※咄嗟に出せた言葉が全て敬語系)」なんて事になった感覚はコレと言って無かった様だったぞ。
……という上記の一文だけで即刻「あっ(察し)」となった部分がある人は恐らく移転前サイトの頃からの独り言読み過ぎ勢だと思うので、他のアレコレで脳内情報をリフレッシュする事をおススメしておく事にしておきましょうかねアッハッハww(゜∀。)←
あぁそれと、コレは飽く迄も余談というかある種の補足情報なんだけども……俺のDDLC初見時の年齢って、地味に『大学生』の範囲内かつ「要領の良い人(※高校卒業~大学入学&卒業を現役で熟せた人)は既に社会人に成っている筈の時期」だったんだよな。(……というか、そもそも論として通常版DDLCの登場時期が2017年というそこそこ近年の範囲だった件よ。)
だから、飽く迄も高校生(=18歳以下確定)設定であるDDLCの4人は俺にとって初見の時点でも既に結構な年下だったりするキャラだった訳なんだよなー……なので、DDLCの4人に関しては最初の頃から「お姉さん感よりもお嬢ちゃん感を覚える事が多かった」し、おかげで今この瞬間での認識も割と正しい感じになっている気がする(≒初見時と今で認識を大きく変える必要が無いので楽である)所が結構あるんだよ。
……一方、例えDDLCの4人と同じく高校生設定のキャラであっても「初見時は自分の方が年下」だったキャラとなるとその辺の認識、或いは「感覚」とでも言うべきものを後々修正するのが地味に難しかったりする事もそこそこある場合があり得る訳であってだな……例えば『コードギアス 反逆のルルーシュ』のルルーシュとかスザクとかカレンとかはその辺の認識の修正に少々手こずった感がある(※今でもたまに「そういや、コイツ等17~18歳辺りだったっけ……(´A`)」とか思っている瞬間がある)事も否めなかったりするんだよな、とか、そういう話は飽く迄も余談という事にさせて頂きましょうかね、えぇハイ(´-ω-`;)(※何ならコーネリアとかシュナイゼルとかに対する認識は今でも修正し切れていない気がするので申し訳ないのだとか何とか)
あと……そうやってギアス勢の年齢に対する感覚の修正をする事には割と難儀していた部分があるクセに、自身のメインジャンルである『ロックマンエグゼ』シリーズ(特にアニメ版)のおばさん扱い枠こと色綾 まどいやテスラ・マグネッツに関しては「逆に認識の修正がし易かった」という謎の展開があったんだよな……という事もそれはそれで別の余談です、等と……ま、まぁ此処は常日頃から身近に感じるレベルで継続的に嵌まり続けているジャンル(=エグゼ)か一時期は猛烈に嵌まっていたのも事実だが最近は程々感があるジャンル(=ギアス)かの違いかな!!ww(`^∀^´;)←
本当、エグゼに関してはその辺の認識が割と早々に修正出来たので逆に不思議でもあったんだよな……まどいやテスラだけでなくヒノケンやバレル大佐が年下になった事にも意外と実感があると言うか「もう俺の方が年上なんだぜっ!!ww」という感覚がガッツリ目にある事のちょっとした不思議よ……という訳で、CAPCOM様には次の認識修正の為の準備に必要な事として光夫婦とかDr.リーガルとかのテスラやバレル達よりはおそらく上であるが転助よりはまだ確実に下である層の正式な年齢を教えて頂きたい所なんだよな、ハハッww(´゜∀゜`)(※「そんな事ばっかり考えているなんて、アンタの『精神年齢』ってホントにガキのまま過ぎるわよね……」等と言われたら何の反論も出来ない系のくだらなさ全開のムーブをかましていく俺の図)
……つーかアレなんだよな、俺に「自身の実年齢が30歳以上という『現実的に見ても完全に“オバサン”な範囲』になった事を他の平均的(?)な女性に比べると大幅に『悲観していない』節が結構ある」のって、絶対に「ロックマンエグゼのおかげ」だと思うんだよな……何と言うか、老化する事に対する一般的な悲しみよりも「テスラやバレル等の年齢を上回って(無駄に)ドヤ顔出来る事の楽しさ」の方が強く出てしまっている感は結構ある様な気が自分でもする所ですし、とか、そういう……嗚呼、やはりロックマンエグゼ……ロックマンエグゼは全てを解決するッ……!!(゜Д゜)(※安定の狂信者ムーブ)
……ま、まぁ、この光兄弟(ry)絵は俺の中の基準ではガッチガチの『本気絵』に分類される物として描いており、完成時の見栄えはそれなりに良くなるものの描画には多大な時間が掛かる事を俺自身自覚している系のスタイルである「グラデーション系の塗り方」を採用している上に「キャンバスサイズもそれなりに大きい」という物になっている訳だから、その辺の事(※極端な遅筆になる事や多くの時間を掛けても中々完成に近付けない事)は一応『想定の範囲内』ではあるんだけどもな?(´゜A゜`;)
だけども……まぁ、こんな感じでパッと見の成果を感じ難い状況が続くと、たまには「終わりの見えなさに気が遠くなりかける」的な事ぐらいはあるものだよな……とか、そういう話の存在は否定したくない俺も確かに居るといえば居る訳だったりするんだよ、うん……(;´-A-`)
とはいえ、だからと言って今更この光兄弟(ry)絵の続きを描いて完成を目指す事を完全に止めるのかどうかという話になると、其処はやっぱり「止めない!!」という意思を――意志を強めに主張したがる俺が存在しているのも確かな事実である所なので、今後もこうしてボチボチ描き続ける様にしていこうとは考えている訳なんだよな( ´A`)=3
尚、その間の細かな自己満足の維持は数日前に掲載したイラストの様な「本気絵には遠く及ばないがそれでもそれなりの熱意は込めている部分がある事も確かではある『落書き』の制作→完成を挟む事」で成していこうと思います、ハイ。
というか、昨夜の俺が本気絵である光兄弟(ry)絵の続きに久々に着手出来たのは正にそういう事なのだろう、とは、自分で結構感じる所だしな……それなりの熱量を以て描いていた落書き(=オリキャラの少院 秋斗のヤツ)を完成させて掲載する事に成功したからこそ「そろそろ本気絵の続きも描いてみよう」という方向に意識を向ける事が出来たのではないだろうか? とは、昨夜も今も自ら推測している部分が若干ある所だぞ。
あ、ちなみに、前述の落書きは作品展示室にあるイラスト置き場の その他:落書き+他ジャンル の中に 2025年7月22日【RES・KitS共通】 として載せているから、もし此処に読者が存在していたりその中に落書きの内容へ興味を持った人が居たりする場合はそちらで見て頂ければと思います。
……ん? 幾ら独り言の中とはいえ、3回目の宣伝は流石にウザいって? そりゃスマンな(´・ω・`)←
と、まぁとにかくそんな訳で……昨夜は前記事を書いていた以外だと創作系の作業に時間を割いていた所が割と多かったんだよな。
というか、昨夜の内に前記事を書く事になったのは正直な所「俺の中でも想定外の出来事だった」ので、昨夜はそれが無ければもう少し長い時間を創作系の作業に回す事も出来たんじゃないだろうか……というのが密かな反省ポイントになってしまっている部分もあるんだよなぁ、とか、そういう話は飽く迄も余談であるという事にさせて頂きましょうか、えぇハイ(´A`)
……何なら、昨夜は前記事を書いた所為で「子供(※主に小学生時代)の頃の『嫌な経験の記憶』を幾らか思い出して」しまい、地味に苦しむ羽目になってしまった所も割とあったので、やはり(一般的な基準で言われる範囲の)可愛いアレコレは俺の生活範囲の中では既に要らない物となっているんだろうなぁ……と、俺は思う事になったんだよな、とか、そういう……何だろう、俺の人生って「精神的な苦難的な何か的な経験&記憶が無駄に多過ぎる」的な感じになってる部分、割と多くないか?(;´-Д-`)←
そういう訳なので、俺はもうその辺に関しては「俺が素直に可愛いと思える且つその事に一般的な感覚の人から割と同意してもらえそうな事なんて『エグゼのロックマンの笑顔』ぐらいで良いんだよッ!!(゜皿゜;)」という事にしておきたい次第でございます、ハイ……そして、だからこそ俺は今後も光兄弟(ry)絵の制作を止めずに続けていく事にするんだよォ!!(◎皿◎#)(※謎のキレ芸もどき)
……という事なので、俺は今後も創作系の作業に時間を割く様に心掛ける事にしていきたい訳ですね、えぇ……よし、コレでそこそこ綺麗に纏まった筈だな!!(`゜∀゜´;)(※何処が? ……等と言ってはいけない話)
あ、ところで、コレは前述とは全く以って無関係の話且つ、以前から時々書いている夢日記モドキ的な話題になるのだけども……今朝は何故だか『ドキドキ文芸部!(DDLC)』のナツキ及びユリちゃんと交互(?)に会話する事になっていた系の場面を含む夢を見た覚えがあるんだよな。
だからまぁ、今朝の夢の中ではその2人に対して名前を呼ぶ形で話を振るみたいな事をする瞬間も何度かあった訳なんだけど……その際の自分は何故か「ナツキの事は呼び捨てで『ナツキ』と呼んでいるのに、ユリの事はちゃん付けで『ユリちゃん』と呼んでいた」とか、割とそんな感じだった訳なんだよ。
なので何と言うか、その辺の事はやっぱり「飽く迄も『現実』の中でそれ関連の話をしたり考えたりしている時にどう呼んで(表記して)いるのか」が影響するものなんだろうなぁ……てな事は改めて確信する事になった気がするんだよなww
……とか、そういう話は何となく此処に書き添えておく事にさせてもらおうか。
ってもまぁ、この辺の事は既に別件経由で度々思った事が何度もある所ではあるし、だからこそ飽く迄も“改めて”という「ある種の『再確認』じみた表現」で言っている訳なんだけども、な……(;´-ω-`)←
ちなみにだけど、そんな今朝の夢の中で見る事になったナツキやユリちゃんは今の俺から見て大幅な年下のキャラであるだけでなく初見時の俺から見ても一応は年下と言える範疇だったりした事もあってなのか「上位の立場の人物に対してあからさまに畏まってしまう様な意識」は無くて済んだ様であり、会話的な事をする際に「何故かタメ口が使えない……!(゜A゜;)(※咄嗟に出せた言葉が全て敬語系)」なんて事になった感覚はコレと言って無かった様だったぞ。
……という上記の一文だけで即刻「あっ(察し)」となった部分がある人は恐らく移転前サイトの頃からの独り言読み過ぎ勢だと思うので、他のアレコレで脳内情報をリフレッシュする事をおススメしておく事にしておきましょうかねアッハッハww(゜∀。)←
あぁそれと、コレは飽く迄も余談というかある種の補足情報なんだけども……俺のDDLC初見時の年齢って、地味に『大学生』の範囲内かつ「要領の良い人(※高校卒業~大学入学&卒業を現役で熟せた人)は既に社会人に成っている筈の時期」だったんだよな。(……というか、そもそも論として通常版DDLCの登場時期が2017年というそこそこ近年の範囲だった件よ。)
だから、飽く迄も高校生(=18歳以下確定)設定であるDDLCの4人は俺にとって初見の時点でも既に結構な年下だったりするキャラだった訳なんだよなー……なので、DDLCの4人に関しては最初の頃から「お姉さん感よりもお嬢ちゃん感を覚える事が多かった」し、おかげで今この瞬間での認識も割と正しい感じになっている気がする(≒初見時と今で認識を大きく変える必要が無いので楽である)所が結構あるんだよ。
……一方、例えDDLCの4人と同じく高校生設定のキャラであっても「初見時は自分の方が年下」だったキャラとなるとその辺の認識、或いは「感覚」とでも言うべきものを後々修正するのが地味に難しかったりする事もそこそこある場合があり得る訳であってだな……例えば『コードギアス 反逆のルルーシュ』のルルーシュとかスザクとかカレンとかはその辺の認識の修正に少々手こずった感がある(※今でもたまに「そういや、コイツ等17~18歳辺りだったっけ……(´A`)」とか思っている瞬間がある)事も否めなかったりするんだよな、とか、そういう話は飽く迄も余談という事にさせて頂きましょうかね、えぇハイ(´-ω-`;)(※何ならコーネリアとかシュナイゼルとかに対する認識は今でも修正し切れていない気がするので申し訳ないのだとか何とか)
あと……そうやってギアス勢の年齢に対する感覚の修正をする事には割と難儀していた部分があるクセに、自身のメインジャンルである『ロックマンエグゼ』シリーズ(特にアニメ版)のおばさん扱い枠こと色綾 まどいやテスラ・マグネッツに関しては「逆に認識の修正がし易かった」という謎の展開があったんだよな……という事もそれはそれで別の余談です、等と……ま、まぁ此処は常日頃から身近に感じるレベルで継続的に嵌まり続けているジャンル(=エグゼ)か一時期は猛烈に嵌まっていたのも事実だが最近は程々感があるジャンル(=ギアス)かの違いかな!!ww(`^∀^´;)←
本当、エグゼに関してはその辺の認識が割と早々に修正出来たので逆に不思議でもあったんだよな……まどいやテスラだけでなくヒノケンやバレル大佐が年下になった事にも意外と実感があると言うか「もう俺の方が年上なんだぜっ!!ww」という感覚がガッツリ目にある事のちょっとした不思議よ……という訳で、CAPCOM様には次の認識修正の為の準備に必要な事として光夫婦とかDr.リーガルとかのテスラやバレル達よりはおそらく上であるが転助よりはまだ確実に下である層の正式な年齢を教えて頂きたい所なんだよな、ハハッww(´゜∀゜`)(※「そんな事ばっかり考えているなんて、アンタの『精神年齢』ってホントにガキのまま過ぎるわよね……」等と言われたら何の反論も出来ない系のくだらなさ全開のムーブをかましていく俺の図)
……つーかアレなんだよな、俺に「自身の実年齢が30歳以上という『現実的に見ても完全に“オバサン”な範囲』になった事を他の平均的(?)な女性に比べると大幅に『悲観していない』節が結構ある」のって、絶対に「ロックマンエグゼのおかげ」だと思うんだよな……何と言うか、老化する事に対する一般的な悲しみよりも「テスラやバレル等の年齢を上回って(無駄に)ドヤ顔出来る事の楽しさ」の方が強く出てしまっている感は結構ある様な気が自分でもする所ですし、とか、そういう……嗚呼、やはりロックマンエグゼ……ロックマンエグゼは全てを解決するッ……!!(゜Д゜)(※安定の狂信者ムーブ)